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デイジー亭
デイジー亭

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めだかボックスオマケ③言彦・不知火編 かつての英雄即座に敗残♡ 屈服アクメにチンキス目覚め、友情さらにドチュリ深めさせられる親友ぷにあな♡ 彼の前では全て等しくただのコキ捨てちんぽ穴♡

「ごぼぼっ……☆」


「な、名瀬ちゃんっ! うおお、人工呼吸ッ!! ンッ♡」


「んむぅ゛ぅ゛ッ!?」


「じゅる、じゅるる……♡ ズぅッぼぼボッ♡♡♡」


「むぉ゛ぉ゛ッ……♡」


 ザーメン及び母乳風呂から引き上げられ、全身を濃厚お精子♡ に漬け込まれた挙句、肺まで満たす白濁液に慌てて吸い付き……べこんっ! ベココンッ! と、改造人間特有のクソバカ肺活量で救命活動に勤しむズッ友。逆に痛めつけているようにも見えるが、脚がピィンッ! と跳ねあがっているところを見るに、マゾ悦ばせしている可能性も否定は出来ない。


「ぷはっ……♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ がらがらがらぁ゛~ッ♡♡♡」


「ひぃ、ひぃ♡ こ、古賀ちゃんっ♡ 俺の不幸、取んなよぉ♡」


「良し」


「ごっ……きゅんっ♡」


「あ゛~ッ!?」


 そして発揮したバキューム力の成果。口内を満たすくっさいのを見せびらかす彼女に対し、恩知らずな抗議が伝えられるもエロ蹲踞の態勢で継続されるザーメンうがい。そして彼が頭を撫で許可を出すと、勢いよく飲み下されて嘆きと絶望に満ちた声が上がる……まぁ、気持ちはわかるよ♡


「ゲぷっ♡ ぐぇ゛ぇ゛ッ……ぷぅっ♡ な、名瀬ちゃん♡ これは必要なこと……けぷっ♡」


「返せよぉっ♡ 満足そうな顔しながらゲップすんなぁっ♡「じゅぞぞっ♡」ヒィんっ♡!?」


「そしてぇ……♡ じゅるっ♡ まだ終わって、ちゅぞぞぉ゛ッ♡」


「ちがっ♡ それミルクッ♡ 善ちゃん専用俺ミルクにゃのぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡」


「感動的な光景だな」


「性的搾取をかんじる」


 ダブピーしつつのご馳走様♡ の表明に、ついにその不満は爆発した……! だがガクガクガクッ♡ と、未だ雄汁漬けの余韻に浸るその身体で行ったため、おくち迎撃されてしまう♡ 文句を言おうと前かがみにブラ下げたデカ乳に吸い付かれ、今度は乳腺を空っぽにされる勢い♡ レズ授乳から逃れようとして、のけ反ろうとして自らぎゅぅ゛ぅ゛ッ……♡ と伸ばして長乳にしてしまい搾っちゃう♡


「オイオイ、親友とは言え浮気授乳か? 名瀬師匠」


「ンぉ゛ッ♡ ち、ちがっ♡ 許してっ♡」


「言い訳すんなっ! これは後ほど、更なる修行が必要だな……」


「のぁ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


「ぷはっ……良かったね、名瀬ちゃん♡ マンモアセット♡」


「フヘッ☆」


 そしてそんな彼女に対し、トドメを刺すはやはり雄様♡ まずはずぅっぷし♡ 雄指欲しがりまんこに挿し込んで許し乞いさせ……釈明しようとした瞬間に、精液掻きだし鬼手マン♡ ぶぼっ♡ ぼびゅるっ♡ と、彼自ら与えた物を逆噴射させられ、悶え散らして崩れ落ち再度のアへ顔気絶……それを愛し気に眺める共犯者は、恐らく友情と言う物をはき違えている。


「んふっ♡ か~わいい♡ じゃあもっとキレイキレイしようねンじゅるっ♡」


「ンのぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」

 

「さて、くじ姉にも満足して頂けた所で……」


「どっちかってゆーと、理不尽に責められてただけなような」


「もがなちゃん、今何が必要か……わかるな?」


「……うん♡」

 

