めだかボックスオマケ②名瀬師匠編 どんなに不幸を願っても、最強雄様にそんなの許してもらえるはず無い♡ 屈辱まみれのご奉仕だけで、豪快潮噴きキメさせられちゃうクソマゾ義姉のハッピー改造終わりません♡
Added 2024-01-30 15:00:00 +0000 UTC「へ、へぇ。それで私に代理を……ほぉ゛ッ♡!? お゛ッお゛ッはぁ゛ォ゛ッ♡♡♡」
「ああ、すまんなもがな。迷惑を掛けたな」
「しょんなことっ♡ ない、れすぅ……♡」
「だそうだ、感謝しろオラッ!!」
「ふンッ♡!? げぇ゛ェ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
太すぎるカリ首が、優しくゆっくり、しかして残虐に♡ ガリガリガリッ! ぬっぽぉんっ♡ と引き抜かれ、そのままいつでも叩き込める位置で保持。返答を間違えたらヤられちゃう、甘い怯えに屈してお利口さんに返事をすると……まとめて脚を引っ掴まれ、背中合わせになった彼女にズドボッッチュンッ!! とお礼強要殺害ピストン♡ 断末魔みたいなアクメ声が、答えは正解だったと告げていた。
「慣れた仕事だったし、人吉のキンタマのお世話の方が大事だしっ♡」
「なんて優しいヤツなんだ……!!」
「お゛ッう゛ゲぇ゛ッ♡ ありがとぅ゛オ゛ッ♡ ありがとうごじゃいましゅぅ゛ぅ゛~~~~~~ッ♡♡♡」
「感動のあまり射精るッ!!」
「ほギャッ♡♡♡♡♡ ぉ゛~ッ……♡ ぅ゛ぉ゛~~~ッ……♡」
だがまだ怖いので、重ねて会計代行の判断は正しかったと告げると……現任者のおなかをだっしっ! だっしっ! ぐぅりぐり♡ と、熱心に叩きのめして謝意を搾り出す。そしてそれが忠実に履行されたならば、ご褒美とばかりにブッ放されるド鬼畜白濁大奔流♡ 本来自分が受け止めさせられていたそれを、思うさまに注ぎ込まれてもはや彼女は虫の息。
「ふぅ……ほら、もがな。怒江も反省してるから、な?」
「んぶぶぶぶぶッ♡」
「許してやってくれ、明日からはちゃんとやらせる」
「ほげェ゛ッ……☆」
「オラ返事ッ!!」
「ふぎょぼぉ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?」
言葉と共にがぱぁっ♡ と拡げられた両足の間からぼびゅるっ♡ と、自分の顔面にブチ撒けられて塗ったくられる誠意の証。丁寧なザーメンパックでそれを思い知らされた上に、絶対言うこと聞かすと約束するくたくた穴の鬼ほぢり……意識を完全にブッ飛ばされていた被害雌の、足首掴んで折り畳み今度は種付けプレスでトドメ。もう入らないですっ♡ と、膨らんだおなかの中を耕しまくる愛情溢れる躾けの儀♡
「ここまでやれば満足すんだろ……ほれ」
「ンぎょぎょぎょぎょぉ゛ッ♡ ほぐォ゛ッ♡♡♡!?」
「ぜ、絶対トラウマになっちゃうよ……♡」
「何言ってんだ、ほら」
「アへッ☆」
ようやく彼が腰を止めて、引き抜いたかと思えば叩き込まれるごんぶとバイブ♡ さらにそれが抜けないように、金属製の貞操帯を穿かせて……完成したのはおなかを無惨に膨らませ、愛情轢き潰しを受けたと全身で主張するチンハメガエル。あまりに性惨な姿についついツッコミを入れると、がに股に開いた脚とビィンッ! と伸ばした腕の先でクワトロピースを魅せられちゃった♡
「江迎書記は、善吉種まきがだぁい好き♡ だからな♡」
「これぐらい詰め込んでおかねぇと、後で文句を言われるんだよ」
「そ、そう♡ たいへん、だね……♡」
「この状態での登校は初めてだが、きっと熱心に生徒会業務に励んでくれることだろう」
「ああ、俺は怒江を信じてるぜ」
