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デイジー亭
デイジー亭

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めだかボックス オマケ ラスト ハーレムお食事のメインディッシュは、安心院さんじゃ終わらない♡ クソ雑スルーをブチカマし、美味しく食べるはやっぱり最愛♡ もちろん全雌大満足、地球から飛び出し月までイッちゃう彼専用のめだかボックス♡

「あ、遅いよぉ善吉くん♡ でも安心して? ごはんはちゃんとほっかほかだから♡」


「悪いな」


「ううん、良いの♡ 予想はしてたし……何より」


「何より?」


「私の善吉くんに捧げる愛情たっぷりラブラブごはん♡ 一人で食べてくれるつもりなんだって、一目でわかっちゃったから♡」


 大仰な扉を開き、現れた彼に心底嬉し気に微笑み、文句を言いながらもその笑顔は崩れない。気の無い謝罪にも、その口角は上がるばかりで下がる様子なんか無くて。桃色の髪とリボンを傾げながら、素肌に纏うマゾ穴隠せぬドスケベエプロン。そのポケットからカメラを取り出しながら、こちらに向けてくるガチ恋腐敗勢。


「アへッ……☆」

 

「おう、この通りだ……よっ!」


「ンぎょほぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「「「「「ンぶブんぐぅ゛ッ♡!? げェぷっ♡ ぐぅ゛ォ゛ぇ゛ェ゛~~~~~~プッ♡♡♡♡♡」」」」」


「ああ、感じるぅっ♡ 善吉くんの誠意と雄々しさッ♡ 愛とシャッターチャンスが止まんないッ♡」


 それに対し鷹揚に微笑み、彼が行ったのはピースサイン……ではなく。そのちんぽに突き刺さった、ぷに雌思いっきりドチュりお射精ブチかますこと♡ すると許容限界を超えたおなかから、ぼびゅるっ♡ と美味しいエサが噴き出して……四つん這いのまま舌を突き出そうとした、私たちの首輪。それが乱暴に引かれて、チンチンのポーズでザーメンゲップの四重奏♡ 彼女に見せつける『こんなにご馳走してやったぜ』と示す、ボテボテ腹部の連なりを激写されがに股潮噴きも止まんないッ♡


「と、当然であろうっ♡ 善吉は、食事の前には私たちへのエサやりを欠かさぬのだゲぇぷっ♡」


「しかも、どんだけ射精するの人吉ッ♡ ほら見て、あっちのコンビなんてけぷっ♡」


「な、名瀬ちゃぁん♡ 生きてるぅ……? お゛ぅ゛ェ゛ェ゛~~~ップッ♡♡♡」


「フヘッ……☆ ンピィ゛ッ♡ ぜ、善ちゃんらめっ♡ みりゅくっ♡ とまんにゃぃ゛のっほぉ˝ぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


「うんうん、飲み物も持参なんだね♡」


 得意げな口ぶりながらも、余韻ゲップできったねぇ音を止められぬめだかちゃん。私はなんとか控え目で済ませつつ、横目で見る同行者二匹。頑健ながらも貧弱(改造人間比)を心配しつつも飲み過ぎご注意な彼女の横で、満足そうにニマけるお義姉様。その乳首が引っ掴まれ、天井向けられ思いっきりシゴかれる。すると降り注ぐミルクシャワーのバシャバシャ音に合わせ連続シャッター切られまくる♡


「おやおやくじ姉。浮気パイズリを咎められてしまったな……床への♡」


「腰、抜かしっぱなしだったからしょ~がない♡」


「名瀬ちゃんおっぱいよわよわだから……あっ♡」


「オイ師匠、そのだらしねぇ蛇口には栓が必要だと思わないか?」


「ンぉ゛ぉ゛ッ♡ おもぅ゛ッ♡ おもいましゅのっほぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ァ゛ッ♡♡♡」


「じゃあこれで良し」


「う、嬉しッ♡ ひぃ゛ぃ゛ッ……♡ お゛ッ♡!? ぶぅ゛ッもぉ゛ぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 そして道中彼のミルクタンクを引きずり続けた、不遜な馬鹿雌に話題は移り……私たちの擁護虚しく、犯人が楽し気に呟き追加噴乳でさせられちゃう嬌声同意♡ すぐさまずぅっぷし♡ と、ピアッサー無しで貫かれる問題のブツ二揃い。クソ重そうな音ががらがら鳴り、更に悶える彼女だったが……確認の鬼握りにて、彼に対しては意味が一切ないことを思い知らされる♡ それどころか乳腺が狭くなったためか、ミルクビームを噴き散らかしながら今の自分の立場を表明♡


「良かったな、くじ姉♡ これからは、自由な射乳も禁止してもらえたな♡」


「ひ、人吉の気が向いた時だけ♡ 美味しいミルク搾られちゃうね♡」


「安心して名瀬ちゃん♡ キツい時はカウベルメッチャ揺らしてあげるっ♡」


「て、てめぇらぁ♡ 他人事だと思っ……ぶもぉ゛ッ♡♡♡」


「不満か? オイ」


「にゃいっ♡ 不満も不幸もありませぇんっ♡ 俺は義弟専用ッ♡ ミルクお貢ぎマゾ牛メイド義姉にしてもらえて超ハッピぃ゛にゃのぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 それに感じ入る実妹・義妹に親友……つまり棒姉妹の群れに反論しようとするも、腕一本でオシマイ♡ ぐにっ♡ ぐにっ♡ ぴゅるぴゅる……♡ と、脅し握りでじっくり搾られ。かつての主義主張を逆さまにする決意表明に、満を持してデカ乳圧縮する勢いの雄腕力♡ 新たな家族の姦系をその名が如く盛大にブピュリまくりつつ、彼女の躾けは終了した。


「名瀬ちゃんもわかった所でぇ……♡ 人吉、どうぞ♡」


「うむ」


「ンッ♡ か、改造人間にしてもらっといて良かったぁっ♡」


「俺も嬉しいよ」


「お゛ァ゛ッ♡!? ほンギュッ♡♡♡ んぶぉ゛ッ♡ ……♡」


「頭が高いと仰せだ♡」


 続いて犠牲……いいや、栄光ある座り場所となったのはズッ友♡ いそいそと四つん這いのまま彼のケツの下に滑り込み、すかさず掛けられた雄体重に満足そうなため息と自らの改造理由の改ざん。だがぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ と手マンで腰を抜かさせられ、精液ボテ腹を押し潰し悶えた途端に踏み締められる頭♡ スピーディーなる土下座椅子への変身は、そのライダー(される方)としての面目躍如と言えよう。


