NokiMo
hikinikuman18
hikinikuman18

fanbox


腸内会誌5miniに寄稿した体内探検漫画のカラー版+オマケ

前回に引き続きの流れとなりますが、腸内会誌5miniに寄稿させて頂いた漫画&オマケを4ページ程公開致します。 先月公開させて頂いた寄稿漫画の姉妹の、姉編です。 肉付きの悪い不健康ガールはいいぞ。 オマケはいつもよりニッチなので苦手な方はすみません。 【以下、翻訳用イラスト内セリフ】 1・ 姉「ねえ、あんたさあ・・・」 妹「ん?なぁに?おねえちゃん」 姉「ホントに私の妹なん?」 妹「急に酷くない?」 2・ 姉「おかしいと思うのよ。 アンタと2つしか歳が違わないとはいえ、 生まれてからずっと同じ生活ほとんど同じ量のごはん 食べてるのにこの体格の差は。」 妹「えー・・・」 数時間後 小内「やあやあやあ!久しぶりじゃあないか同窓会振りかなぁ? 妹ちゃんもご無沙汰だねえ。」 天才製薬開発技術者及び人体構造学権威 小内 彩香 助手(人体収縮薬服用済) 小内「なんだっけ、妹ちゃんを解剖するんだっけ?」 姉「んな訳あるか。」 小内「ははっ冗談だよ冗談!君らの身体的成長の違いの検査だろう?」 妹「相変わらずですね小内先輩・・・」 3・ そんなこんなで小内の薬で予め小さくなっていた助手によって、 妹の体内を調査したのであった。 そして当然のように次は姉の体内の調査なのだが・・・。 小内「ほれ、助手も綺麗に洗ってきたぞ!さっさと口を開けろ。」 姉「いやいやいやちょっとまってちょっとまって」 姉「いや~そのやっぱり心の準備というかさっき妹の お尻から出てきた人を口に入れるのはアレというか・・・」 4・ 姉「それに今日はお腹の調子も 良くないっていうか・・・え・・・・・・・・・・・・?」 妹「おねえちゃーん? だめだよー?検査はちゃんとやらなきゃ♪ 私だけにやらせるなんてしないよね?」 姉「(あっあんた!?)」 小内「でかした妹ちゃん。」 5・ 助手「あー・・・これは・・・銀歯がたっくさん。」 姉「(余計なお世話だ!!)」 小内「ふむ、口内はこれくらいでいいだろう。」 助手「了解です。では次は・・・」 6・ 胃袋 助手「これは・・・まだ消化できてないカレーですかね? まだ胃にあるなんて・・・」 7・ 助手「この感じ・・・ほとんど噛まずに飲み込まれてますね・・・」 小内「お前・・・これほぼ丸呑みしてないか? ダメだぞちゃんと噛まないと消化に良くないんだから。」 姉「べっ別にいいでしょ!!」 助手「小腸あたりまで来ましたが・・・ この辺にある物も消化不良物が多いですね・・・」 8・ 大腸 助手「こ、ここもひどい・・・」 助手「大腸の後半辺りですが・・・驚くほど 栄養も水分も吸収されてないですね・・・消化不良と、 後は睡眠不足ですかね・・・」 姉「も、もうその辺でいいでしょ!さっさと出・・・」 9・ 姉「うっ・・・な、なんか急にお腹が・・・」 小内&妹「!!!」 小内「それは丁度いい。わかってるな?」 妹「そうそう。私のも見たんだから・・・ね?」 姉「え・・・ち、ちょっと・・・」 姉「あ”~~~~~~~~~~~~」 姉「ね、ねえホントに見るの?もう出ちゃうわよ??臭いとか言わないでよ!?」 小内「安心しろ、私は色んな被験者の排泄を見てるん だから下痢くらい大した問題じゃない。」 10・ 排泄する音 小内「・・・いやすまん。ああ言っておいてなんだが今まで見た中で一番色々アレな便だな・・・ (後でサンプル摂ろ)」 妹「お姉ちゃん・・・これはちょっと・・・ ちゃんと噛んで食べた方がいいよホントに・・・ 大きくなれないよこれは」 姉「~~~~~~~~!!!」 姉「もう体内検査はこりごりよ~!!」 以降、オマケページ 11・ おまけ1 検査終了後。 12・ 検査後、研究所へ帰宅。 小内「いや~実にいいデータが取れた♪」 小内「さて・・・サンプルで拝借してきたアイツの大便だが・・・ どうしたものか・・・」 助手「貴重なサンプルではありますけど・・・ 正直臭いも強烈ですからね・・・ 私は慣れてるからまだ大丈夫ですが・・・」 小内「そうなんだよなあ・・・ 今すぐ開けて分解してみたいんだが・・・ 回収する時もかなりキツかったからなあ・・・ こんなヤバいの初めてだよ・・・」 小内「いや!だが研究者として覚悟を決めるぞ! ・・・・・・・・南無三!!!!」 13・ 小内「ゔぉぇ!!!! (ヤバい想定以上に殺人的な臭いだ!分かってた筈なのに吐き気が!!!)」 助手「わっ!!先生大丈夫ですか!?気をしっかり・・・!!」 小内「うぷ・・・・だめだ・・・もう・・・・ 一度嗅いでる筈なのに甘く見て・・・いた・・・うっ」 嘔吐する音 助手「わぁっ!!」 小内「ハァ・・・ハァ・・・ ・・・わ~!!!じ、助手!!すまん!!」 サンプルの再回収は諦めた。 14・ おまけ2 検査から数日後。 15・ 後日・・・小内の研究室にて 研究所に遊びに来た妹「そういえば先輩。 お姉ちゃんの再検査とかしないんですか? 興味深いとか言ってましたけど・・・」 小内「ああそれね。実は既にアイツにはひと仕掛けしててな。」 小内「前に助手が体内に入った時に、特殊なカメラを仕込んでおいたんだよ。 暫くはここで体内環境を調査できるのさ!」 妹「か、カメラ!?それはその・・・人体に影響とかは無いんです?」 ★カメラ(胃) ★カメラ(大腸) ★カメラ(肛門) 小内「勿論その辺は問題ない! ちゃんと医療機関からOKが出ている安全な カメラだし、一か月もすれば自然に排泄され、 しかも排泄後は土に還るという代物だ! 科学ってすごいな!」 16・ 小内「ここ数日の体内を見ているが・・・検査の事 意識してるのか割とよく噛んで食べてるぞ、あいつ。」 小内「おっ!なんか肛門のカメラに動きがあるな。 ちょっとアップにして見てみるか。」 胃のカメラから聞こえる姉の声「ん・・・♥んん・・・」 「ん・・・久しぶりだから・・・いつもよりきもちぃよぉ・・・」 小内「・・・・・・あっこれはアレか。 妹ちゃんが家にいないから的なやつか。 あー・・・・うん。」 姉の喘ぎ声 翌日。 小内からのチャットメッセージ「余計なお世話かもしれないが、 肛門を使う時は自慰であっても浣腸した方がいいぞ。 うちで開発した浣腸液でよければ今度渡そうか」 姉「ぴえっ!?」

