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Jカップ&102cm巨尻の銀髪碧眼剣士が全身性感帯のドスケベマゾだったので、しつこい愛撫とデカチンでイキ堕として俺専用のオナホにする話

【1本目】10000字 Jカップ&102cm巨尻の銀髪碧眼剣士が全身性感帯のドスケベマゾだったので、しつこい愛撫とデカチンでイキ堕として俺専用のオナホにする話 キャプション: 剣と魔法の世界で活躍するAランク剣士、エステル。俺はそんなエステルをサポートする後衛の魔術師としてマッチングした。しかし、あるとき俺は性欲を抑えきれず、エステルのエロすぎるカラダを襲ってしまった。勢いのままにエステルを魔法で分析してみると、実は唇も乳首もクリトリスもアナルも子宮も弱い、全身性感帯のドスケベマゾ女だと分かり……。 ―――― こんばんは。 今回はファンタジー系のスケベになります。レ〇プシーンがございますが、悲惨な感じにはしておりませんのでご安心くださいませ。 続編も引き続き作成します! (追記)関連作品について、本記事の末尾に記載しております。 ―――― 「あなたが今回のパーティーメンバーですね。私はAランク剣士のエステル。よろしくお願いします」 「ああ、よろしく頼む。Bランク魔術師のエルムだ。同年代のパーティーになるな」  短い握手を交わす。俺たち2人は、王都が擁するギルドのロビーで待ち合わせをしていたのだ。  集まった理由は、もちろん冒険者として仕事をこなすため。単独で全ての仕事をこなせる者などそういない。前衛職の資格を持つ者は後衛職のサポートを求め、逆に後衛職の資格を持つ者は前衛の突破力を求める。そういうやり方がギルドでは確立されていた。  そして、今回はとある討伐依頼をこなすために、Aランク剣士とBランク魔術師がマッチングしたということだ。 「それにしても、こんな華奢な子が来るとは思わなかったな」  俺はしげしげとエステルを眺めた。Aランクを認定されているくらいだから、見るからに筋骨隆々の女傑タイプな女が来るかと思ったが、そうでもない。  むしろエステルは華奢寄りの女の子だった。年齢19歳。身長は160cm程度。銀髪と鋭い碧眼が目を惹く、白い肌の美少女だ。 「……?」  彼女はどこかミステリアスな雰囲気を漂わせていた。髪全体をショートヘアに整えているが、分けた前髪の片側を長くして、片目が隠れてしまいそう。視線が見えにくいと心も見えにくいものだ……それに、俺を見る目つきもやたらと落ち着いている。  装備も可愛いな。青みがかった白の襟付きブラウスに、黒色のミニスカート。そして鞘付きのロングソード。スカートの下には、タイツ生地と思われるニーソックスや細身のブーツが見て取れた。  布製の防具だ。見た目から強靱な鎧というわけではないが、おそらく布の素材が高品質だから、着心地と防御力を両立できているのだろう。  それにしても……あまり見ては悪いと思いつつ、その美貌に実ったいやらしい肢体に目を奪われる。ブラウスを膨らませるこの爆乳は一体何カップあるんだ。太股のあたりもムッチリしているし、このクビレ具合、腰つきも── 「──エルム。セクハラをするならこの話はなかったことにしますが」  冷ややかな発言で、思考は遮られた。 「悪かった。観察をするのがクセになっているんだ」 「はあ……まあ、私もあなたに期待したスキルはそういうものですが。私個人をじろじろ見られるのは、いい気分ではありません」  ぷいっと横を向かれてしまい、俺は再び平謝りをする。 「仕方ない人ですね。悪いという自覚があるなら構いませんが、私も剣士の端くれです。目は鍛えています。あなたが怪しい動きをすればすぐ分かりますから、そのつもりで」 「分かった……」  微妙な空気になってしまった。  前途洋々とはいかないが、とにかく俺たちは準備を整え、依頼に出発したのだった── ─────   結論から言えば、初対面のムードはともかく、俺たちの仕事は順調に進んだ。 「次はあの部隊を叩きます。鎧付きのゴブリンが5体。エルム、分析を」 「鎧は一見立派だが、整備が甘いみたいだ。関節の守りが弱い。