めだかちゃんの言葉を補足して、これが最低限だと告げる彼の言葉。雌の願望叶え尽くす、その益荒男ぶりにトキめいていると……いとも容易く決定される、彼女の本来業務への復帰。しかも、精液でボテらされたまんま♡ きっとその原因を問われるたびに、暴れるおタマジャクシちゃんたちに悶えつつ答えるのだろう。とっても私は幸せです♡ って……♡
「わ、私は手伝わなくてもいいのかなっ♡」
「おやおや、何を言っているのかなもがなちゃん」
「あ゛ひぃ゛ッ♡」
「そうだぞ、馬鹿なことを言うもんじゃねぇ」
「ふぉ゛ォ゛ッ……♡ ヒョォ゛ッ♡♡♡」
でもあんな状態じゃ、金勘定なんて出来る訳ない。デキる希望にアクメしつつ、精液臭さを生徒会室に振りまいて新たな犠牲者の撒き餌になるのがせいぜい……♡ そう思い助力の必要性について問うと、まずは細い指でデカ乳ぎっちぃっ♡ と引っ掴まれて立たされて。反射的にがに股になると、太い指でマゾ穴ぐちぐち掻きまわされて♡ 精液ゼリーを摘ままれて、ずぬるるるぅ゛ッ……♡ とあまりの粘度と太さに腰を持ち上げられつつ引き抜かれて、これからの自分の仕事を空中脚ピン潮噴きしながら教え込まれる♡
「ほら、もがなちゃん♡」
「はいっ♡ どうぞ、おつかいくださいっ♡」
「流石だなめだかちゃん、良い模範だ……ぜッ!!」
「ほぎょぉ゛ッ♡♡♡」
「もがなも、飲み込みが早くて何よりだっ!!」
「はぐぉ゛ッ♡♡♡ う、うれしっ♡ ひぃ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
満足そうに微笑んだ彼女に続き、片足高々掲げて象る雄様大歓迎の証……二つのI字バランスが主張するは、ちんぽいつでもブチ込み放題のマゾアーチ♡ もちろん彼がそのおねだりに答えぬはずなく、まとめて足首掴まれ吊り上げられて。ブラブラ揺らされながら交互にドチュリ回してもらい、ご褒美だゾ♡ と、みぃっちり♡ とハマった亀頭で穴を直接持ち上げてもらい私はアクメ散らかしながら悟った……♡ 就任させてもらったチンハメフレンズ、サボるの絶対許されないッ♡
◇◇◇◇◇
チン道中は困難を極めた……ちんぽ運搬してもらえたのは最初だけ、途中で飽きたのか自分で歩けと命令され。慌てて逞しい両腕を片方ずつパイズリ縋って、それでもガクガクガクッ♡ と震えちゃう脚。そのあまりの情けなさと牛歩の歩みに、腹を立てた彼に押し倒されてその場でお仕置き♡ 四つん這いで尻ごと子宮をブッ叩いてもらいながら進む、チンハメ手押し車すら失敗して。もっと怒らせてしまい……そのまま寝バック♡ 骨盤ごと粉砕するようなそれに、ついに腰が抜けちゃって……♡
「おい」
「はひぃっ♡」
「え、えへへっ♡ すぐやりまぁすっ♡」
「手早くな……がぶっ」
「「ンォ゛ッ♡♡♡」」
「じゅるるっ!!」
「「ほぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
ついに見出された解決策は、背中に手を回されてデカ乳ガッチリ握られたつよ雄連行♡ 爪先が着くか着かないかの状態で、持ち運んでもらうよわ雌当然の姿勢。でも彼に負担ばかり負わせるのは忍びない……そんな気持ちを吹き飛ばしてくれる、ひっくい声にがぁっぱり♡ と脚をV字に抱え上げ。散々に刻んでもらった歯型をもっと深くする、ワガママ乳首貪りにアクメして全自動でブボッ♡ ブぼぼぼぶりゅりゅっ♡ と噴出させる、全然尽きない精液ゼリー♡
「次はどっちだ?」
「わ、私だろう善吉ッ♡」
「めだかちゃんズルいっ♡ ふびょーどーだぞ次は私ッ♡」
「もがなちゃんは、すぐに気絶してしまうだろうっ!」
「関係ないっ! 人吉ぜったい喜んでるもんっ♡♡♡」
おなかが空っぽになったならば、タマ揉みしつつ醜い争い♡ だって彼女はズルい、耐久性が高いことを良いことに二倍以上は使ってもらってるっ! 確かに毎回ハメ落とされちゃうのは確かだけど、確率そんなに変わらない(80パーで彼女も御臨終)し……むしろ死にかけマゾ膣の臨死痙攣こそを、楽しんでもらえてるって確信してる♡