腸内会誌5miniに寄稿した体内探検漫画のカラー版+オマケ 腸内会誌5miniに寄稿した体内探検漫画のカラー版+オマケ 腸内会誌5miniに寄稿した体内探検漫画のカラー版+オマケ 腸内会誌5miniに寄稿した体内探検漫画のカラー版+オマケ 腸内会誌5miniに寄稿した体内探検漫画のカラー版+オマケ 腸内会誌5miniに寄稿した体内探検漫画のカラー版+オマケ 腸内会誌5miniに寄稿した体内探検漫画のカラー版+オマケ 腸内会誌5miniに寄稿した体内探検漫画のカラー版+オマケ 腸内会誌5miniに寄稿した体内探検漫画のカラー版+オマケ 腸内会誌5miniに寄稿した体内探検漫画のカラー版+オマケ 腸内会誌5miniに寄稿した体内探検漫画のカラー版+オマケ 腸内会誌5miniに寄稿した体内探検漫画のカラー版+オマケ 腸内会誌5miniに寄稿した体内探検漫画のカラー版+オマケ 腸内会誌5miniに寄稿した体内探検漫画のカラー版+オマケ 腸内会誌5miniに寄稿した体内探検漫画のカラー版+オマケ 腸内会誌5miniに寄稿した体内探検漫画のカラー版+オマケ 腸内会誌5miniに寄稿した体内探検漫画のカラー版+オマケ

Comments

わー!いつもありがとうございます!! ひとつの羞恥プレイにも近いのもありますし、飲まれた側が主導な感じが良いですよね…! 今回は2本同時の寄稿だったので、続きモノなら面白いと考え描いてみましたが、とても楽しく描けました…!体内環境も十人十色なのってなんかこう、良いですよね(ろくろを回すポーズ) いつも応援、本当に助かります! 今後も楽しく色んなシチュを考えて参ります!!!!

ひき肉

不摂生を体内から指摘されるシチュはなにげに好きなのでこれからもやってほしいですね。 腸内会誌本編+mini+mini版表紙の大仕事、改めてお疲れ様です。 本誌とmini版のリンクは初めての試みでしたが、対照的な体内環境の姉妹の体内探索はとっても読み応えがありました。コミケ実地参加は厳しいですが、これからも電子版で追っていくので頑張ってください。

topy


Related Creators