◆小説 夜景パートの続きとぼかしなし46差分を 【ピクルス付きハンバーガープラン】で是非お楽しみ下さい! ・伊織 夜景の中で【有料プラン】 - 妖怪あんかけ - FANBOX <https://g1kumwss.fanbox.cc/posts/5532560> …………………………………………………………………………………………………… 今回は5枚目の伊織です どうも妖怪あんかけのピクルスです 今回も伊織で、絵を完成させてから差分を作成できました! 正当な方法なので差分製作してOKなはずです。(無駄な製作途中の絵が増えるわけではない) 【シチュエーション】 別れが迫るプロデューサとアイドルの伊織は、時を惜しんで繋がり続ける。 ホテル高層の窓から、裸体をさらけ出して躰をぶつけ合い、嬌声を響かせた。 【差分内容】 陰唇 I Ⅱ くぱぁ 腹ぽこ /表情 /放尿 /光効果 /湯気・結露等 /陰毛(海外版) イラストレーターの仕事を休止した分の時間を伊織作成に回してますが、お陰様で順調に絵が進んでいます。伊織のパート小説も同時に発表できてますので、これまでより遥かに濃密記事で提供できているかと! 問題があるとしたら、伊織の制作と同時に「アニ」や「アラシ」も進めなければいけないので今後そっちも同時に進めていかなければですね~。 ◆【小説 夜景パート】(前半) ホテル22階のスィートルーム。壁一面の窓ガラスの付近にプロデューサーと伊織二人は繋がりながら立ち、夜景の光で伊織の裸体の汗で濡れ光る。 高層から見下ろす、無数の宝石のように煌めく無数の灯り。 伊織は下から突き上げられシーソーの様に世界が揺れる。彼の陰茎が貫く度に、宝石が頭の中に流星のように流れて、快感に伊織は全身が融け落ち流れて消えそうだった。 「ハァハァ…き、綺麗・ね、プロデューサー……夢みたい」 快感にビクビクと震えながら、プロデューサーに背中から抱かれ、熱に浮かされたように朦朧として、今にも達しようとしている伊織の瞳からまた涙がこぼれる。 (夢であってほしい) 明後日になれば彼は伊織のもとから離れる。 こんなに素敵な夜なのに、愛しい人と繋がっているのに。慈しみが深くなればなるほど、それを失う時が刻一刻と迫ってくるのだ。胸の中の虚無で凍えそうだった。 だからこそ、彼の肌に躰を擦り寄せ、膣で離さないかのように、締りは突く毎により強くなっていく。 だが、それでも彼の動きを止めることはできない。ズルズルと陰茎は伊織の中で動き続け、彼女に悲鳴のように嬌声をあげさせ続ける。それは逃れられない運命に思えた。 (後半へ続く)