【更新情報】 ◆2023/4/27/23:23 ・修正 下着まわり等微修正 …………………………………………… ◆今回の制作物について どうもピクルスです 今回のタツマキの着色と、小説です。 絵の方は以前ペン入れを終えていたタツマキを着色したものと、追加ラフです 小説の方はピクルスにしては珍しく初稿ですがなんといきなり完成しました! 完成できましたが。ここからさらに増やしていきたいと考えてます。丁度始まりと落ちを完成させた感じで、いくらでもキャラを増やせるように作りました。(最後までご覧いただければ、ああここを増やせるのね、とお分かりかと) ★絵 以前描いたタツマキを着色したもの + 今回の小説用ラフ ◆28差分 ・下着ONOFF・服ONOFF・ヴァギナ2種・アヌス普通&くぱぁ ・胸普通&大・陰毛ONOFF (海外用)の組み合わせ ◆・ラフ(巨大岩ペニス)イン&ペニスなし ★小説 (あらすじ) タツマキは悪意に対しての防御は完璧であったが、善意に対しては不十分だった。 防御の隙間を突かれ、タツマキは様々な感覚異常状態に。超能力を使えないばかりか、痛みを快感に感じてしまう。その恐怖をタツマキはまだ知らない……。 ◆今月進捗させた他の作品について 今月は結構色々してまして、6つほどしっかりしたものを同時に作ってたところ、どれも結構いい感じになってきたのですが、どれもなかなか完成せず、皆さんになかなかお見せできなかったという(汗)。 進捗としては結構進んでるのに、お見せできなくて歯痒かったのですがそのうちの2つがなんとかようやくお見せできる感じになりました。(今回のタツマキ着色と小説) ◆現在進捗中の4つ ○その1伊織の小説第二稿 ・アイドルマスターの伊織の小説の第二稿、伊織の髪型が現在の方になってる展開の方の落ちをうまく纏めることができたので、早く御披露目できるよう頑張ってます。 ○その2 オークVS王女の絵 王女がオークに強姦されてる絵で、ドレス服を着てる姿で着色と小説を進めています。 ○その3 オークVS王女の小説 ・小説は初稿はできているのですが、絵ができてからと後回しにしてたらズルズル来て しまったので、先にお見せするかもです ○その4 海外用のオノマトオペの字引作成 ・海外用のオノマトオペ(擬音語)の字引の簡単なものを作っっています (例)ハァハァ→Puff-Puff アッ…ンッ!→Ah...Uh! こういった対語票みたいなものなのですが、英訳例文と一緒に載ってたら僕も探しやすいし、こういうのがほしい方もいるかなと。 妖怪あんかけでは海外用でもPatreonで発信テストをしています。といっても僕は英語ができないので、翻訳ソフト任せですがオノマトオペ(擬音語)をせめてうまく表現したいなと調べて集めていました。 最近チャットGPTにより英語のオノマトオペより多く収集することができましたので、まとめ中です。3日かかってもまとめきれないので、お見せするのはもう少しかかりそうです。 ◆それでは小説の【囚われたタツマキ】の初稿お楽しみ下さい! ◆【囚われたタツマキ】(前半) 無敵と思われていた戦慄のタツマキは、怪人によって容易く捉えられる。 タツマキは悪意に対して様々なバリヤーが瞬時に貼られ無敵だが、善意に対しては無防備だった。 修道女のような全身白い清楚な長い衣装に身を包み、頭には白い布地の帽子をかぶる”癒やしの怪人”と呼ばれる女。その怪しげな術をタツマキはまともに受けて、強烈な睡魔に襲われた上に筋肉が弛緩し立っていられなくなり倒れた。