マトナちゃ×浮浪者回!
...というわけで、今回はマトナの日常編\(//∇//)\
(時系列は触手編の後日談となります)
魔物に敗北して発情しているところを下賤な浮浪者に誘われて(自ら)NTRるのはシコい!と思って描きました^ ^
今回は、シーンを1枚絵にまとめてみました。良かったらぜひお楽しみください♪
(本編のテキストは一番下に貼ってあります)
□ーー夕方、町外れの古い公園にて。
『んひっ。あッ。おじ様♡、もっと激しく♡あんッ♡いい♡、おっぱいもおま○こも、イクゥ!』
魔戸崎マトナは、下賤な浮浪者と激しくSEXしていた。巨乳を弄ばれ、ま○こをいじられ、浮浪者の命令には絶対服従。完全に性処理道具(オナホ)と化している。
ーー本来の優等生の彼女なら、決してこんなマネはしない。
しかし、先日の任務で触手獣に敗北して以降、身体が常に発情しており、淫欲を抑えられず。そのスキを突かれて、ゲスな浮浪者の執拗なセクハラに屈服してしまったのだ。(たまたま任務帰りに通りかかったこの公園で手篭めにされてしまった。セックスも合意してしまった)
...それから一週間。
マトナは、彼氏に内緒でこの公園に通いつめている。
内心はイケナイ!と思いながらも、
浮浪者の熟達した変態テクの虜になっているのだ。
そして今日、ついにその状況が彼氏に見つかってしまう。
はじめは背徳感に絶望。しかし、彼氏を前にしても浮浪者の激しい種付けは止まらず、濃厚に射精され続けた。
...結果、彼氏に見られながら、孕んでイクのだった。
『お"ッ♡お"ほっ♡、ごめんねオックスくん。私、どうしてもエッチな気分を抑えられなくて。んひっ♡この絶倫チ○ポのおじ様に躾けられて、屈服しちゃった♡
今後は、この人専用オナホ妻として奉仕しなくちゃいけないからオックスくんは1人でシコシコしてね♡。本当に、ごめ、ん...ッ、...んひっ♡お"ほぉぉおぉおおお♡』
◾️2023.6.23追記
諸事情によりテキストの一部を修正しました。
※本編で行われる性行為は、すべて合意のもとに行われています。また、登場人物たちは全て18歳以上です。
∞ちゃん
2022-08-19 00:37:04 +0000 UTCkingofbrocoli
2022-08-19 00:33:51 +0000 UTC∞ちゃん
2022-08-18 14:34:54 +0000 UTC風鈴崋山
2022-08-18 14:28:59 +0000 UTC∞ちゃん
2022-08-18 13:34:02 +0000 UTCThunderFalcon23
2022-08-18 13:31:50 +0000 UTC