正面からぶつからずに膝や肘を狙え」 「了解。援護をお願いします」  仕事とは、草原に拠点を築こうとする、敵対的なゴブリンの一団を排除することだった。相手は27人もいるが、これが意外となんとかなる。  エステルは華奢だが非常に素早く動く。足の使い方が実に巧みで、相手は彼女の動きを予測できずに小さなスキを突かれて倒れていく。彼女を見ていると、戦場では美貌や乳尻に目を奪われるなどもってのほかだと思い知らされる。  そして、俺はこの観察眼と、得意技である分析の魔術を活かして相手の弱点を見つける。さらに他の魔術でエステルを支援する……と、お互いの得意分野を活かして敵を倒していくのだ。  ──ゴブリン27人の制圧は、ものの10分で終了した。 「こちらは2人とも怪我無し。良い戦果です。エルム、あなたにはこれからもお世話になるかもしれませんね」  戦いを終えたあと、エステルは初めて柔らかな笑顔を見せた。瑞々しい唇が口角を上げ、透き通るような碧眼が細く俺を見つめる。  ドキッとせずにはいられなかった……そして、それ以上に、俺も彼女のような強い剣士と組めるのは僥倖だった。 ――――  ゴブリンを倒して以来、俺たちは何度も一緒に仕事をこなした。幸いなことに、エステルも俺に少しずつ心を開いてくれて、今では仕事以外の会話もまともに成り立っている。  今日に至っては、宿屋で夜を過ごしているとエステルがやってきて、俺に晩酌を持ちかけてきた。  「酒を飲むタイプじゃないだろう」と指摘したら、彼女は「甘い酒なら好きですよ」と微笑み、俺にも勧めてきた。その酒は予想以上に美味く、話が弾んだ。 「──今日の依頼も順調に終わって良かったです。そろそろ装備を買い換えられるかもしれませんね」 「その装備、『セット装備』だって言ってたっけ」 「はい。全身まとめて身につけるという条件で、効果が上昇する魔法です。おかげで性能は良いのですが、様々な装備を組み合わせた対策が要るような仕事には向かない」 「確かに、レパートリーは増やしたほうがいいかもなあ。ずっと同じ装備だな、とは思ってたんだよ」  そう言うと、彼女はテーブルに頬杖をつきながら、俺をじっと見つめてきた。 「……エルム。あなたは見たいんですか? 私が新しい装備を着ているところ」 「え。あ、ああ」  なんだろう。やけに、心がくすぐられる。  エステルと何度も仕事をこなして、気付いたことがある。  俺は彼女のことが好きだ。  彼女は本当に美しいし可愛らしい。Aランク剣士という腕の立つ冒険者であり、その強さと鋭い判断力にはいつも助けられている。それでいて、時に年頃の女の子らしい可憐な仕草も見せて、俺をときめかせる。そう、彼女は冒険者でも俺と同年代のうら若い女、恋の対象なのだと感じるんだ。  それに……彼女を見ていると、不自然なほど情欲を刺激される瞬間がある。  今みたいに、仕事が終わったあとには特別そう感じた。ついつい、魅力的な肉付きのおっぱいや尻に目が行ってしまうし……男の欲求を、意識してしまう。彼女とエロいことができたら、と妄想を重ねてしまう。  しかし、彼女に言い寄るなんて勇気はなかった。こういう時は我慢するしかないんだ。  だから、彼女が席を立ったときは、少し安心しかけた。 「さて……少し休ませてもらってもいいですか」 「そうだな……けっこう飲んだし……って、おい?」 「ん? どうかしましたか」  安心したのも束の間、彼女は自分の部屋に帰るでもなく、俺の部屋の中にあるベッドへ座っていた。 「どうかしたもなにも、そこは俺のベッドだが。男の部屋だぞ」 「私の部屋は2つも上の階です。飲んですぐに階段を登るのは……あぶない……」 「おいおいおいおいおい」  ウトウトしたと思ったら、そのままガクッと寝落ちして横になってしまった。  冗談だろ。ただでさえエステルを女として意識してしまってる時に、こんな無防備なことしてくるなんて。 「すーー……すーー……」  …………。  デカすぎるおっぱいはもちろん、足も尻も見放題。しかも寝転がった拍子にスカートがめくれて、ニーソックスの上で隠されていた可愛らしい白パンティが丸見えだ。  