超能力を使おうとしても夢の中にいるようにおぼろげで使い方の記憶をたどり寄せることができず、使えなかった。 長く孤高に戦うタツマキに休んでもらおうと”善意”から『よかれ』と送った怪人の”癒し”の力だった。 ”癒やしの怪人”は「うまくいきました、これでタツマキ様は全身が綿のように気持ちよくなって、気持ちも多幸感で楽になり、ゆっくりとお休みになれます。」 と微笑んだ。 「よくやった癒しの怪人よ。これでタツマキ様はゆっくり休むことができる。タツマキ様は働きすぎだったからな、過労死してしまいかねなかった。」 「私のような怪人が人の役に立てて本当によかった。これも神の御心でしょう」 ”癒やしの怪人”は人と怪人の架け橋になると信じていた。 信心深い彼女は『人と怪人、元は神によって産まれたのだから、どちらも創造主は同じ。であるなら怪人と人は共存共栄するために産まれた』と信じていた。 ――ひと月前、”共存共栄派”と自らを呼ぶ黒いマント姿の怪人の長にスカウトされた彼女は、人と怪人の友情を深める力になってほしいと依頼された。 「実質ヒーローでトップと目される戦慄のタツマキ様に人と怪人との架け橋になってもらえればと考えている。彼女との友好を育めれば彼女に続いて沢山のヒーローが続くだろう。その為にまず彼女にプレゼントを送りたい。タツマキ様は”絶対的な力を持つがゆえに闘いに明け暮れて疲れてらっしゃる。そこで ”癒やしの怪人”の様々な加護の力で疲れを取り除くのはどうだろうか? 様々な加護を彼女に友情の証として送ることで、友好の始まりとしたいのだ、是非力を貸してほしい。そして共存共栄のモノたち皆で宴を楽しみ親睦を深めようではないか! 我々怪人と人との架け橋にしよう」……という”共存共栄派”の長の説得に”癒やしの怪人”は喜び、力強く快諾したのだった。 「それでは”癒やしの怪人”よ、タツマキ様に緊張を解していただいたところで次のプレゼントを送りたい」 「はい喜んで!」 「残念ながら戦いを望む怪人が多数派だ。人類全てと共存共栄が実るまで、やはり戦いが避けられぬことだろう。その間タツマキ様には生き抜いてもらわねば困る。攻撃を受けても傷つかない体と、たとえ傷を受けても痛みを感じぬよう加護を与えてくれるか。――そうだなお前の能力で痛みを快感に感じるように感覚を変換するものがあったな。あれがいいだろう。痛みは人の判断を恐れさせ判断を惑わせる。どんな急激な痛みがあっても、心を煩わせることがないようにしたいのだ」 「痛みを遮断する”加護”では駄目なのですか?」 「遮断してしまうと何が起こったの智覚しづらいので問題が大きい。その点気持ちが良いことは注意がそこに向かうからよいと思うのだ」 「なるほど。……とてもよい考えです。それでは直ちに行いましょう」 タツマキは全身が綿に包まれた様な多幸感の中で、とてつもなく危険なことが起こっていることがわかっていたが、心地よい睡魔が彼女を襲い、抗えず眠りに落ちた。 ”癒やしの怪人”はタツマキの疲れを癒やす安らかな眠りに誘なった後、タツマキに特殊な念波を送り、身体中の神経に痛みを快楽を置換して感じる神経の伝達を変換させることに成功した。 眠りに落ちるタツマキはもはや超能力によるバリヤーを張ることができない。そしてタツマキが既に展開している無意識下の攻撃への自動バリヤーも”癒やしの怪人”による善意での加護には発動しなかった。 「クックックッいいぞ! とてもよい働きだ、さて次のプレゼントは……」 癒しの怪人はタツマキによかれと、次々に命じられるまま様々な守護の術や癒しの術をかけていった。 