どうも妖怪あんかけのピクルスです アニを完成させるべく小説の作成を進めていきます! まずは最初のアニ01肛虐絵の小説です 以前作成した小説に大幅にボリュームアップしました ■アニ肛虐 夏の陽光が木々の隙間を縫って降り注ぐ木立の中、アニと父はいつものように組手を始めた。 足元では青々とした草が踏みしめられ、風に揺れる葉擦れの音が二人の動きに重なる。拳が空気を切り、足が地面を蹴るたび、森の静寂が一瞬だけ破られる。 だが、今日のアニはどこか様子が違っていた。動きにいつもの切れがなく、額に浮かぶ汗は暑さだけではない苦悶を物語っている。父の鋭い突きをぎりぎりでかわすも、彼女の呼吸は乱れていた。アニは唇を噛み、姿勢を立て直した。 「どうした、アニ。集中が足りんぞ!」 父の声が木々に反響する。彼は一切の妥協を許さない。 アニは深呼吸を試みながら、腹部を襲う鈍い痛みを意識した。朝から感じていた不快感が、組手の激しい動きとともに増していく。便意もまた、まるで内側から彼女を試すように迫ってくる。 「父さん、ちょっと…腹が…」 アニは声を絞り出したが、父の目は鋭く光った。 「実戦で腹が痛いからと、敵が見逃してくれると思うか!」 雄叫びが森の静けさを切り裂く。 「戦士たるもの、どんな状況でも戦い抜く覚悟が必要だ。続けろ!」 アニは痛みに耐えながら歯を食いしばり、父の攻撃を必死で受け流す。だが、腹部の痙攣が彼女の集中を削ぎ、動きは明らかに精彩を欠いていた。父が放った低い蹴りを避けきれず、膝が草の上に落ちる。次の瞬間、父の腕がアニの首を捉え、素早く組み伏せた。草の感触を掌に感じながら柔らかな草が彼女の頬に触れ、土と緑の匂いが鼻をついた。 「アニお前は女だ! 女が男に負けるということはどういうことか身体で覚えろ」 そう言うと父は体重を彼女の腹に圧し掛けた。 「うっ……」 彼女の意志に反し腹部の筋肉が激しく痙攣し、限界が近いことを示していた。その苦痛と生理的嫌悪で身体を震わせ意識が遠のくのを感じたが、その時父の股間の強張りが彼女の股間に強く押し当てられて沈み込んでいった。 (な、なにをっ!) 彼女は父の”雄の性”を感じて歯を食いしばり、逃れようとした時、父はアニのズボンのホックを外すと力ずくで下ろした。 「な、何をするのさ父さん!」 アニは必死で抵抗したが、腹に力が入らないアニはさらに下着をまで引きずり降ろされてゆく。 アニは羞恥と屈辱で顔を赤らめた。その瞬間、便意がさらに強まり、彼女の腹部が激しく痙攣した。抗おうにも便意と腹痛は容赦なく彼女を襲い続ける。そんな刹那にも父はアニの臀部の双丘門を両手で引き開ける。日差しにヒュクヒュクと痙攣する菊門の皺まではっきりと見えた。 「父さん、ヤ…メてお、お願いだから……もう限界……でッ」 アニは必死に懇願したが、父は聞く耳を持たなかった。 「ならクソが出ないようにしてやる有り難く思え」 父はそう言うと、彼女の肛門に親指を押し込み、激しく動かした。アニは痛みと恥ずかしさで苦悶の声を漏らす。 「うっ……うぐっ……」 そんな中にも彼女は顔を真っ赤にし、歯を食いしばって便意に耐えようとしたが父の指が彼女のアヌスを激しく刺激すると全身は激しく痙攣し、今にも破裂寸前だ。「父さん、駄目!」アニは叫んだ瞬間そそり立つ陰茎の先端の膨らみきった亀頭が、アニの菊門に一気に突き刺した。 「グッ……あアッ……!!」 アニは灼熱の暴力が尻穴を貫く痛みと逆流する便意に悲鳴を上げる。父の亀頭の切っ先が腸の粘壁をこそぎながら貫いてアニの腹部は激しい痙攣を起こし、アヌスと直腸は激しく収縮して父の魔羅を絞り上げる。 アニは歯を食いしばりながら逃れようとしたが、父の動きはそれを許さなかった。父の陰茎がさらにめり込んで、それは娘の下腹部に鈍痛を走らせる。 アニの額に汗が浮かび、腹部が痙攣する。