どうも妖怪あんかけのピクルスです
今回も伊織です
伊織を描くとアニやのアラシを描く時間が取れない。差分を描かずにカラーを進めようと
思ってたのに結局差分を描いてしまう。という問題がありますが
とりあえず好きなものが描けてるんだからいいかぁ。
今回の差分はもりだくさんです(差分創らないはずが~)
・表情
・荒縄での肛虐
・表情各種
・ヴァギナ3種
・アヌス5種以上 (くぱぁ2種・薔薇脱肛2種)
・アヌスから青いゼリーを放出
・その他汁飛び散り、リボンや髪が動くとか、男ONOFF等
・(おまけ)笑顔
(海外用で製作した笑顔ですが、ストーリー上はほぼ笑顔はないのですが
好きな方もいらっしゃるかもなのと、このストーリー上も一瞬この顔をし
てる可能性もあるかもなので一応陰毛なし笑顔も入れました)
・(おまけ)胸大&陰毛&笑顔(海外版)
ロリ禁止の国のユーザーさん用に製作した絵です
別れのセックスのお話なので、海外版でも泣き顔でいいはずなんですが
縛って泣き顔だとあわせ技で絶対にアウトなので、笑顔バージョンを製作しています
(縛って笑顔でギリギリクリアできるか?)みたいな
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■小説
■これまでのあらすじ
アイドル水瀬伊織は恋するプロデューサーと永遠の別れになることを知り、伊織は別れの前にプロデューサーに処女を捧げる。二人は残り2日間ホテルにこもり、これまでの二人の関係を愛で昇華するように抜く間も惜しんで重なり続ける。伊織は別離を忘れる為、健気にプロデューサーの肉欲を全て小さな膣で受け止め、彼の大人の男性器を打ち込まれる度あげる甘い嬌声に隠して、刻一刻と迫る別れに涙し続けるのだった。
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伊織は裸で全身を緊縛され、ホテルの天井の照明フックから荒縄で吊るされていた
「ちっちょっとプロデューサー、これ何よ、なんで縛るの?」
腕は背中に回されて縛られ、
足は曲げられて腹部に結わえられ、丸まった格好でプロデューサーの腰の辺りでお尻をさらけ出していた。
「そういう遊びだよ。セックスをする恋人達は、色んなやり方で楽しむんだ。その有名なバリエーションの1つじゃないか、皆これをするんだ。まさか、知らなかったのかい?」
「う、嘘でしょ? こ、こんなの……嘘よね」
プロデューサーは両手を左右にあげ、首を振る。
「……知らなかったんだな、まあ伊織はお嬢様だから仕方ないさ」
「し、、知ってるわよちょっと驚いただけ」
「じゃあ何故こうするのか、これから何をするかも知ってるな。こうやって縛ることで愛し合う二人の強い絆を確かめ合うのさ。普通なら怖いけど、愛し合ってれば、パートナーがする次のことをドキドキして、プレゼントを開けるビックリ箱のように楽しめるってわけさ。大丈夫だ…気持ちいいことしかしないからさ」
「あ、愛し合う…二人……なら……うん、優しくしてよ? 絶対だからね」
「それじゃ、こことお尻どっちがいい? 」
「そ、そんなの知るわけないわよ!」
「そっかぁ、お尻でもいいんだね。お尻がいいのか、そうかぁ」
「うっさい。……私にとっては、どっちでもアンタと繋がれるならいいのよ」
「そうか、入れるぜ」
「……うん……ァ……ッ」
プロデューサーは既に愛液で濡れ滴るクレヴァスに男根をゆっくりと挿入する。
彼女の膣は嬉しそうにパートナーの陰茎を締め付け、蜜でぬめる内壁をうねらせてプロデューサーを膣奥へと迎え入れた。