例えばどんな傷も瞬間的に元通りに治る治癒の術であったり、どんな刃物も通さなくなるほど肌や筋肉が強靭になりそして伸縮性をもつ強化術。 この2つをかけることでタツマキはほぼ無敵の肉体を持つ。ナイフや槍に突かれても金属製のゴムのように受け流しそして刃を通さない。たとえ熱水や酸であっても、ほとんど皮膚の表面を焼く程度でそれも瞬時に回復し元通りになってしまう。 そういった様々なタツマキが戦いで傷つかない術を重ね付与していった。 「素晴らしい! タツマキ様のあどけない寝顔を見れただけで私は満足だよ! そしてタツマキ様も目覚められた時この御前の術の効果をわかれば、お喜びになるだろう。我々の気持ちがきっと通じるはずだ」 「は……いそう……信じています」 安らかなタツマキの寝顔を見ながら、癒しの怪人は両手を胸にして祈りを捧げた。タツマキが眠りに落ちたあとそうしている間、長の周りに幾人かの怪人たちが集まってきた。長はその怪人たちに目配せをすると、怪人たちは慌てて距離を取った。 「――とてもよい働きだった、癒しの怪人よ。さあ暫くゆっくりと休むがよい。タツマキ様にはこれから我々が総力をあげて歓待し楽しんでもらうつもりだ。これまで我々は様々な迷惑をかけたからな、そのタツマキ様に罪滅ぼしをしたいと手を挙げたものに集まってもらったのだよ」 「……素晴らしいことです。……申し訳ありません。私は、力を……使いすぎたので1週間ほど起きることが出来ませんが、どうぞ……その間タツマキ様と……共に……親睦を深め、宴を……お楽しみください」 「任せておけ、さあ、もう今にも眠りに落ちそうではないか。ゆっくりと休むがよい」 「……はい、それで……は……よろしくお願いしま……す」 癒しの怪人はタツマキとの友好と親睦が成功することを心の底から願って長と固い握手を交わしたあと、防音睡眠カプセルのなかに入って、すやすやと眠りについた。 カプセルがパタンと閉まるのを確認したあと長が手を挙げると、様々な地域で眠っていた魔物がムクリと起き続々と姿を表した。 その怪人たちはそれぞれ傷ついているものも多かった。あるものは片目を失い、あるものは効き腕を失うなどしていた。怪人たちはタツマキを中心に円になって見下ろす。あるものはタツマキとの戦闘で受けた傷を撫でながら睨み、あるものはゲヘゲヘと笑ってムチを鳴らせた。 タツマキは様々な怪人に囲まれ、とてつもない悪意にさらされても、超能力を封じられその悪意を感じることさえできていなかった。 仮に気がついても筋肉と心が弛緩で阻害され、超能力が使えない状態の今の彼女は、見かけ通りのただの横たわる少女にすぎなかった。 「クックックックッ――さてタツマキ様、宴の始まりだ、無数の怪人のこれまでの感謝を是非受けてくれたまえ、まずは金属ウニ怪人、熱いハグでもしてさしあげてはどうかな」 針まみれのウニのような怪人がタツマキを強く抱き締める。 無数の針がタツマキに突き刺さる。だが無数の針に強く押し当てられても、タツマキには傷がつかない。癒しの怪人に付与された加護によって、タツマキの皮膚はまるでゴムのように伸縮性と凄まじい硬度を持ち、どんな刃物でも突き通されなかった。そして癒やしの怪人に付与されたもう1つの能力、痛みを快感に置換させる鎮痛快置換の加護により、その無数の針を押し当てられる痛みは全て快感にへと変換されていく。 タツマキは今まで感じたことのないほど強烈な快感に襲われ、あまりの気持ちよさに絶叫を上げて目覚める! それはタツマキが初めて感じる強烈な性のエクスタシーだった。そしてそれが怪人の性の拷問での性奴隷にへと調教が開始される合図だった。 ”癒やしの怪人”に呪いと言うべき様々な加護を付与されてしまった事をタツマキはウニ怪人に攻撃され身をもって知る。 全身鋼鉄の針のウニ怪人にハグで強く抱きしめられ、タツマキは絶叫を上げて逃れようとするが躰に全く力が入らない。それどころか快感で躰が痺れて喘ぎ声さえ挙げてしまう。ウニ怪人はタツマキの嬌声を全て絞り出すかのように針の腕、針の体、針の足の全身の針で抱きしめ、深く突き刺さらせた。 「ア”はっ……ハァハァ……なッ何こッこれ!……あああ”!ヤメッ……なッさい!……ア”ッア”ッア”ッア”ッア”――――――ッ!」 痛みが快感に置換されながら全身を針で突き刺されたタツマキは、置換された快感を全身に浴びて禁断の快感に悶えるただの少女になった。 全身の針を突き刺しながら、ウニ怪人は激しいピストン運動をタツマキに叩きつけ続けた。 「ハァハァ……ヒンッ・ンッ!ンァッ・アッ・アッ・アッ!あ”ウッ・・・……ハァハァ……ッ……ハァハァ……!!」 加護によってタツマキは傷つかない。だが突き刺さる痛みは生じる。しかし痛みは「鎮痛悦置換術」によって全て快感にへと置換されてゆく。 「何・これ……ヤダッ こォのッ・ カハッ! ……オゥ・・ッ・ハァハァ……オッ!ハァアアあッ……!」 言わば全身にペニスを待ち望むヴァギナが出現し、無数の陰茎で貫かれてピストン運動されたようなものであった。 「ア”ッ!ンッ・ンッ・・まっ待ち……なさい……待……ま……ハァハァ……ハンッ・ア――――――――ッ」 タツマキの産まれて初めての絶頂であった。脚をピンと伸ばして空を掻いた。酸素を求め大きく息を吸いたいが、快感で息を吸うことも忘れた。 ウニ怪人に大きく口を開けたタツマキに、針の舌のキスをする。 無数の針で舌を絡まれ上顎そして喉へと針が当たり、そして舌の先から二十センチにもなる長い針が飛び出した。 喉を針で貫かれ、股間もアヌスとヴァギナを針で貫かれたタツマキは、その快感に耐えきれず、ポタポタと股間から水滴が流れ落ちて床に水たまりを作った後崩れ落ちる。 「鎮痛悦置換術」の恐怖をタツマキは骨の髄まで刻み込まれた。 怪人の長は笑いながら拍手をした。 「見たかお前たち! 超能力を封じた今、戦慄のタツマキは今や我々の虜、性奴隷だ! 先ずはタツマキをここにいる全員で徹底的に陵辱し、これまでの屈辱を晴らし溜飲を下げようではないか!」 ギャハハハハハ! ウォー! 犯し殺せー! バラバラにしろ! ――周囲から雄叫びが一斉にとんだ。 「――だが、すぐに死んでもらってはつまらない。そうではないか? だから! 我々がどれだけ痛めつけようと、死なない体にして差し上げた。快感だけを感じるようになぁ。見よ! 人間達が”狼”と呼ぶ、硬いトゲしか持たず戦闘力は高くないウニ怪人の抱擁だけで、タツマキ様は立てぬほど心地よいそうだ」 指さされたタツマキは今も床でヒックヒックと痙攣し、快感の余韻で過呼吸になって犬のように息を荒げながら虚空を見つめ、快感に酩酊して耳鳴りで何も聞こえず、思考が完全に停止していた。 ――あのタツマキがションベン漏らして喘いでやがるぞ! ――ウニ怪人よくやった! ――ゲラゲラゲラ。 「我々全員の相手したあと、タツマキ快感で廃人となり喜んで我々に股を開き、我々の屎尿をむさぼり食う性便所となるだろう! ――クックックッそう、超回復の加護で自害という許しさえないことも、タツマキは知ることになる。永遠に!」 あの恐ろしいタツマキがただの生娘に成り下がり怪人たちの生贄として横たわっていた。怪人たちは舌なめずりをして歩み寄る。