NokiMo
hoono-yurumu
hoono-yurumu

fanbox


彼女とお泊り中の出来事

今月は3枚パターンを描いてみました。

彼女の部屋でお泊りっていう妄想のお話です。



~朝、彼女の部屋~



俺「朝だけど、まだ起きないの~…?」

彼女「……!!」


俺「いつまでも寝てると布団引き剥がしちゃうぞ~」

彼女「やっ…今日はまって…布団取らないd…あっ」


彼女「ち…ちがうのこれは…その…」

俺「え…」




俺「……」


彼女「わ…笑いたきゃ笑えば? こんな歳でおねしょしてる事…」

俺「い…いや…別に……驚いただけっていうか…」

彼女「今すっごく…恥ずかしいんだから…、ひとりにしてくれる?」

彼女「もぅっ!自分で着替えられるし…洗濯も私がするから…だから」

俺「いいよ俺洗濯するから……」

彼女「ひとりでできるってば!」

俺「ベッドの下も濡れてないか見るね…」

彼女「ちょっと…っ!!そこはっ…あ…」


俺「……これって……もしかしておむつ?」

彼女「…そうよ……お泊りじゃない日は毎晩それ穿いて……寝てるのっ!!」



俺「俺…見てみたい…」

彼女「はぁ!?」


彼女「こ…これでどう?何か言ってよ…」

俺「…」

彼女「変態。……べつに笑ってもいいわよ…」

俺「かっ…かわいい…」

彼女「…!」

俺「秘密も知っちゃったし…今夜は何の心配もなく寝てほしい」


俺「だから今夜も穿いて見せて?」

彼女「……もしかしてこういうフェチなの?」



~翌日~



俺「昨日はぐっすり眠れた?」

彼女「……」モジモジ

俺「どうかした? …もしかして……」



俺「やっぱり…。気にせず言ってくれればいいのに」

彼女「だって……今日もなんて…そんなの……」


俺「恥ずかしがる事ないのに。どうしても気になるなら、もっと恥ずかしい事で上書きしちゃえ!」

彼女「えっ、あっ………ちょっと!?」



俺「きれいにするから足開いたままでね」


彼女「やだっ…そんなに広げないでってば…」

俺「ごめん痛かった?」

彼女「そ…そうじゃなくって…っ」


彼女「あっ…だから…優しすぎるっていうか…っ、…くすぐったいっていうか…」

俺「ん~?…こうすればいい??」


彼女「あっ…っ…ごめんなさっ…出ちゃっ……」


俺「…」

彼女「……」グスン

俺「大丈夫だよ…気にしないでいいからね」


俺「ほーら、きれいになったよ」

彼女「……うん」



彼女「……ありがと」



※ちょっとだけかわいく素直になった彼女ちゃんでした。

★残り余り差分★






彼女とお泊り中の出来事 彼女とお泊り中の出来事 彼女とお泊り中の出来事 彼女とお泊り中の出来事 彼女とお泊り中の出来事 彼女とお泊り中の出来事 彼女とお泊り中の出来事 彼女とお泊り中の出来事 彼女とお泊り中の出来事 彼女とお泊り中の出来事 彼女とお泊り中の出来事 彼女とお泊り中の出来事 彼女とお泊り中の出来事 彼女とお泊り中の出来事 彼女とお泊り中の出来事 彼女とお泊り中の出来事

Related Creators