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変態仏陀
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【製作途中】ふたなり冬優子が動物触れ合いカフェのオス豚とホモセックスする話

小説+挿絵です。

本当は5月中に挿絵まで全部仕上げて公開したかったのですが、ちょっと時間的に難しそうなので完成した小説部分と導入イラストだけ先にアップします。

完全版の投稿は来月になると思います。









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「こんにちは~♪ストレイライトの黛冬優子です!


今日は○○市にあるブタさんと触れ合えると話題のカフェに来てまーす♪」




今日は自分1人でのロケの仕事、ふゆ結構動物好きなところあるから前から楽しみにしてたのよね。





「こんにちは~!今日はよろしくお願いします!」


「はい!いらっしゃいませ!お客様!」




明るく出迎えてくれたのは笑顔の素敵なスラっとしたスタイルの良い高身長の店員さん、アイドルとして活動しても問題ないと思えるくらい綺麗な人だった。



「ふゆ、こういったカフェに来るのは初めてなのですっごく楽しみにしてました~!」



落ち着いた雰囲気の内観で、奥からは豚さんの鳴き声や女性の戯れる声が聞こえてくる。

ちょっと変な臭いもするけど…まあ、動物園とかもちょっと臭いけどすぐ慣れるし…大丈夫よね。



「ありがとうございます!では早速システムのご説明に入らせていただきますね!

当店ではお客様…人間と豚さんとの間の濃厚な“触れ合い”を提供させていただいています!

…あっ!ラブちゃん!」




店員さんが説明してくれている中ミニブタにしてはちょっと大きめなサイズの豚さんがふゆめがけて突っ込んできた。

おそらくこの子が「ラブちゃん」なんだろう。



「うわっ!ちょっ、ちょっと!くすぐったいよぉ!」



ラブちゃんは甘えんぼのようでフガフガと鼻を鳴らしながらふゆのお腹をまさぐっている。

───そしてそのうち…



「ちょっ!ラブちゃんっ!?そこはダメ!」



ラブちゃんはふゆの、…その…アソコを強くまさぐり始めた。



「も~ラブちゃんったら性欲旺盛なんだから…

お客様のおまんこの匂いが相当気に入ったみたいですね~♪」



「おま…!?はぁ!?」



落ち着いたオシャレな雰囲気のお店には全く見合わない下品の単語の登場に耳を疑う、

しかし店員さんの朗らかな笑顔がまるで女のケツを凝視するキモ親父のような下卑た笑みに変わっていることが

おまんこ”が聞き間違いでないことを表していた。



「あのっ!それってどういう事で…」



「あら?お客様ここがどういうお店か知らずにいらしたんですか~?

こっち来てください❤」



「いっ…嫌っ!」



女性とは思えない力で無理やり引っ張られ、店の奥に連れていかれるふゆ。

嫌、怖い…そう思ったのも束の間…



「なっ、なによこれ!?」



「あ〝っ!ンホぉっ!❤オぉっ゛!」



「ブヒっ❤ブヒーン❤ブヒィ❤」



そこにあったのは全裸で見るに堪えない喘ぎ声を上げ続ける女性、

目鼻立ちからおそらく美人なのは分かるが絵に書いたようなブサイクなアヘ顔を晒していて

垢ぬけたメイクもしているが涙や鼻水で一部グショグショになっている。

その女性の上にまたがるのは…オス豚。

信じられない光景…豚と女性がセ…セックスをしている…



「ウっ…酷い臭い…」



思わず鼻をつまんでしまう、店先でも少し臭いは気になったが動物特有の臭さだろうと全く気にしていなかった。

でも…なぜあの時点で気づかなかったんだろう…これは動物の臭いじゃなくて…

粘膜…体液…性器…

チンコ…マンコ…セックスの匂いだ…



「あのバカ…よく調べずに変な仕事ばかり取ってきて…

あの…こんなお店とは聞いてませんでした!ふゆ帰らせてもらいます!」



「そんな遠慮しなくて大丈夫ですよ~ ほら、見てください

あのお客さんも あのお客さんも すっご~い気持ちよさそうにエッチしてるでしょ?

