どうも妖怪あんかけのピクルスです 今回はペリーヌのエロ絵8と小説となります 今回はこれらの37差分です ◆差分 ・表情 ・服 あり/なし/バロン/男 ・胸 もみ/なし ・ヴァギナ くぱぁニ種/挿入 ◆海外版( ヘアー剛毛 & 胸が若干大きい & 表情が幾分柔らかで涙なし )」 ※いくらなんでも剛毛すぎる気がしてきたので、若干上部分を間引いた状態のものを 後で配布しようかなと思っています ★あらすじ 母が病に倒れ、ペリーヌは母の治療代を稼ぐために母に代わり旅の写真屋を開いた。だが13歳のペリーヌに写真を撮らせる者は誰もいなかった。客がつかず途方に暮れるペリーヌに、一人の鉱夫がある条件で写真を撮らせるという。その条件はペリーヌにとって簡単なもので、彼女は喜んで了承するのだが......。 ★小説前半 13歳のペリーヌは父が死に、母と二人でインドからフランスの祖父の元に向かって道中写真を撮って生計を立て旅をしていた。 だがスイスで母が病に倒れ路銀が底をつき、静養が必要な母の宿代と薬代のためペリーヌはなんとしてもお金を工面しなければならなかった。だが13歳のペリーヌに写真を撮らせてくれる者は誰もいなかった。 ペリーヌは何十人目かの村人を呼び止め、必死に写真撮影の売り込みをする。 「1枚50フランだって?? そんな大金で写真を撮ってもらう金があるなら、女を抱くよ。…へっへっそうだッ! お前さんまだ小さいがべっぴんだし、お前さんを抱いてる写真を撮ってくれるってんなら、いいぜ」 禿げ上がった赤鼻の農夫はヘラヘラと笑い黄色い歯を見せる。何本か抜け欠けていた。 「私を抱きしめる写真ですか? おじさんが? それくらいなら勿論お安い御用です」 赤鼻の農夫はペリーヌの言葉にぎょっとすると、酒くさい息をさせてペリーヌの耳に囁いた。 「…ほ、本当かい? じゃっじゃあ3回抱いていいかな」 「はい? 大丈夫です」 「俺は女日照りでよぉ、お前のようなべっぴんさんを一度でいいから抱いてみたいと思ってたんだぁ。こんな機会は二度とねぇ。それなら写真3回撮ってくれるかな」 「3枚も! 有難うございます!」 「ただ3回だと俺の一ヶ月の賃金を払うことになっちまうから…10回は抱かせてもらっていいか」 「10回? 写真は3枚で、私を抱きしめるのが10回…ですか?」 13歳のペリーヌには写真の枚数と抱きしめる回数が噛み合ってないのが理解できず、注文を聞き返す。 「そうだ。俺が10回お前さんを抱いている中でお前さんがいい表情している時、俺が合図スッからその時の写真を3枚頼むよ 「わかりました。クスッでも20回でも30回でもお好きなだけ抱きしめてもらっていいですよ」 「いやいや、そんなに俺はできねぇよ。けどお前さんも大変だな。そんなに金が必要なのかい?」 「はい、…母の薬代が必要で」 「そいつは大変だな。あ、そうだ。俺の友達もいいか? 勿論そいつにも金を払わせるよ。友達と金を出し合ったらもっと写真撮れるぜ。俺がもう抱けなくなったら、そいつに任せて俺は見てるからさ」 「え? お友達も写真を? 嬉しいです」 「そっかそっか、ならこうしちゃいられねぇ、友達呼んで金かき集めてくるよ。場所はあそこでもいいかい? あのあばら家だよ」 「それは構いませんが、十分な明るいところじゃないと写真は写りませんので、家に明るい場所はありますか?」 「え、窓を開けときゃ明るいけど、いいのかい? 」 「ええ、明るいならそれで大丈夫です」 「いやぁまぁ だって抱いてるところを見られちゃこっぱずかしいだろ」 「私は大丈夫ですけど」 「へぇ お前さんがいいなら文句はねぇ。