縄で動かせなくなっていても、伊織にはそもそも体を固くしてプロデューサーに身を委ねるしかできなかったから、縛られていても彼女にとって苦痛ではなかった。
ギッシギッシと縄が揺れ、振り子運動をする伊織の股間に 徐々に注挿を加速して腰を叩きつければ、緩やかにグラインドして突き刺さる。縄は巧みな技で結ばれ、あちこちで体重を分散して繋がれていたから、痛みよりその縄の軋みや揺らぎが、全身を愛撫されているようであった
ギッギッギッ
緊縛という縄で縛られる緊張と小さな痛みのなかで揺りかごのような浮遊感と愛しい人との繋がりの往還で、天に登るような感覚で伊織は緩慢に絶頂へと登り詰めていく。そのさなかで、プロデューサーは伊織のアヌスと陰核を撫で愛撫する。
全身緊縛という異様な状況に不釣り合いに、丹念な愛撫しながらの往還で彼女に甘い吐息を吐かせる。
揺りかごのストロークで伊織の膣を貫き、その一突き一突きで伊織はプロデューサーに愛の言葉を紡ぐように声をあげた。
愛液の蜜が同じ軌跡をたどって糸をひいて床に垂れ落ち、帯状に絨毯を濡らしてゆく
あと少しで絶頂を迎える切ない嬌声が上がり始めた頃、プロデューサーは十数メートルの長さの荒縄を取り出した。それは10センチ間隔で団子状の結び目が規則的に数十並んでいた太いごつごつとした荒縄だった。
伊織が喘ぎ、弛緩と緊張を繰り返すなかでその弛緩のタイミングを狙うと節結びの荒縄をアヌスに入れた。
「ハァハァ…な、なに? ……ン”
……何してるの?」
いぶかしがる伊織のアヌスにさらに荒縄を指でこじ入れ、その結び目ごと荒縄を次々と奥へと押し込み送り込んでいった。
「…ん!クッ」
伊織はくぐもった声で、異物が肛門からせり上がってくる異様な感覚に身震いする。
押し込まれる荒縄と繋がる団子状の結び目が結腸、直腸を通り抜ける毎に、その結び目の節が腸壁ごしに膣を裏側から陰茎を挟みながらなぞりあげる。
脂汗を流してそれに耐える伊織のアヌスにその十数メートルの荒縄を全て挿入し終えると、大腸が荒縄で詰まって膨らんだ伊織の腹を擦った。
「うーん素敵だ、妊婦の伊織に挿入している気分だよ。まるで俺達の赤ちゃんを身籠っているみたいに、腹の中から強い圧力をパンパンに感じるよ。」
十数メートの荒縄で詰まった伊織の腸の圧力で、彼の陰茎を膣で握りしめているように、膣の外側から強制的な締め付けがなされ膣粘膜と男根の摩擦が数倍となり、陰茎の凹凸が伊織に如実に感じられて脊髄を快感が駆け上っていくようだった。
そして荒縄団子一つをゆっくりと引き抜く。
腸の中の全ての荒縄が節で腸壁を引っ掻きながら動き、荒縄の凹凸がアヌスをジョリジョリと擦りながら引き出されてゆく。そして太いごつごつとした荒縄の結び目に差し掛かると、細い伊織の絞まりで引っ掛かってアヌスを抜けるときに山状に盛り上がらせ、其によって巻き起こされる強烈な排泄感に伊織は悲鳴をあげた。
「んあ”! ウソ……やめて、で、出ちゃう……やぁ”!!……”あ……ぅ……ん”」
そしてズリュンと腸液に濡れた荒縄の茶色い結び目が、肛門から引きずり出された。
「ウンコを出してる気分だろう。オマンコを俺のチンチンで貫かれながら、お尻の穴ではウンコを出す背徳感ってどんな気分だい」
そう言いながらさらに荒縄を引っ張り次の結び目がアヌスを裏側から襲う。
もう伊織は一言も声が発せられない。必死にアヌスを引き絞るがそれがかえってアヌスから引き抜かれる荒縄の凹凸を感じてしまう。そこから引き起こされる悍ましい排泄の便意に耐えるしか無い。
引き出されてズルンと出る瞬間、たまらない排便の快感が襲う
膣では振り子によるピストン運動で敏感な膣粘膜を突きながら、アヌスでは同時に荒縄団子を一つずつ抜けていくのだ。
