どうも妖怪あんかけのピクルスです 今月は結構大掛かりな差分に挑戦したので半月かかってしまいました ・まず頭差分が結構多いです(正面・斜め・上右向き・上左向き) ・次に足の差分も結構多いです(だらんと伸ばし・ちょっと曲げ・がに股・開脚) ・次に腕差分もあります(顔隠し・顔の横で握りこぶし・後ろ手拘束) ・そしてあぬす差分・アヌスからの排出 くぱぁ 膨らみ ただれ 放出 ・さらに、海外用の首に表情が笑顔、鎖がかかってない絵も同梱です 様々な表情に雫など、色々詰め込んでみました! ◆シチュエーション前半 ナイトタウンのスラムの路地で 篠塚アラシは巨漢デブのボブに抱きかかえられながら連れ回されていた。その周囲に見物客が幾重にも取り巻いて続いて歩いている。 囚われの身となりる日もマフィア全員の精液を注がれる性奴隷の日々のアラシが夢に見た”外”。だが今彼女の足は宙を浮き、彼女自身は歩くことができない。 アラシの全身はプール落とされたように汗で濡れ鼠であった。腕で必死に顔を隠し口から声を出すまいと耐えていたが、彼女の小さな口から嗚咽が混じった苦悶まじりの呻きを上げる。 彼女を抱きかかえるようにしていたボブ、そのペニスの凶器の硬き柱が、アラシの小さな青みの混じったアヌスの蕾に、二度と閉じれるほどに括約筋を伸び切らせ根本まで突き刺さっていた。 アラシは枝に突き刺さったモズのはやにえのごとく逃れられない。 ボブのそそり立つ男根の杭で華奢な躰は串刺しに宙に浮かされて足を大地につけられない。 ボブにバックで犯され挿入されたまま、町中を回遊させられていたのだ。 ボブの周囲にいるマフィアの一味は本格的な撮影機器を持ち映画であることを示していた。 さらに一人は「ポルノ撮影中」と看板を持ってもいたのだ その裏には「飛び入りエキストラ求む「条件」この男より体重のあるもの」とあった。 はじめのうちはアラシは周囲の観客に助けを請うた。だがいくら「助けて」と叫ぼうとも「ポルノ撮影中」の看板で誰も本気に取ろうとはしない。その声が野次馬をさらに呼び込むことにしかならないと気が付き、アラシは絶望に訴えることをやめた。いや、喉の奥から込み上がる矯声で言葉を発せられる状態ではなかった。 彼女の腸にはアジトを出る直前に浣腸された大量のグリセリンでパンパンに注入されており、ボブがノシノシと大股開きで歩くその動きで、大腸に詰まった溶液が流動して アラシの腸内を生き物のように動き回る。 アラシの躰は必死に異物たる便を彼女の白い躰から放出しようと大腸が収縮の蠕動で動き回って、グリセリンでヌルヌルにコーティングされた彼女の全ての内容物は肛門という出口を求め荒れ狂う。 「あ”ッ…ギッ…ぐぅううううううう…ッ!」 無数の観客の好奇の目に晒されながら、アラシは耐えられぬ激痛を伴う便意の高みに能のような長い長い声を発し続ける。 だが唯一の出口から男の極太ペニスで突き上げられ、水鉄砲のピストンのように内容物は逆流してアラシの腹部はボコンと膨れ浮き上がっては彼女自身の体重で深く突き刺さる。さらに激しく上下にピストンで叩き上げられて便とグリセリンと様々な体液で撹拌された内容物が更に悲鳴をあげるように蠕動を繰り返し、彼女の腹わたはまるで蛇のようにギュルギュルと動き回って、アラシは嗚咽が混じった苦悶まじりの呻きを上げことしかできない。 その中で彼女が正気を保ってられるのは皮肉なことにヴァギナに突き刺さる極太ディルドの存在だった。彼女の小さな体に不釣り合いな太く長いディルド、その底部から伸びるチェーン端を握る男の腕で深浅をコントロールされていた。 男が引っ張るとディルドがアラシの膣底部まで突き刺さってアラシの子宮口をえぐりながら彼女の躰が浮き上がる。性奴隷として調教されきっていたアラシはそのデイルドの切っ先で子宮口をえぐられることで込み上がる快感で全身が甘く麻痺し弛緩する。 ビュッビュッびゅううッ! アラシは軽い律動のあと絶頂を迎え、ラブジュースが股間から飛沫となって周囲に飛び散ってコンクリートのひび割れた路道のコンクリートを濡らす その彼女のアクメ瞬間を観客は見逃さずに歓声を上げた。 その禁断の痺れで強烈な便意からくる無限激痛に耐えられた。それどころか、痛みと快感の相乗効果で痛みで快感が研磨され全身を浮遊快感で気が遠くなりそうだった。 いや、何度も失神仕掛ける度に男は、アラシを上下に跳ね上げ 激しく掻き回されて腸と膣の蜜壁が粘液の潤滑油を吹いてその芳醇な甘い蜜を振りまきながらアラシは抑えきれぬ絶叫の矯声を上げて、失神できず現実に引き戻される。 アラシの悲鳴で、街の野次馬が更に膨れ上がる。 外に出ると聞かされたアラシは、隙きを見つけ出して逃げ出す機会を探ろうとしていた。だがこの状態で万に一つも脱出の見込みはなかった。全身は苦悶と愉悦で弛緩して指一本さえ彼女の自由には動かない。ボブが楽器を奏でているように、手や指や動きで高らかに鳴るだけの楽器、マリオネットだった。