パイせんのR‐17.9版、高解像度版と振り返りになります。 振り返り ・髪 ○コントラストをつけるために全体的に強めの配色しつつ、最低限ざっくりとしたハイライトを選択して自然な髪の流れを作れたと思います ○遠近をつけるために、太さや透明度、ぼかしを変えて大きく4つのレイヤーに分けて効果的に描けたかなと ・顔 ○漫画的な表現に寄せましたが、いつも微笑風に誤魔化す口元もしっかり描けました ○血色はよく髪や服とコントラストをつけられる肌色、目元の赤を強めにして惹きつける目力をつけられたと思います ・胸 ○ハイライトのぼかしをいつもより大きめにして自然に、形は長めに整えつつ、境目の線を消してより柔からさを出せました ・肌全般 ○顔同様、理想の配色に近づけたのが明るい印象になった大きな要因だと思います ○影はところどころになじませブラシを使ってメリハリの中にリアルさも少し、いいバランスで濡れたと思います。 ・服 ○若干黒が強めだったかもですが、コントラストという意味ではいい具合に画面を締めたのかなとも思います ・全体 ○配色、表情といった認識していた課題をクリアした直後の伸びもあって、 自己分析の方向性が間違ってなかったと分かったことは非常に大きい手応えです。 ・今後の強化ポイント ○柔らかくて温かい雰囲気を出すために、喜怒哀楽の喜と楽の表情作りに目を向けるとより良くはず。今回うまくいったポイントの一つかと。 ○肌色作りも今回で手応えを得たので継続をしつつ、過去に培ったエフェクト部分のスキルも上手く混ぜていければよりイラストの世界観を広げられると思います。
rydeentokio
2022-03-22 11:14:37 +0000 UTCLee-taro
2022-03-04 10:30:19 +0000 UTCrydeentokio
2022-03-03 15:23:55 +0000 UTCLee-taro
2022-03-03 11:06:30 +0000 UTCShin
2022-03-01 12:09:31 +0000 UTCLee-taro
2022-03-01 11:37:09 +0000 UTCShin
2022-02-28 23:19:40 +0000 UTC