M豚マトナ回!
...と言うわけで、今回はマトナのエロを描きました\(//∇//)
予告していた魔戸崎マトナの日常編(老紳士編)です。小説×イラストで表現しました。
前回↓
https://mugenchan30.fanbox.cc/posts/3917341
...練りに練った結果、長編長文になりました。失礼!m(_ _)m
しかし、描きたい内容を全て表現できたと思います。(かなり頑張りましたw)
強気マトナが一瞬で忘却催眠を解かれ、
メス豚に戻って媚びるのはエロい!と思って描きました^ ^(つまり、自らご主人様を求めて発情しています♡)
趣味が合ったら、ぜひお楽しみ下さい♪
(本編テキストは一番下に貼ってあります)
さて、やや遅くなりましたが、
今日から6月の活動をスタートします。
今月も無理なく色々と描く予定です^ ^
相変わらず趣味全開になりますが、楽しんでいただければ幸いです\(//∇//)\
どうぞ宜しくお願いいたします。
...ではでは、マトナちゃをどうぞ ♡↓
❶
□ーー朝、学校にて。
(........ッ)
1限目数学の授業中。
座席に座り、マジメに授業を受けながらも
魔戸崎マトナはイライラしていた。
表面的には優等生であり余裕の態度。
しかし、内面は今朝の一件に激怒している。
(....くッ。あのヘンタイ老紳士め。許さない!
次に会ったらぶっ飛ばす。老人だろうと容赦しない!
最強の魔戸崎、魔狩屋の恐ろしさを教えてやる!)
ーーそれは今朝、満員電車での出来事。
マトナは彼氏と一緒に通学していた。
車内は身動きすらできない不快な空間。しかし、隣りにいる彼氏とお喋りを楽しむ彼女にとっては有意義な時間だった。
ところが今回は、それを邪魔されてしまう。
見知らぬ老紳士に背後から痴漢されたのだ。
初めは軽く尻を揉まれただけ。
しかし徐々に老紳士の手つきが過激になり、最終的に彼女のマ○コの奥まで指を入れられ絶頂させられたのだった。
(...抵抗しようとしたのに、くそ!
なぜか身体が動かなかった。まさかあんな老人のオモチャのように弄ばれるなんて...!)
なんとか彼氏や周囲の乗客にはバレなかった。
しかし、魔戸崎財閥の令嬢であり最強の魔狩屋である彼女のプライドは傷ついた。
❷
(何度思い出しても腹が立つ。何だあの老人は!、くそっ!くそっ!
...おかげで今日は何にも集中できない。く...ッ。しかもまだムラムラする。あの手つき、最悪!)
しかし、傷つきながらも彼女は発情していた。
老紳士の変態テクに感じてしまったのだ。
授業中にもかかわらず性器が疼いていた。
ーーと。そうこう考えている間に授業は終わる。そしてその瞬間、
彼女の携帯電話に1件のメールが届いた。
(.....なッ⁉︎)
それは信じられないことに、
今朝の老紳士と思われる人物からだった。
《まだ発情しているようだな、魔戸崎マトナ。ならば私が続きをシてやる。
今から駅前のカフェに来い。...待っているぞ》ーーと。
(な、何で私にメールが?...いや、それよりこれ、あの老人か。く...ッ。ふざけたマネを!)
自分のメールアドレスが知られていた事も衝撃だが、それ以上に彼女は復讐心が勝った。
(...ふぅん、なるほどね。...わかった。
だったら今からぶっ飛ばしに行ってやる!
すぐに今朝の恨みを晴らしてやるッ!)
彼女は、怒りながらも静かに席を立った。
❸
ーー廊下にて。マトナが足早に歩いていると、間の悪いことに彼氏とバッタリ会ってしまう。
そして、当然のように呼び止められた。
『ん?マトナどこへ行くんだ。次の授業が始まるぞ!』
(........)