「おいお前ら、掃除する方の身にもなれよ……」
「ほへっ?」
「ほへ? じゃねぇよ、なぁ妹野郎」
「まぁまぁ姉さま、そう怒らずに」
「クソッ、悪びれの欠片もねぇッ!」
だがそんな楽しい雄媚びを満喫する自分たちに、投げかけられたのは冷たい声……振り向くとそこには、包帯で隠されぬ美貌。呆れたように振る頭と共にピコピコ揺れるは、隣の彼女とお揃いのアホ毛でその下には絆創膏。そして反省の色が一切無い声に対し、うがぁと即座に炎上する怒り。クールと情熱、氷と炎を同時に宿す彼女の名前は名瀬 夭歌……またの名を、黒神くじらである。
「ご、ごめんね名瀬さん」
「ちっとは己を省みられたかよ」
「ほんとごめん……」
「い~よ、反省出来るだけ上等だ」
「と、ところで。その格好は?」
「……見りゃ、わかんだろ♡」
とりあえず謝ってみると、指し示される廊下。釣られて見たお高そうな絨毯には、ナメクジが這いまわったような淫液と白濁のミックスジュース♡ 私たち二人が撒き散らしたドギツいエロ臭まみれの痕跡は、その清掃の過酷さを物語っていて……そしてやれやれ肩をすくめつつ、にじり寄る彼を見上げて身じろぎ一つしない彼女が身に纏う物は。
「すまねぇ名瀬師匠」
「ンッピィ゛ぃ゛~~~~ッ♡♡♡」
「許してもらっていいか?」
「オ゛ひっ♡ あ゛ヒッ♡ う゛ゥ゛ッひぃ゛ィ゛ッ♡♡♡」
「この通りだ」
「ンブぉ゛ッ♡」
答えはすぐに出された。のけ反り喘ぐその髪には、ホワイトプリム。そして彼女がヨガッた原因は、アホ毛と同様妹お揃い乳首にブッ刺されたマゾピアス♡ それに繋がる鎖を謝りながら引かれ、爪先立ちアクメ気を付けさせられて。突き出してしまったクリピアスをぐいぐい引かれて脅されて腰を抜かし、どしぃんっ♡ とおしりを床に着けた途端顔面をクソ重誠意たっぷりなキンタマ置きにされてしまう♡
「な、良いだろ?」
「んブぉ゛ッ♡ ンブッ♡ んぶぶっ……♡ じゅる、じゅるぅっ♡」
「ふふ……お姉さま、どうかな」
「くんくんっ♡ く、臭くって♡ んちゅっ♡」
「お味の程は?」
「はむぅ♡ ンぉ゛ォ゛ッ♡ マズくって、さい、あくだぁッ……♡ ふぉ゛ッ♡♡♡」
そのままシワの奥まで雌潮コーティングされたそれで、美貌を散々に嬲られて。そんな言行不一致な酷すぎ雄様♡ に対して、わかりました♡ と舌でお返事して開始するは清掃業務。だが妹の言葉に従いうっとり嗅いでくちづけ。さらに舌を愛情たっぷりに絡めるたびに、ブシッ♡ ブシシッ♡ と、今度は自分で床を汚す一本潮。なんにも隠せない腰に巻かれたまんこエプロンは、一切それを止められなくて……♡
「ではくじ姉、自己紹介を♡」
「お、俺はっ♡ 化け物妹に、雄貢ぎされちまったぁ……♡」
「ほう」
「あ゛ッちがっ♡ し、してもらったっ♡ 貢いでもらいましッ……ぁ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~~~~ッ♡♡♡」
「聡明なるお姉さまが、よもや言葉選びを間違えようとは♡」
「はひぃ゛ッ♡ はぁ゛ッひぃ゛ィ゛ッ……♡」
促されて渋々呟こうとして、またも引っ張り上げられた乳首鎖♡ そのウズつく先端を丹念にシゴかれて、ぼびゅるっ♡ びゅるびゅるぅっ♡ と、その名の通りと言わんばかりに噴き上げる白濁奔流♡ ミルク潮噴きを強要された挙句、息も絶え絶えな状態でクリ鎖に手を掛けられてとうとう観念した彼女はそっと口を開いた。
「では、もう一度」
「善ちゃんにっ♡ 師匠として妹ラブラブ楽しんでもらうための練習台でぇッ……♡」
「足りないな?」
「お゛ッ♡ まんこぉ゛ッ♡」
「だけ?」
