どうも妖怪あんかけのピクルスです。
前述のように今月絶不調でしたが、月末にギリギリ調子が回復し
一気に描いたものです
◆差分
男ONOFF、股間ONOFF など4差分
◆シチュエーション1
マフィアのアジトに警官がやってきて、囚われていたアラシは警官からガドの違法売人として身体検査をさせられる。アラシは誘拐されたと必死に警官に訴えるが警官は聞く耳を持たなかった。
「さてこの穴に隠してるものはないか? オラもっと足を開け、カラテをやってたんだろ? どこまで体が柔らかいか見せてみろ」
警官に身体検査だと強制的に開脚させられ、指で散々に掻き回される。
「この奥が怪しいな、だが指じゃ届かねぇ。ああ、ラブジュースでドロドロだぁ」
「どうした? 奥になにも隠してないなら調べても大丈夫だろうが」
首を振って抵抗するアラシは肉棒で弄られる。
「この奥が怪しいな、だが指じゃ届かねぇ。ああ、ラブジュースでドロドロだぁ」
「どうした? 奥になにも隠してないなら調べても大丈夫だろうが」
首を振って抵抗するアラシは肉棒で弄られる。
「オイオイ、きつく締め付けるじゃねぇか! この好きモンが!」
「こんなにもいやらしいメス穴の分際で囚われたから助けてだと? 笑わせる。お前がタダ一般人の女だと言うならこれでイクわけはないな?」
アラシは泣きながら警官にバックから突かれ続けた
「ええ? どうしたもうイキそうな顔してるぜ、お前マフィアの女構成員だろ? さぁ吐きやがれ!」
尻穴に警棒を突っ込まれまだ強情張るかい、いいだろ署の夜番全員で朝まで絞ってやるぜ」
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◆絵