ほら!ラブちゃんもお客様とエッチしたいって言ってますよ~❤」



かけよるラブちゃん、ふゆ達の後を追ってきたのだろう。

さっきはふゆの股間をまさぐってきた変態豚のラブちゃんは



くるっ



ふゆの前まで来ると方向転換してこちらにお尻を突き出してきた。



むわぁっ…❤




ラブちゃんのお尻と大きなキンタマ(豚のキンタマってこんなにデカいの…?嘘でしょ…?)の匂いが煙のように生暖かくふゆの顔面を撫でる。

“チンポ”にくる…

ヤバい…嫌なのに…こんなくっさくて気持ち悪い空間居たくないのに…

身体が…頭が働かない…

なのにスカートの下でチンポだけがビンビンに反応してる…


「すーっ…はー…すーっ」



くっさ…❤あぁくっさい❤

はっ……嘘…!?今私無意識に臭いを嗅いでた…!?

ダメっ!豚のケツマンコ臭なんかでチンポ反応させるなんて絶対ダメっ!

アイドル失格よ…!鼻からくっさい❤エッロい豚フェロモン取り込んで勃起なんて…❤




「あっ、お客さんもしかして“ふたなり”ですか~?❤

当店の豚さんは男性と比べ比較的薄い女性の性欲を掻き立てるために特殊なフェロモンを出す遺伝子改良がなされてるんです❤

男性より性欲の強いふたなり女性なんかが嗅いだらもう夢中になっちゃいますよね❤

チンポ・口・マンコ・ケツマンコまでぜーんぶ使えますから

さっ、お客さんも脱いで❤」



「やめっ!脱がせないでっ!」



ふたなりはその性欲の強さと品の無さのイメージから社会的に忌避されている。

表立った差別は今の時代さすがに無くなったが、芸能人ともなればふたなりがバレることで人気が急落することも珍しくない。



「嫌…嫌よ…」



ガバッ!ふゆのスカートがパンツごと無理やり脱がされる…

頭では抵抗しようと思っても体が動かない…


ビィィン❤


ふゆのおちんちんがカメラの下に晒されてしまう…

ああ…ずっと隠してきたのに…

地上波でちんちん出しちゃうなんて…

もうみんなふゆのことをオチンポ女としてしか見てくれなくなるに決まってる…



「くんくん…お客さんちんぽくっさーい❤ちゃんと洗ってますか~?❤」



「そ、そんなこと言わないでっ!」



「おっお願いします…もうやめてくださいっ!ふゆ、まだエッチしたことないんですっ!

メスならまだしもオス豚に挿入なんてっ!」



「ちょっと~❤脱いでとは言いましたけどオチンポ入れろなんて言ってないですよ~❤なんで挿入する前提なんですか❤

お客さんもしたいんですよね?」




「ホ・モ・セ・ッ・ク・ス❤」




店員が私の頭を乱暴につかんで豚の肛門に顔を近づける。

モワァ❤

匂いが…フェロモンがっ…漂ってきて…

お゛っ…❤豚ケツに恋しちゃう…❤

ラブちゃんの豚特有のデカキンタマから雄臭漂ってきてチンポホモセしたくなっちゃってる❤


ホモセ準備やめろっ!ふゆチンポ収まれぇっ!


     くっさい…❤


したくないっ!豚とエッチなんて絶対!


