どうも妖怪あんかけのピクルスです 今回は以前描いたアラシの着色です。 【シチュエーション】 夜の繁華街を、黒髪の美少女は股間をさらけ出して逆立ちをさせられていた。 股間には膣にはディルドが、アヌスにはボールが連結したプラグが突き刺さっていて それを見せつけるように腰を高く上げ、高揚した表情を隠すことなく前を向いて突き出していた。 篠塚アラシはマフィアにクリトリスと首に結わえられたワイヤーを引っ張られ、逆立ちを強いられていた。 少しでも体勢を崩せばワイヤーが引っ張られ首が絞まり。よろければ陰核が引き千切られんばかりに引っ張られる。少しでも躰を歪ませればワイヤーが股間に突き刺さっているディルドが深く挿入される悪魔のような仕掛けになっている。 そして少しでも叫べば、マフィアにワイヤーを引っ張られて アラシは絶頂で雄叫びを犬の遠吠えのように上げることになる。 今回の製作ポイント ・表情 今にも失神しそうなところを食いしばって耐える表情を描いてみました ・責め具 かなり複雑な構造の責め具なんですが、仕掛けの構造はわかるでしょうか? (文書とカットインなどの絵でわかりやすくする予定です) ・靴の裏 めんどくさい靴の裏一生懸命描きました ・背景の群衆 嘲笑顔をあえて簡易的に悪夢的に描いてみました ・張り付くシャツ 汗で張り付くシャツ、流れる汗をこだわって描きました ◆今回の反省ポイント 首に巻き付けられたワイヤーが見えてないので 次作画時にカットイン的に拡大図を描こうと思います