騎士王♂:ゆ…勇者っ、そんなっ…トコを舐めては……/// 勇者♂:俺に種付けしてくれた…お前のチンコ、気持ちよかった…ありがとうな…♡(ちゅ 騎士王♂:…っ!またっ…昂ぶって…っ!あぁ……っ、すまない、俺は…俺は……心の奥底にこんな劣情を持ってしまっていたのか…(ドキドキ 狼王♂:騎士王、違いますよ…はぁ♡コレは…愛情です。勇者への愛情が…私達のオスの本能を昂ぶらせているのです…。 勇者♂:俺、狼王の…チンコで栓されて…、二人に種付けされて…二人の種が…俺のナカに…いっぱい♡嬉しい(くた 狼王♂:勇者…、あぁ…貴方と一つになれている…、この狼王と呼ばれた私が、快楽に溺れ浅ましく腰を振り…貴方へ我慢できず種付けをしてしまっているなんて…んっ♡はぁっ……コレは決して劣情では無いのです、愛情を注いでいるのです、どうか…許してください…っ、勇者♡ 勇者♂:いーよ…♡へへ…俺、二人同時に愛されてるんだ、嬉しい。 騎士王♂:ゆ…勇者…貴方の口に、俺の愛情…っ、を再び吐き出すのを許してもらえるだろうか…? 勇者♂:えへへ、良いに決まってるだろ♡俺、お前の愛情を一滴も零さない…のは難しいだろうから、なるべくいっぱい飲むよ♡(キス 騎士王♂:…っ/// 零させないよう善処する(ドキドキ 狼王♂:ふふ、上からも、下からも、沢山愛情を注がせて頂きますね、勇者♡