魔戸崎エッチナ回!
...というわけで、今回はエチナ×黒人男の続編。リハビリがてら描きました^ ^
Pixivに投稿した健全絵をベースに、『発情+アヘ顔+ぶっかけ差分+追加テキスト』を作ったので投稿いたします。
◾️前作はこちら↓
https://mugenchan30.fanbox.cc/posts/4474136
◾️今作の本編は、Pixivでご覧ください↓
https://www.pixiv.net/artworks/103502255
たまには表情のアップも良さげ!と思って描きました\(//∇//)
(セックスする前に、黒人の巨根を見せつけられ、お互いに見ヌキ(オナニー)をしているイメージです♡)
次回は女体も描きますので、お楽しみに♪
本編テキストは一番下に貼ってあります↓
❶
□ーー辺境の地、廃墟エリア。とあるスラム街にて。
魔戸崎エチナは、現地民の黒人男性の家を拠点としながら魔狩任務を行なっていた。いわゆる遠征任務中である。
...本日は、滞在して5日目の朝。
南国特有の雨季ゆえ、外は雨が降り続いている。
今回はさすがに部が悪いので、リビングのパソコンで報告書を作成しつつ今後の作戦を練ることにした。今までの状況を分析しつつ...。
『ふむ。やはり、この土地には多数の魔物が潜んでいるようですね。
下級種ばかりなので私一人でも楽勝ですが...。問題は数。
これは、長期戦になりそうですね...』
ーーと。真剣な表情で今後の活動方針を練る。
彼女と同じく魔狩屋であり魔戸崎家の当主、魔戸崎コウジ(夫)にはなるべく心配をかけたくない。
ゆえに、報告書は『任務継続。単独で問題なし』と書いて送信した。
実際、今回の任務はエチナ一人でも余裕である。
かの魔狩屋の名門、魔戸崎家No.5の実力は伊達ではない。
下級の魔物に負ける道理などないのだ。
ただ、今回は任務エリアが広大かつ敵の数が多いだけ。
ゆえに、長期戦になってしまったのだ。
(...まぁ、魔狩任務での長期戦はよくあることですからね。
ここは慎重にいきましょう。幸い、心優しい現地民の方が滞在場所を提供してくれましたし...)
そんな風に考えていた時。
ーーガチャ、と。
家主である黒人男(中年の独身男性)がリビングへ入ってきた。
どうやら、買い物から帰ってきたらしく
仕事で疲れているエチナのために現地特性の手料理を作ってくれるようだ。
そして、全身を癒すマッサージも。
(.....ッ////)
エチナは滞在して以降、毎日このサービスを受けている。もはやこの日常に馴染んでいた。
はじめは抵抗があったが、男からの妙なスキンシップに、快感を覚えるようになったのだった。
『分かりました。いつもの、ですね。はい。料金は払います。
ええ、大丈夫ですよ。...今日の活動は、休みとします、ので。....ッ////』
❷
薄暗い部屋の中で、ボルンッーーと。
エチナの顔の前に、男の巨根が見せつけられる。それに対して、エチナは淫猥な表情を向けていた。
(アナタ...。ごめんなさい。でも、この人のチ○ポ、凄すぎて、私の全てを満たしてしまうんです♡
今回だけですから。今回で、もう終わりにします、から♡
んふっ♡...はぁ、はぁ、はぁ♡...あッイク。
見てるだけで、身体の奥が疼いてイクッ♡)
ビクンっビクンッーーと。
しばらくお互いの性器を見せ合い、興奮して絶頂。黒人男も同様に、自分の巨根に媚びながら絶頂する淫乱なメス妻を見て射精した。
ブリュッ、ブリュブリュブリュッーーと。
濃厚なゼリー状の精液が、エチナの顔面に降り注ぐ。まるで卑猥なアヘ顔に種付けするように、執拗に。
黒人男は、エチナの顔に精液を塗りたくった。
その執拗な種付けが、膣に入ったらと想像し、さらにエチナも絶頂。
...こうして本日も、エチナと黒人男との二人きりの淫乱セックスが始まるのだった。
こうなったら、普段は貞淑なエチナもただのメス豚である。黒人男の巨根とオスの匂いに、生殖本能が支配されてしまうのだ...。
『あ...ッ♡んふっ♡...はい、そうです♡
この時間だけは、私はアナタ専用の性処理子作り肉便器です♡
本日もたっぷり犯して、孕ませて下さい♡』