どうもピクルスです
今回はカリオストロの城のクラリスです
なんか昔のキャラばっか描いてるので(伊織とか昔の髪型だし)、昔の蔵出しに思われるかもしれませんが、基本的に描きたてホヤホヤの新作ばっかアップしてますです。
・今回は差分を作る欲求に打ち勝ちまして、なんとか差分を作らぬことに成功しました。
差分を作る時間はシチュエーション製作に回せませたので、いい感じだと思います。
この調子で、差分は作らすにシチュエーションとカラーを進めて行って、販売に繋げたいですね。
(差分をいくら増やしても販売(発表)から遠ざかりますが、カラーと小説ができれば販売(発表)に近づきますので)
・差分は今回は海外版の変化のみ追加しました
笑顔 と 陰毛
伯爵の顔も海外版では普通の顔に変えてます
(強姦に見られるとアウトなため)
◆簡単なシチュエーション
落とし穴に落ちたルパンを助けるために、クラリスはカリオストロ伯爵に助命を懇願し
躰を弄ばれることを了承する。そして20時間。クラリスはその間、処女膜を破られる以外の凌辱を受け続け精魂尽き果て朦朧としていた。彼女の回りには既に使われた異様な形の性具が粘液で濡れ光っていた。
・クラリスの回りをいくつか既に使い終えたアナルに使用したクスコやアナルバルーン等の器具がありますが、医療器具ではなく性の暗器なので色んな突起があります。特記でアヌスを開口や拡張しながら、快感を与えるという設定にしてみました。
・ちょっと胸大きめですがクラリスはこの大きさでも問題ないかなーと
小さいのが良ければおっしゃって下さい、要望が多ければ小さいバージョンでも製作します
◆ギャラリー
【クラリスSS小説】
「クラリス、出してもいいのだぞ。」
15歳の修道女クラリスは顔を真っ赤にして、便意に耐えていた、今にもアヌスが決壊して大便が吹き出しそうだった。
横には空になった浣腸器具が転がっている
修道女クラリスは小国を治める伯爵の罠に落ち、意に沿わぬ結婚を強制される寸前であった。そんな時、昔クラリスに、命を助けられた恩義がある盗人がクラリスを助けようとクラリスが監禁されている城に忍び込んだ。
だがそれは伯爵に発見されて失敗に終わり、盗人は地下迷宮へと繋がる落とし穴に落とされてしまう。
クラリスを助けに来た盗賊が、誰も帰ってこれず命を落とす地下迷宮に落とされたのは20時間前。クラリスはその伯爵に助命を嘆願する。伯爵はこれまで指一歩触れさせなかったクラリスの聖なる躰を好きにさせるのであれば、その間はその盗賊を殺さないことを約束した。
それからこれまでの20時間以上、クラリスは処女膜を破られる以外のあらゆる伯爵の変態的な性の責め苦を一身に受け続けた。
クラリスの回りには既に使われた異様な形の器具が転がってさまざまな粘液で濡れ光っていた。
数々の得体の知れない異様な性具での性の拷問に処女のクラリスはこれ迄に数え切れないほどに達し。肉体も精神も限界に達していた。だが修道女の彼女には教義で自死は許されておらず、彼女は耐えきれぬ責め苦でも全て受け続ける他なかった。
目を覆いたくなる強制的な絶頂地獄による性の拷問が休みなくクラリスの処女の体を弄ぶ中、絶望に心を凍りつかせるクラリスに伯爵はゲームを持ちかけた。
肛門に浣腸をして30分耐えれば、盗賊の命をすぐさま助けるというのだ。
クラリスはそれを受けざるを得なかった。そして彼女の肛門に巨大な注射器の先が挿入されてグリセリン浣腸液が注がれる。