「わ、私は……♡ どうやって人吉の役に立てばいいかなっ♡」


「簡単だ。いいか、まず「めだかちゃんには聞いてないっ♡」おっと♡」


「ひ、人吉の口から♡ 聞きたいなぁ……私に、何をさせたいか♡」


「そっか、もがなは初めてだもんな」


「うん♡ はへぇっ!?」


 親友にちんぽをハメ込んだまま、雑な動きで義姉は雌牛そのズッ友は椅子にしちゃう♡ そんなクソ酷雄様♡ にして、我が最愛のド鬼畜でありセックスフレンドである彼が、自分に何を求めるのか……教えてくれようとした彼女には悪いが、どうしても譲れない一線である。どうにでもして♡ と、お利口さんに気を付けしていた私の頬に彼がそっと触れて……次の瞬間、視界に映るは天井。


「そんでこうだ」


「ふぬぉ゛ぉ゛ッ!? ひ、人吉ッ♡ えへへ、これ何なのかなっ♡」


「? 決まってるだろ」


「わからないから聞いてるのっ♡ ほぉ゛ッ♡!? あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡」


「もがなちゃん♡ ミルクタンクに椅子と来たら、次は~?」


「共通点わからな過ぎッ!? んのぉ゛ッ♡ ひょぉ˝ォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


 本能が告げる直感に従い、慌てて手を突き出すと完成したのは床に腕着く海老反り姿勢……つまりブリッジ♡ その意図がわからず問いただすと、ぐちゅぐちゅほぢくられる雌穴♡ その激悦に脚ピンして、さらに高々掲げるマゾまんこ♡ そこに与えられるヒント……のつもりなんだろうけど、全然意味わかんないっ♡ だがその反応が彼をイラだたせたのか、クリを抓られもっと高度を上げられて、Gスポズボズボされまくりばたばたっ♡ ピィンッ! ばたばたっ♡ ピィンッ! と空中アクメ平泳ぎ♡


「やれやれ、これでもわからないとは……こんなに善吉が、熱心に教えてくれているというのに♡」


「わ、わかんなイぐッ♡ ごめんなさいっ♡ イぎましゅ重ひぃ゛ッ♡♡♡♡♡」


「ちなみに私はテーブルだ♡ このように、善吉のお食事をデカ乳に載せて……お゛ッ♡!? へぇ゛ぇ゛ッ♡♡♡」


「余裕コイてんじゃねぇぞ。まぁ、その姿勢だけは評価してやろう」


「ンのォ゛ッひぃ゛ッ♡ へっ♡ へっ♡」

 

「なんとゆーバランスかんかく……!」


 そんな物分かりの悪いクソバカセックスフレンドに対し、やれやれと乳を竦めエロ蹲踞の態勢を取り……追加アクメをキメさせられる私のおなかに、だっぽぉんっ♡ と載せられるクソおも重量♡ さらに負荷が加算され、それでも抓り上げられっぱなしのクリトリス。それがやっと離されたかと思えば、彼女が踵に乗っけたおしりの上……マゾ穴雄足で踏んづけられ、舌ピン潮噴きしつつも崩さぬ姿勢♡ こんな高難易度な行い、確かに私に出来はしないっ♡


「いつかはやってもらうかもしれんが、今はこれだけでいい」


「しょ、しょれって♡ つまりぃ……♡ ほぉ゛ッ♡♡♡」


「めだかちゃんのテーブル補佐兼、俺のおもちゃだ。嬉しいだろ?」


「はひぃっ♡ で、でもっ♡ それじゃ、人吉にごほ~し出来ないぃっ♡」

 

「大丈夫です♡」


「んぎょぎょぎょぎょぉ゛ッ♡♡♡!?」


 つまり私に出来ることはただ一つ……めだかちゃんをサポートしつつ食事を楽しむ彼の指で、散々喘がされまくるだけ♡ 己の雑魚雌ぶりを思い知らされ続けた私に、その役割を覆す根拠など存在しないが……彼の手を煩わせるなど、あまりにもセクフレ失格♡ それにカトラリー不在なため、その点を指摘すると宥めるような声と素っ頓狂なアクメヨガり♡ 


「ね、不知火さん♡」


「人吉ぃ♡ 目覚まし強すぎっ♡ あたしの穴、どんだけ削り倒す気なのぉ♡」


「どうだ、腹の調子は」


「見りゃわかるでしょ♡ これ以上、何にも入んないっ♡」


「そっか、じゃあ怒江」


 ドごんッ! と、子宮潰しされたる後に声を掛けられると、細い腕がピクリと動き……高速で彼の胸板にのの字を描きながら、全然怒ってなさそうな文句♡ それに対して調子を尋ねる彼の声に、体型見合わぬボッテボテを擦り付けて甘えた様子で媚び声を上げる携行型オナホ親友。そのあからさまな許容量オーバーに、彼が告げたのは未だ彼女を引っ掴む腕の持ち主に対する命令だった。


「はぁい♡ じゃあ次は、こっちでもぐもぐしましょうね~♡」


「ふぎぎぎぎぃ゛ッ♡!? ぬひょぉ゛ッ♡♡♡ う゛ォ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ゥ゛ッ♡♡♡♡♡」


「俺はお前の美味しそうに食べる顔が、たまらなく好きなんだよ」


「ちがっ♡ これっ♡ 入口じゃないぃ……♡ 出口にゃのッ……ぉ゛~~~~ッ……♡♡♡」


「もう一回聞くが」


「ひ、人吉のぉ♡ 親友お便所ぉ……♡ あたしに連れションご自由でぇす♡」


 すぐさま以心伝心が行われ、ちっちゃな穴がめくれる勢いで思いっきり亀頭が引き抜かれ……ご馳走思いっきりブチ撒けながら、再挿入されたのは更に小さな窄まり♡ ぷにぷに具合を裏切るそのウホ吼えに嬉しそうに耳を傾けつつ、背面ケツ穴座位を取らされ仰け反り脚ピンする彼女を見下ろしそっと語り掛けるドS雄。更なるご馳走の予感に怯えて尚も言い募ろうとしても……ゆさゆさ揺さぶられるだけで裏から子宮をブッ潰されて、追加のS友行為おねだりしちゃう♡