タツマキはなんとか逃れようと立とうとするが、腰から下が完全に言うことが聞かなかった。あわれにも腕の力だけで少しでも良い位置にと動こうとする。 ドーンドーンドーン。 建設現場の杭を打つような深く重い地響きを立てて、岩が寄せ集まったような4メートルを超える怪人”岩石大男”が姿を表した。 その怪人は岩が擦り合わさるゴリゴリと音を立て、這いずるタツマキを片手で掴んだ。 ちょうど着せ替え人形を持ち上げるように。 タツマキの黒衣の戦闘服は針で穴だらけにされており、その股間には針でボロボロになって紐に成り果てた白い下着が彼女の濡れたスリットに食い込んでいた。だがタツマキの白い肌は加護の力で全くの無傷だった。 ”岩石大男”は既に意味がないほどボロ切れになった下着を引きちぎると、濡れすぼった陰唇から愛液が糸を引く。 丸太が地面から産み出されるように、岩石巨人の陰茎がそそり立つ。それはタツマキのウエストほどもあり、その先端はタツマキの臍を超えて突き出している。その岩石製の亀頭の鈴口がタツマキの陰唇を押し開き、膣口へ押し当てられた。 そしてヒクヒクと痙攣しながら、何かを求める様に震えていた処女ヴァギナのスリット中央に”岩石大男”は巨大なぺニスを突き入れる。 「ン”あ”あ”あ”・・アアアア”・・ああ・・ハァアアアア・・あッ・・ア”――――――――ッ!?」 ”鎮痛悦置換術”の加護で激痛は瞬間的に耐えきれぬ快感によって貫かれ、絶叫が響く。 だがそれは始まりに過ぎなかった。亀頭挿入の後は1メートルにもなる陰茎の本体が、タツマキの処女穴をじわじわとだが確実にめり込んでゆく――。 「ア―――ッ!ウウウグゥ・・なッ……離あぁなれ……なさい、こ、このォ……ハァハァハァ……イッ・・グッギッ!」 メ……リ……メリ……メリ……メリ……ゴキ……ゴキュ……メキ……ゴキョン。 亀頭全体に内側から押し込まれてタツマキの股関節が音を立てて脱臼した。それが最後の防波堤だった。 「あ、あ”あ……アア”……ギャア”ア”ア”アッアアアアア――――――――ッ!?」 肉の丸太はタツマキの内部の構造をずらしながら貫いていった。 膣、子宮口を広げ子宮底部を押し広げさらにそれらを引きずりながらなおも奥へ――奥へと――。 様々な内臓がそのスペースの分押し分けられひしゃげ潰されていく。 ペキン……ポキュ……ゴキュン……メキ……ミリ……ミリ……ミリ……ギシ……キシ……ギシ……ミチ……ピチ……キチ。 タツマキの胎内で不気味な音が響かせながら、腹膜が引きつり肋骨がきしんで広がり背骨が悲鳴を上げた。岩石ペニスは横隔膜まで貫き彼女の細く締まった白い胴は樽のように盛り上がる。 子宮は風船のように広がり膣と一体化し、破裂寸前になって亀裂が走る。だが加護で即座に肉体は再生し傷を塞いだ。 当然挿入するだけでは終わらない。一気に引くとカリで引っ掛かった子宮ごと裏返って脱膣して飛び出るが、少女の細き子宮口は亀頭をその締め付けで離さない。岩石巨人はタツマキの締め付けに喜びの咆哮を上げながら遮二無二タツマキを突いて!突いて!突いた! 「ギャアアアアアアアアア――――――――――!!!?」 致死的な激痛からの強制絶頂快感でタツマキは断末魔の叫びを上げ、眼球を落とさんばかりに見開いて舌震わせた。開いた喉から内臓から逆流した汚物が水鉄砲のように吹き出し、アブクを吹いて失神。だが心臓を下から岩石で殴られるという強制的な心臓マッサージでその都度覚醒させられてしまう。 ◆小説後とイラスト28差分を有料の 「ピクルス付きハンバーガープラン」で是非御覧ください