 そしてなおも誤った善意を炸裂させられる彼女を見て、満足そうに頷くめだかちゃん。それに対し素直な感想をツッコむと、その視線が横に動き……ガチ恋ハートの浮かぶそれの先を見るまでも無く、私は理解していた……雌を身ぎれいにするより最優先なのに、後回しにしちゃうなんて……思うと同時に取るは一つの態勢。


「さ、善吉♡」


「どうぞ、使って……♡」


「おう」


「「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡」」


 それは踵におしりを載せて蹲踞の姿勢を取った上で、自分のデカ乳たぽぉんっ♡ と、下から掬い持ち上げるおっぱい貢ぎのポーズ♡ めだかちゃんと二人、合計四つの乳先がむんずと掴まれて……ボタボタ白濁滴り落ちる、逞し雄ボディ♡ に擦りつけられパイズリタオルとして使ってもらっちゃった♡ あらゆる物事に雌をコキ使う、最悪最高クソ酷雄様ッ♡


「吸水性に難があるな」


「す、すまないっ♡」


「だが弾力は良い」


「ありがとうっ♡」


「調子に乗るなよ」


「「ンぉ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」


 さらに難癖まで着けられて、素直に謝罪するめだかちゃん。それが彼を満足させたのか、お褒めの言葉を賜り……お礼を言うともっと激しいズリ酷使が炸裂っ♡ 何一つ自由にならず、全ては彼の気分次第♡ そんな過酷な状況に置かれたことを、デカ乳にザーメンコビりつけられながら刷り込まれ続ける至福の時間。それは彼の身体から、白濁の名残が消えうせるまで続いて……♡


 ◇◇◇◇◇


「「はぁ~っ♡ はぁ~っ……♡」」


「良し。どうだ?」


「「かっこいいっ♡♡♡」」


「そんなに褒めるなよ」


「「ンひぃ゛ッ♡♡♡」」


 デカ乳谷間にたぁっぷり♡ 架かった幾条ものザーメンブリッジ。乳先自分で摘まみ上げ、V字に掲げたそれ越しに見る彼の身体の神々しさ♡ 思わず指先に力が籠り、絶頂に達しようとした瞬間に乳首を思い切り抓り上げられる♡ 加算されたアクメ奔流に脚ピン決して止まらずに、イき潮ションベン垂れ流しマゾアクメで褒め称えてもっとガチ恋深まっちゃうッ♡


「そしてまた汚れちまったな」


「ご、ごめんな♡ ひゃぃぃ……♡」


「人吉、カッコ良すぎるんだよぉ……♡」


「ならしょうがねぇな」


「「うんっ♡」」


 そうなると当然、ガクつく腰から噴射したそれを折角綺麗にした身体にブッ掛けてしまい……口を揃えて謝罪と媚びを行うと、鷹揚に許してくれる優しさだって凄まじい♡ なんだこの男、これ以上私たちを雄媚び中毒♡ にしてどういうつもりだ……もう手遅れだけどね♡


「じゃあ、プロに頼むとするか」


「あ、ああ……♡ では先生、どうぞっ♡」


「師匠の他に先生までもっ!?」


「当たり前だろ、俺はリスペクトを欠かさないんだ」


「そうかなぁ」


「オラッ」


「あ゛ッひょぉ˝ぉ゛~~~ッ♡♡♡!?」


 だがどうやら、これ以上のタオル業務は求められていないらしい……そしてプロとはいったい? そう思いめだかちゃんを見ると、パチンと指を鳴らす彼女が口に出すは聖職者。なんということだ、性殖者たる彼は恩師もおうちで飼っているらしい。そして雌などオナホとしか思ってなさそうな彼の、おかしな発言に首を傾げると即座に乳首でお仕置き開始ッ♡ 両方まとめて片手で掴まれブラ下げられ、追加で雄ボディ汚しちゃうっ♡