「いいや、早弁も一緒にするぞ」


「クソッ♡ 人のクソ穴ほぢくりながら、欲張りセット求めやがってぇっ♡ はむっ……「オラッ」ンのほぉ゛ッ♡♡♡ へっ♡ へっ♡」


「むぐっ、うん。美味くて気持ちいい」


「良かった♡ じゃあ頑張ってくださいね、親友キツツキ♡」


「む、無茶を言うな貴様ッ♡ 新しきエサ、要らないッ♡ 要らにゃぃ゛ッ……はむっ♡ お゛ォ゛ッひょぉ˝ぉ゛ッ♡♡♡♡♡」


「あらあら、獅子オドシでしたか♡」


 楽しそうな彼を媚び睨み上げつつ、身体を前に倒してデカ乳上の卵焼きを咥えた途端に腰をぐりぐり押しこまれて再度仰け反りケツアクメ♡ 真下からアへ顔と共に捧げられたそれを、彼が口に含むと軽くゴリュゴリュ引き抜かれ……変わった口調と生えた角。だが行動自体は変わらず、大人しくまた咥えると今度は角折アクメも加わった無限に遊べるM親友♡ 


「ぜ、善ちゃんっ♡ 喉が渇かねぇ「がぷっ、じゅるるっ!!」ンもぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


「名瀬ちゃんズルいっ♡ わ、私も「オラッ」きゃぁ゛ッひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」


「な、何という雄々しさ♡ 善「うるせぇ」んノほぉ゛ッ♡ う、嬉しひぃ゛ぃ゛ォ゛ッ♡♡♡」


「あのっ♡ 人吉ぃ……♡ ンッ♡」


 その雄姿を見て辛抱堪らず、だっぽんっ♡ 突き出すデカ乳に吸い付かれるミルクタンクな義姉♡ それを見咎めた改造ズッ友椅子が暴れるのを、ケツシバき一発で乗りこなし……♡ ガチ恋目線を向ける最愛テーブルには、乳皿コネつつ電気あんま♡ その巧みなマゾ雌演奏の手腕に、楽器として私も使ってっ♡ と、媚び腰振らずに居られないっ♡


「良いぜ、だいぶ慣れてきたみたいだ……なっ!!」


「あ゛ッイぐッ♡ イきまくりゅのぉ゛ぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


「やれやれ、ゆっくり食事も取れやしねぇ。な? 不知火」


「ほぁ゛ッ……☆」


「お返事♡」


「ほぎゃっ♡♡♡ ちぬっ♡ ちんじゃぅ゛ぅ゛ぐぉ゛ッ♡!? ぎゃぁ゛ッぢぃ゛ぃ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡ オ゛ぐぉ゛ッ☆」


 ぶぴゅぶぴゅっ♡ バッシンッ! ぐにゅぐにゅゲシゲシ♡ それに一際激しい穴ほぢり音が合わさって、五体全てで雌を奏でる最強雄様なマエストロ♡ だがようやく食事中であることを思い出したのか、ちんぽにハメ込んだぷにあなドラムを伴奏雌にドチュリ打ち鳴らさせ……激熱奔流で歌い上げさせる、雌吠えのアリア♡ もっとザーメン詰められ破裂寸前となったおなかが腹パンされ、淫猥なるディナーショーはその熱を更に増していった♡


 ◇◇◇◇◇


「こ、殺す気ィ!?」


「殺意は無かった」


「じゃあ何が有るっていうのさ!?」


「友情」


「じゃあしょうがないっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」


「ちょろい」


 雄ワガママオーケストラは、彼が食事を終えるまで続き……あまりに詰め込まれ過ぎた親友オナホが許容限界を超え、逆流ザ―ゲロブチ撒けてフィナーレを迎えた♡ そして彼女が吐き出した物は、混じりッけ無しの濃厚精液百パーセント♡ つまり消化器官まで全て親友で満たされ続けていたため、文句をたった二文字で瞬時にらぶらぶキッス♡ に変えられてしまうのもしょうがない……?


「コイツらの友情観どうなってんだよ」


「何か言ったか名瀬師匠」

 

「ぶもぉ゛ッ♡!? ご、ごめっ♡」


「はい、くじ姉は善吉の~?」


「雌牛メイドでチンコキペットッ♡ みりゅくたくさん貢ぎまくっちゃぅ゛のっほぉ˝ォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


 それにデカ乳だっぽんっ♡ すくめた途端、雄腕力でぐんにゅう♡ ぶびゅるっ♡ と鷲掴み♡ 実妹に耳元で囁かれつつ、苛烈な搾乳を受け撒き散らされるミルクと本音♡ 友情も家族愛も全て雄媚びに変換された、歪み尽くした彼を取り巻く姦系……だが、それだけでは終わらない♡


「私のズッ友姉妹の家族観も大概おかしい」


「オイオイ、お前もなんか文句あンのか? デビルムカつくぜ」


「ンぉ゛ォ゛ッ♡!? ゆ、ゆるちっ……」


「そういや、何で古賀ちゃんは俺に改造頼んできたんだっけ?」


「メチャクチャッ♡ 雄様にメチャクチャにしてもらうためれしゅぅ゛ッ♡♡♡」


「望み通りにしてやろう」


「ほぉ゛ンギュッ♡ お゛ッあ゛ヒッ♡ ふンギッ♡!? ぬぅ゛ぅ゛ッひょぉ˝ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 特別になりたい……そう望んで改造人間になったはずの彼女も、片足引っ掴まれて掲げられ……手マンだけで塗り替えられちゃう過去の動機♡ すると行われるは、変形した彼女の得意技♡ 剛腕で両足首を掴まれて、逆さ吊りからドスドスドスッ! と、削岩機みたいな種付けプレス♡ その強化された耐久性をガン掘りされて、一秒で歯を食いしばり二秒でアへ顔♡ 

 

「オラッ」


「はぴょっ☆ お゛ッ♡ お゛ッ♡!? お゛~~~~~ッ……♡♡♡」


「どうだ善ちゃん、俺の自慢の古賀ちゃんの使い心地は♡」


「普通」


「ならもっと改造してやらねぇとな……」


「へっ♡ へっ♡」


 そしてナカダシ固めにより、ばたばた脚も暴れさせられず爪先ぎゅっぎゅと握りしめ白目を剥いて代わりに舌ピン♡ そんな彼女の反応をじっと眺め、更にちんぽに優しいチンハメフレンズ♡ にしようと画策する瞳……そこには純粋な善意しか宿っていなくて。