途切れず連続する便意と排泄の快感に彼女の腸は蠕動してのたうち、ギュルギュルと音を立て脂汗がタラタラと落ちる
節結びの荒縄が大腸の中を蛇のように動き回って、5つ目の結び目がアヌスから顔を出す時、ついに宿便をからみつかせ荒縄と一緒に彼女の便が押し出され強制的に排便されてしまう。
ブリブリブリ
荒縄の結び目が丁度熊手で泥を掻き寄せるような役割をして、引っ張るとその間にある便が全て外に押し出されるのだ。伊織は必死に括約筋に力を込め懸命にアヌスを締める。
「キャヒンッ!」
だが無情にもプロデューサーが陰核を指で弾けばその瞬間アヌスは容易く力を失い、
アヌスからブニュルリと黄土色の便が奥から押し出され、それは無情にもボトボト床に落ちて跳ねる。
伊織は全身の緊縛で縛られているから微動だにできぬまま、自分が垂れ落とす汚物を呆然と快感に身を焦がしで吐息を絡ませながら見つめ続ける。
ボトリ ブリリリリリッ ブプッ ベチャボタタタッ
愛しの男性にヴァギナを激しく貫かれ続けて快感で夢心地のまま、排泄音と落下音が伊織には悪夢のようで、その音が鳴る度に現実に引き戻されて絶頂に行き着くことができない。
10秒をかけて1つの節目を引き抜かれれば、十数メートルの数百個の節が全て通り抜けるには30分以上かかる。それは伊織にとって永遠に思える排便地獄だった。
時間は進み続け、30分以上の間、伊織をイけぬ生殺しで悶えさせられ続け、ついにすすり泣いてしまう。
プロデューサーは泣く伊織の、しかし躰が高まってゆく絶頂の間際の膣痙攣に合わせて射精し。その瞬間残りの荒縄を一気に引き抜いた
ドルルルルルルルルルン
ア”ハァア”アアア”アア”―――――――――――!
引き抜くと同時に、伊織の軟便がブリブリッブリュと放物線を描いて吹き出し、次々と落ちて行く。伊織は強烈なアクメで放尿と排泄を自分の意志で放出した。
その間、プロデューサーは指で陰核を優しく撫でて伊織を絶頂の連鎖へと導き続けて、絶頂を途切れさせなかった
全て出しきると伊織は失神しそうになるが、プロデューサーは陰核を爪で弾き、それを許さない
「ヒギイッヒイッ……ッ……ハァハァハァ」
「伊織も大切な時間、最後まで起きてたいだろ」
「ヒック……ま、待って・ちょっとこんなの酷い……ハァハァハァ……ヒック」
泣きべそをかきながら、伊織は自分が排便した絨毯のに転がる茶褐色の便の汚物を呆然とする。
「駄目だよ、まだ始まったばかりじゃないか?」
プロデューサーは巨大な浣腸器に温めた透明ゼリーを詰めると、ゆっくりと直腸に入れてやる。「なに! これなに! プロデューサー怖いよ! やめてぇ!」
バケツにいっぱい入っているゼリーを浣腸器に入れては伊織のお腹にへと注入を繰り返す。
「大丈夫さ、恋人たちは皆これをやって喜び合っているんだから」
「こ、この嘘つき! この変態! ア”…へ変態…たい…れん… イ、、痛い、お、お腹が気持ち悪い・…もう…い、入れない…で。……ム”無理」
「大丈夫たかだか3リットルだよ。でも浣腸だからすぐ出ちゃうよ。大人でも我慢できない。だから出しても伊織のせいじゃないさ」
「ばっバカじゃないの? ……ム”…むり…ウソよ。我慢できないものを入れるなんてアン! う…ソコを、撫でないでぇ…力が入んない…ダメェ! ハァ”!」
「さぁどこまで我慢できるかな」
三リットルを越える重いゼリーを腸に詰め終わると焦らすように、伊織の全身を舐めて愛撫してやる。勃起してしこる乳首を吸ってやるだけで、伊織は切ない声をあげてアヌスは盛り上がり既に限界を迎えようとしていた。
「ぷップロデューサーぁ……はっ早く……ハァハァ…ねぇ……もう、もッムリ」
