今回は幻想郷でも現代パロディでもない、西洋ファンタジー世界観で、鈴仙が奴隷として売られる話です。
布一枚の粗末な服を着せたかっただけです。
奴隷商に捕まった鈴仙
布一枚の粗末な服で市場まで連行される
枷を嵌められ逃げることは出来ない
そして競売にかけられる
『皆さん!本日の目玉商品は珍しい兎型獣人です!』
下着など与えられず、貫頭衣のみで舞台に立たされる
『どうです、綺麗なもんでしょう!』
「!!」
『もっと近くで見たいって?仕方ないなぁ~』
舞台から降ろされる
『さあ、どうぞお近くで御覧ください!』
最後の布一枚すら取り上げられてしまう
多くの視線が突き刺さる
”新品”であることを間近で確認される
落札
結局裸のまま落札者の邸宅まで連行される
変態貴族の邸宅でメイドとして働かされることに
裸同然の格好で仕事をさせられ……
体を触られ……
奉仕をさせられる
初めての味
物同然に扱われ……
初めての精液
夜伽に呼び出され処女を失う
明け方にようやく解放
その後も気が向いたときに性処理をさせられる
貴族仲間が集まるパーティーにビュッフェ形式で体を提供させられ弄ばれる
男省略差分入り