「新しいな、ションベンアーチで出迎えとは」


「ま、ましゃかっ♡ ふぉ゛ッ♡ と、とまんにゃぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」


「そしてうむ。新しい雌とは……げっげっげっ。漏らしおるっ!!」


「は、恥ずかしいからやめへぇっ♡」


「良いからとっととやれ」


「んぶぉ゛ッ♡♡♡」


 悶え散らす私の耳に入る、ドアが開く音と……新鮮さを貴ぶ口ぶり。だがそんなことに構う暇もなく、膀胱空っぽにし続けちゃうッ♡ それを下からじぃっと観察し、フンスとばかりに漏らす鼻息と感嘆。見慣れたちびっこ姿なのに、感じる膨大な威圧感……それに文句を言うと即座に雄様サポートが入り、角を掴まれキンタマに顔面押し付けられる新たな被害者の名は♡ 


「し、獅子目♡ 言彦……♡」


「ふがっ♡ ふがっ♡」


「そうだと言っているようだぞ、もがなちゃん♡」


「再生怪人のまつろ」


「ふごごぉ゛ッ♡!?」


「違うと言いたいらしい」


 それはめだかちゃんを窮地に……追い込めず、サクッとスナック感覚で倒されたと聞くラスボス♡ だがその残響は彼の親友に取り憑き、未練たらたらに現世に留まっているらしいが……おうちで飼われちゃってるっ♡ そしてお約束に漏れぬ弱体化を果たし、今もデカい口ぶりとは裏腹にちっちゃくぷにぷになほっぺを、キンタマ雑巾として使われている♡


「ぷはっ♡ わ、儂は弱体化などしておらぬっ♡」


「うむ、活き締めして不知火に叩き込んだからな♡」


「そんなのできるの」


「わりと余裕だったぞ? こう……ヌルッと」


「そっかぁ」


 しかし勘違いは糺された……当人の言葉を補足しためだかちゃんによると、ジェネリックでは無くそのまんまで……元気いっぱいマゾ堕ち済♡ 考えてみれば彼に貢ぐ獲物の鮮度を気にする、絶対無敵が型落ち品など捧げるはずも無い。だがそのジェスチャー、完全にウナギの捕獲である。霊体すらも容易く扱う、その貫禄はもはやグルメバトル漫画の主人公。虜にされてるのに、とってもトリコな雄姿であった。


「げげげ。だが儂に、同じ手は二度と通じぬ」


「あ、そういう設定も有ったんだ?」


「さらにはこの新し良い身体ならば、こやつにも勝てるはず。そう思ったの、だが……んちゅっ♡」


「負けちゃったんだね。手じゃなくて、人吉ちんぽに♡」


「そ、その通りっ♡ 何だこれは、新し過ぎるぅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ れるんっ♡」


「私に勝てない者が、善吉に勝てるはずも無かろう♡」


 そしてその捕獲対象と言えば、前評判の捕獲レベルも何のその。現在は単なるタマ置きとして使われ、嬉し気に捧げるキスの乱舞♡ なるほど、これが本当の雌堕ち……元は男性の英雄だったと言うのに、そのガチ恋具合は唇の情熱が示してしまっている。辛抱たまらずキンタマの皺に舌を這わせることすら始めた、その零落具合はまさにどん底。


「さて、ぷにあな先生。ではいつものヤツをどうぞ」


「うぅっ♡ 新しくもなんともない、使い古しをせよと言うのかっ♡」


「何度でもさせたいんだよ」


「ンぶぅ゛ッ♡ わ、わかったぁ……♡♡♡」


 その落ちぶれぶりは凄まじく、完全に馬鹿にされた呼び名も受け入れさせられてしまっている♡ だが何とか新し物好きのキャラは保とうとするも、ミシミシ首の骨を軋ませるキンタマ圧力のみで容易く屈し……取った態勢はちっちゃな身体を精液まみれの床にべったり貼り付かせる、絶対服従を示す土下座。そしてぷにぷにお手手に捧げ持つは白旗♡


