今日も股割り、無理やり脚を開かされて土へ押しつけられる。全身震えながら耐えているけれど… 2セット目、あきらかに先輩達はニヤニヤしている。ググッ…と押し付けられて苦しい思い。息ができない。呼吸で土が口の中に入りそう。目の前の土に俺のよだれ、先輩達の汗、白い液…え? 「はぁはぁはぁ…やっぱこいつの体、すごく柔らけぇし吸い付く様だぜ。ぶつかった時に思ったもんな、いい体してるって…」 背中に何かあたっている…横の先輩を見ると、ちんぽを上下に動かし…と思ったらそのちんぽからも白い液体が! 「そう思うよな、こいつ股割りの声もエロいし肌もきれいだし」 「まわしとって抱きついてみたいと思ったんだよな」 男だけの空間での、はだかの競技は知らぬうちにスキンシップの様に肌の触れ合いが違いの距離感を壊していく…