安産型の、子を産むのにぴったりなデカ尻が、パンティの端から肉をはみ出させている。なんなら、おまんこも土手をむっちりと盛り上がらせて、パンティの上からスジが見える……。  くらくらする。エステル。なんでそんな無防備な姿を晒せるんだ。知ってるのか? 俺はお前のカラダをエロい目で見てるんだぞ。お前を女として意識してるんだぞ。  俺は……男、だぞ……!    ──俺は気が付くと、エステルのカラダにむしゃぶりついていた。 「エステル……!」 「ひあぁっ!? なっ、なな、なんですか!? 急に……うぁッ! 脱がそうとっ、するなぁ……!」  『全身着けるルールのセット装備』だったな。なら、衣服の一部をはぎ取ってしまえばエステルはセット装備の恩恵を受けられなくなり、身体能力が下がる。  エステルが寝ぼけているスキに、スカートをはぎ取った。抵抗こそされたが、いざスカートを脱がせてしまうと、エステルの抵抗する力はぐっと弱まった。酒も入ってるし、普段よりはずっと弱い状態だ。 「エ、エルム……目が怖いですけど……!」 「お前があんなエロい姿を見せつけてくるからだぞっ。この機会に、お前のカラダも分析してやる!」 「え!? ちょ、ちょっと待ちなさいっ、それだけは──」  静止されようとも、もう遅い。俺は得意の分析魔術を行使して、エステルのカラダの特徴を探ってやった。  頭に情報が流れ込んでくる。  バストサイズ99。ウエスト56。ヒップ102。以前から思ってはいたが、とんでもなくスケベなカラダだ。男を誘うために育ったようなものじゃないか。  それにカラダは処女で、男性経験もなく──待てよ、なんだこれ?  カラダの弱点は、唇、乳首、クリトリスアナル、子宮? 乳首もアナルもクリトリスもオナニーで開発済み? なんなら昨日も今日も、がっつりオナニーした後みたいじゃないか……♡ 「おいおい……エステル、カラダがエロいのはともかく、案外ムッツリスケベだったんだな。今朝もオナニーしてたって?」 「~~~~ッ……!」  エステルは羞恥と驚きに目を見開く。銀色の前髪を長くしているエステルだが、この驚きっぷりと、顔が真っ赤になっていて可愛いのは明らかだった。 「そッ、その、弁解させてくださいっ、私は家系的にサキュバスの血が入ってまして、日常的にムラムラするのは宿命というかっ」 「それにしても、ココも開発済みってことはそうないだろ?」  俺は言い訳をするエステルの腰に手を伸ばし、パンティの上から『弱点』だというアナルに指を押し付けた♡ ──ぐりっ♡ 「おお゛っ……💢♡」 (お、オスのおっきな指で刺激されるの気持ち良すぎ……っ♡ じゃ、なくて♡ このままじゃ、まずいですっ♡)  とんでもない喘ぎ声を晒したあと、エステルは抵抗しようとするが、まあ無駄だ。俺も魔術師の端くれ、これくらい弱った相手の動きを止めるのは造作ない。  むしろ、しつこくアナルをほじくり、スケベな喘ぎ声を堪能させてもらった♡ 「~~、ふぅ、ん、ぐッ……💢♡ ~~~~♡♡ おほっ♡♡ おっ♡ おっ♡ おぉんっ♡ やっべ……💢♡ アナル、ほじほじすりゅの、らめ、れすっ……💢♡ んほぉっ♡♡」 (やばい……指でされるだけで、自分でするのよりも、気持ち良くてっ……頭、とろけるぅ♡♡)  白パンティがどんどん濡れてくる♡ スジぴっちりのムチムチまんこから愛液があふれまくって、アナルを弄る俺の指までしっとり湿ってくる始末だ♡    俺はもう止まれなかった。エステルが着ている青白いブラウスも一気にボタンを開けていき、その中から出てきた白いブラジャーもはぎ取ってしまう。 「はぁ、はぁ、はぁっ……♡ み、見ないでくださいっ💢♡ セクハラどころじゃありませんよ、これはぁっ……♡」  魔術で動きの弱ったエステルは、もはや胸を隠すことすらできない。