「親友も英雄もセックスフレンドも家族も……他人でも。女の子なんて全部、人吉のオナホなんだぁ……♡」


「何を当たり前のことを言っているのかな、もがなちゃん♡」


「俺は雌牛だが、まぁ間違っちゃいねぇな」


「嫌か?」


「ううん♡ 幸せ……ちゅっ♡」


 つまりは最高の幸福だってこと♡ 彼に飼ってもらって、コキ使われることが♡ どんなことをされても、例え殺されたって構わないと心の底から湧き上がる至上。もしかしたらこれは、友情でも無く愛でも無く。ただの勘違いかもしれないけれど……私とっても超ハッピー♡ ありがとうのキスを捧げ、どうか自分も使って欲しいとおねだりしちゃう♡


「おっと、だがメインディッシュがまだだぞ♡」


「だ、誰かな♡ まさか……鍋島先輩とかっ!?」


「いや、彼女は善吉との雄負け武道でノックアウト済みだ」


「決まり手はちんぽビンタからの恥ずかしアナル固めだったっけ」


「むしろ目を合わせた瞬間に負けていた気もするが」


「卑怯すぎるっ♡」


 しかしそれを制止されてしまい、どんなオモシロ極上雌が登場するのかと思い質問する……まさかね、彼女はさすがに。だが予想した反則王は、次元を超えた掟破りにより既に完敗済であった♡ 見せられた写真には、糸目をちんぽで隠して降参リップを捧げまくる姿。その負けん気の強さは、どうやらアナルの弱さに転化されたらしい……それをエロ蹲踞する尻から噴くザーメン奔流のエゲつなさが物語っていて、期待が更に膨らんでしまう♡


「では満を持して……登場だ♡」


「や、やれやれ♡ やっと出番かい……♡」


「何だ、安心院さんかぁ」


「反応うっす!? そ、それはちょっと酷くないかい喜界島ちゃんっ!!」


「だってラスボスが先にお出しされちゃったし……」


「まぁそう言われればそうなんだけどさ。ションボリだぜ、順番間違えすぎだろもう♡」


 そして引きに引いて目の前に現れたのは……ガッカリ。どんな発狂したチン媚び芸人が登場するのかと思いきや、ただのインパクトに欠ける型落ち品である。全知全能を装っておきながら、先ほどハメ潰されたラスボスには勝てぬと諦めしんがりを引き受け……あっさり倒しためだかちゃんを二度見して、ヤケクソ気味に姿を消したらしいがやはり飼われていた。


「でも、格好は確かにトリを飾るに相応しいかも♡」


「そ、そうだろう!? 感じちゃうだろ、貫禄!」


「とびっきりの無様を感じる」


「クソッ、恥ずかしいッ♡♡♡」


 だが心情的な物とは別に、視覚的な衝撃は絶大♡ 折角ネジから解放されて、自由に使えるはずの両腕……だがそれは、再度ガッチリと組まれている。膨大な質量を支えるために♡ 雌牛メイドへの華麗な転職を果たした、潮&ミルク噴き名人たるお義姉様を超えるデカ乳。 一際目立つ重々しいそれを必死に抱える彼女が持つ、他の淫猥もまたあり得ない♡


「さすがだね、そんなのブラ下げて立てるなんて♡」


「そ、それはおっぱいのことかい♡」


「ううん、全部♡」


「ああ、重くて重くてたまらないっ♡ 愛情、感じるぅッ……♡」


 巫女服のような装いは、馬鹿みたいな雄媚び装束に変えられていた♡ 袖だけ無事、それ以外は全てがちんぽをイラつかせるために魔改造されたド下品の塊♡ 足袋は延長されて足袋ニーソに、袴は大胆にちょん切られて尻肉前から見えてしまうミリスカートに♡ 襦袢はデカ乳丸出し……ではなく、中途半端に被せながらも乳首隠せぬ乳布に♡ そして何より目立つのは……♡


「いっぱい使ってもらってるんだね♡」


「ああ、徹底酷使だ素晴らしいッ♡ 身体が休まる暇もないっ♡」


「あんだけサボってたんだから良いだろ」


「はぉ゛ッ♡!? ゆ、揺らしちゃらめっ♡♡♡」


「うわ、凄い大きさ♡ どんだけ詰まってるのかなぁ♡」


 ツンとつつかれ、ガクガクガクッ♡ と震えた拍子にだっぽんだぽだぽっ♡ 跳ね回る全身に取り付けられた中身入りのコンドーム♡ 鈴なりになったそれは、乳首にもクリにもそれ以外にも♡ その淫らな肢体を隠さずに、強調するような巧みさで取り付けられていて……オマケにちょこんと結ばれた、リンリンと鳴る軽やかな鈴の音が間抜けさを助長してしまっている♡ おまけに額に巻いたトレードマークたるハチマキは書き連ねられた『正』の字で真っ黒。


「だけど……一つ。いや三つ、違和感があるかな♡」


「こ、これ♡ かい♡」


「うん、大罪だよね。めだかちゃん?」


「うむ♡ だがこれには、やむを得ぬ理由が有ってな……」


「そそそ、そうそうそうっ♡ 外しちゃ駄目なんだっ♡ 絶対にっ♡」


「ふ~ん……♡」


 けれどこの家にはあり得ざる物が、その無様コスには存在した……それは彼のちんぽをハメるための、マゾ穴を隠し握って楽しむための乳首を封じる三枚のお札♡ 滲むミルクと愛液で、びちょびちょな上にシワシワだが雄様眼前での着用は無礼すぎ♡ 常に雌弱点を丸出しにするのは、彼の飼い雌として当然の心がけ。例外が許されるとすれば……必死コイて身を捩り、懇願鈴とコンドームの音を奏でる彼女の背後に近づく影♡


「うるせぇ、さっさと取れ」


「ぬぉ゛ッヒョォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡!?!?!?!?!?」


「オラ下もッ!!」


「あ゛ァ゛ッひょぉ゛ッ♡♡♡♡♡」


「取るっていうか、剥いじゃってるよね♡」


「自立行動など、彼女には許されていない……どころか、もう出来ないからな♡」


「それってどういう……?」


 それが言葉と共に、不遜なマゾ隠しを乳首ごと引っ掴みデカ乳天上に向けながら思いックソ没収してブチ撒けられるミルク噴水♡ やっぱり射乳たそれを浴びつつ、太い腕が股下潜りクリピンしながら最後の物を奪い取る♡ その衝撃だけでがに股噴乳と潮噴きのハッピーセットをカマしつつアへ顔になる、彼女の身体がゆっくりと傾いでいき……?


