どうも妖怪あんかけのピクルスです 今回も伊織です 伊織を描くとアニやのアラシを描く時間が取れない。差分を描かずにカラーを進めようと 思ってたのに結局差分を描いてしまう。という問題がありますが とりあえず好きなものが描けてるんだからいいかぁ。 今回の差分はもりだくさんです(差分創らないはずが~) ・表情 ・荒縄での肛虐 ・表情各種 ・ヴァギナ3種 ・アヌス5種以上 (くぱぁ2種・薔薇脱肛2種) ・アヌスから青いゼリーを放出 ・その他汁飛び散り、リボンや髪が動くとか、男ONOFF等 ・(おまけ)笑顔 (海外用で製作した笑顔ですが、ストーリー上はほぼ笑顔はないのですが 好きな方もいらっしゃるかもなのと、このストーリー上も一瞬この顔をし てる可能性もあるかもなので一応陰毛なし笑顔も入れました) ・(おまけ)胸大&陰毛&笑顔(海外版) ロリ禁止の国のユーザーさん用に製作した絵です 別れのセックスのお話なので、海外版でも泣き顔でいいはずなんですが 縛って泣き顔だとあわせ技で絶対にアウトなので、笑顔バージョンを製作しています (縛って笑顔でギリギリクリアできるか?)みたいな ■小説 ■これまでのあらすじ アイドル水瀬伊織は恋するプロデューサーと永遠の別れになることを知り、伊織は別れの前にプロデューサーに処女を捧げる。二人は残り2日間ホテルにこもり、これまでの二人の関係を愛で昇華するように抜く間も惜しんで重なり続ける。伊織は別離を忘れる為、健気にプロデューサーの肉欲を全て小さな膣で受け止め、彼の大人の男性器を打ち込まれる度あげる甘い嬌声に隠して、刻一刻と迫る別れに涙し続けるのだった。 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 伊織は裸で全身を緊縛され、ホテルの天井の照明フックから荒縄で吊るされていた 「ちっちょっとプロデューサー、これ何よ、なんで縛るの?」 腕は背中に回されて縛られ、 足は曲げられて腹部に結わえられ、丸まった格好でプロデューサーの腰の辺りでお尻をさらけ出していた。 「そういう遊びだよ。セックスをする恋人達は、色んなやり方で楽しむんだ。その有名なバリエーションの1つじゃないか、皆これをするんだ。まさか、知らなかったのかい?」 「う、嘘でしょ? こ、こんなの……嘘よね」 プロデューサーは両手を左右にあげ、首を振る。 「……知らなかったんだな、まあ伊織はお嬢様だから仕方ないさ」 「し、、知ってるわよちょっと驚いただけ」 「じゃあ何故こうするのか、これから何をするかも知ってるな。こうやって縛ることで愛し合う二人の強い絆を確かめ合うのさ。普通なら怖いけど、愛し合ってれば、パートナーがする次のことをドキドキして、プレゼントを開けるビックリ箱のように楽しめるってわけさ。大丈夫だ…気持ちいいことしかしないからさ」 「あ、愛し合う…二人……なら……うん、優しくしてよ? 絶対だからね」 「それじゃ、こことお尻どっちがいい? 」 「そ、そんなの知るわけないわよ!」 「そっかぁ、お尻でもいいんだね。お尻がいいのか、そうかぁ」 「うっさい。……私にとっては、どっちでもアンタと繋がれるならいいのよ」 「そうか、入れるぜ」 「……うん……ァ……ッ」 プロデューサーは既に愛液で濡れ滴るクレヴァスに男根をゆっくりと挿入する。 彼女の膣は嬉しそうにパートナーの陰茎を締め付け、蜜でぬめる内壁をうねらせてプロデューサーを膣奥へと迎え入れた。 縄で動かせなくなっていても、伊織にはそもそも体を固くしてプロデューサーに身を委ねるしかできなかったから、縛られていても彼女にとって苦痛ではなかった。 