彼女は必死に駆け巡る強烈な痛みを伴う便意に耐えつつ逃れようとするも、父のシャフトは容赦なく娘の菊門をこじ開けて抽送してゆく。 父によるシャフトの侵入を阻もうと必死に抵抗するが、既に彼女のアヌスは限界まで広がり、彼の陰茎は無情にも更なる未知の奥へ奥へと進んでいく。 父の陰茎は腸壁の粘襞を押し広げながら根元まで到達して叩きつけられた尻肉がひしゃげて音を出す。 パンパンパンッ! 爆ぜると音と共にアニの下腹部が激しく痙攣し、彼女の腹全体が脈動して腸の内容物が吹き出んとするが、肉竿が直腸を逆流して内容物を一気に押し戻し、 出ようとする糞便と押し戻される下痢の濁流波に翻弄されて彼女の身体は激しく痙攣し、腹部は激痛に襲われて絶叫を上げた。 しかし、父は容赦なく痙攣で蠢くアニのハラワタにピストン運動を激しく叩き込んで抉り抜く。 その度毎に彼女の身体は跳ね上がり、内臓をかき混ぜられるような不快感と痛みに襲われる。 「あ、あ、ああ!」 ブピッ!!ブッスゥゥゥゥウウッ!!ブリリッ 「どうした! アニ! お前のケツから下痢便が漏れ出したぞ!」 父の男根が引き広げられた娘のケツアナに激しく叩き込まれる都度、その結合部から下痢便が吹き出して見える。その屈辱にアニの目から涙が流れ落ちる。しかし、父の責めは終わらない。 「ヒィッ! も、もう、やめて! 死んじゃうッ!」 父の激しいピストン運動で腸粘膜を擦り上げられて痛みと込み上がる排泄感が止まらない。既にアニは一気に放出したい、楽になりたいといきんでいた。 だが排泄したくとも魔羅が邪魔をして吐き出せない。無限に続く排泄感と腹痛だった。 (どこまで続くの苦しいッ!) そこで父の動きが変わった。アニを嬲るようにゆっくりと動きへと変え、緩慢に娘の精神を追い詰めてゆく。 「うっ……あッ!」 アニの肉体は快楽に反応した。排泄感と腹痛を紛らわすためか、彼女の肛門がギュッとすぼまり父の魔羅を締め上げた。 先程までの激しさとは打って変わっての緩慢な責めに震えて快感のパトスを脊髄から脳髄へと伝播させて甘い痙攣に変換してしまう。 アニの脳はパニックを起こして何が起こっているのかわからなかった。 小さな娘の肉体を極限まで味わんと父の小柄な体躯とは似合わないほど勃起しきった長きペニスはアニの肛門から腸壁をこそげ上げながら引き出すと肛門は名残惜しそうに山形になってカリを包みこんで離さない。それがまさに抜けようとした刹那、またゆっくりと根元まで押し込んで腸壁を押し広げ、内臓を押し込まれてゆく。その嬲る抽送往還運動にアニは甘い快感に下半身全体に広がりきっていた。 既にアニは腰を持ち上げて父の動きにしらず同期してしまっていた。 アニの陰唇が開きピンク色の粘膜が顔を覗かせる。そして陰核が充血し包皮を押し退けて飛び出し淫水で濡れ光る。 その瞬間、無常にも父が吐いた言葉に貫かれる。 「どうした……尻穴で喜んでるのか? この変態め」 アニは死にたくなるほどの羞恥に震えた。 「ち…違う! 気持ち悪いだけ! 」 だがその言葉に反逆するように更まるでカエルの足のように広げて父の動きを受け入れてしまっている。 「そうか、違うなら逃れてみろ。気が付かんのか、俺はもうお前を押さえつけとらんぞ」 父の言う通りの状態だった。だが全身弛緩しきって、しかし肛門だけは父をきつく包み込み、離したくないと言わんばかりだ。 さらにその肉欲に反応して肉体が勝手に動くのが止められないのだ。 (そんな!) 父は今は動いていない。だがアニの身体は快楽を求めて体を動かしてしまっている。ゆっくりと腰を父に押し付け離す抽送運動をアニ自ら行っていた。 「どうした逃げぬだけでなく、俺の動きがそんなに恋しいか」 父は嘲笑いながら動き始めた。最初は優しく、徐々に激しく。アニも父の動きに呼応するように腰を高く持ち上げて父を迎え入れてしまう。 「自覚したか、この変態が!」 