「ンぶぉ゛ッ♡ ぶモッ♡!? ぶぅ゛ッもぉ゛ぉ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


「おやおや、早速発動してしまったな♡ これは【奪視奮乳《ミルキング》】に【乳泉乃精《ドリンクサーバー》】。それと……」


「ま、まさかっ♡」


「そのまさかだ。発動してしまっているのさ、彼女が内に秘める1京2858兆0519億6763万3865個の雄媚びスキルが♡」


「あのお札は、それをふ~いんしてたんだねっ♡」


 デカ乳からだっぽぉんっ♡ と着乳して、顔面を包み込むそれも関係なくブチ撒けられる牛鳴きと凄まじい勢いで放たれるミルクの奔流♡ 己の自重だけで噴乳止められぬ姿に、注目すると更に射乳量は増していき……♡ めだかちゃんがうっとりと告げる言葉に、もう彼女は動けぬと悟る。雄様に媚びるためだけの能力を、そんなに天文学しちゃうなんてっ♡


「ほら、おもらし」


「ふぉ゛ォ゛ッ♡!?」


「姿勢が悪いな」


「お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッア゛ひぃ゛ッ♡♡♡」


「……」


「きゃぁ゛ッひぃ゛ブモッ♡ ぶンッ♡ もぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「あ、あれは♡?」


「【完白宣言《ワンサイドゲーム》】に【尿意禁錮《ユア・ブラダー》】。【罵倒官音《メスヴォイス》】に【威信伝身《ボディ・アンサー》】に【天意無防《オールパッシブ》】に……全て私が増設してあげたスキルだが、彼女には任意発動も解除も不可能だ♡ 最初に刻み付けた彼女の独自スキル。【安心淫プラン《エターナルプリズナー》】によってな♡」


 そこに彼の声が響くと、マゾ噴乳を継続しつつ高々と掲げられる片足♡ さらにデカ乳押し潰す荷重を増しつつ、ションベン漏らすと続く言葉におもらししたまま乳土下座♡ だがそれもお気に召されなかったのか、ケツをシバかれ膝も爪先もピィンッ! と伸ばし……完成したのは、爆乳地面に拡げつつもマゾ穴掲げたL字型♡


「ちょっとうるせぇな」


「んぶぉ゛ッ♡!? ~~~~ッ♡♡♡♡♡ ぶぴっ♡ ブピピィ゛ッ♡」


「おお、あれも彼女独自だな♡ 【乳飲感謝《セルフサービス》】と言う♡」


「じ、自分で飲まされて♡ 感じちゃってるの……♡」


「ああ、天にも昇る快感だそうだ♡」


 トドメに自らの乳先を咥えさせられ、喉が鳴ると同時に連動して鳴り響く乳鈴とコンドームのアクメソロ♡ 鼻から噴いてもその肺活量の発揮は止まらず、自らの母乳で溺れイくその姿はまさにオモチャ。恐らくその乳腺が空っぽになることはなく、無限に一人で絶頂し続けるのだろう……♡ それを嬉し気に見る、彼女の言葉通りに♡


「ほら、遠慮せずもっと飲めよ」


「ぶぴゅぶぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡」


「あ、アレ大丈夫なのっ♡」


「元から不老不死だ……つまり、永遠無限に遊びつくせる♡」


「そ、そうなんだけどぉ♡」


「そんでこっからが、あたしの仕事♡」


 だっし! だっし! とデカ乳踏み締められ、噴乳量を増され膨らんでいくおなか。飲んでも貰えず産地直飲みさせられるなんて、発狂間違いなしだし常人なら死んでしまう。だが私は忘れていた、彼女は無限の孤独に耐えた者……つまり気が狂うことすら許されず、解放される術もまた無い♡ そんな彼女にぴょんぴょんと近づく、小さな影一つ。


「おお、不知火。また頼むぜ」


「うん♡ さ、どう『喰い改めて』欲しい?」


「じゃあ、とりあえず味を良くする方向で」


「良し来た♡ いっただきま~す♡ あ~……ガパァッ」


「ヒエッ!?」


「……ッ♡ ……ッ♡♡♡ ……ッ♡♡♡♡♡」


 彼に楽し気に問いかけ、すぐさま開かれ……物理を超えた大口と化す【正喰者《リアルイーター》】の咢。それに全身にブラ下げたコンドームごと上半身を飲み込まれ、脚もバタつかせること叶わず咀嚼される被害雌。恐ろしい光景に怯える私の前で、モグモグと描写が出来ない凄惨なる光景は続き……♡


「ペッ。ごちそうさま♡」


「おお、ありがとう」


「んふ~♡ あたしはこれで十分満足……サービスで量もマシマシだよ、れるっ♡」


「ぶもォ゛ッひょぉ˝ォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!?!?」


「ごくっ……う~ん、あと数十回は食わせねぇとな。めだかちゃんどころか、名瀬師匠にも追いつかん」


「がんばる♡ で、次はどうする?」


 吐き出された途端に、先ほどに数倍する噴乳量♡ もはやお札有りでも自立歩行が難しいと思わせる、デカ乳どころか馬鹿乳から噴き出るそれを飲んで駄目出し。コンドームの中身を味わう彼女も、それに機嫌を損ねた様子もなく次なる捕食を心待ちにする……どころか、残る下半身のコンドームに目を着けまだまだ飲精する気まんまん♡


 「さすがだな、不知火♡ さしずめ【痴雌乳業《チチメスノススメ》】とでも言ったところか♡」


「ぷはっ♡ みるくっ♡ とまんにゃっ♡ 僕の永年で培った知性がっ♡ いっぱいどぴゅどぴゅしちゃうのっほぉ˝ぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


「もう無いから安心しろ」


「破裂しちゃぅ゛んだもォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「モーな安心院さんだけに?」


 それを褒めたたえるめだかちゃんの乳先からも、ミルクが染み出してしまっている……! やって欲しいらしい。なるほど、こうやって自分だけではなく哀れな犠牲者も活用して人吉に媚びるための手数を増やしていたらしい。ギュゥゥッ……! と、新たに喰い改められたスキルの出どころを封じられ、永きに渡る人生を母乳として流出するのを食い止められる彼女も大変だなぁ。


「はぁ~っ♡ はぁぁっ♡ ひ、他人事じゃないぜ喜界島ちゃんっ♡ 君もきっと僕やめだかちゃんみたいにっ……!」


「いや、もがなはセックスフレンドだからジェネリックだ」


「やった♡ で、でも人吉がやりたいなら……♡」


「良いよ、そのままのお前をハメ潰したい」


「……うんっ♡」


「クソッ!? 判断基準がわからなすぎるっ!」


 このままだと話にならないためか、札でドスケベ再封印してもらい傍観者たる私。それに次はお前だと告げる彼女だったが……彼のお言葉で、そうはならないことが確約されちゃった♡ だが念のため尋ねると、嬉しすぎるお言葉。雑に弄ばれるのではなく、誠心誠意友情ドチュりでハメ殺されちゃうッ♡