しかし、そんな彼氏の横を通り過ぎながら。
『あ、ごめんオックスくん。急用ができちゃって。今日は早退するね。先生にも言っておいて』
『えっ、ああっ、ちょっと待てよ!』
『.....バイバーイ♪』
ーーと。彼氏には気づかれまいと、
普段の態度を装いながら対応。
そして学校を出発。
例の老紳士の元へ向かうのだった。
...性器を疼かせながら。
...その発情に対して、怒りと屈辱を感じながら。
ーーこの時点で、
すでに敗北は確定しているとも知らずに...。
❹
□ーー駅前カフェ、テラスにて。
午前11時頃。都心は大勢の人で溢れていた。
しかし記憶力の良いマトナは、標的をすぐに発見した。
(アイツだ...!)
人混みを掻き分け、老紳士に飛びかからんばかりに勢いよく走りだす。
しかし、そんな彼女に老紳士も気づいたようで、何かパチン!と指を弾いて合図をした。
(え...?)
その瞬間、魔戸崎マトナの脳内が切り替わる。忘却催眠が解かれ、"メス豚人格"に戻されたのだ。
彼女の頭はご主人様のことで一杯になってしまった...。
『〜〜〜ッ⁉︎、〜〜〜〜ッ!!!////』
❺
(あ、...やッ。こんな、...うそ...)
催眠が解かれた数秒間、彼女の本来の人格が抗った。
しかし無駄。完全にメス豚に調教済みの彼女は、ご主人様に従うしかない。
すぐに抵抗の意志は消えてしまうのだった。
そして、ピクッピクッと。
彼氏を誘惑するためにノーブラにしていた
ワイシャツの下から卑猥な乳首を浮き勃たせ、ご主人様に犯される準備をしながら挨拶をする。
『あ、あはっ。えへへ。ごめんなさい、ご主人様。少し遅れてしまいました♡
愛するご主人様を待たせた罰として、
どうか私にお仕置きして下さい♡...えへっ♡』
ーーたぷたぷと巨乳を揺らし、性器を濡らしながら。
周囲の人々に晒しながら。
今朝、手マンされた感覚を思い出しながら
メス豚マトナは、ゲスなご主人様に媚びる。
それに対して老紳士は無表情のまま、
しかし内心はニヤリと微笑みながら答えるのだった。
『全くだ。メス豚の分際で私を待たせるとはな。
良いだろう、私の愛妻よ。私だけのメス奴隷よ。
ならばここで子を孕め。...大衆の前でな』
『.....ッ♡♡♡』
❻
ーー結果、
マトナは復讐心を完全に忘れて老紳士と交わった。
人前にも関わらず激しくキスをし、乳房を晒し、ラブラブな夫婦のようにセックスした。
また、その行為は周囲の変態たちを興奮させ、撮影されることとなった。(これも老紳士の計画通り)
結果、その夜には彼女の屋外セックス動画がAVサイトを盛り上げ、彼女を変態アイドルにしてしまうのだった。
□ーー数日後、休日。オックスの家にて。
彼氏はふとネットで"この動画"を発見する。
しかし、あまりに下品で卑猥なセックス動画ゆえ、マトナ本人とは気づかず。(顔も目線で隠れていたため)彼女に似た淫乱な女優だと勘違いした。
(マトナの奴、あれから学校を休んでるな。心配だ。
急用って、魔狩任務なのか?...次に会ったら聞こう。
...ウッ。それよりこの娘、マトナに似てる。
有料会員以外は顔を見れないのが残念だけど、めちゃくちゃシコれる。これでも十分にエロい!
...最近彼女とセックスしてないし。うう、仕方ない。しばらくこの動画をオカズにするか...)
そしてその一方、都内にて。
彼女は様々なシチュエーションで老紳士との変態セックスを強要され、受け入れていた。
つねに屋外で撮影されながら、大衆に見せつけながら。
"メス豚人格の変態子作り動画"が量産されるのだった。
(んっ、んほォッ。ご主人様ぁ♡
...チ○ポチ○ポチ○ポぉ♡。好き、好き、好きぃ!♡)
◾️2023.6.23追記
※本編で行われる性行為は、すべて合意のもとに行われています。また、登場人物たちは全て18歳以上です。
∞ちゃん
2022-06-10 22:10:11 +0000 UTCGM_rD
2022-06-10 21:19:16 +0000 UTC∞ちゃん
2022-06-10 17:20:07 +0000 UTC風鈴崋山
2022-06-10 17:08:22 +0000 UTC