露出したJカップの爆乳は、すっかり先端を硬く隆起させていた♡   こんなクールな雰囲気の美少女なのに、驚きだ♡ アナルでオナニーしまくってるし、乳首でもオナニーしまくってるし、襲われながら乳首をビンビンにするんだな♡  他にも、唇が弱点、だったか……♡ エステルは男性経験がないみたいだが、悪いな、俺が初めてのオスになるぞっ……♡ 「んむぅっ!? んっ💢♡ んんんっ♡ はぁ、はっ、はっ、ちゅぱっ、ん、ふうぅっ♡ やめ……っ♡ はぁ、はぁ、あッ……♡♡」  キスをすると、彼女は思いのほか従順に応じてくる♡ 柔らかい唇だ♡ キスをするだけで俺まで気持ちが良くなる、若いメスの唇っ……♡  俺はキスを繰り返しながら、彼女の乳首とアナルを指で弄りまくる♡ 「んんっ💢♡ ん~~っ💢♡♡ そ、それっ、ずるっ……お゛っ♡♡ おっ♡ ぉおんっ♡ はぁ、はぁ、あ、イくっ、ケツまんこ、イグッ……♡♡♡ ~~~~っ♡♡」 (唇……奪われて、しまいました♡ しかも、はしたないアナル絶頂までさせられて、キスしながらイって……♡♡ 剣士失格、です♡ この人のメスにされてしまいますっ……♡)  なんてエロい女なんだ、エステル♡ 俺は愛撫とキスを止めることなく、彼女が何度もアナルと乳首の両方でイくまで、しつこく弄り続けた♡  その合間に俺も服を脱ぎ捨てる♡ エステルのせいでガチガチに勃起したちんぽを、パンティの上からぐっしょり濡れたまんこに擦りつけると、彼女も反応して……♡ 「お゛っ……♡♡ ほ、本物ちんぽ、おっきすぎますっ💢♡ そんなの入れたら、あっさり子宮まで届いてしまいますよっ……♡ 赤ちゃんができてしまいますっ♡ 入れたら、だめぇ♡♡」  エステルはすっかり発情して、俺のちんぽを褒めてくる♡ それが嬉しくて、余計にちんぽがバキバキになった♡ 金玉がぎゅるぎゅる蠢いて、精液をドクドク作り出していく♡  俺はエステルのまんこに勃起ちんぽを擦りつけ続ける♡ クリトリスも勃起してるのはすぐに分かったぞ♡ ここに硬くなった竿を押し付けてやったら、さぞ気持ちいいだろう♡ 「ああぁッ♡ らめっ、クリに擦りつけるにゃぁっ♡♡ はへっ、あっ、ぉっ、ぉっ、おおぉっ♡ すぐ、イッてしまいます、からッ……💢♡♡ ああぁぁっ♡♡」 ──ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡  パンティ越しに、熱い潮がちんぽに吹きかけられる♡ 本当にすぐイッてしまうくらい、開発済みの雑魚クリトリスだ♡ エロすぎるだろ……♡ 「はー♡ はー♡ も、もうやめてくださいっ、エルム……♡ わ、私、これ以上されたらっ……♡」  俺の目には、エステルが俺を情熱的に見つめているのが分かって……嫌がるどころか、更なる快楽を求めているように思えた♡  そんな言葉では、むしろオスを欲情させるだけだ♡ 俺はエステルの白パンティをずらし、股を開かせると、その濡れそぼった蜜穴に肉棒を潜り込ませた── ──ずぷっ♡ ぬぷうぅぅ~~~~っ♡♡ 「お゛っ……💢♡♡ やっべ……イグッ……💢♡♡ んうぅぅ~~~~っ♡♡♡」  エステルは挿入した途端に特大アクメ♡ 既に愛液まみれだったとはいえ、処女膜を破っても痛がるどころか、頭を仰け反らせるほど感じていやがる♡  彼女は快楽で身をよじるが、俺はエステルのムチッとした太股を掴み、押し広げて正常位の体勢を続けさせた♡ 片側だけニーソックスを脱いでいるというアンバランスな質感を楽しみながら、エステルの膣内を味わう♡  剣士の鍛えられたカラダは膣圧もたっぷりだ♡ 太ちんぽをみっちり締め付けてきて、シコシコと磨いてくれる♡ エステルもすっかり出来上がって、熱い愛液がぬめってキツい膣内の滑りを良くしているのが分かる♡ 「ふ~~っ♡ ふぅ~~っ……♡」 (そ、即イキしてしまいました♡♡ 処女なのに♡ 初めての本番えっちなのに♡ ぶっといデカちんぽ入れられただけで、Gスポえぐられてアクメしちゃいましたっ……♡♡) 「ぁ、あの……っ♡ 生おちんぽは、流石にまずい、ですよっ……♡ アクメ済みの処女おまんこにじゅぽじゅぽするなんて、ちんぽの味、覚えちゃいますしっ……♡ んんぅっ、そのまま、中出しになってしまうかもぉ……♡♡ 赤ちゃんできたら、困るでしょう……?♡」  エステルは、一応言葉で止めようとしているみたいだが──無意識なのかなんなのか、発情してムラムラしてるのがダダ漏れだ♡ そして、ムラムラはカラダの動きにも出ている♡ 「エステル……腰が動いちゃってるぞ?」 