「ぜ、全身ッ♡ 全部でしゅぅ゛っ♡ 一切NG存在しない、頭わるわるオナホールぅ゛ぅ゛ッ♡」
「なげぇ、結論を言え結論を」
「んブぉ゛ッ♡ ほぁ゛ッ♡ ほァ゛ァ゛ッ♡♡♡」
だが殊勝な態度も関係なく、ぐりぐり踏まれる雌の穴♡ 妹の脚一本でどんどん惨めな自白は続き、爪先でクリを弾かれるたびに跳ね上がる嬌声のスタッカート♡ さらにマゾ乳持ち上げて、デカ乳伸ばす姉虐待は留まることを知らず……♡ 上からも下からも噴かされる乳白と透明に、再度のタマ載せで嬉ション。黄色まで足されたミックスジュースを、自分にブッ掛けまくってしまう♡
「つ、ま、り……?」
「~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「おっといかん、大好物を与え過ぎたようだな♡」
「しょうがねぇな、汚ねぇから風呂でも入れてやるか」
「……☆ ンひょわァ゛ッ~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!!?」
「ほら師匠、たっぷり洗わせてやるからな?」
当然答えなんて言える訳もなく、びちびち跳ねるばかりになってしまった彼女。妹夫婦の残虐な愛の共同作業により、意識を失ってもその地獄は終わっていなかった。小脇に抱えるどころか、裏返して握られる三本の鎖。そのまま上に持ち上げられて、腋どころか背中からハミ出すマゾ乳と股間に食い込む雌虐待具♡ 無様過ぎる海老反り姿勢で運搬されつつ、今度は横と下方向に淫液ぼびゅるっ♡ とブチ撒けさせられる……そんな変わり果てた未来の義姉にご挨拶するチャンスを逃した私は、大人しくその後ろに着いていくことにした♡
◇◇◇◇◇
「という訳で、くじ姉には善吉専用のチンしゃぶお掃除メイド兼湯たんぽ兼冷房兼ハメ穴として勤めてもらっているのだ♡」
「業務過多」
「いやいや、十全に果たして貰っているとも。この通り、な♡」
「くぽっ♡ くぽぽっ♡ はむっ、んちゅぅッ……♡」
「しごとねっしん」
「うむ、褒め称えるべきだろう。な、善吉♡」
愛する姉の代わりにそう告げると、その多忙さに目を白黒させるもがなちゃん。だが私の目線を追って、その瞳の色が納得に染まる……そこにはふぅり♡ ふぅり♡ と手形だらけのおしりを振りながら、おちんぽ様に熱心に媚びるシックスナインなパイズリちんしゃぶ♡ 逞しい身体の上で淫らに踊る雌みたっぷりな雄姿に、彼に同意を求めると……♡
「そうだな。お前らも見習えよ」
「んぁ゛ッ♡」
「お゛ッ♡ す、すまないっ♡ 今すぐにっ♡」
「……」
「「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡」」
その通りと告げながら、トントン叩かれるのはクリトリス♡ サボるなと指先一本ずつで命じてもらい、淫らな身体を絡みつかせその逞し雄ボディ♡ だが彼の手は止まらずに、捻ってデコピンおまけにヨシヨシ♡ その雌を操り手腕の前に、敏感な乳勃起を自らいぢめまくるパイズリ洗いが止まらない♡ たぷむにゅぅ♡ と潰れなまちち押し付けて、ズリズリズリズリしまくってしまう♡
「こ、このっ♡ ぜいたく、ものめぇ……♡」
「悪いかよ」
「ぜんっぜんっ♡ 悪くないっ♡ 嬉し過ぎってゆってんのっ♡」
「じゃあもっと喜ばせやる」
「う゛ぉ゛ほォ゛ッ♡!? う゛ぅ゛ッヒィ゛ィ˝~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
極上雌三匹を侍らせて、自らの玉体を洗浄させる王侯貴族顔負けの絢爛過ぎるパイズリソープ♡ それを呑気に楽しむ雄様に対し、相方が告げるは文句ではなく……おねだり♡ もちろん彼がそれを拒むはずは無く、股の間から腕を通してずぅっぷしっ♡ と親指で姦通させるケツの穴。汚いヨガリ声を上げた途端、ガッシュッ! ガッシュッ! とスポンジとしてコキ使って頂き反響しまくる絶叫お礼♡
