(1枚目) 今日も一人だけの部活。相手は顧問と全く子供扱いされてしまう慶くん。 「ぐはっあ、あぁ…」 三角固めはいくつかあるが、「上四方固め+三角絞め」の抑え込みと絞めの両方の苦しみを与える技をかけられ悶絶する。動けない上に脚で首をしめられ、意識が遠のく。 「ふふ、こんな事をされても何もできないだろうがぁ〜…」 足にぬるっとしたくすぐったい感触。慶くんには見えないが足の指をしゃぶられ、足の裏を舐められている。皮膚は分厚いが足は神経が多く走っているツボがいくつもある「第二の心臓」ともいわれる箇所で男の性感帯の一つとも言われる。くすぐったい感触がだんだんと不思議な感触に変わっていく… (2枚目) 三角固めから体勢を変化して、背後に回る顧問。抑え込みの苦しみからは開放されたが、絞めはかえって背後に回られて逃れづらくなってしまった。苦しくて身体中の穴が解放される様な感覚。じわっと失禁をしそうなのを薄れていく意識の中で感じ取り、恥ずかしさもこみ上げる。 それを察してか、顧問は柔道着をゆるめて下半身を露出させる。 解放された下半身から染み出す失禁。体をつたって畳に流れ落ちる。 (3枚目) 失禁がおさまった所で今度はちんぽがぬるっとする感触。以前OBが訪問した時と同じ何かが吸い取られる様な生暖かいものがちんぽを包み込む。絞めの形は保ったまま顧問は力を緩め、苦しさが薄らぐとちんぽの感触が全身をかけめぐる。 「あぁ、ま…またあの…」 「ふふふ、今度は舐めるだけではないぞ。こうやって手のひらで…」 「ぐわぁっ!やめて、やめて先生!」 唾液でたっぷりと濡れたちんぽを手のひらで擦り上げられる。まるでちんぽの先を磨きあげる様に… 「んぁぁっ」 若い肉体は勢いよく白いエキスを放出する。顧問はそれをしっかりと舐め取り飲み込む。 「どうだ蔵坊、これからも居残り特訓やらないか?だが皆本とは違ってこうやって濃密なメニューになるがな…」
noda-kun
2020-05-27 11:01:49 +0000 UTC