「な、何が始まるのかな……♡」


「ふふ、見ていると良い♡」


「わ、儂は♡ 獅子目言彦は♡ 貴様に負けたッ♡ 負けまくりっ♡」


「どんな風にだ、具体的にどうぞ♡」


「その雄々しい身体を不遜に見上げ♡ 大口を叩いた瞬間にぃ……んぶぉ゛ッ♡」


「……なるほど♡」


 思わず疑問を口に出すと、開始されるは……実演♡ 如何にして彼が彼女にされ、そして彼の所有物とされたか。その一部始終を再現する、屈辱まみれのお遊戯会♡ まずは結果を口に出して、擦り付けた額をおずおずと上げ……再度顔面に直撃するキンタマに、ぶしぶしっ♡ とぷにあな潮噴き♡


「ちゅっ♡ わ、訳がわからなかったぁっ♡ 隙だらけにも関わらず動けず、無防備に顔面を蹂躙されっ♡」


「よっと」


「ンほぉ゛ぅ゛ッ♡♡♡ いきなりけちゅぅ゛ッ♡ ぐりぐりらめっ……♡」


「良いから続けろ」


「きゃぁ゛ッひぃ゛ぃ゛ンッ♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」


 続く言葉の途中で、白旗奪われ一気に挿入♡ ご丁寧に返しまで着いたそれが、残忍にアナルに突きこまれ……降参証拠を生やされたそこに、バッチィンッ! とお見舞いされるケツシバき♡ 紅い手形が着けられた途端、ロリケツ掲げふりっ♡ ふりっ♡ と許し乞いダンス♡ だがちゃんと立てろと言わんばかりに、旗先摘ままれ自ら肛内エグっちゃう♡


「そ、し、てぇ?」


「こうだッ♡ こうせざるを得なかったっ♡ 負け犬当然腹見せポーズッ♡ 産まれて初めての完全屈服ぅっ♡」


「お利口さんだな、褒めてやる」


「んのほぉ゛ッ♡ お゛ッイぐッ♡ 新しい屈辱ッ♡ どんどん加算されちゃったのっほぉ˝ぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


「しょ、初体験が凄まじすぎるぅ♡」


 めだかちゃんの合いの手が入ると、すかさずころぉん♡ と転がって……抵抗しません♡ お許しくださぁい♡ と、本人の言葉よりも情けない自ら足首掴んで封じる負け犬ならぬ負け雌ポーズ♡ もちろんそんな姿を見せられて、彼のドS心が疼かぬはずも無く……ガキ穴思い切り踏み躙る、電気あんまでヨシヨシされちゃう♡ あまりにも淫惨なるそれは、彼のプライドを欠片も残さず打ち砕き砂となるまで削りきり……♡


「ど、どうか儂を♡ 貴様専用♡ 最新式ぷにあなちんぽケースにぃ♡」


「まぁ慣れた穴だけどな」


「ほぉ゛ッぎょぉ゛ッ♡♡♡♡♡」


「んで、敗因を言ってみろ」


「き、気づいていなかったぁっ♡ これっ♡ 儂のスペアじゃないっ♡ 元から貴様のちんぽあっ……にゃぁ゛ァ゛ッ♡♡♡♡♡」


「おっと、また間違えてしまったな♡」


 最後の降伏宣言は、尊厳爆砕熱心ハメ乞い♡ もちろん彼がそれに応えぬはずも無く、むんずとちんまい身体を掴んでどっちゅんっ♡ ハメ込む戦利品♡ そのまま心地よさそうにオナホ上下させつつ、お前の負け要因を教えろと求め……元彼・現ぷにあな先生の返事にムカつきおおいに鬼ドチュリ♡


