【更新情報】 2023/4/13/19:43 ・表情を一部修正しました 2023/4/13/12:20 ・シチュエーション後半に少しプロデューサー版を追加しました ・挿絵を追加しました ………………………………………………………………………………… ●ZIPファイルは<【ZIP】胡蝶の夢 アイドルマスター【有料プラン】こちらでDLできます ZIP file can be downloaded here. 〈ZIP〉Butterfly Dream Idolmaster -FANBOX 〈https://g1kumwss.fanbox.cc/posts/5712606> ◆2023/04/13 Please DL within 3 months of publication ◆2023/04/13 公開3か月以内にDLして下さい ………………………………………………………………………………… ◆今回は割と自信作 どうもピクルスです 今回は基本10差分。『陰毛なし・薄・濃』の3種と『泣き顔・笑顔』の2種差分を加えた60差分です。 妖怪あんかけ得意の伊織お尻関係で、盛り沢山でお楽しみいただけるものに仕上がったかと思います。是非有料版でお楽しみ下さい。 ◆差分60種うちわけ ・表情 目と口と眉の開閉と笑顔等のバリエーション ・後ろの排出物放出2種 ※1 ・アヌス 通常・膨らみ・もっと膨らみ ・ヴァギナ スリット・開 ・雫 有・無 ・陰毛…無・濃・薄 ・男…無・肥満体と通常体型2種 ・浣腸器有無※2 ※1(浣腸器は外観が「注射器」で恐らく海外ではNGとなるため、海外で公開する笑顔と陰毛が濃い組み合わせの絵では浣腸器を表示させていません) ※2 お尻の排出物は本来の色のものも実は制作過程で一度作っているのですが、見た目の忌避感が結構大きいものになるので、伊織の可愛らしさを優先しそちらの差分は掲載しませんでした。 お尻の排出物はいつも通り一旦リアルな色で仕上げた後、青白色に変更していますので純粋に排出の様に集中してお楽しみいただけます。 伊織は陰毛が色々ありえるのと、シナリオ上の表情で差分が膨れ上がりましたが、お好み陰毛10枚だけご覧になれば良いかなと思います。 伊織シリーズは制作の基本枚数を増やすため、心を鬼に差分を徹底的に抑えて製作する計画だったのですが、差分が少ないとAiと思われてしまう可能性が出たので、縛りは制作に問題ない範囲で解除しようと思います。 製品版では伊織の髪型を旧新二種にしたいので、差分120枚になりそうです。 ◆シチュエーション 水瀬伊織はプロデューサーとの別れが迫る最後の3日、彼に処女を捧げてホテルで抱かれ続けていた。甘くも悲しい情事の中で彼の精を受けて気を失った。 伊織が気がつくと、ベッドの上で肥満体の別人の初老の男に体を舐められていた。 伊織は悲鳴をあげて体を丸め胸を隠し、プロデューサーを呼ぶ。 肥満の初老男が笑顔で指差す、その濃い体毛の太った指の指す先に、全身裸の女性がホテルの部屋壁際の床に座り込んでいた。 伊織のプロデューサーの秋月律子だった。 足を左右に広げ股間が丸見えで、律子の膣が裏返って飛び出ており。その下の開ききったアヌスも赤いバラのように脱肛して粘液で濡れ光って収縮している。全身白い粘液にまみれており、異様だったのは律子の周囲の床には白色の蛇状の物が大量に落ちていることだった。 左右の部屋から壁越しに悲鳴があがっていた。 亜美とあずさの声だった。 「イヤァア! 律子!…どうしたの、しっかり」 泣き声で律子の元に這い寄ろうとした時、強烈な便意と腹痛が襲う。 腹痛に腹を押さえて屈むと脇に洗面器が置かれていた事に気がつく。 洗面器には白い液体が入ってて、子供が遊ぶ水鉄砲のような大きな透明のポンプが浸かっている。それはとてもおぞましく見えた。 ハッと伊織は目の前の初老の男を見た。 その男はゆっくりと伊織に覆いかぶさった。 肥満初老男に腕を押さえつけられ、伊織はそのまま足を割って組伏せられ弱々しい悲鳴をあげた。便意で力が出せない。少しでも力を出せば漏らしてしまいそうだった。 (ウソ・ウソよぉ…こんな事あるはずない) 横を向いて視界に入る律子は今も意識なく倒れたままだった。 