「どうだもがなちゃん、我が家自慢の浴場は♡」
「ひぃ♡ ひぃ♡ じ、人口密度♡ おかしぃ♡」
「何、いつもならもっと多いのだが……今回は、くじ姉の紹介だからな♡」
「……へ、へぇ~♡ そう、なんだぁ♡」
「ああ、スポンジにタオルまでたらふく完備しているとも♡」
「毎日ッ♡ 洗うっ♡ 水場は私の戦場なんだからあ゛ッあ゛ッ♡ イぐッ♡ イッぎゅぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
財力をふんだんに無駄遣いした、生半可なスパよりも余程に広いここ。だがそこにちょこん♡ と敷かれたマットと雄様の上で歓声響かせる雌は常より少なく、それを教えてやるとさらに瞳の中で膨らむは欲情……♡ スタメン入りの栄光を逃すわけにはいかぬと、さらにぬぅりゅ♡ ぬぅりゅ♡ だぽだぽだっぽぉんっ♡ と、潮噴きしながら熱心洗体に励むトビウオ姿はこちらの心まで洗われるようだ。
「もがなちゃんなら大歓迎だとも♡ お姉さまと同様の待遇を約束しよう♡」
「や、やっ♡ ひゃぁ゛ァ゛ンッ……♡」
「期待してるぜ、エース部員」
「んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「これは部長の座も危ういな♡」
愛の巣パイズリ水泳部は、こうして新たな戦力を迎えた。早速の歓迎膣穴ほぢりに嬉ションカマす彼女は、決して工夫を怠ることなく淫らなスイミングを探求してくれることであろう。その決意を示す乳首捧げキスが、その確信を補強して我が身の向上も誓う自分。和やかな空気であるが、だがこれはまだまだ序の口である♡
「なぁ、部長♡ そろそろ後進に道を示すべきでは?」
「ぬぽぉっ……♡ て、テメェッ♡ 俺がこんなこと、好き好んでやってるとでもっ♡」
「もちろん違うとも♡ だがもがなちゃんは知らないからな、どうか教えてやって欲しい♡」
「……しょうがねぇ♡ ちゅっ♡」
「ど、どんな理由があるのかなぁ♡」
何せ真打が、その神髄を発揮していないのだから♡ この場では私は平部員に過ぎず、メインディッシュになれはしない。それを勘違いしていた新入りに伝えるように求めると、仕方なさそうにしながらうっとりチンキス。だが飽くまでパイズリは続けたままに、我が血族の淫ら自白は始まった。
◇◇◇◇◇
さ、最初は……♡ このド鬼畜妹の、罠にハメられたんだ♡
善ちゃんが危ないなんて言われて、のこのこついてったらいきなり♡
ドスケベスキルを発動されて、そのまま訳もわからないうちに……どっちゅんっ♡
しかも処女を奪われただけじゃ終わらなかった♡
デケェ身体で押しつぶされて、ガツガツ子宮をブン殴られて♡
一切抵抗できないまんま、ナカダシされてトドメ♡
まずは、それが始まり……♡ それからはさらに地獄だったぁ♡
(手マン音ここから↓)
お゛ッ♡!? そ、そうっ♡ こんな風にぃ゛っ♡
精液たっぷり♡ 詰め込まれた、まんこを思い切り掻き混ぜられながらっ♡
許して欲しければ、弟子のちんぽをお世話しろってっ♡
逆らったら、また種付けプレスしまくるってっ♡
脅されて、屈服ぅ……ンォ゛ォ゛ッ♡ イぐッ♡♡♡
(手マン音ここまで、潮噴き音)
つ、次はぁ♡ まずは挨拶っつわれて♡
この、ごんぶとちんぽをぉ……♡
(押し付ける音)
ンブッ♡ か、顔に♡ 俺の破瓜血着いたまんま擦りつけられて♡
これがお前のご奉仕対象だぞって♡ 味を覚え込まされて♡
んれろっ♡ それから毎日、フェラばっかり♡
(手マン音ここから↓)
ンのォ゛ッ♡ し、しかもっ♡
エロ蹲踞の態勢で、妹にまんこほぢくられて♡
