キリナ敗北回!(ラブラブ交尾)
...というわけで予告していた新作\(//∇//)
Pixivに投稿した作品のフルバージョン。
『擬音なしイラスト、本編テキスト、ラフなど』をまとめて投稿!
(※FANBOX支援者の限定イラストです)
Pixiv版(イラスト×小説版)はこちら↓
https://www.pixiv.net/artworks/112155805
(前作は、タグの"騎利島キリナ"から飛べば全て見れます。よかったら今作と合わせてお楽しみください^ ^)
...さて、そんなわけで月末。
今月も皆様の温かい支援のおかげで活動することができました。
本当にありがとうございます!m(_ _)m
今後も無理なく活動を続けます。
また、他のキャラの新作も制作中!
進展したら報告しますので、気長にお待ちくだされば幸いです...。
ではでは、今回は淫乱キリナをどうぞ^ ^
(イラストのフルバージョン+一番下に本編テキストがあります)↓
❶
□ーー昼、山岳地帯の樹海にて。
空は晴れているが、樹海は夜のように暗い。
しかしそんな暗闇を物ともせず、
騎利島キリナは一直線に森を歩いていった。
(......)
そして、あっさりと今回のターゲットを見つけ出した。
(....ッ。居た。あいつか...)
どうやら依頼主が言っていた通り。
"そいつ"は樹海の中心に居座り、ゴロゴロと怠けていた。数は1体だけのようだ。
(くそ!昼間っから寝転んで遊んでやがる。
見てるだけでイラつくぜ...!)
ーーー"淫猿"。人型の魔物。淫魔族。
主に魔界の森に生息する下級の淫魔だが
発情期になると"番(つがい)"を求めて
人間界へ来ることがある。
そして、己の淫欲のままに暴れ回るらしい。
淫魔の中では下級だが、すさまじい腕力と性欲があり、一般人には脅威である。
『ぐひひッ!ぎひひッ!』
...と、淫猿も彼女に気づいたのか、こちらを振り向いた。
それを確認しつつ、愛刀(退魔武器)を構え、キリナは正々堂々と向き合った。
『ふんッ。見つけたぜ。今回の獲物。
昼間っからのんきにしやがって。
てめーが"淫猿"だな。周辺の村を襲って悪さをする最底辺のクソヤローが!
このオレがぶっ倒してやるぜ!』
と、すさまじい気迫で相手を威嚇する。
大概の魔物は彼女を見れば驚き、狩られることを恐れる。しかし、この淫猿だけは違った。
❷
『ぐひひ!ふひひひひッ!』
と、まるでキリナを嘲笑うかのような態度。
戦う構えも取らず、むしろ興味深そうに彼女を観ていた。
...そう、性格こそ男勝りだが、騎利島キリナはかなりの美人なのだ。
109cmの豊満なバストと袴の上からも際立つ安産形の美尻は、男であれば誰もが目を奪われるだろう。淫魔である淫猿は、とくに彼女の"母体"に目を奪われたようである。
『な...ッ。なんだてめぇ!ジロジロ見やがって。
下衆が!悪いがオレには婚約者もいる。
お前なんぞに魅せる身体は無ぇ!
速攻殺す!覚悟しやがれ!』
...と、淫猿の態度を不快に感じたキリナは
即座に距離を詰めようとする。
そこで...、
ボロンッ....と。
『...なッ!?』
さすがのキリナもこれには唖然とした。
思わず相手の前でフリーズしてしまった。
❸
なんと淫猿は、毛皮で隠れていたであろう股間の男性器を勃起させ、彼女に見せつけてきたのだ。
人間のサイズを遥かに凌駕した巨根。20〜30cmほどあり、ビキビキと膨らんでいる。
そして、準備万端と言わんばかりに卑猥なオスの匂いを放っている。
騎利島キリナを1匹のメスと認識し、交尾する気満々のようである。
『....なッ、な、ななッ、て、テメェ!
ふざけるな!そんなモノをオレに見せるな!』
...と、あろうことかキリナは動揺した。
本来の彼女であれば、この程度のことは無視し、即座に斬り捨てている。
しかし、現在の彼女は少し事情が違う。
...以前、魔人に敗北して以降
性的な快楽を教えられ、淫乱なメス豚に調教されたのだ。
しかし、あまりに屈辱的な体験ゆえ、普段はそのことを隠して生活していたおり、婚約者(太刀)にも内緒にしている。
そのため、一見すると普段の強気な彼女に見える。
しかし、最近は任務中に依頼主の老人からセクハラされたこともある。そして、以前のクリスマスには任務先の村で、下賤な村人たちに犯され、さらなるエロ調教を受けていた。
そうした事情ゆえ、今の彼女は男根を見たり意識すると途端に発情してしまうのである。
そして、一度発情すると"交尾"したくて堪らなくなるのだ。
❹
(...あ、ヤベ...。アイツのチンポ、でか...いッ)
増して、それが淫魔相手なら尚更である。
淫猿の逞しい巨根とオス臭に、脳を犯された気分になり、即座に戦闘を中止。
一時は理性で抑えようとしたが、ダメだった。もう彼女の"メス豚母体"と"調教済みの脳"が、"彼"の巨根を求めていたのだ。
(おッ、おへッ。ヤベ、見るだけで孕みそう!
