描かせて頂きましたー! なんか病みかわガールにちょっと似てるっぽいガールの受難?です。 勝手に小さくなって人の家に入ってはいけません。 【以下、翻訳用イラスト内セリフ】 1・ せき込む音 とある学生 宇佐見 亜未美 亜未美「うー・・・くるしい・・・ しんどい・・・テスト前なのに・・・風邪なんて最悪だ・・・」 2・ 亜未美「でも・・・あの人達にいじめられなくてもいいのは安心だな・・・今だけは・・・」 サキ「フフフ・・・」 サキ「ウチらに黙って休むなんてさー・・・ いい度胸だよねぇ亜末美。」 同級生(いじめっ子) サキ 同級生(いじめっ子)カオリ 同級生(いじめっ子)ユカ 3・ ユカ「でもさーサキ?家まで来たのはいいけどどうすんの?」 サキ「ふふふ・・・そこでこれよ。」 サキ「ジャーン♪パパの会社で作ってるこれの出番よ!」 サキ「これを当てるとあら不思議♪」 ユカ・カオリ「わっ!」 ユカ「わー!すっげ!なにこれ!?小さくなってる」 4・ サキ「スゲーっしょ?なんか医療器具?の試作品らしいんだけどーパクってきちゃった★ これなら亜未美の親に見つからずに家に入れる訳♪」 ユカ・カオリ「なーるほど♪流石サキ~」 自分にも照射中。 サキ「よしよし♪多分ここがアイツの部屋っぽいね~」 彼女達は亜未美の通う学校のいわゆるいじめっ子グループである。 主犯格のサキを筆頭に、今日は学校終わりに亜未美の家に入り、 恥ずかしい写真の一つでも撮ってやろうという思惑らしい。 5・ そんなわけで亜未美の枕元(気付かれていない) ユカ「おー、いつにも増してアホ面だなぁ」 サキ「・・・・思ったよりつまんねーな。 部屋の恥ずかしいモンでも探すかぁ?」 亜未美「ゔ~・・・そうだ・・・お姉ちゃんに薬貰ったんだった・・・ゲホ・・・」 6・ サキ「ギャハハハハハ!!薬って座薬かよwいいねwww激写チャンスw」 亜未美「あれ・・・?ん・・・」 亜未美「あっ!」 サキ「あ?」 亜未美「う~~・・・落としちゃったぁどこだぁ・・・?」 サキ「え?」 7・ サキ「お、おい嘘だろ!?ウチは座薬じゃ・・・おい亜未美!!」 サキ「おい!気付けバカ亜未!!やめろっやめ・・」 亜未美「う~・・・今度こそ・・・」 サキ「ひっ!?い、いやだ!やめろぉぉ!!」 8・ サキ「ふざけんなっ!うえっくさっ!! 離せマジでっこのクソ女っやめ」 サキの嗚咽 9・ 亜未美「や、やっと入ったぁ・・・」 カオリ「ど、どうしようユカ サ、サキがお尻の中に・・・!」 ユカ「どうしようって言ったって・・・ あのライトはサキが持ってるしどうにも・・」 10・ 亜未美の腹の音 亜未美「うぐっ・・・お、お腹が・・・」 亜未美「ト、トイレ・・・」 ユカ・カオリ「トイレはヤバい!!」 11・ 急に肛門に異物が入ったからなのか、 サキが直腸に入ったまま便意を催した亜未美。 亜未美「う~・・・座薬は無駄になっちゃうけど三日振りに出そう・・・」 ユカ「ぜぇぜぇ・・・よ、よし間に合った・・・通りにビニール紐があって助かったぜ・・・」 12・ サキの救出の為、ユカはビニール紐を命綱に便器の中へ向った。 カオリは緊急事態の為なんとかして亜未美に 気付かせるため、ペーパーホルダーから叫んでいた。 カオリ「お~い!亜未美!!」 13・ 排泄されるサキ ユカ「サキぃ!大丈夫か!?」 サキ「うえぇ・・・おげ・・・う~・・・ユカぁ・・・死ぬかと思ったぁ・・・」 ユカ「!サキ!!大丈夫か・・・ってうんこまみれだなぁ・・・し、しょうがないか・・・」 14・ カオリ「お~い!お~~い!!」「お・・・」 カオリ「キャー!!」「ちょっとやめ、私は紙じゃ・・・」 サキ・ユカ「カオリー!!」 15・ 亜未美「はぁ・・・はぁ・・・い、いっぱい出た・・・ちょっとスッキリ・・・」 ユカ「わっわっやっぱりアイツ全然気付いてない!流す気だ!!皆掴まれ!!」 16・ ユカ「ごぼっ・・・ぷは!みんな頑張れぇ!!」 サキ「流れが止まるまでなんとか・・・」 カオリ「ひぃぃ・・・死ぬぅぅぅ」 紐が切れる音 サキ・ユカ・カオリ「あっ」 「わぁああああぁぁぁぁぁぁ!!」 17・ 亜未美「ふぅ・・・座薬も一緒に出しちゃったけど・・・出したら少しだけ楽になった・・・」 亜未美「あれ?」 亜未美「これって・・・座薬・・・?え?じゃあさっきのは?んん?????」 結局本人には全く気付かれないまま、いじめっ子三人はトイレへと流された・・・ 亜未美は普段はメガネをかけている事と、 風邪によって少し耳が遠くなっていた事が気付かれなかった要因・・・だったかもしれない。 三人の運命や如何に・・・。
ひき肉
2024-11-03 00:14:18 +0000 UTCtopy
2024-11-02 09:24:53 +0000 UTC