5分もすれば、彼女の小さな腹のなかを猛烈な便意が駆け巡り、クラリスは油汗を垂れ落としながらもがき苦しむ。
そうして20分が経過した。
ベッドの上でクラリスは全身をビクッビクッっと電気が走ったように、時折震わせ、猛烈な便意の波状攻撃にかろつじて堪え忍んでいた。
伯爵は震えて呻く彼女の柔らかな青い胸を揉んで舐め、乳首を吸い、陰唇を手のひらや指で弄び掻き回しながら、クラリスを、嘲笑った。
「あと10分だクぅラぁリス。お前があと10分便意に耐えれば、約束通り彼奴を自由の身にしてやる」
これ迄の20分、ずっと緩慢な愛撫を晒され続けてきた陰唇は高揚してスリット奥の処女の泉からこんこんと湧き掻き出る雫で直下のシーツに濡れ広がっていた。
花弁が収まる陰茎をスリットに合わせてスライドさせ、何度もなぞるうちに固くなっていく芯を伯爵が指で挟みしごく
。その敏感な快感神経が収束した肉芽の尖りを伯爵はグレープフルーツ用のスプーンは先がフォークのように三ツ又に尖っており、その尖った先で挟むように包皮を剥くと、ピンク色の真珠が震えて濡れ顔を出す。
浣腸を受け20分、驚くべき自制心で様々にいたぶられながらも襲いくる浣腸の便意を耐え抜き続け、排便することはなかった。
しかし、繰り返される伯爵の執拗な愛撫にクラリスの限界を既に越えていた。
次の波で彼女は排泄してしまう。それは間違いなかった。
もうアヌスは限界の痙攣を小刻みに起こしている。
「フハハハハハ、残念だクラリス、もう耐えられんことはお前が一番わかっているだろう』
「うっ……」
『だが、その孔に詮をしてやってもいい。クラリス、お前が私に懇願するならばな』
伯爵はクラリスの耳元に告げるべき言葉を囁く。
クラリスはそれを宣言するほかはなかった。
「ハァハァ…伯爵…慈悲を。私の不浄の穴に…伯爵の山羊の角たる男性の印で、お、お塞ぎ下さい」
「クッククク、いいだろうクラリス。さぁ受け取るがいい」
伯爵は焦げ茶色に赤みを帯びたペニスを青いアヌスにあてがうと体重をかけてゆく、
「く、はぁ」
クラリスが息をはくと同時に一気に根本まで突き通す、そして激しくピストン運動に移行した
肉杭が打ち込まれる都度、腸から肛門へ押し寄せていた内容物は一気に逆流して、彼女の腸内を荒れ狂い彼女の腹が波打って、その衝撃で横隔膜が突き上げられて強制的な短い悲鳴をあげる
波が打ち寄せるようにそれは何度も何度も繰り返され、クラリスはヒイヒイ鳴きながら、愛液を間欠泉のように吹き上げ、
20時間イかされ続けた躰は、そんな残酷な嵐のようなアヌスへの挿入と往還でも着実に絶頂へと進んていく。
クラリスは両手を胸に握りしめて神に祈るが、その祈りの合掌も全身を貫く快感に突き動かされて直ぐに外れ、空を掻く。
「クラリス、お前が達すれば私も我慢する理由はない。私の精液をお前の尻穴に注いでやる。そうすればお前の尻栓は失うな。まだ後3分……どうした、引きつった顔をして、達せずに我慢すればよいだけだぞ。まさかお前自身はだらしなくも達しておいて、私に達するなとは言わんだろう?」
その刹那、クラリスは絶頂に堕ちてゆく精神を唇を噛んで繋ぎ止めようとするが、その口にさえ力が入らず、すぐに嬌声の悲鳴を奏でる。そして間髪入れずに射精されたクラリスの尻穴からペニスが引き抜かれると、大便が音を立てて大蛇のように飛び出て、シーツを茶色の便と水流が汚した。
遅れて、高く小水が股間から吹き出す。
クラリスは両手で顔を覆い、いまだに肛門からブリブリと音をたてる音の下で泣くのだった
◆ギャラリー【海外版】(笑顔)