「確かに不知火は俺のベストフレンズだが、そうじゃねぇだろっ! デビルムカついたっ!!」


「こ、こんなにジャストフィットさせておいて何を抜かすっ♡ 貴様の友人観は新し過ぎっ……んのほぉ゛ァ゛ッ♡♡♡」


「親友なんだ、ちんぽの世話ぐらいしてくれるに決まってんだろうがっ!!」


「当たり前だよね♡」


「しゅまぬぅ゛ッ♡ 儂ッ♡ よわよわっ♡ きしゃまがつよつよなだけにゃのぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 そう、敗因は彼の友人姦系♡ 気持ち悪いぐらい仲が良いとは思ったが、やっぱりちんぽハメられちゃってた♡ だがクソ程明確なる事実を否定して、大事な親友に取り憑いた不法侵入者のぷにあなに不法チン入ブチカマし、頭のおかしい常識を説く彼であるが……永世名誉ハメ友たる、自分に否定出来る訳ないっ♡ 最高の笑顔で同意する私を信じられないような目で見て、その直後に白目を剥く勢いでドチュられ嬌声同意させられちゃう新たなるセックスフレンド♡


「良く覚えろよ……オラッ!!」


「んぎょぼぉ゛ッ♡♡♡ ……ッ♡ ……ッ♡♡♡ ………ッ☆」


「うむ、わからせ完了だな♡」


「確かにこれは、ちゃんと覚えるまでヤらなきゃ駄目だね♡」


「ぉ゛~ッ♡ ぅ゛ぉ゛~ッ……♡」


 最後に与えられたのは、一目瞭然負け雌証拠♡ 胸板に顔面を押し付けられ、声を封じられた状態で圧し折られるご自慢の角♡ それと同時のぼびゅるっ♡ どぷどぷっ♡ と、胎内に注ぎ込まれる勝利の証……ぽっこりおなかを膨らませ尽くし、心地よさそうに行う白ションベン。彼女の細い四肢がぐったりしても、詰め込みピストン終わんない♡


「よし、終わり」


「んぎょぎょぎょぎょぉ゛ッ♡ んぶぉ゛ッ♡」


「善吉、ほら♡」


「おう……そら、もがなも」


「はぁい♡」


 ようやくお射精終わった途端に、ぷにあなめくれる勢いで引っこ抜かれ……雑に投げ落とされても逆噴射が許されぬ、友情証の濃厚ゼリー♡ その彼の想いをハメ潰されたカエルの姿勢でアピールする、敗残雌に与えられるエロ落書きの数々。私たちとお揃いのドレスグローブとニーソックス以外の全ての部位に、私まで助力して書きまくりちっちゃな身体を埋め尽くす……『雑魚』、『チンハメ英雄』、『雌堕ち上手♡』、『俺の穴』、『負けゆ~れい♡』。およ? なんか瞼が震えて……?


「よし、完成……起きろ不知火」


「すんっ♡ すんすんっ♡ ……んちゅっ♡ ぢゅぅ゛ぅ゛ッ……♡」


「やはり貪欲」


「目覚ましまで斬新すぎる」


 ぱちりと目が開く寸前、ぷにっぷにの唇に突きつけられたのは……お姫様にも親友にも、絶対与えちゃいけないくっさいの♡ けれどそれを嗅ぎたてる彼女の頭から、折れ角名残が消えると同時にフィッシュ成功♡ 鼻下びろぉん♡ と間抜けに伸ばして、その食い意地だけで吊り上げられるソウルフレンドのチンキス覚醒♡


「ぢゅぅ゛ぅ゛ッ……ぽぉんっ♡ あ、おはよぉ人吉♡ もぎゅっ♡」


「すまんな不知火、ぷにあな先生は今日も失敗しちまった」


「言彦ったらもう♡ あ、喜界島ちゃん。やっほ~」


「お、おはよう?」


「ふ~ん……?」


「ヒエッ」


 ようやく爪先が地面に着いても、しばし食いついて離さず……やっと離したと思えば口元にコビりつけたチン毛を食べつつ、微笑み告げる挨拶。それに対し謝罪するポイントを間違える彼であったが、落書きまみれの身体を見下ろした彼女は気にした様子もなく……だが私に目を向けた次の瞬間、軽い声と同時に背後に浮かぶヒグマのオーラ。