股間に痛みが走った 夢? だが夢で痛みを感じるだろうか。 処女膜を突き破られ、ヌルリと体内に熱く太い異物が彼女の膣ごと貫かれ、シーツをギュッと握りしめた。 伊織は全く抗うことができずに、肥満男の体重が伊織にのしかかられて彼女の身体はくの字に折り曲げられていく。 「う”ぅうう”うグうッ!」 くぐもった悲鳴と同時に伊織の肛門から激しく吹き上がり出る銀色の蛇。 柔らかな白銀の糞便は自重で砕けながら伊織の肛門からブリブリブリと音を立てながら放出される。 その放出される排便の快意の中で、肥満体が伊織にのし掛かって腰を振り続けていた。 陰茎が挿入される毎に押し出されるように、アヌスから便が転がり出てゆく 「イヤァアあああ!」 そこで目が覚めた。 目の間にはプロデューサー。ベッドの上で伊織を抱いていた。 プロデューサーは慈しむ瞳で伊織に話しかける。 「どうした?」 「わわわ、私…今、ううん、プロデューサー、律子が! みんなを、助けて!」 「落ち着け、それは夢だ…今は夢だ」 プロデューサーは伊織を抱きしめ頭と背を撫でる。 「ゆ…夢? いまのが、本当に?」 伊織はベッドから裸のまま立ち上がる。さっき倒れていた律子はいなかった。さっきまでのホテルと間取りが違った。そして何よりも裸のプロデューサーがそこにいた。 (そうだ、私はプロデューサーと残りの時間をホテルで、……え? でも律子がプロデューサーで…) へたへたと腰を抜かして、ベッドの上でよろけ座り込んでプロデューサーに寄りかかる 「……嫌な……夢……を見たの、……あんたがいなくて。代わりに律子がプロデューサーになって私がデビューするっていう夢。でも、泣かず飛ばずで……でも。みんな頑張って、……私も……本当に」 ポロポロ涙が零れ、プロデューサは泣きじゃくる伊織の頭と背中を擦り続けた 「ああ、わかってる。本当にひどい夢だ」 「……わかんないわよ、あんなの、夢じゃなきゃあり得ないもの!……あり得ないわ」 「わかってるって。3人で竜宮小町ってユニットを組んで、スポンサーに騙された夢だろ…」 「なッ……何で知ってるの!」 「何度も伊織から聞いてる」 「まって、そんな夢見るのも話すのも初めて」 「言ったろ? 俺は何度も繰り返してるって」 「な、何で。それはあんたのタチの悪い冗談で……」 「もっと細かく言ってやろうか、そのユニットはあずさと亜美、青いベレー帽の」 伊織は夢の中で、肥満体の初老の男の前で青いベレー帽の衣装で歌った姿が記憶によぎった。ホテルのスポンサーを招いての竜宮小町のスポンサーに向けてのプライベートコンサートで…確か食事会でジュースを勧められて突然気を失う前……だがそれは夢で見た光景だったろうか? 「……もういい、わかったわ。ちょっとだけ……信じたわよ。…そ、そうよ、確かにそんな夢だった」 「ああ。時々、伊織は酷いことをされた夢を見るんだ。そういうとき俺は、こうやって慰めてやるのさ」 伊織はプロデューサーを硬く抱きしめた。 「何が起こってるかわからない、……怖いの。また、あんな夢見るなんて耐えれない。もし、あれが、あんなことが私に起きたら、そしてアンタがいないなんて…死んじゃう、私死んじゃう」 「ああ、だから俺がその記憶を上書きしてやる」 「上書き?」 「いつもそうしてるんだ。同じことをすれば、記憶が甦っても次に思い出すのは俺のことだろ?」 「え?」 「だから、伊織が竜宮小町のデビューライブで、スポンサーに騙されて、ベッドの上でされたこと。それと同じことを……俺がすればいいんだ。」 「お、おおおおお同じことって、アンタが私に?」 「そうだ今から浣腸してやるからな」 プロデューサーはどこからか取り出した巨大な黒いバッグから、子供が使う水鉄砲のような透明なポンプと洗面器をいそいそと用意し始めた。 「浣腸? どうして!! その水鉄砲は何??」 「ああ、これが何かわかる前に目覚めたパターンか。肥満体のじいさんに犯されながら白いウンコを出しちゃったんだろ? 実はその前に、伊織が気絶してる間に浣腸されてたんだよ。これでこの白い牛乳プリンを伊織の腸に入れるんだ。夢でこんな器具を夢にみなかったか」 「み、見た! 見たわ。