イく時は、いつも咥えたまんま♡
……はぁぷっ♡ じゅぼっ♡ じゅっぽっ♡ じゅっぽっ♡
ン~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡
(手マン音ここまで、潮噴き音)
ぬぽぉっ……♡ はひっ♡ はひぃっ♡
く、口が終わったら乳ッ♡
しかも次は、アクメするたび自分の身体を改造しろっつわれて♡
パイズリなんかでイく訳ないって、思っちまったのが間違いだった♡
(パイズリ音ここから↓)
んはっ♡ こ、こうっ♡ ナマぬるい奉仕で誤魔化そうとしたらっ♡
ンッギュッ♡ ち、乳首ぃっ♡ 妹に掴まれちまってぇっ♡
あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~~~~ッ♡♡♡
無理やりぃっ♡ ちんぽのカタチを乳首が覚えちまうぐらいっ♡
ご~かんみたいな嬌声パイズリッ♡ 大満喫させられてっ♡
イぐッ♡ 乳首でッ♡ イッぐぅ゛ぅ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡
(パイズリ音ここまで、噴乳音)
み、ミルクを出せるようにされて♡
自分でパイズリイきするようになったら、鼻も悪臭好みにされて♡
舐めるだけで潮噴きするようになったら、何をされたと思う?
答えは、ナシ♡ 改造要らずのジェネリック♡
ナマハメだけで、子宮を散々に堕とされて♡
お前の優秀気取った脳みそなんて、ちんぽに絶対勝てねぇんだって♡
今までの努力なんて、全部無駄だって教えこまれちまった♡
そんなのもう、おねだりするしかねぇだろっ!!
(土下座する音)
完全屈服、しましたぁっ♡ 名瀬 夭歌も、黒神 くじらもまとめて両方ッ♡
人吉善吉が無駄遣いしていい、尊厳皆無のオナホ雌ッ♡
妹と一緒に、永遠に飼ってくださいっ♡
俺はお前の所有物で~~~~~~~すっ♡♡♡♡♡
お゛ヒョほぉ゛ッ♡ 不幸過ぎっ♡
負け雌アクメ思い出すだけでっ♡
まんこキくッ♡ 乳もイぐッ♡
無刺激絶頂ッ♡ キメて噴くッ♡ 噴いちまぅ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡
(噴乳音と潮噴き音とションベン音)
◇◇◇◇◇
「お疲れ様♡」
「ど、どうだぁ♡ 惨めだろぉ……♡ きっと、世界で一番不幸に違いねぇっ♡」
「う、うん。そうだね?」
「何だ、疑ってんのかよ。もっと馬鹿にしてくれねぇと興奮出来ないだろうがっ♡♡♡」
「う~ん、需要と供給の完全一致」
放っておいたら勝手にテンションをブチ上げて、全身からクジラ潮噴き♡ をキメた我が姉。それを見たもがなちゃんは若干引き気味……まぁ、さもありなん。優しく堕としてあげた彼女と違い、徹底調教で躾けたくじ姉。その嗜好を最大限に育て上げたクソマゾぶりは、純愛嗜好には受け入れがたいと見える。
「よし、ならキメてやんよっ♡ 更にエゲつねぇ、クソみたいなド下品ご奉仕負け雌アクメをよォっ♡」
「うん、それもちょっときょうみがある。でもね、名瀬ちゃん」
「後ろに気を付けた方が良いぞ♡」
「へっ? ……あっ♡」
「……オイ、師匠?」
「す、すまん善ちゃんっ♡ ついつい、盛り上がっちまったぁっ♡」
それに納得がいかないのか、今度は乳肉だけで絶頂を試みようとするも……二人仲良く指で示してやると、後ろを振り向き絶句する。そこには洗うどころかブチ撒けられた体液で、頭から爪先まで汚されてブチ切れまくった最強雄様♡ その凄まじいお怒りぶりに、慌てて謝罪しようとするも無駄♡
「許さん。めだかちゃん」
「心得た♡」
「ンブッ♡」
「オラ、お口を漱ごうな~?」
「んブブぶぴぃ゛ッ♡ ブッぴぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡ ごくっ♡ ごくごくっ♡」