ギッシギッシと縄が揺れ、振り子運動をする伊織の股間に 徐々に注挿を加速して腰を叩きつければ、緩やかにグラインドして突き刺さる。縄は巧みな技で結ばれ、あちこちで体重を分散して繋がれていたから、痛みよりその縄の軋みや揺らぎが、全身を愛撫されているようであった ギッギッギッ 緊縛という縄で縛られる緊張と小さな痛みのなかで揺りかごのような浮遊感と愛しい人との繋がりの往還で、天に登るような感覚で伊織は緩慢に絶頂へと登り詰めていく。そのさなかで、プロデューサーは伊織のアヌスと陰核を撫で愛撫する。 全身緊縛という異様な状況に不釣り合いに、丹念な愛撫しながらの往還で彼女に甘い吐息を吐かせる。 揺りかごのストロークで伊織の膣を貫き、その一突き一突きで伊織はプロデューサーに愛の言葉を紡ぐように声をあげた。 愛液の蜜が同じ軌跡をたどって糸をひいて床に垂れ落ち、帯状に絨毯を濡らしてゆく あと少しで絶頂を迎える切ない嬌声が上がり始めた頃、プロデューサーは十数メートルの長さの荒縄を取り出した。それは10センチ間隔で団子状の結び目が規則的に数十並んでいた太いごつごつとした荒縄だった。 伊織が喘ぎ、弛緩と緊張を繰り返すなかでその弛緩のタイミングを狙うと節結びの荒縄をアヌスに入れた。 「ハァハァ…な、なに? ……ン” ……何してるの?」 いぶかしがる伊織のアヌスにさらに荒縄を指でこじ入れ、その結び目ごと荒縄を次々と奥へと押し込み送り込んでいった。 「…ん!クッ」 伊織はくぐもった声で、異物が肛門からせり上がってくる異様な感覚に身震いする。 押し込まれる荒縄と繋がる団子状の結び目が結腸、直腸を通り抜ける毎に、その結び目の節が腸壁ごしに膣を裏側から陰茎を挟みながらなぞりあげる。 脂汗を流してそれに耐える伊織のアヌスにその十数メートルの荒縄を全て挿入し終えると、大腸が荒縄で詰まって膨らんだ伊織の腹を擦った。 「うーん素敵だ、妊婦の伊織に挿入している気分だよ。まるで俺達の赤ちゃんを身籠っているみたいに、腹の中から強い圧力をパンパンに感じるよ。」 十数メートの荒縄で詰まった伊織の腸の圧力で、彼の陰茎を膣で握りしめているように、膣の外側から強制的な締め付けがなされ膣粘膜と男根の摩擦が数倍となり、陰茎の凹凸が伊織に如実に感じられて脊髄を快感が駆け上っていくようだった。 そして荒縄団子一つをゆっくりと引き抜く。 腸の中の全ての荒縄が節で腸壁を引っ掻きながら動き、荒縄の凹凸がアヌスをジョリジョリと擦りながら引き出されてゆく。そして太いごつごつとした荒縄の結び目に差し掛かると、細い伊織の絞まりで引っ掛かってアヌスを抜けるときに山状に盛り上がらせ、其によって巻き起こされる強烈な排泄感に伊織は悲鳴をあげた。 「んあ”! ウソ……やめて、で、出ちゃう……やぁ”!!……”あ……ぅ……ん”」 そしてズリュンと腸液に濡れた荒縄の茶色い結び目が、肛門から引きずり出された。 「ウンコを出してる気分だろう。オマンコを俺のチンチンで貫かれながら、お尻の穴ではウンコを出す背徳感ってどんな気分だい」 そう言いながらさらに荒縄を引っ張り次の結び目がアヌスを裏側から襲う。 もう伊織は一言も声が発せられない。必死にアヌスを引き絞るがそれがかえってアヌスから引き抜かれる荒縄の凹凸を感じてしまう。そこから引き起こされる悍ましい排泄の便意に耐えるしか無い。 引き出されてズルンと出る瞬間、たまらない排便の快感が襲う 膣では振り子によるピストン運動で敏感な膣粘膜を突きながら、アヌスでは同時に荒縄団子を一つずつ抜けていくのだ。 途切れず連続する便意と排泄の快感に彼女の腸は蠕動してのたうち、ギュルギュルと音を立て脂汗がタラタラと落ちる