父は娘の痴態に激しく臀部を叩いた。 乾いた音が森に響き渡る。アニの臀部に掌の形が染まった。 (違う! 私は変態じゃない!) だが、それでもなお彼女は腰を持ち上げる姿勢をやめられない。 彼女の肛門が痙攣し、腸壁が父の陰茎に絡みつく。そのたびにアニは甘い声を上げてしまう。そんな自分の姿を認めたくなかった。だが身体が言うことを聞いてくれない。 彼女はもはや何も考えられなかった。ただ本能のままに自分の肉体を貪り食う父の陰茎を受け入れていた。 父の動きが激しさを増すにつれて今まで感じた事のない未知の感覚に襲われる。 「ち、……違う」 その得も知れぬ甘い感覚から逃れんとアニは最後の力を振り絞って後ろずさりに父から離れようと藻掻く。 ゆっくりと引き抜かれてゆく陰茎とともに肛門と魔羅の狭間から下痢便が漏れ出て、アニの下半身は汚物にまみれていた。 (痛い…) なんとか父の亀頭が引き抜けんばかりに引き出された時、いまだハラワタをかけめぐる鈍痛が差し込み動きと思考を鈍らせる。だがその時、その痛みがアニの疑問に答えに導いた! 「と、父さん、まさか朝飯に下剤を……」 「ああ、よく気がついたなアニ」 無常にも彼はその返事と同時に、今にも抜けそうな亀頭を思い切りアヌスに突き入れた。その一撃にアニは絶頂の悲鳴をあげた。 同時に直腸から背中へ強烈な痛みと快感が駆け上がり彼女の身体を弓なりに反り返らせた。 パンッ!パァン!!グチュッグチャァアアアッ!!!ブピッブリュリュルルルゥウウッ!!!!! 激しく腰を打ち付けられるたびにアニの尻穴から下痢便と腸液が入り混じって泡立ってアニの腸内から大量のガスが漏れ出し汽笛のような音とともに激しく吹き出す。 「クゥッ!酷い!」 「なにを甘えたことを! 戦闘中腹が痛くなるときなどあるものだ、その時に敵が容赦してくれると思うか?」 アニの小さな体と菊門に激しく父の引き締まった体と男根が貫かれ叩きつけられる。 「この状態から脱出する訓練だといっておろうが!どうした! アニ! お前はそんなもか! 敵に尻をなぶられただけで何もできない変態の極みか?どうなんだッ 」 尻穴を激しく貫かれながらアニは泣きながら許しを請うた。 「許してッ も、もう、限界!」 尻に肉棒で貫かれるその衝撃で肛門が締まると父の男根がより深くアニの腸内に突き入れられる。 引き抜かれる狭間の排便の快楽と挿入される苦悶がアニの脳を犯していく。 腸を灼熱の男根で貫かれ続け、内臓を延々かき回され撹拌され続ける。悲鳴を上げるアニの尻穴に腰を打ち付けながら、父親は無慈悲に叫ぶ 「そんな最中にあろうことか快感に溺れおって! いかなる状態でも機会を覗って、反撃せねば死ぬまで犯され続けるぞ」 何を言われても大人の男に肛姦され続けて何もできるはずがない。父の節くれた指がアニの小さな乳房を掴み、しこりきって勃起した乳首に指が捻りあげる。その痛みと屈辱感の中に甘い痺れが全身を駆け巡り軋むアニの小さな体はまたしてもアヌスは父の熱きシャフトを締め付け、導かれるように父の男根はより強くアニの腸内に押し入られ、押し込まれた反動で腸内から糞汁が溢れ出る。 アニは必死に終わりをただ懇願して悲鳴を上げ続けるがアニが自らの力で脱出できるまでアヌスを永遠に犯し続けるつもりなのだと絶望を悟る。肛門が裏返り脱肛する。腸内から大量の糞便が漏れ出す。腸の腸液と糞便に濡れそぼった粘膜を刮げ落とし蜜壁がうねる。その悍けるような不快感とともに内包される快感が忍び上がってゆく。それを否定しようとアニは歯を食いしばり草を掴んで一気に反り返った。 父の太く固い灼熱の男根が一気に引きずり出されてゆく。だがあと少しで引き抜かれようという時またしても父はアニの腰を掴んで深く貫いた! 尿と糞汁が吹き上がって父の下腹部に当たって跳ね返る。 「今のは惜しかったぞ。