彼のご命令に従い、デカ乳引っ掴んで咥えさせセルフパイ飲みを強要♡ 溢れるミルクローションがお口の中を洗浄して、イヤイヤと首を振るも決して離させない♡ 乳悦にて身動きを封じられたまま、おなかを押しあげるおちんぽ様を支点に180度大回転♡ ようやく飲み下したころには、処刑態勢は整っていた。
「ほらよ」
「ぷはっ……んはぁ゛っ♡」
「一番の大好物を喰らわせてやるよ」
「や、やめっ♡ やめりょぉ゛ッ……♡」
「だが断る」
「あ゛ッ……あ゛ッあ゛ッあ゛ッ♡」
口から乳首を引き抜かれ、そのまま甘く転がされるとピィンッ! と伸びる爪先。だが脚はがに股にしっかりと開かれ、突きつけられた亀頭の先はトロットロにほぐれたまんこ穴♡ なんとか手を胸板に突いて抵抗を試みるも、またキュッ♡ と軽く摘ままれるとぶぴっ♡ ぶぴぴっ♡ と、ミルクを垂れ流しながらにゅぶぶぶぅ゛ッ♡ と、ゆ~~~っ……くりと沈み込んでいく。
「はい、到着」
「お゛ッ♡♡♡」
「んで、お手手を繋ごうな?」
「やだっ♡ やだやだぁっ♡」
「ワガママ言うな、ほら」
「ひぃぃっ♡ んぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」
その降下がとちゅんっ♡ と止まるも、あまりのチン長に中腰姿勢♡ しっかり育ててもらったデカ乳とは裏腹に、小柄な体躯故の中途半端で間抜けなポーズ。それを必死に保とうと足掻いても、乳首を離した手に恋人繋ぎで囚われる。すると一気に力が抜けて、たぷむにゅう♡ と、なまちち胸板で押し潰して。おしりをおちんぽ様で掲げさせられた、雄様直上騎乗位土下座♡
「さぁさぁ」
「うおっ♡ 顔近づけんなっ♡ カッコいいッ♡♡♡」
「そんなに褒められると照れるぜ」
「お゛グぉ゛ッ♡♡♡」
「これはお礼をさせてやらにゃなるまい」
「らめっ♡ ぜったいっ♡ そ、そんなのっ♡ されちまったらぁっ……♡」
そんな醜態を晒した彼女に対して、近づけられるハンサムフェイス……途端に瞳がハートを宿すも、顔を逸らして必死に抵抗。だがうっかり口に出してしまった愛らしい本音に、興奮した雄様がさらに怒張を性長させていぢめられちゃう子宮口♡ ポルチオアクメに苛まれながら、それでも尚嫌がる振りを出来るのは感動的な光景であるが……
「ほう、どうなるんだ?」
「し、幸せにされちまうっ♡」
「不幸になりたいんじゃなかったのかよ」
「うるせぇっ♡ 無茶言うな馬鹿弟子ッ♡ お前がそういう風に、俺を変えちまったんだろぉ♡」
「ああ、男は師匠をいつか超えるもんだからな」
「……クソほど思い知らされたよ♡」
低い声での御下問に、ついに剥き出しにされるは乙女心♡ お強い雄様に愛されたいという、雌当然の本当の気持ち。それを掘り出されてしまい、キレようとしてももう無理。何一つ抵抗出来ない負け確お師様は、大勝利が約束された愛弟子のあまりの進化に全てを諦めてしまった。
「じゃあわからせてやんよ、俺の鍛錬の成果を」
「や、やれよ♡ 受けて立ってやる♡」
「ああ」
「ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛ッ♡♡♡」
「さっさとしてくれねぇかな」
「ンッ♡♡♡」
彼が告げるは師弟関係における最高の報恩……しかも自分は一切動かぬまま。胎内で暴れるおちんぽ様の昂りだけで、言うこと聞かせちゃう強すぎ雄様♡ それにガクガクびっくぅんっ♡ と、前のめりにされ続ける彼女の美貌がどんどん近づいていき……♡ 距離が限り無くゼロ距離になった途端、突き出されるはくちびる♡
「んっ」
「むっぢゅぅ゛ぅ゛ッ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅぅっ♡」