  肛門の奥に思いっきり射精したい…❤


こんな…くさい…❤雄豚のアナル…❤



チュッ❤…



押さえつけられてじゃない…自分の意志で…

ラブちゃんの肛門にファーストキッスを捧げた…❤

ふゆが…私が“堕ち”たことを察した店員は私の頭から手を離し、私が中腰の姿勢になるように身体を支えた。

私は豚の背中に両手を置き、ガニ股になって深く腰を落とす。

多分…入れたらもうふゆは“ふゆ”には戻れない…

入れたら最後そこにいるのはふゆじゃなくて雄豚のケツマンコに種付けキメまくるのを悦びにする1匹のホモ豚…❤

ふゆは“ふゆ”として、最後のアイドル活動として精一杯の笑顔で元気にカメラに向かって叫んだ。



「テレビの前のみなさん…ふゆがオス豚のケツ穴で童貞卒業❤するところ…

しっかり見ててくださいねっ!❤」



亀頭のさきっちょが豚の肛門にキスし

吸い込まれるように挿入された………




「ン〝ッほォォォォォォォォォォォっっっっっっ!!!!!❤❤❤❤❤」




ブリュリュリュリュリュリュウゥゥゥゥゥゥ!!!!!❤❤❤❤


入れた瞬間ドロドロした粘液みたいなくっさい汁が私の尿道を押し上げて豚の腸内にブチまかれた❤


ドクッ❤ドクッ❤ドクッ❤


止まらない❤射精が❤ぎもぢい❤どんどん射精る❤


ビュッ❤ブリュ❤ビュルル❤


ビュゥッッッッ!!!!!❤❤❤



「射精ちゃった❤射精ちゃったぁ❤

豚のホモ穴で童貞捨てちゃったぁ…❤

尿道に余ってた残り汁まで全部射精たぁ…❤」



「あぁ…気持ちよかったぁ…❤」



待ちわびた射精により少しばかり落ち着きを取り戻し

恍惚の表情を浮かべちんぽを引き抜こうとする冬優子、しかし…



「ん゛ォっ!?❤吸い付いてくるっ!❤ケツがぁ❤チンポ抜こうとするとふゆチン離さないぞって

吸い付いてくるっ❤」


「ダメっ❤もうイったから❤もう充分❤吸い付いて中出し懇願やめろ❤チンポに吸い付いてプロポーズするのダメぇ❤」



ジュポォッ!!!!



冬優子チンポは思いっきり引き抜くことでケツ穴からの脱出に成功した。だが一度射精し、腸内で半勃ち状態に落ち着いたはずの

チンポは雄豚のラブちゃんによるホモ穴バキュームプロポーズにより再びフルボッキ状態に戻されてしまったのだ❤



「フーッ❤こんなっ❤こんなイヤらしいケツっ!❤こんなイヤらしいケツが悪いのよっ!❤

チンポを誘惑する悪いケツは私が懲らしめてあげるっ!❤」


「こらしめホモセックス開始っ❤!」



フルボッキにより脳がホモ性欲一色に染められてしまった冬優子は入れただけで射精した先ほどのセックスとは違い

激しく腰を振る漢らしいセックスでラブちゃんを攻め立てる。


バチンっ!バチンっ!


「くっ❤なによ…❤やわらかい…❤あったかい…❤

気持ち良すぎるでしょ…❤」


ぶちゅんっ!ぶちゅっ!


「ずっと入れてたくなる…❤!豚のっ…❤ウンコ穴なのに…❤

馬鹿じゃないの…❤なんでこんなチンポの居心地いいのよっ❤!」


バチッ!バチッ!


冬優子が激しく腰を振るたびにブランブランに振り子のように暴れる冬優子のキンタマとラブちゃんのキンタマがぶつかりあう❤


「腰振るたびにっ❤きんたま同士がぶつかるっ❤

きんたまキス❤きんたまキスすきっ❤

ホモセックスじゃないと味わえない感触❤

お〝っ!キンタマに射精催促されてるっ!❤

あっ2発目くるっ! ホモザーメンくるっ!❤」


「イぐっ!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤」



ドッビュルルルルルルル❤❤❤❤



「イくっ…イくっ❤ あ〝ー濃いの射精てるっ!❤

孕めっ❤!豚ガキ孕めぇっ❤!」





─────────────────────


「あー…きもちー…こんなこと続けてたら馬鹿になる…

頭ぼーっとする…❤

ケツマンコあったかいぃ…❤ずっといれてたい…❤」


2度目の射精でぐったりと疲れた冬優子はそのままラブちゃんに抱きつきホモセックスの余韻を味わう。

その時…今まで冬優子とラブちゃんのセックスを傍観してきた店員が動き出したのだった。



「お客さん❤上、邪魔ですよね❤おちんぽ丸出しなんだから上も脱いじゃいましょ❤」



「はっ、はいぃ…」



生返事でされるがままに服を脱がされる冬優子。



「うわっ!おっぱいでっか!お客さん結構着やせするタイプなんですね~❤」



「お客さん❤

これで終わりじゃないですよね❤?



