サンタキリナNTR 回!+@
というわけでクリスマス。
今年はサンタコスのキリナを描きました^^
Pixivに投稿した作品の追加イラスト。
淫乱セックス描写+堕ち+本編テキストを投稿いたします。
◾️本編はPixivでお楽しみください↓
https://www.pixiv.net/artworks/103883464
卑猥なサンタコスをさせられてセクハラされたりパコパコされるキリナはシコい!可愛い!と思って描きました\(//∇//)
良かったら、ぜひお楽しみ下さい♪
(本編テキストは一番下に貼ってあります)
❶
□ーー冬、クリスマスの朝方。山岳地帯、辺境の村にて。
騎利島キリナは、徒歩で移動しながら、周囲を探索していた。任務中である。
どうやらこの付近に、毎年クリスマスになると『怪しい儀式を行う村』があるらしい。
しかも、その儀式によって魔物を召喚し、
悪事を行っている、との噂。
その真偽を確かめるために長々と探索をし、ようやくそれらしき村を発見したのだった。
(しかし寂れた村だな。雪山、古い家、畑、それ以外何もない。
...人気もない。とりあえず旅人を装って自然に探索しているが、本当にこんな場所に人が住んでるのか?
今のところ怪しいモノもいないが...)
ーーと。あまりに何も無い状況に、拍子抜けしているキリナ。
(くそ。まぁ、何もないならそれで良いか。
所詮、噂を確かめるだけの一般的な依頼だ。ハズれても驚かねーさ)
しかし、そこへ突然。
『メリークリスマ〜ス!』ーーと。
(ーー⁉︎)
周囲からどっと人が集まってきた。
おそらく30人ほど。村人たちだろうか。
あっという間に、囲まれてしまった。
しかも全員トナカイのコスプレをしている中年や老人ばかり。
異質な集団だった。
『は、はぁ?、...っじゃなかった。
あ、どうも。メリークリスマス?』
あまりに突然だったため、キリナは対応に困ったが、とりあえず旅人(一般人)を装って適当に挨拶をした。
(そういえば、今日はクリスマスだったな。
世間の行事には興味がないから忘れていた...。
太刀(婚約者)が言ってたっけ?まぁ、どうでも良いけど)
❷
『初めまして。ワシは村長。
そしてこちらは全員村人たちですじゃ』
『は、はあ。初めまして。えーっと。旅人のキリナです。一人旅をしていたら、たまたまこの村に来てしまいまして。
周囲の景色を見て楽しんでいたところです...(嘘だけど)』
『そうでしたか。それは運がよい!
本日はクリスマス。村では今夜お祭りがあるのです。
良かったら参加されませんかな?
タダで飲み食いできますぞ。宿屋にも無料で泊まれますぞ』
『お...。本当ですか。それは有難いです』
ーーと。とりあえず村人たちのノリに合わせるキリナ。
しかし、魔狩屋の勘が違和感を感じとった。これは"何かある"と。
(待てよ。祭り...?、妙だな。子供はいないようだが、こんな中年オヤジや老人たちだけで祭り。
しかもこのテンション。異質だ...)
『祭り、ですか。どんなお祭りなんです?』
『それは夜になってからのお楽しみですじゃ。性なる夜に、なってから、の。ぐふふ』
『え?性?』
『あ、いや、聖なる!ですじゃ。ぐふふ。
まぁ参加なされ。きっと最高の気分になれますぞ』
『は、はぁ。分かりました。では、よろしくお願いします』
(...なんだこのジジイ。よく分からねぇな。
まぁいい。とりあえず、参加だ。それで真相も見えてくるはずだ。
祭り。祀り。儀式の可能性もある。
真偽が分かるまでは、友好的にしよう。
もし魔物と関係しているなら、全員敵だ。
...その時は、容赦なく倒してやるぜ!)
...と、気合いを入れるキリナ。魔狩屋モード全開である。
しかし結果、祭り(儀式)はキリナが想像していた邪悪なモノとは違っていた。
(....は?)
❸
それは、旅人(村の外部の女性)であるキリナが(やや際どい)サンタコスをして、村人たちにさまざまな奉仕をして親睦を深めるーーという内容であった。
...ぶっちゃけ断りたい。
しかし、タダ飯と宿を手配してもらった手前、要求を断れず。
ズブズブと村のペースに呑まれてしまったのだった。
(....ッ////)
はじめは、村人たちと食事をしたり、記念撮影をする程度。
しかし、徐々にスキンシップ(セクハラ)が激しくなり、最後は村人たちと乱交パーティーを行うことに。
女性はキリナ1人。
村人たち30人は、全員男性であり、絶倫ぞろいだった。
完全に彼らの策略にハマってしまったのだ。
しかも食事に媚薬を盛られ、キリナ自身も途中から発情。
強いオスからの『種付け』を拒むことはできず、むしろ責められることが快感になったのだった。
(〜〜〜ッ♡♡♡)
❹
ーー結果。数週間。
しばらくキリナが任務から帰ることはなかった。
村人たちの子を身籠り、完全に『オナホ奴隷』にされたからだ。
ーー任務報告としては、『異常なし』。
しかし彼女は知る由もないが、この村は『黒』であった。
村の奥にある神社。その地下に『淫魔獣』が潜んでおり、村人たちを操っていたからだ。
□淫魔獣
...下級の魔物。淫魔族の一体。獣と触手の複合体。
普段は魔界に生息しているが、時々人間界にも出没する。
目的は、自分の淫欲を満たすこと。または『奴隷』を作ること。
今回は、外部の女性(上質なメス)を自分の支配する土地に招き村人たちに調教させ、『孕み袋』として利用している。
(表に出ることはないが、裏から村人たちに『強力な媚薬』を提供し、手を回している)
□ーー淫魔獣をこの地に召喚したのは、村人たちの遠い先祖。
過疎化が続く中、村の人口を増やすために
魔物の力を借りようと考えたのがキッカケだった。
しかし子孫繁栄の代償として、村人は全員奴隷となってしまった。
...その影響が、現代にまで続いているようだ。
騎利島キリナは、性格こそ男勝りだが母体としては極上のメス。
村人たちも大興奮であり、淫魔獣も満足できる母体だった。
(調教完了後、淫魔獣自身も彼女の肢体をヌルヌルと味わった...)
...今回のキリナは、彼らの策によって完全敗北。
そして村人たちの子を産み、奴隷を量産する『孕み袋』にされたのだった。
(お"ッ、お"ほッ。チ○ポ、ギモぢぃ♡
太刀、悪い...。オレは、しばらく帰れ、ねぇ。
村長や村人たちと、逞しいオチンポ様たちと、最高の気分を、味わい、ましゅ...♡
メス豚として♡、孕み袋として♡、ご奉仕、いたしましゅ...♡)
∞ちゃん
2023-01-05 15:52:30 +0000 UTC压力马斯内
2023-01-05 15:45:12 +0000 UTC