「ギリギリギリ……そ、そうか。ならば善吉♡ 次なる安心(本人だけ出来ない)ドスケベプランをっ♡」


「おう、不知火。ちょっと耳貸せ」


「ほへっ? うん、うん……へぇ、なるほど♡」


「こ、怖いッ♡ 怖すぎるぅっ♡ 次は僕、どんな面白い生き物にされちまうのかなっ♡」


「非常に気にはなるが、秘密を抱える善吉も素敵だからな……♡」


「すぐにモロバレだと思うけどね」


 それを見て殺す目になるめだかちゃんだったが、自分も特別枠だと思い出したのか急かす安心淫さんに与える更なるどん底。それに対し腰を折り、囁き掛ける言葉は聞こえず……親友同士の内緒話には立ち入れないながらも、すぐに実演されるのだ。セックスフレンドに隠し事などする雄様ではないし、どうせお披露目間近である♡


「ガパァ」


「あ゛ッ♡ はひょぉ゛ッ!? ふぉ゛ッ……♡ ほぉ゛ッ♡♡♡」


「何が出るかな♡ 何が出るかな♡」


「サイコロか何かかな? 正解は下半身だけど」


「ペッ」


「でぅ゛ッ♡ でぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「……む? その反応、は……?」


 今度は下半身が飲み込まれ、咀嚼音と共に叫ばれる淫猥なヨガり声。口を封じられていないため、漏れ出るセルフBGMにドラムロールを加え、少しでも盛り上げようとするめだかちゃん。だが口から吐き出された彼女が、上げた言わずもがなな宣言に眉をしかめる。いや、そりゃあ出たでしょ。エロっちく変えられた物が。


「んふ~♡ 注文細かいから、ちょっと苦労したけどね……もぎゅ♡ もぎゅ♡」


「完成か?」


「うん♡ 人吉のお望み通りだよ♡」


「し、不知火! どんなスキルに喰い改めたのか教えて欲しいッ!!」


「あはっ、じゃあ実演で♡」


「おう」


「ふぉ゛ッ♡ でぅ゛ッ♡ タマゴちゃんっ♡ いっぱいでちゃぅ゛のっほぉ˝ぉ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


「や、やはりっ!!」


 額から汗をぬぐいつつ、口の端から垂れたコンドームを名残惜し気に咀嚼するちっちゃな彼女。それに何故か慌てた様子で問いただそうとするめだかちゃんの前で、自ら飲んだ母乳も吸収されたのかそこばかりは細い腰。そのちょっと上あたりを雄様が握ると、潮と共に噴き上がる喚き声は結果をおおいに示していた……は、排卵ッ♡ 年甲斐もなく、ほかほか卵子がいっぱい出るようにされちゃってるっ♡


「【累卵乃喜《バーゲンプチュリ》】から、【排卵万獲《プラネタリウム》】……まずは、挨拶代わりに卵巣暴走♡」


「ほ、他にはっ!?」


「【堅妊不抜《ラブ・ホール》】を逆さまに♡ 【産全保証《パーフェクト・プラン》】♡ 人吉のザーメンの前では、全ての卵子が逃げられない♡」


「……つ、つづ。き……」


「折角抱えたタマゴを、潰される訳にはいかないよね? 【根性潔癖《アイアンメイデン》】は、【今生鉄壁《チャイルド・プレイ》】に変えちゃった♡」


「不知火さん、つまり?」


「たくさんタマゴを貢ぎまくって♡ 排卵した端からすぐに受精♡ 例え子宮を直接ドチュられても潰されず、無限に産み産み♡ させられちまうぅ゛ッ♡♡♡♡♡」


 信じたくないと態度で告げるめだかちゃんに、懇切丁寧に説明される新生スキルの機能。それは彼の命令に従い、新生児を確実に。それもたくさん、安心院さんが生きた年月よりも膨大な数を♡ 孕ませまくって産ませるためのスキルで……♡ 歓喜のヨガり声を上げる彼女が、雌牛ではなくガキ産み雌鶏になったことを示していた。


「う、嘘だっ! そんなはず……!」


「ふふふ、往生際が悪いぜめだかちゃんっ♡ 年功序列ってヤツふぉ゛ぉ゛ッ♡ またでぅ゛ッ♡♡♡」


「よく見とけよ」


「や、やだやだやだっ! 浮気妊娠見たくないッ!!」


「良いから見ろ」


「あ゛~~~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ 幸せの素っ♡ ぷりゅぷりゅしまくりゅのっほぉ˝ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


「……ッ!!」


 ぶんぶんと黒髪を振る彼女の前で、得意げにダブピーしつつ強要されまくる大量排卵♡ だがクソ酷雄様はそこから目を逸らすことも許さず、彼女の頭を鷲掴みにして悶え震える腹部を眺めさせ続ける……憎しみと無念が混ざり合い、胎内を焼き焦がしかねぬ嫉妬の視線。もしかしたら彼女なら可能かもしれないが、増設されたスキルがそれを許さない。


「よし、覚えたか?」


「へっ?」


「覚えたかって聞いてるんだよ、【排卵万獲《プラネタリウム》】と【産全保証《パーフェクト・プラン》】と、【今生鉄壁《チャイルド・プレイ》】」


「う、うん……? 多分もう使えると、思うが……」


「使えるじゃダメだろ、ちゃんと完成させろっ!!」


「にゅぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡!? わ、わかっ♡ わかりましたぁっ♡ ふぉ゛ッ♡ タマゴッ♡ でぅ゛ッ♡ でぅでぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」


 しかし、私……それに、他の雌たちはその一見すると彼女の地獄にしか見えぬそれを安心して見守ることが出来た……何故ならば、わかっていないのは彼女たち二人だけだったから♡ そう、これで終わりではない。【完成《ジ・エンド》】はこの先♡ 膣口に指を引っ掛けられ、手マンされつつゴールに向けて歩かされるめだかちゃん♡ それらのスキルの使い道など、一つしかないではないか♡


「良いか、寝室に着くまでに完成させろよ」


「も、もしかしてっ♡ それってぇ……♡」


「ああ、もう我慢出来ねぇ。卒業とかもう待ってらんねぇんだよっ!!」


「ぬほぁ゛ァ゛ッ♡ らめっ♡ けちゅでもタマゴッ♡ ぷりゅぷりゅしちゃぅ゛ぅ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」