……見たけど、それがなんで、ここにあるの? なんでアンタが道具を持ってるの」 「言ったろ、いつもお前を慰めてるって。別の<伊織>から細かく聞いて調達してるんだよ。夢を見たときに、同じことをしてあげてるんだ。この牛乳プリンとグリセリンの割合とかも伊織の言ってた症状と同じになるように調整済みだ。牛乳プリンが体温でウンコと同じ硬さに固まるんだよ。」 魔法瓶から温かい白色の溶液を洗面器にドクドクと粘りのある溶液を入れる。そして先程の浣腸器のポンプの先端を当てて後方のポンプを引っ張るとみるみるうちに巨大な浣腸器に吸い上げられていく。 そして浣腸器のなかに一升瓶に収まる量の白色のドロリとした溶液が収まった。 「そ、それを、、私に入れるの? お尻に!? 嘘でしょ?? 」 「こうしなきゃ、肥満体のじじいの夢を見続けることになる。どうせなら、俺の夢を見たいだろ」 さっき見た夢、排便しながら犯された記憶が如実に蘇る。あれを再現しようとしているのだ。それはセックスしながらプロデューサーの前で排便するということで…… 「ムリよ! ヤダッ! こっこの変態! まごうことなき変態大人じゃない! 」 問答を二十回繰り返した後、伊織は浣腸を受け入れた。 浣腸して5分後、伊織はベッドの上で腹を押さえて転がっていた。「も、もう駄目、出ちゃう…トイレにいかせて」 「そろそろ固まったと頃だろう。出す時には立派なミルクうんこになってるよ」 「最低! 鬼! 悪魔! こ、この…うう…ねぇ、もう…本当にムリなの」 「じゃあそろそろやろうか」。 「バカバカバカバカ・だメェ…」 プロデューサーに腕を押さえつけられ、伊織はそのまま足を割って組伏せられる。便意で力が出せない。少しでも力を出せば大便を漏らしてしまいそうだった。 (あのときの再現じゃない…本当に) あの時は横を向いて視界に入っていた律子は今もいない。 股間に挿入された。 あの時と違うのは、抱きしめる男が最愛の彼で、そしてその挿入がとても心地よいことだった。 それだけで伊織は突き抜けるような快感が訪れた。ヌルリと体内に熱く太い異物が彼女の膣ごと貫かれ、シーツをギュッと握りしめた。 伊織は全く抗うことができずに、プロデューサーの体重が伊織にのしかかられて彼女の身体はくの字に折り曲げられていく。 「ああ” いやぁーー! だめ 見ないで んっくぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”!!」 くぐもった悲鳴と同時に伊織の肛門から激しく吹き上がり出る銀色の蛇。 柔らかな白銀の糞便は自重で砕けながら伊織の肛門からブリブリブリと音を立てながら放出される。 その放出される排便の快意の中で伊織は繰り返し絶頂にへと導かれ、プロデューサーが伊織にのし掛かって腰を振り続けていた。 陰茎が挿入される毎に押し出されるように、アヌスから白いミルクでできた便が転がり出てゆく 「お”ッお”ッお”ッお”ッおほぉぁうぉあ”あ”おお”ッ!」 伊織は真っ白な快感の中で、プロデューサーの顔を見ながら牛乳プリンの糞をひり出し終えると、さらにミルクに混ざって茶色の便をムリムリとひり出す。 部屋が一気に大便の匂いが広がり、伊織にもそれがわかる。だが止められない。快感も止められなかった。 プロデューサーは伊織の陰核を指で弾きながら、亀頭の切っ先で膣奥を子宮口を軸にグリグリとかき回す。その撹拌で、大腸から次々に肛門に伊織の大便が送り込まれてイク。 伊織は足をピンと伸ばして引きつりながら、絶頂の狭間で下痢便を噴水のように噴き上げ続けた。 ………………………………………………………………………………… ●ZIPファイルは<【ZIP】胡蝶の夢 アイドルマスター【有料プラン】こちらでDLできます ZIP file can be downloaded here. 〈ZIP〉Butterfly Dream Idolmaster -FANBOX 〈https://g1kumwss.fanbox.cc/posts/5712606> ◆2023/04/13 Please DL within 3 months of publication ◆2023/04/13 公開3か月以内にDLして下さい