どうもピクルスです 今年は天中殺かなと思えるほど、プライベートや健康面の逆境がポコポコ来ておりまして なかなかギリギリの状況で頑張って楽しく描いております! そんな中皆様のかわらぬ継続応援がとても心強いです! 本当にありがとうございます! 新規様もありがとうございます! こんな感じで一歩ずつ描いていきますので お楽しみくださいね! 今回は「アラシ15」の着色をしました。 今回も差分まではあまり制作できませんでしたが、 一つ一つ着実に着色を仕上げていき、差分は余裕が生まれてから改めて展開していきます。 【シチュエーション】 アラシはワイヤーを持った男に連れられ、街を夢遊病のように歩いていた。 つま先立ちでヒョコヒョコ小刻みに歩く不思議な歩き方だ大便を我慢している者にも見えたろう。 彼女の股間からワイヤーが伸び、ワイヤーが男の指にかかっていた。 「そら、もっと早く歩かねぇか」 男がワイヤーを引っ張ると、アラシはくぐもった悲鳴を上げてヨタヨタと男に近づく。 美しい少女が汗だくで、矯声を断続的に上げながら歩くのは人目を引き、アラシの周りに男たちが集まっていった。 そして観衆はまず気がついた。ワイヤーが彼女の陰核に繋がっていることを (続きは「ピクルス付きハンバーガープラン」にて)