「お、乗り気だな。学校のことは安心しろ、次代の生徒会長をたっぷり選別させてやる」


「へっ♡ へっ♡ そ、そんなに産んだらっ♡ 頭っ、おかしくっ♡」


「なれ。もう嫉妬する暇もないぐらい、ガキを産ませ続けてやるっ!!」


「んぎょぉ゛ッほぉ゛ッ♡♡♡」


「オラ、まずは一発目っ! ぷっちゅん総選挙開始ッ!!」


「ぎゃぁ゛ッぢぃ゛ぃ゛ッ♡ ま、まっ♡ 全卵当確ッ♡ しちゃぅ゛オ゛ッ♡!? ほぉ゛ッ♡♡♡♡♡」


 ヘコつき歩きを強制しつつ、囁く抱えた熱情に満ちた低い声。それに抗おうとした瞬間、ケツ穴ほぢりで獲得させられる新スキル♡ 寿退学の予感に、なんとか助かろうとする彼女であったがそうは雄様が卸さない♡ 代わりにガチ切れちんぽの上に駅弁姿勢で降ろされ、挨拶代わりの一発でめだかの在庫を増やされちゃうッ♡


「ちょ、ちょっと待てよ人吉くんっ!? 僕のタマゴちゃんたちはどうするのっ!?」


「めだかちゃんを孕ませ尽くした後、気が向いたら抱いてやるからそれまで抱えとけ」


「酷すぎッ♡ 屈辱でイぐッ♡ イッぐぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡♡♡」


「想像もしてなかっただろうな」


「現実って、物語よりもファンタジィ」


『オラ孕めッ! めだかっ!!』


『ひゃい旦那様ッ♡ いっぱいぷっちゅんっ♡ しまくるのッほぉ゛ぉ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡』


 そして締まりゆくドアに対し必死に問いかけるも、アンサー:放置。その無駄に長い人生で受けたことも、予想したことも無いであろうクソ雑な扱い。バタンと言う音と共に、無刺激射乳及びアクメ潮噴きをキメる安心淫さん。そして獣欲丸出しの唸り声と命令、よわ雌がタマゴと自分を貪り喰い放題されるセックスと言うには激し過ぎる乱打音。


「まぁ気を落とさないでよ、安心院さん。きっとめだかちゃんもすぐに……」


『気絶してんじゃねぇぞっ!!』


『ご、ごめんなグゲェ゛ッ♡ ちぬっ♡ ちんじゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡』


『気絶も死ぬのも許さねぇッ! 孕むことに集中しろカスッ!! とりま百人はデビル産ませるッ!!』


『お゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡』


「イき地獄は無限に続きそうだけどね」


「ざんねん♡」


 そんな彼女を慰めるべく、すぐにハメ潰されて私たちの番になる。そんな未来予想図を描いた私だったが、壁をブチ破る勢いの雄たけびと許し乞いにより一瞬で破り捨てられた。あ~、これは新しいスキルもガキもたっぷり仕込まれちゃうね♡ 彼が満足するまで……恐らく、半年とかそのぐらいは掛かる♡


「うう、あんまりだぜ……タマゴちゃんたちが、受精したい♡ 受精したい♡ って胎内で喚いて気が狂いそう」


「まぁまぁ、そう気を落とさずに♡ そうだ、改めて自己紹介でもする? これからなが~い関係になるんだし♡」


「今さら必要か? まぁいいや、どうせ暇だし。俺は名瀬夭歌で黒神くじらな善ちゃん専用雌牛メイドだ」


「あたしは、不知火半袖……と、獅子目言彦だ。親友兼チン負けオナホ英雄をさせられている……新しいッ♡」


「情報量多くないかなぁ……古賀いたみ。雄媚び専用改造人間だよ♡」


「江迎怒江。善吉くんのキンタマのお世話係♡」


「あ、安心院改め安心淫なじみ。大量排卵させられた挙句、放置されちまった可哀そうなスキル&ミルクタンク……ふぉ゛ッ♡!? タマゴもいっぱいぃ゛ッ♡♡♡」


 ただ待っているのもアレなので、遅ればせながらお互いの立場を確認する。二つの名を持つ義姉メイドに、二つの人格を持つぷにあな。そんな欲張りセットどもに負けじと、淫猥な呼称を誇らしげに告げる私の新しい家族たち。それに気を取り直したのか、残念の塊も名乗りを上げるも噴き上がったのは排卵に伴う潮とミルクである♡


「うんうん、よろしくね♡ 私は喜界島もがなで……こっちはもがみ♡」


「「「「「なん……だと……!?」」」」」


「えへへ♡ 視線あっついでちゅねぇ~♡ でも、嫉妬するひつよ~ない♡」


「「「「「?」」」」」


「だってどうせ、みぃんなママ友になるんだし♡ ね、人吉♡」


「おう」


「「「「「ヒエッ♡」」」」」


 そしてオオトリを飾るは自分と……おなかの中で息づく、新たな命♡ それをガン見する五つの視線は、祝福ではなく嫉妬に彩られていて……そんなドロリとした灼熱を浴びたら、この子が怖がっちゃうよぉ♡ だから雄様に助けを求めねば、そう思うと同時に彼女たちの前にお出しされ視界を封じる益荒男ごんぶと♡


「お、オイ善ちゃんっ♡ うちの化け物妹はっ♡」


「まさか♡ そんなぁっ♡ 私より頑丈なはずなのにっ♡」


「もしかして、ハメ潰しちゃった、の……♡」


「あ、あたしちゃんと喰い改めたしお嬢様は覚えて完成させてたよねっ!?」


「僕より多い雄媚びスキルの数々を♡ 姦通したって言うのかいっ♡」

  

「当たり前だろ」


「………………♡♡♡♡♡」


 彼女たちが口々に囀る、信じたいけど信じたくない純然たる事実。そして揃って寝室に目を向けると、雄汁大海に沈むばかりかハメ穴噴水と化してぼびゅるっ♡ ぼびゅびゅぅ゛ッ♡ と、ブチ撒けるは足りないタマゴの数に遺憾の意を表するオタマジャクシちゃんたち♡ 声も出せぬままに震える、絶対無敵のはずが容易く雄負けどころか臨死痙攣絶頂《ニアデスぷっちゅん♡アクメ》に追い込まれた姿♡