「ンッ!!」
「むォ゛ォ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「れろ、れろ……」
「もぁ゛ッ♡ んむぉ゛ァ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
触れ合った瞬間に、貪るように舌を絡めて。ラブラブキッスがしたいですっ♡ と、口内舐め回すと噛まれちゃう舌♡ すると情熱的なダンスを踊り出し、どちゅどちゅどっちゅんっ♡ と自ら叩きのめす子宮♡ だが激しく上下するのは腰だけであり、嬉しがりミルクをドピュらせながらまんこを貢ぐドスケベ騎乗位♡
「ぷはっ……オイ、腰振りに甘えが見える」
「きしゅっ♡ きしゅぅ゛ぅ゛~~~~~~~ッ♡」
「うるせぇな、ンッ」
「んむぅ゛ッ♡」
「ンッ!!」
「~~~ッ♡♡♡ ~~~~~~~~ッ♡♡♡」
一心不乱にケツを振る彼女であったが、雌のクソ雑魚奉仕などでは満足できんと没収される唇。そんな酷すぎ雄様♡ に対して、ばちゅんっ♡ ばっちゅぅんっ♡ と、更に腰を加速させ遺憾の意をおおいに表明。再度与えられた至上の雌幸福を二度と奪われないためなら、自分でマゾ穴ブッ壊しまぁす♡ と、際限知らずの鬼加速はもはや残像が残る程。白目を剥きつつ行われる、セルフ連続気絶クソマゾピストン♡
「おい、俺の師匠はこんなモンかよっ!?」
「……☆ へっ♡ へっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
「しょうがねぇ、また躾けてやらんとな」
「ほぎゃっ♡♡♡」
「まんこが上手ッ! まんこが上手ッ!!」
「”&T”&”#%!%!%!%!%!#%#!ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡」
しかし残念ながら限界と言う物は存在し、急に失速してなおもへこっ♡ へここっ♡ と情けないヘコつき踊りに変わる。舌ピンしつつも尚も啄もうとする雌幸せは、しかし叶えられることはなかった……師を信頼し過ぎている弟子におしりをがぁっちり♡ と握られて、自分が行った数倍の速度で上下させられる嬌声も上げられぬオナホダンス♡ ごちゅごちゅごっちゅんっ! ガリガリガリィッ! と、更なるチンハメ最適化を図るおちんぽ様による熱心改造が始まってしまった。
「め、めだかちゃんッ! 大丈夫なのアレッ!?」
「安心しろもがなちゃん。くじ姉が最も重視しているのは耐久性だとも♡」
「そ、そっか。なら、あんしん……?」
「ああ、後でお願いすると良い。これまで以上に善吉に、激しくコキ使ってもらえるからな♡」
「……えへへ、楽しみぃ♡」
「ワンモアセッ!!」
「ほぉ゛ッギョォ゛ォ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そのあまりの陰惨な光景に、心配するのは我が姉を甘く見過ぎている。彼女のセルフ改造は留まることを知らず、常に進化し続ける最高のチンコキシスターなのだから♡ その平気さと言ったら、ブチ殺す勢いでズボハメしながら立ち上がった善吉がこれから向かう先を見ればわかる。そこは空っぽの、数十人が入っても尚余裕のあるクソデカ浴槽♡ これからそこは満たされるのだ、ミルクと愛液とションベンと精液でもって♡ そこに浸かって全身で味わうザーメンおレイプ。それを楽しみに待つことにしよう……頑張れ頑張れくじ姉、負けて負けて負けまくれっ♡
Comments
よっしゃあ♡
デイジー亭
2024-01-31 13:33:22 +0000 UTC好き❤
koinj
2024-01-31 12:41:19 +0000 UTC