「へぇ…?」



いきなりの発言に少し戸惑う冬優子



ホモなら…うんち穴(こっち)も使ってみたいですよねぇ…❤?」


店員は肛門を指でイヤらしく撫でまわし、自分の下腹部にある巨大なイチモツを露出した。


ボロン❤



「えぇっ!?…アンタもふたなりだったの…?!」




「ふふ、違いますよ❤私は元男

いわゆるシーメールってやつです❤

私…いや“俺”がこの仕事を始めたのはね…動物が好きっていうのもあるんですけど…」




「仕事のついでにお前みたいなチンポバカをオナホに出来るからなんだよ…“冬優子”❤」



自分も全裸になった店員は疲れたダウン状態だった冬優子の処女肛門に容赦なくチンポをブチこんだ❤





「オぉっほぉーーーーーーーーーー!!!!!❤❤❤❤❤」





初めてケツを犯される衝撃にアイドルが絶対見せちゃいけないブス顔で声にならない声をあげる冬優子❤



「なっ❤なんでぇ❤わだしぃ❤初めてなのにぃ❤」



「自分のことなのに何にも知らないんだな馬鹿マゾ❤ふたなりって普通の人よりだいぶ身体が丈夫なんだよ❤

だから俺のみたいな巨根チンポでも焦らしなしで簡単に入っちゃうし、

初めてなのに前立腺で感じちゃうんだぞ❤」



いきなり“男”ガチホモレイプされた恐怖、初めて感じる前立腺の快楽、ぶつかりあう6つのキンタマ

豚の腸内でビクビクと跳ねまわる自分のチンポ




「ぎもぢぃぃぃんっっ!!!!❤」



頭がおかしくなる、前にも後ろにも逃げ場のない快楽の地獄


ビュッ❤ビューっ❤ビュっ❤


冬優子のチンポは完全に壊れ、ピストンのたびに水鉄砲みたいな小刻みな射精を繰り返す壊れた蛇口になっていた。


全裸でセックスをする3匹のオス、永遠に続くかとも思われたホモ快楽地獄は店員が腰を止めたことで終わりを告げた。



「はぁー…❤はぁーっ❤…やっと…終わったのぉ…❤?」



「お客さん、ほらカメラを向いて自分の名前と、職業、好きなものを自己紹介してみてください❤

ちゃんと出来たら最後にキッツいピストンでアナル壊して最高に気持ちいいホモ射精で人生終わらせてあげます❤」




自己紹介…ふゆは…アイドルで…好きなものは…可愛いもの…あと…あさひ…愛依…プロデューサー…


いや…違う…“ふゆ”は…私の人としての人生はカメラの前で豚とホモセックスアクメ顔晒して…

もう終わってたんだった…❤


じゃあ…私の自己紹介は…




「私は…黛冬優子…19歳!

職業はホモのオス豚で…❤

好きなものはおちんぽとトロットロのケツマンコです❤」


「よく言えました❤」





「───っ゛ォォォォッォ!!!!!!❤❤❤」




今までのとは比べ物にならない“雄”の本気のピストンで最早声さえも上げられなくなる…!


びゅ❤びゅ❤ドクっ❤ドク❤ドクッ❤


冬優子は射精とは呼べないような永遠に続くおもらしのような断続的な吐精を繰り返していた❤



ブチュッッッッッッッッ❤❤❤❤


ドビュルルルルルルルルルル❤❤❤❤❤


店員は最後に冬優子に思いっきり腰を叩きつけ冬優子の腸内に洪水のような射精をキメた❤

それと同時に冬優子もキンタマの中に残った最後の精液を絞り切り…❤



「んォおお〝おお〝おおおお〝お❤❤❤❤❤!!!!!!!」



糸が切れるように気絶してしまった…










「アハハー!冬優子ちゃん出しすぎっすー!」

「冬優子ちゃん、本当凄いわー…(ドン引き)」


冬優子のアイドル人生が終わるという絶望は杞憂に終わり、冬優子の力強いホモ射精❤がお茶の間にヒットし

絶倫系アイドルとして受け入れられることになった。

豚カフェも冬優子のおかげでホモ堕ちしたいふたなり女子とチンポに無茶苦茶にされたい変態まんこの間で大ブームになっているらしい。


「ほっ、本当にゴメンなぁ…冬優子

あんなカフェだとは知らなくってさ…」


「本当よ!このまぬけプロデューサー!

今度詫びとしてケツ掘らせなさいよ!」


ピロリン♪


冬優子のスマホに一軒のチェイン通知、

そこに写っていたのはアナルをおっぴろげ精液まみれになったラブちゃんの写真だった…❤


『今日もいっぱい使われたけど租チンばっかりでラブちゃんは満足してないみたいです。

冬優子ちゃん今晩どうですか?』


そんなの…



「行くに決まってるじゃない❤」



冬優子は期待にパンツを我慢汁で湿らせてチェインに返信をした❤


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