じゃあ善は急げだ、友達をかき集めてくるよ」 「ありがとうございます!」 ペリーヌは喜び準備を済ますと写真機をロバのパリカールに乗せ連れ、指定の家についた。そこには5人の男たちがペリーヌを満面の笑みで迎えた。 農具を置いてある小屋で、その一角に古びた木のベッドがあり、たくさんのお金が上に乗せられていた。「ざっと700フランになる。5人で10枚撮ってもらうその代わり、俺たちでお前さんを一人10回、5人で50回抱いていいかい?」 目をランランと輝かせ男たち。 口々に美人だ、夢のようだと褒め称え、股間をそそり立たせていた。 ペリーヌの背筋をゾクリを冷たいものが走った。 ようやくペリーヌは”抱く”という言葉が全く違った意味であることを彼らの目を見て知る。ペリーヌが”抱く”本来の意味を完全に知るのは赤鼻が説明をしながら服を脱ぎだしてからだった。 クリスチャンの上流階級の両親に育てられたペリーヌはセックスの意味を殆ど理解できていないが、許されない破廉恥なことであると受け止めた。 だが、知らぬとは言えペリーヌが約束したことで男たちが集まってくれたこと。血気盛んな農夫たちに「約束だ」と詰め寄られてはとても断ることができなかった。そして何より700フランという大金があれば病気の母を大きな病院で見てもらえる。ペリーヌは禁断のサバトに踏み込む罪悪感に青ざめながらも承諾し、ペリーヌは言われるがままに服を脱ぎ、垢で真っ黒に汚れた農夫のベッドに横たわるのだった。 全裸を男たちの前で晒す羞恥と未知の恐怖で棒っ切れのように硬直したままのペリーヌの肌を赤鼻の農夫が日と酒で焼けた赤ら顔で、舐め回す。 その愛撫はペリーヌにとって怖気と嫌悪感しかなかったが、拒絶するような動きをすると農夫を傷つけてしまう。だからといって受け入れることも到底できなかったからペリーヌには氷のように静止することしかできず、農夫が何をしているかもわからぬまま必死で耐え続けた。 絹のようにきめ細かな13歳の白き肌を砂糖を溶かし込んだ氷像を嘗めるかのように丹念に全身を嘗め回して愛撫した。小さな妖精のように美しい裸体は、女ひでりの赤鼻の農夫に視覚的に全てを蹂躙したい征服欲を刺激し、チュバチュバ強く吸い、彼女のエキスを啜り立てる ペリーヌの艶かしく細い首筋から硬く浮き出た鎖骨を犬のようにシャブリ、そしてペリーヌのまだ膨らみ始めた小さな小さな柔らかな胸を弄り荒々しく掴み、パン生地を捏ねるように揉みしだきながら、激しくその裾野から先端に口全体でまるごと食べるように含みすすり立て、そして先端を何度も何度もバキュームして充血した頂を甘噛みし引っ張ると、その刺激で透明感を伴った頂きは震えて硬く尖った。 硬く目を閉じて緊張から過呼吸ぎみにふいごのように上下する胸の皮膚下に胸骨の形が浮き出、その臍から膝裏、爪先、足の指の隙間や足裏まで、赤鼻は舐め回してすすり取った。 彼女の全てが農夫とは別の生き物であることを示し、繊細でたおやかで、華奢で、美しい芸術の極みだった。でかっ鼻の農夫はそれを丹念に嘗めとり全ての形を舌触りで脳に写し取るかのように味わい尽くす。 彼女の長い旅路でバンビのように引き締まった震える白い足を容易く割り開くとその中心に真一文字のスリットがあわらになる。 全く濡れておらず、固く閉じたその筋の中央に赤黒く先走りで濡れた陰茎の先端でぐっと突いた。力任せに体重をその一点に一気にかけ槍で肉を貫くごとく、ペリーヌの真っ白な柔らかなスリットに茶褐色の男根が突き刺さった。