馬姦回!
...というわけで、マトナ×馬人♡\(//∇//)
完成したので投稿いたします。
皆様のご支援のおかげで、なんとか描ききることができました。本当にありがとうございます!
...3月の投稿はこれにて終了。
4月もいろいろ描いて恩返ししますので、どうぞよろしくお願いいたします^ ^
(本編のテキストは、一番下に貼ってあります)
◾️本編テキスト↓
❶
□ーー放課後、人気のない廃墟街にて。
ーーパンパンパンパンッ。
『あんッ♡オックスくん激しい♡そんなに私とハメたかったんだね。えへへ、嬉しい。いいよ、中出しして♡...もっときて♡』
ーーと。魔戸崎マトナは、彼氏との野外SEXを楽しんでいた。
連日のテスト週間でタマったストレスを発散すべく、やや過激なプレイを実行している。
『廃墟街なら、誰も来ないからね〜♡』
『く、学校帰りだから制服だが、むしろ興奮するッ。くそ。たまにはマトナの悪ふざけにノるのもいいな...』
『でしょ〜、えへへ♡...って、ん⁉︎』
しかしそこへ突然、『グオォォオッ!』ーーと。
魔物(馬人)が1体出現!
まるで2人を邪魔するかのように強襲してきた。
『げっ⁉︎、まずいぞマトナ、魔物だ!』
(ーーち...ッ。まさかこんな時に...)
『分かった、オックスくんは下がってて。すぐ倒すから』
これにはさすがのマトナも苛立った。
そして、装備していた鉤爪(ブーストハンド)で即対応。
...彼氏を庇いつつ討伐を開始するのだった。
ーー"馬人"。
馬の顔と人の体が合わさった異形の魔物。
すさまじい怪力とスピードを持つが、知能は低く下級。
ゆえに、天才最強の魔狩屋であるマトナからすれば
大した脅威ではない。簡単に1体目は倒せるだろう。
むしろ、あまりの弱さに気が抜けてしまう。
ーーゆえに、彼女は気づかない。..."2体目の馬人"に。
...そいつが隠れて彼女を狙っていたことに。
...この後、彼女の濡れた性器に馬人が巨根を挿入し、そのまま彼氏の前で寝取ることも。
むしろそれが気持ちよく、最終的に
馬人と本気で愛し合い、メス馬として"番"になることも...。
ーーこの時の彼女は、まだ知らないのだった...。
❷
数時間後...。
□ーー事後。廃墟街、地下にて。
マトナは、完全に馬チ○ポに屈服...。
子宮の奥まで種付けされ、馬人の子を孕んだ。
彼氏は、この光景にショックを受けて気絶。誰の助けもなく、彼女は寝取られたのだった。
彼氏よりも逞しい巨根に快楽しながら。
馬人の"番"として、交尾を受け入れながら。
ーー"魔狩屋マトナ"は、完全に敗北した...。