「はしたない子だ、こんなに豆を勃起させて、花びらがこんなに開いてる」
せめて排便させられるなら挿入されるまでは堪え忍ぼうと、伊織は弱々しい声で誘う。
開いて甘い蜜を垂れ落とす膣穴に男根を一気に突き刺すと、押し出されるようにアヌスから入れたばかりのゼリーが青い透明な便のようにブリュリュリュッと出る。
「ングッ……ァ…ハオッ…んっくぅッ…」
連続してピストン運動を始めると、伊織は快感に身をよじらせアヌスは開ききって洞窟をさらけ出し、その奥からところてんを押し出すように途切れなくブリブリブリと透明ゼリーの排便を続けた。
「プ…プロデューサー…アン! ハァン! 止まんない! ヒドイこんなの」
透明なゼリーの便が腸液を纏って床に垂れ落ちとぐろを巻く
「伊織、ごめん、嘘だよ」
「な、何……がアンッ」
「我慢できなくなる浣腸って嘘なんだ」
「ハァハァ…え? 何言ってるか……わっかんない」
「実はな伊織、これは色んな材料をわざと不均等に混ぜ合わせてゼリー状にして人肌に温めたものなんだけど、この割合が絶妙でね、青いゼリーの色をしてるが、ウンコと全く同じ弾力で、含む水分や材質の柔らかさの不均等具合まで再現している、つまりウンコと同じで、催すが我慢できる浣腸液なんだ。ウンコが我慢できるようにな。伊織、お前が出したいと思わないと出ないんだよ」
「ウソよ!―うそ!―だって…アン!―止…まんないわよ!――ハァハァ…こッこ…んなの・ハァハァハッン”ッ……無理……ム”…リ――!」
「気持ちいいから出してるんだろ? わかってるさ。僕が伊織の一番気持ちいいところを
狙って突いてるから・な」
「イ”ッ…や…めてぇ! イっちゃう……ア!…はぁア”ッ!…アグッ! …んヴ”ッ…み、見ないでよぉ」
強く断続的にぺニスを打込むと、腹圧で短いゼリーが短い破裂音と共に排便され転がり落ちる。
丸めた紙玉が竹の空気でっぽうで飛んでいくように
とめどなく伊織が絶頂を繰り返して便をひり出し終えると、
肛門は薔薇のように脱肛し、ビクッビクッと痙攣していた。
震えるおしりを撫でながら、その薔薇の花弁を舌で愛撫しながら優しく、丹念に戻してやる。
それが終わると閉めぬ肛門が開いてぽっかりと洞穴が空いていた。
――当然だろう。これまでの数時間、伊織は懸命に我慢しての強制排便を強いられて、もう括約筋は疲れて殆ど働かなくなっていた。
だがアヌスはそれでもなお、痙攣してヒュクヒュクと鯉の口のように開閉し次なる主を待ち望んでるようだった。
プロデューサーは、浣腸器で新たな透明糞をアヌスからゆっくりと充填補充し続けながら話す。
「もう伊織は俺以外の男とセックスは出来ないかもな、イク度にウンコを垂らす体になっちまってるよ」
「ウウッヒック……あ、当たり前…じゃない! あんただから、あんた以外の誰に……わ、私がこんなっアッ!……ハァハァ……恥ずかしい真似するっ…ヒック…っていうのよ」
「そうだな……すまなかった」
プロデューサーは伊織の頬を撫でながら、男根の切っ先で膣底をのの字に掻き回して伊織を切なくよがらせ、ご褒美をやる。
「ハァハァ……プップロデューサー……こッこんなッ……アはン”ッ……ずッズるイ”ッ……だッめ”ェ!」
伊織の放水するかのような激しい排便を見ながら、プロデューサーは彼女の悦びの痙攣をする膣になおも濃い精液を放った。
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◇アイドル伊織・緊縛の肛虐(笑顔)
◇アイドル伊織・緊縛の肛虐(笑顔)
◇アイドル伊織・緊縛の肛虐<海外版>(笑顔)+(胸大)+(陰毛)