続、ファンサービス回!
...というわけで、マトナの続編\(//∇//)
前回のファンサービス編の後日談。
今回は、陰湿な変態ストーカーおじさんに独占される経産婦マトナ。ファンに優しいNTRデカ乳令嬢はエロい♡と思って描きました。イラストとテキストで表現!
ぜひお楽しみ下さい♪(๑˃̵ᴗ˂̵)/
(前作はこちら↓)
https://mugenchan30.fanbox.cc/posts/7690796
...さて、そんなわけで月末。
今作も皆さまの暖かいご支援のおかげで描ききることができました。
本当にありがとうございます!m(_ _)m
正直、最近はバタバタしていて多忙でした。が、気力を振り絞ってなんとか1作仕上げることができました。
相変わらず趣味全開。ですが、より良い作品を描けるよう精進しております。
来月も無理なく投稿を続けますので、どうぞ応援よろしくお願いいたします。
...ではでは、マトナ続編をどうぞ♪^ ^
(本編テキストは一番下に貼ってあります)
◾️通学中のマトナ〜変態ストーカー男にハメられ、NTR快楽堕ち♡〜
□ーー早朝、都内。満員電車にて。
魔戸崎マトナは乗客たちに揉まれ、憂鬱そうに立っていた。いつもは彼氏と2人で会話を楽しみながらの通学。しかし今日は彼が急用で早出したため、1人で通学することになったのだ。
そんな中、前回のことを思い返し、罪悪感に駆られていた。
(...ああ、私って最低。オックスくんに内緒であんなことしちゃうなんて。ファンからの要望とはいえ、もう、やめなきゃ...。私の愛する人は1人だけ。彼だけなんだから...)
ーーすると、ペトッと。(!?)
彼女の後方、尻付近になにかを押し当てられる感触がした。形からしてスマホだろう。
(え...後ろに、なに?)
確認すると、そこにはやや筋肉質な浅黒い肌をした男性がおり、身体も密着させていた。
『やぁ、マトナちゃん、先日ぶり〜。
ファンサービスが忘れられなくてねぇ。
普段の制服マトナちゃんともハメたくて来ちゃったよ〜』
(...??、え、こいつ、あの時の⁉︎)
どうやら男は、先日のファンサービスに参加した男性の1人らしい。乱交パーティーの際、やたらと彼女の尻や乳を巨根で擦ってきたため、印象に残っていた。粘着質で執拗な性格。正直、苦手なタイプだった。
(...こいつ!最低。通学中に...!
って、さりげなくスマホで盗撮まで⁉︎
くそ、本当なら今すぐにでもブッ飛ばしたいけど...。
...ファンなら、無下にできないか...。
仕方ない。さっさと終わらせよ)
『あ、先日はありがとう〜。...って今から?
わ、分かった。すぐ終わらせるなら、私の身体使っていいよ。(どうせこの満員電車なら、周囲も気にしてないだろうし...)』
『ふひひ!それは良かった。じゃぁ始めるね〜。いや〜、やっぱりマトナちゃんのデカ尻は最高だ。J○なのに人妻みたいで、本当にオレ好みだよ〜』
...と。しばらくマトナの尻肉の感触をズボン越しに味わいつつ、ボロン、と。
辛抱たまらず男は自慢の巨根を露わにする。
(ってデカ!前よりもさらに大きくなってる⁇
...え、うそ。こんなの擦られたら...私...、)
『あ、あの、すぐ済ませてね。私、学校あるから。なるべく静かにね...』
『はいはいw、こんな状況でもヤらせてくれるマトナちゃん。やっぱり最高だよ。今日こそ独占してヤる!』
(え...?)
ドチュン!
(ーーーおほぉッ!?♡)
いきなり膣奥までの挿入。
これにはさすがのマトナも衝撃を受けた。
(やば。何これ...、太ッ...!)
パンパンパンパンパンッ。
と、続いて高速ピストン。
淫猥な男の肉棒が、メスの弱点を蹂躙する。
『お"ッ、んほぉッ!しゅごッ、ヤバッ♡』
さらに...、首元を両手でガッチリと。
(あ"ッ、首絞め⁉︎
おへっ♡ブラがズレて...乳首が擦れる。
まるで性奴隷みたいに扱われて、あへッ。
イグッ、興奮、するぅ♡
大衆の中で犯されるの、ギモヂイぃ!////)
男はドMな彼女を知り尽くしていると言わんばかりに、彼女好みのプレイを行う。
もはや、魔戸崎マトナはこの男の肉オナホ。完全にメス豚にされていた。
『げひひ!日常でJ○マトナちゃん犯すの堪らん!以前よりも興奮するよ。君はオレだけのモノだ!オレ専用のメス豚マトナだ!
おら、中出しするぞ!孕め!妻になれ!
彼氏より先にオレの子を産め!』
凄まじい高速ピストン。
さらに、尻肉を掴み、奥で射精。
ドビュルッ、ゴブュルルル!
『イグおほォォォォォッ!』
ドクン、ドクン...。
...膣奥が熱くなるほどの濃厚な精液。
あまりの快楽に彼女の思考は停止し、降りるべき駅を通り過ぎてしまう。
結果、そのまま交尾を継続されるのだった。
そして最後に、男がマトナの耳元で囁く。
『...良かったら、このままウチに来ない?
終点駅の近くに住んでるんだ。
アパートでもっと続きを楽しみたいな〜。
マトナママと夫婦みたいに1日中SEXしたい』
...そんな提案に対して、マトナは壊れた思考のまま頷くのだった..。
(......ッ♡/////)
□ーーあれから2時間後。駅、終点にて。
魔戸崎マトナは、人気のない車内の座席に座って、男に乳房を弄ばれていた。もはや彼の所有物のように手籠にされている。
『はい。カメラに向かってピースして、マトナちゃん。さすがに人も少ないし、ここで記念撮影できるw
今日からオジサンに独占されるんだからね。性処理嫁らしく媚びて笑って〜!』
『えへへ、はいぃ。...ぴーす♡
電車で種付けされたメス豚マトナで〜す。
巨根おじ様にメロメロになっちゃいました〜♡今から学校サボって、おじ様のアパートで1日中SEXしまぁ〜す♡』
こうして、彼女は"彼"にお持ち帰りされるのだった。変態ストーカー男の絶倫チンポに勝てず。学校で会うはずの彼氏に対して罪悪感を抱きつつ、交尾を継続するのだった。
◾️変態ストーカー男(浅黒い中年男性)
...ある日、魔狩屋として活躍しているマトナを見て一目惚れ。以降はストーカーとなって彼女の私生活を観察。隠れて盗撮していた。
数日後、彼女がビッチであることを知り大歓喜。ファンサービスにも参加し、極上のデカ乳令嬢を味わい、独占欲が増した。
(元は粗チンだったが、魔合薬(精力剤)で巨根化して絶倫になり、彼女を自分専用のメス豚に調教しようと考えた)
そして本日、ついにマトナを独占。彼女の弱点である性器付近を責め、見事に挿入と種付けを許可させたのだった。
∞ちゃん
2024-05-16 00:47:59 +0000 UTCkingofbrocoli
2024-05-15 20:31:15 +0000 UTC