「休憩させてやらんとブッ壊しちまう……まぁ喜ぶとは思うがな」


「じゃあ、どうする♡?」


「決まってんだろ」


「あんっ♡」


「全員デビルハメ潰してやる……良いな?」


「「「「ひゃいっ♡ 雄様ぁっ♡♡♡」」」」」


 そんな前人未踏どころか、有り得ざる難行を果たしておきながらびっくんっ! びっくんっ!! イライライラ……! となお昂る爆キレごんぶと♡ むしろ更に『強さ』を増したと思しき、マゾメスわからせるための剛直♡ それは一切のスキルも関係なく、雌をブチ殺し孕ませるためだけの形をしていて……そんなのにグリグリ仕込まれ済みのおなかを脅されてしまえば、私は言うことを聞くしかないし他の雌どもも全面服従♡


「や、優しく。してね……♡」


「いいや、酷くする。不満か?」


「ううん、全然♡ やったねもがみ、姉妹が増え……んぎょほぉ゛ッ♡♡♡♡♡」


「素直なもがなにはプレゼントだっ! 望み通り、死ぬほどガキを産ませてやるオラッ!!」


「ほぉ゛ッ♡!? ひょぉ˝ぉ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡ う、うれ死ほぎゃっ♡☆♡☆♡☆♡☆」


 そしておねだりしても無駄。ただただドチュられ続けることが決定してしまい、大人しくそれに従ってしまうお利口セックスフレンドな私♡ そんな殊勝な心がけに感じ入ったのか、すぐさまキマる大家族確約ピストン♡ 掲げさせられた片足ごと抱きしめられ、寝室に連れ込まれながらに解き放たれる孕ませ奔流ヤバすぎるぅっ♡


「オラッ、ガキの名前を数えろッ!!」


「も、もがみっ♡ もがまもがむもがめもがっ……もぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡!?!?!?!?」


「じゅるるっ……五十音で足りるかボケ。あと、もっとネーミングセンスにこだわれッ!!」


「ごめんなしゃいっ♡ ゆるちてっ♡ おにゃかっ♡ 破裂しちゃぅ゛のっほぉ˝ぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 だが気を失うことも許してもらえず、なおも胎内耕し極上の赤ちゃんベッド♡ に仕立て上げつつ、私に言わせる愛の結晶の出席名簿♡ 読み上げ途中にマゾ乳齧られ、気の早すぎるミルクを搾られつつ私は思った……これ、やっぱりスキル関係ないっ♡ 雄様のご命令に、勝手に身体が従っちゃうし理不尽要求多すぎるっ♡ 射精されるたびに、使い心地が良くなっちゃうガキ産みフレンズな私ッ♡


「もがなの次はお前らだ。孕む準備しとけ」


「ち、地球を善ちゃんベイビーで埋め尽くす気かよぉっ♡」


「改造されるっ♡ ちんぽでマゾ穴手術されちゃうっ♡」


「えへへ、善吉くんっ♡ キンタマのお世話要らなそうだねっ♡」


「こ、今夜は何回天国と地獄と人格を反復横跳びされるのかな……♡ 頑張ろうね、言彦勘弁しろ貴様ッ♡♡♡」


「望む所だと言いたいけども♡ やれやれ、3兆4021億9382万23……めんどくせぇ、その集大成は今♡ ママになりまくるぜ僕は、週刊孕ませよろしくぅっ♡」


 そんな雄々しい姿を前に、いったい誰が自慢のえっちな身体を差し出さすに居られよう♡ みんな揃ってハメ待ちポーズ、孕ませ懇願しまくっちゃう♡ 不幸を望む狂科学者なお義姉様、それに改造されたズッ友。ガチ恋不敗に、オナホな親友と巻き添え。さらには無限の時を生きる者も、わからせられた過酷な現実と永遠に続くガキ産み未来にもう夢中っ♡


「善、吉……♡ 愛、してるぅ……♡」


「盛り上がって参りましたッ!!」


「ンギョギョギョぎょぉ゛ッ♡♡♡!?!?!?!?」


「ふぎゃぁ゛ッ♡ ほンッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


「愛してるぜめだかちゃんっ!! お前は特別にデビル……いや、サタン孕ませ待った無しッ!!」


 だけどやっぱり彼の大好物は、とびきり美味しい最愛の彼女♡ 私を雑に引き抜いて、またも即ハメ鬼ドチュリ♡ そのタマゴがたっぷり詰まっためだかボックスを、散々にドスドスド突いてコネて、スキル:【ガキ産み】を教え込もうと頑張る姿に愛情全然止まんないッ♡ その雄たけびと彼女のヨガり声。そして私たちも加わった淫猥なるセックスメロディはクソデカ屋敷中に半年を超えて年中響き渡り……♡


 ◇◇◇◇◇

  

「や、やれやれ。苦労したが何とかなったな♡」


「偉いぞめだかちゃん、じゃあガキを孕む作業に戻ろうか」


「らめっ♡ 善吉らめっ♡ またファザコンベイビー沢山産んじゃう゛ぅ゛ッ♡♡♡」


「頑張ってね、めだかちゃん♡」


「大人しく孕めカスッ! メスガキばっかり産みやがって、俺に息子と酒を飲ませろォッ!!」


「ほンッ♡!? ギャァ゛ァ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 それから十年。さらに色気を増した彼女がボテ腹揺らして微笑むと、すかさず手マンからの理事長室連行♡ どうやら彼はお気に召さないようだ……超ハイペースで産ませ過ぎて、屋敷どころか地球に収まらず。彼女が身重にされ続ける身体で必死コイて再生した月に満ちる、産まれつきパパ活スキルしか持たぬ近親相姦志願のガキの群れ♡ まぁ彼女の思想から言って、それ以外産むことは永遠に無い♡


「月球再生《ムーンサルト》計画、成功しても大性交だね♡」


「ね、ねぇママ♡ ヘンじゃないかなぁ♡」


「うんうん、きっとパパも気に入るよ♡」


「えへへ、じゃあ行ってくるね……見守っててね、ママ♡」


「うん、イッてらっしゃいもがみ♡」


 それはもちろん自分も同じで……♡ 箱庭学園月面分校、通称『めだかボックス』。その初代性奴会長の腕章を巻いた、彼女こそは彼のガキとして産まれ、彼に媚びることしか考えない自慢の娘♡ その栄え有る門出のデジタルハイビジョンでの永久保存を目論む私……そう、就任同時に寿卒業♡ これから授業産姦なのだ、恥ずかしい姿にしてあげねばなるまい……そうして私は、カメラを片手に早熟な愛娘にして新たなママ友の淫猥制服をさらにドチャクソドスケベにすることにした。ヤったねもがみ、乱入してわからせドチュリで家族をもっと増やしちゃえ♡

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やりました♡

デイジー亭

好き❤

koinj


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