ヤバい。...ヤバいヤバいヤバいッ!
おッ、おまんこ犯されたい♡常人離れした極太チンポで、全身メチャクチャにされたい♡
おォッ。ヤベぇ。近づいてくるッ。
巨根勃起したまま淫猿がオレを犯しに来るぅ!
抵抗しないといけないのにッ。ダメだ。
理性が、思考が、チンポのことだけになる!
おほォッ。下級淫魔の淫猿チンポに犯されるぅ!壊されるぅ♡...こ、壊して、くれぇ♡
もうオレは以前のような純粋な剣士じゃねぇ。こんな状況になったら、交尾するしか...。交尾!交尾してくれぇッ♡
...逞しい淫魔チンポで孕ませてくれぇッ!)
そんな風に内心思いつつ、乳首からは母乳が飛びそうになり、股間もすでにずぶ濡れだった。メスの匂いを漂わせ、交尾承認のサインを送ってしまう。
そんな準備万端になった彼女を見て、
淫猿もニヤニヤと下衆な笑みを浮かべながら"行為"を始めるのだった。
(おッ...ほぉッ♡...チンポ、きたぁ〜ッ♡)
ドチュンッ!!!
(!!!....んひッ...!?)
(あ、え...?
い、いぎッ⁉︎...おッ、奥までッ⁉︎
いきなり巨根が奥まで、キタぁ⁉︎
おひっ、ヤベッ。意識を保てオレ...ッ
子宮の奥まで、いっきに蹂躙されちまったぁ!
しゅ、しゅごッ...しゅぎッ。
ボコって⁉︎、子宮が膨らんでるッ
え...あ、ヤベぇ...、もう好きッ♡
このチンポ、オレを壊す気満々じゃねぇかッ!
あ、頭、真っ白にな...るッ)
(おッ⁉︎...んほぉぉおッ!ピストンッ!
巨根ピストンきたぁ♡...動いてクるぅ♡
おッ、奥から壊されりゅうッ。
んほッ、おほッ、速ッ。ピストン、速いッ
んひ⁉︎...って、同時に乳首もぉ⁉︎
執拗にクリクリされてギモヂイぃッ♡)
(あッ、あひッ、んひッ♡
ダメェ!もうイク!我慢できねぇッ♡
こんなにクリクリパコパコされたら終わるッ。
オレの身体、コイツの番(もの)になるぅ♡
おォッ、そこぉ♡...おっぱいぃ、イグゥ!
おまんこもイクゥ!
オナホみたいに乱暴にシコられながらッ、
子宮の奥、蹂躙されながらッ
種付けされてイグぅううう〜〜〜ッ!!)
ドピュッブピュッ...ドビュルルルッ!!!
『んほぉッおッおほぉぉぉおォッ♡////』
ドクッドクッ...。
(...ッ////)
パンパンパンパンパンパン....ッ!
ビュルルルルッボビュルッブピュルルルッ
(......♡♡♡)
❺
...結果、自ら敗北したキリナは
予想以上の変態快楽調教を受けてしまい、
魔狩屋として魔物を狩る使命も忘れた。
そして、淫猿の"番(つがい)"として子作りを受け入れたのだった。
今回の件は依頼主にも、婚約者(太刀)にも内緒。堕落した女剣士は本能に従い、屈服した。
"彼"を悦ばせるために。"彼"のために。
その豊満な肢体を揺らし続けたのだった...。
とくに、今回受けた"淫紋"は強力だったようで、彼女の自慢の爆乳と美尻、卵巣の中まで快楽漬けにした。
(んほォオォッ〜ッッ!!!♡♡♡/////
淫猿チンポ最高ッ♡
...そうだ、こうして、オレと子作りしてれば、村が襲われることもないッ。
魔狩屋の目的は敵の無力化も兼ねている。
つまりぃッ、これで任務クリアだ♡
オレが、こいつのメスになることで、
この地帯は平和になる。
...なら、もう、これで...♡)
ビュルルルルッ。ドクン...ドクン...♡
∞ちゃん
2023-10-14 16:34:39 +0000 UTC压力马斯内
2023-10-14 13:41:39 +0000 UTC