デカ乳令嬢の乳舐めNTR回!
...と言うわけで、今回はマトナの新作\(//∇//)
任務先で彼氏の知らぬ間に、ゲスな村人たちにオッパイを舐められるシチュを描きました♡
またもや趣味全開ですが、天才最強爆乳美少女魔狩屋JKのオッパイはエロい!と思って描きました。ぜひお楽しみ下さい♪
(本編テキストは一番下に張ってあります)
さて、そんなわけで10月。
毎度のことながら、趣味と欲望全開になりますが色々と描いてイく予定です。
どうぞよろしくお願いいたします!^ ^
❶
□ーー秋の夕暮れ、都心から離れた山奥の村。
薄暗い倉庫内にて。
魔戸崎マトナは、複数のゲスな村人たちに囲まれて乳房を舐め回されていた。
にも関わらず、村長の命令で彼氏に電話をさせられている。
『あ...、オックスくん。私、マトナだよ。
うん、大丈夫。今回の魔狩任務は完遂。楽勝楽勝♪
あ...ッ、ん...ッ。何でも、ない。今、依頼主の村人たちと話してるの。魔狩のお礼に、夕飯をご馳走してもらって。
えっと、それで...ッ。もうすぐ、帰るからね。ん...ッ♡』
ーーと。マトナは平静を装いつつ、
今回の魔狩任務の完了報告をしていた。
いつも通り、楽勝な任務だったため、余裕の態度で連絡。
ーーしかし、それは表向き。内心は、現状が彼氏にバレないかドキドキしていた。
『ふほほ。じゅるっ。やはり若い娘の乳は格別じゃな。生き返るわい。生乳サイコウ!』
『まさか、ワシらの村にこんな美女が来て下さるとは。ありがたや、ありがたや』
『げひひ。ほれマトナちゃん。あんまり喘ぐと、ジジイに乳舐められとることが彼氏にバレるぞ?w』
じゅるじゅるッ。レロレロレロレロレロレロッ!
『んひぃっ⁉︎////(やっ、お爺ちゃんたち。そんなに激しく、しないで♡...気持、ち良くて、イグッ♡)』
ビクンビクン!ゾクゾクゾクゾク♡
❷
『ーーー?』
『あ...ッ、違うのオックスくん。今のは、何でもないっ。もう切るね。うん、今夜には、帰る、から、....ッ♡♡』
ーー本来の彼女なら、依頼主と交わるなどあり得ない。
増して、こんな下賤な村人たちに媚びるなど、
天才最強魔狩屋のプライドが許さない。
しかし今回は、村人たちに魔狩のお礼として
(媚薬入りの)夕食をご馳走され、激しく発情。
特に乳房が淫乱になり、それを治めるためと言いくるめられて、村人たちに弄ばれることになったのだった。
(実は、この村は密かなマトナファンの集落。
デカ乳好きなゲスな老人たちの溜まり場である。天才最強爆乳美少女魔狩屋JKである魔戸崎マトナを犯して、子を産ませることを悲願としていた。今回、たまたま山に下級の魔物が出現したため、その討伐を理由に合法的にマトナを呼び寄せたのだった)
...もちろん乳房を弄ばれた後、マトナは、盛大な乱交子作りパーティーの主役にされるのだった...。
何人も子を産むまで。村人たちの欲望が尽きるまで...。
ーーゆえに、しばらく彼女が帰宅することはなかった。
『〜〜〜〜ッッ/////♡♡♡』(孕)
∞ちゃん
2022-10-09 04:10:36 +0000 UTCtakakotatsume
2022-10-09 00:12:17 +0000 UTC∞ちゃん
2022-10-08 19:41:25 +0000 UTCGM_rD
2022-10-08 17:45:00 +0000 UTC∞ちゃん
2022-10-08 13:17:55 +0000 UTC風鈴崋山
2022-10-08 12:21:17 +0000 UTC