そらッ 何度でも試せ」 「うう…うううう…」 アニはついに泣き伏した。 泣き虚脱したアニを無慈悲に父の男根が勢い良く突き上げ、その衝撃で大量の腸汁と糞便が噴き出し父の男根を包み込む。それはまるでケツ穴によるディープスロートだ。父はアニを抱えながら腰を激しく振り続ける。腸壁と男根がこすれあいその振動で膣壁がうねる。その脈動は子宮を震わせ、卵子が撹拌される。その未知の快感にアニの脳が蕩けて行く。アニは肛門を犯されながらその苦悶と快感に悶えるしかなかった。 父の男根が激しく動き、尻穴が裏返り熱く火照り糞汁と腸液が混ざり合い泡立ちながら肛門から漏れ出す。アニの膣も腸同様に蕩けていた。肛門に深々と突き刺さった父の男根が暴れ回り尻を穿つ度、陰核がしこって勃起する刺激にアニは悶える。そして肛門を激しく犯されながら陰核を指で転がされた。 瞬間アニは絶頂を迎えそうになる、だが父はそれを許さず陰核を抓りあげる。アニの背筋に快感と共に絶頂を上回る痛みが走って一気に現実に引き戻されてしまう。 ハァハァハッハッ…… 父は過呼吸を起こすアニの陰唇に指を這わせる。 そして指を膣穴の中に挿入し、激しく花弁をかき回した。その快楽に合わせてアニの腰ががくがくと震える。今度は数本指を膣内に入れられて激しく蠢かせながら膣越しに陰茎をしごいてのピストン運動が始まる! 「ヒィッ!」 一気に絶頂に導かれる狭間にまたしても陰核を捻り上げられて現実に引き戻される。 それが数え切れないほど繰り返された。 「うああああああああああアアアアッ!」 肛門と膣内、そして陰核の三点同時責めの絶頂寸前の寸止めを繰り返されアニは気が狂わんばかりに泣きじゃくる。 肛門が捲れ上がり肉輪から鮮血が流れ出る。しかし父に抱えあげられ上下に揺すられながら、アニは恥ずかしげもなく父に合わせて激しく腰を振り続ける。父に抱えられアニの腰が上下する度に腫れ上がった陰核が陰茎のごとく揺れ動く。それを見ながら父は娘を抱えながら腰を突き上げた! 子宮を腸越しに裏側から持ち上げ潰されるような感覚と腸内をかき混ぜられる感覚に、アニは言葉にならない悲鳴をあげて背筋を反らせる。だが父は今度は腰を動かすことをやめない! 腸内を蹂躙する男根がさらに硬く大きくなり膨張してアニの直腸を内側から押し広げた瞬間、その欲望が弾けた。 ビュルルルルルーッ!ドピュッドピュー!! 父の子種が娘の腸内に注ぎ込まれアニの腹部は膨らむ、それと同時にアニはビクッビクッと絶頂が許され、潮と共に一気に放尿した。 性も根も尽き果てて呆然と生き人形のようなアニの脱肛した肛門から父の男根が引き抜かれると同時に大量の下痢便を吹き出し、そして続いて糞塊をムチのようにたわませながら噴出し、一気に飛び散った! ブリブリブリィッ! ブブブブブビュルルルゥウーッ!! 「……あぁ……」 アニは弱々しく痙攣しながら父に抱えられてぐったりとしている。 父の男根が引き抜かれた開ききった肛門からは大量の糞汁と精子が滾々と漏れ出ている、そして陰唇からも愛液が白濁して流れ出た。 そして少しタイミングを遅らせて尿道口から高く放尿された。 ――プシャァアアアアア……―― 呆然とその尿の弧を描く軌跡を見つめるアニの頭を父は優しく撫でながら耳元で囁いた。 「下剤ひとつで何もできなくなる……いつ敵が毒を入れるかもしれないという緊張感を持て。でなければ、どういう事態になるのか、急所を突かれると何もできない。身にしみたか?」 アニは呆然と自失しながら頷いた。 「は……はい」 「ではもう一度だ」父はそう言いながら娘の尻を優しく撫で回した。 敏感に反応して小さく震えたアニの顔が引きつる。 「ヒッ……」 しかし父に逆らう術は無い。 あくまでも訓練の一環だという父は、飽くこと無くアニを犯し続けた。 気を失ってようやく開放された。 次の日アニは高熱を出して寝込んだ。