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あたしたちだけの内緒!

今月の更新お収めください。しっかり描けたと思います。

テキストはなんとなくです。好きに妄想してください。


いとこの双子姉妹と夜に……。

大学の夏休み、法事で親戚一同集まる事になって帰省することになった。


到着早々親戚の子どもたちの相手をさせられヘトヘトに疲れ切った俺は隠れるように空き部屋になっていた和室に布団を敷いて横になることにした。


(そう言えば、さっきまで従姉妹が「にーちゃんと一緒の部屋で寝るの!!」と騒がしくしていたのはどうなったんだろう……)

そんな事を考えながら硬い寝床でなかなか眠りにつけずウトウトしていた。。


2時間くらい経っただろうか…外も薄暗くなってきた頃、

誰かが自分の背中をつついた気がして目を覚ました。


「ねぇおにーちゃん…みてみて?」


ヒソヒソと…だけど元気な声は従姉妹のアサちゃんだとすぐにわかった。

俺は背後から漂ってくる甘いシャンプーの香りを感じながら風呂の時間かと寝返りを打った……


「ね!かわいいでしょ? ブラ!」

いつもにっこり元気なのが姉(図上)のアサちゃん

少し照れ屋でキリっとしてるほうが妹(図下)のユウちゃん



従姉妹にいたずら…

「あたしたち…おにーちゃんの事好きだよ…?」



お泊りする時だけの秘密

「まだおむつしてるの…おじいちゃん達にはナイショね?」




気持ちいい目覚め

「おにーちゃんに見られながらおしっこ…気持ちいいかも……」











あたしたちだけの内緒! あたしたちだけの内緒! あたしたちだけの内緒! あたしたちだけの内緒! あたしたちだけの内緒! あたしたちだけの内緒! あたしたちだけの内緒! あたしたちだけの内緒! あたしたちだけの内緒! あたしたちだけの内緒! あたしたちだけの内緒! あたしたちだけの内緒! あたしたちだけの内緒! あたしたちだけの内緒! あたしたちだけの内緒! あたしたちだけの内緒! あたしたちだけの内緒! あたしたちだけの内緒!

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