「ね。人吉くん」


「どうした?」


「ん」


「ああ、新しいハメ友」


「親友じゃ、ないんだ?」


「お前しかいねぇよ」


「なら良し♡」


「ホッ……た、助かったッ……!」


 喰われる。その予感に動けなくなった私を邪眼で束縛したまま、わざわざ彼をくん付けで呼んで顎をしゃくり確かめる我が立場。それに対して彼が返した返答にも満足せず、嘘は許さぬとばかりに圧を強めながら行う念押し。それに太鼓判を捺されてやっと、私は捕食者の恐怖から逃れることが出来た。


「もしかしてなんだけどさ、不知火」


「なに……ひ、人吉っ♡ 顔が怖いよッ♡」


「今、俺のお前に対する友情を疑ったか?」


「ち、ちがっ♡ そんな訳ッ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ んぉ゛ひょぉ゛ッ♡♡♡」


「おっと、不知火もやってしまったな♡」


 そして次に恐怖に囚われたのは、彼女だった……! 見上げる彼が微笑むと、盛大に引き攣る頬。続く言葉に慌てて身長差を活かした裏筋キッス♡ を捧げまくるも無駄……まだ膨らんだままのおなかをがぁっちり♡ 掴まれ揉みほぐされ逆噴射。その意図はあまりにも明白であり、うんうん頷くめだかちゃん。


「俺とお前は以心伝心……だよな?」


「そそそそうだよっ♡ 当たり前じゃん馬鹿じゃないのっ♡」


「ならもがなに嫉妬してんじゃねぇぞ、このクソバカ親友がっ!!」


「ほぉ゛ッぎゃぁ゛ァ゛ッ♡♡♡♡♡」


「やれやれ、選手交代しても駄目か……またわからせなきゃな」


「ぐぉ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ……♡ た、たしゅけてっ♡ たしゅけてぇっ♡」


 もう助からないのをわかっていながら、なんとかお慈悲を賜ろうとするそのちっちゃな身体が持ち上げられ……目線を合わせた状態で、親友とは名乗れない媚びっ媚びのまんこヅラ。だがその努力も虚しく、どっちゅんっ♡ 思いっクソハメ込まれ……先ほどに倍する勢いで、ガチ切れちんぽを叩き込まればたばた暴れる被害雌♡


「絶対に許さねぇッ! 俺の心の痛みが射精るっ!!」


「ンギャ゛ッぢぃ゛んぶぉ゛ッ♡♡♡ ……ッ♡ ……ッ♡♡♡」


「こうやって、前面の汚れは不知火が担当するのが習わしでな……♡ まぁ今日は、些か激しくなりそうだが♡」


「なるほど、これがしんゆ~のかんろく……!」


 だが抵抗虚しく、食いしん坊なおなかにぼびゅるっ♡ どぷどぷミチィッ! と、たらふくブチ撒けられて再度カエルにするドS雄♡ そのズッ友灼熱に悶えようとするも、先ほどの焼き直しのように胸板に押し付けられる顔面。それどころかピストンの動作でつるぺたボディをタオルとしてヤスリ掛けされる彼女が、そのドギツい友情から解放される時は果たして訪れるのか。


「ではこのまま向かうとしよう……そろそろ善吉も、腹を空かせた頃であろうしな♡」


「だ、大丈夫なのアレッ♡」


「まぁ駄目かもしれないが……また言彦が出るだけだ。れるっ♡ ちゅこ、ちゅこっ♡」


「うぉっ、ちょっと射精るっ!!」


「ンギョぼぉ゛ッ♡ ……はっ、儂はっ!? んごぉ゛ッ♡ にゃにっ♡ にゃにがぁ゛ほッぎょぉ゛ッ♡♡♡♡♡」


「べんり。ちゅっ♡ ちゅっ♡」


 その答えはもちろん……終わらない♡ そのままのしのしと歩き始める彼に続き、クソ広い邸宅の廊下を歩きながらケツ舐め掃除を始めるめだかちゃん。その舌先が前立腺を刺激して、みぃっちり♡ とハメ込まれた隙間からぼびゅるっ♡ と噴き出す白濁とニョッキリ生える角。それが即座にブチ折られるのを見つつ、私は思った……うん、立場とか関係ないね♡ 

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koinj


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