前回描かせて頂いた漫画の、さらに続きをリクエスト頂きました! ありがとうございます!! 【以下、翻訳用イラスト内セリフ】 1・ デストロ星人の襲来(?)から12日後・・・ 人妻「ぐぬぬぬぬ・・・」 人妻「う~~~・・・ 今日もおならしか出ない・・・。」 彼女は相変わらず便秘に悩んでいた。 前回のお通じから12日が経過。 お腹も張り、便秘の最長記録が更新された。 人妻「こうなったらアレに頼るしか・・・」 人妻「山下さんに勧められた便秘薬・・・ ほんとに効くのかしら・・・」 彼女が便秘で悩んてるその頃。 遠く離れた銀河系でとある会議が行われていた・・・。 2・ 同時刻デストロ星 会議室で先日のデストロ星人の最後の映像が再生されている。 デストロ星総司令官 レイダ レイダ「ーこれが先日AIから送られてきたイーラとツーラの 最後の映像だ。まさかこんな巨大な生物が存在するとは・・・ 流石にこんな生物の跋扈する星は侵略できない・・・」 レイダ「だがしかし!!我が同胞を殺したあの生物は許せん!!!」 レイダ「AIの座標を辿り全勢力を持ってあの化け物を駆逐する!」 3・ デストロ星上空 超巨大ワープホール発生装置 レイダ「既に座標は計算してあの生物の居住地への ワープホールは完成している!」 レイダ「兵器は全て最大火力に調整しておけ!」 レイダ「出撃だ!!」 4・ 地球時間AM1時 人妻宅トイレ内 レイダ「よし、全機ワープ完了しているな!」 レイダ「AIの座標計算であの化け物の場所は明確だ、2ブロック先の 区画の様だな。」 レイダ「全機私に続け!相手はデカいがビビるなよ!」 デストロ星人達「ラジャー!」 この時はデストロ星人の誰もが勝利を確信していた。 無敗の戦闘民族の全勢力。加えて深夜の奇襲。 いくら相手が規格外の化物でも負けるはずがないと。 5・ 人妻宅 寝室 レイダ「ふふふ・・・ AIの予測通り今は睡眠時間だった様だな。」 6・ レイダ「全機一斉に撃てー!」 攻撃開始から30分後・・・ レイダ「ばかな・・・・」 レイダ「き、傷一つ付いてない・・・」 デストロ星人「も、もっと近づいて攻撃します!!」 レイダ「ま、まて!何か嫌な予感が・・・」 7・ 人妻「んん~~~~~~・・・おにく・・・ あ~~~~~ん・・・」 デストロ星人の悲鳴 レイダ「ひっ!」 8・ レイダ「く、くそ!!!怯むな!同胞の敵を取れえ!!!」 更にデストロ星人の攻撃は続いた・・・が。 人妻「ふああああ・・・(あくび)」 放屁音や潰れる音 9・ デストロ星人の攻撃は傷を与えるどころか 寝返りや寝屁、あくび等只の無意識の行動によって半壊していた。 デストロ星人「こちらγ小隊!ば、化物の腹の中で皆と、溶け・・・ ぎゃあああああ」 デストロ星人「うわあああ」 デストロ星人「助けて!!」 レイダ「く、くくく・・・くそ・・・・」 レイダ「ぶ、物資が足りん! 開発中の兵器も含めて戦力を補充しに一時退却だ!!!!」 デストロ星人達「ら、ラジャー!!」 デストロ星人たちは一時退却を選んだ。 そう、一時退却したのだ。 物資を補充したらすぐ戻ってくる為に ワープホールを繋げたままにして・・・。 これがさらなる悪夢の始まりだった。 10・ デストロ星人退却から数十分後・・・ 人妻「・・・!? 急にお腹が!昼間の便秘薬が今!?」 人妻「このチャンスを逃すものか!」 そして同時刻。デストロ星。 司令官は半ばヤケクソだった。 レイダ「補充はできたか!?よし出撃だ!!」 11・ レイダ「行くぞ!」 12・ 凄まじい放屁 レイダ「な、なんだ!?何が起きた!」 レイダ「ま、まさか開いていたワープホールから逆にこちらに奇襲を・・・!?」 13・ 人妻「ぜ、絶対にこの機を逃さないわよ・・・! 全部ひり出してやるわ!」 ワープホールから突如現れた人妻の尻は、デストロ星の艦隊を 巨大な放屁で更に半壊。 更に便が巨大な隕石となって都市を蹂躙していった。 只の一般人の只の排泄行為である。 14・ 人妻の12日分の脱糞が終わった頃。 ワープホール発生装置も限界を迎え消滅した。 デストロ星は残された便とその悪臭によって滅亡した。二日後に。 人妻「あれ・・・?いつ流したっけ? どれだけ出たか見ようと思ったのに。 ・・・まいっか。」 図らずもまたしても地球の、というか遠い銀河を戦闘民族 の侵略の危機から救った人妻であった。
ひき肉
2023-11-06 09:40:23 +0000 UTCひき肉
2023-11-06 09:38:59 +0000 UTCtopy
2023-10-29 10:06:55 +0000 UTCZm
2023-10-26 13:45:38 +0000 UTC