「ぇ……あ……♡」 ──ヘコヘコ♡ ヘコヘコ♡ ずちゅっ♡ ぬちゅっ♡  エステルは俺の下で緩やかに腰をくねらせていた♡ ちんぽを咥えこんだ膣内で、ねっとりとちんぽを味わう動き♡ オスをムラムラさせてザーメンを煮えさせる媚びっぷりだ♡ そっちこそ、こんなことしたら精子が濃くなるだろ……っ♡  それを自覚したエステルは、カアアッと顔を赤くして、やっと腰の動きを止めたが……今度は俺の番だな♡ 「いくぞ、エステルっ」 ──パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ ずちゅっ♡ ずりゅっ♡ ぐちゅっ♡ ずりゅっ♡ 「お゛ぉっ……💢♡ ゃ、やめへくらしゃいっ♡♡ しきゅうぅ♡ 子宮届いてますぅ♡♡ おっ♡ ぉんっ♡ おぉんっ♡ そんにゃっ♡ ぶっといチンポでどちゅどちゅされたらぁっ♡ 子宮あいちゃうっ……♡♡ お゛っっ💢♡ んあぁぁぁッ♡♡」  先ほど魔術で分かった通り、エステルは子宮が弱いようだった♡ 処女ということはこんな所を開発できるわけもないから、彼女は元々ソコが弱いドスケベボディだったのだろう♡ つくづくエロいカラダだ♡  膣道にちんぽを擦りつけながら、体重を乗せるようにピストンを繰り返す♡ 子宮まで届くたびに、ただでさえ狭い処女まんこがギチッと反応して、敏感な亀頭をゾリゾリ刺激される♡ こんな快楽、やめられるわけがない♡  乳首ビンビンのままぶるんぶるん揺れるJカップおっぱい♡ 感じまくってオホる赤ら顔♡ 愛おしくてムラムラする♡ 普段はクールな銀髪碧眼美少女が、俺のちんぽでこんなに乱れてるんだッ……♡ ──ドクンッ💢♡ ドクンッ💢♡ 「ぅお゛っ💢♡ ちょ、エルムっ、なにチン先おっきくしてるんれすかっ♡♡ 中出しする合図っ、しちゃらめっ♡♡ 子宮が準備しちゃいますっ♡ おっ♡ おっおっ♡ ザー汁ごくごくするっ、準備ぃっ……♡♡」 ──ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ 「お゛ほぉっ♡♡ ぃ、イグッ……💢♡ んんぅぅ~~っ♡」  エステルが膣奥でアクメして、またギュッと膣内を締める♡ だが、俺はピストンをやめない♡ グイッと前傾になって、奥までちんぽをねじ込める体勢♡ このままキンタマの中に溜まったモノをぶちまけたくて仕方がない……♡ 「へっ、へっ、へっ、ちょおっ、イッてましゅから、止まっ……ああぁぁっ……💢♡ ふーっ💢♡ ふーっ💢♡ 気持ちいいのっ、止まらな……っ♡♡ おおぉぉっ♡♡」 (や、やばっ♡♡ 私、オナホにされちゃってます♡♡ 彼専用のオナホ♡ 生おまんこでチン媚び繰り返す、雑魚まんこにされてるのにっ……♡♡ なんでっ、こんなにおまんこ喜んでるんですかぁっ♡♡)  エステルのスケベ声を聞いて、ますます興奮が高まる♡ そろそろ、イキそうだ……っ♡ 膣奥にぐっちり密着させて、俺の種を流し込んでやるっ♡ 「エステル……受け止めろっ……!」 「な、ほ、本気ですかッ……お゛へっ♡ おっ♡ おっ♡ おぉっ♡ らめっ♡ 中出しっ、だめなのぉっ♡♡ 外に出してっ……♡ ぉお、おっ、おおぉっ……💢♡♡」 ──どびゅっっ💢♡ びゅるるるるるるるっ♡♡ びゅるるるるる♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡ ……ドクッ💢♡ ドクンッ💢♡ びゅるるるるるるるる……♡♡♡ 「んお゛っ💢♡♡ お゛ぉぉ~~~~~~…………♡♡♡」  子宮にちんぽを押し付けながらの中出し射精は極上の快楽だ♡ ぎちぎち締め付けてくる膣内で竿をズられながら、粘っこい汁を流し込んでいく……♡  エステルのほうも、あんなことを言ってはいたが中出しでイキ散らかしてしまった♡ また大きく仰け反って、俺に足を絡ませながら絶頂に浸っている♡ 「く、ううっ……エステルッ……俺専用のオナホにしてやるからなッ……」 「ふぅっ、ふっ、んんっ、んぉ……♡♡ おっ♡ ほおぉ……♡ な、なりましゅっ、オナホになりましゅからっ、とめへっ……お゛ッ♡♡ あぁっ、イクッ……イクッ……♡♡♡ んんぅ~~~~……💢♡」 (しゃ、射精するの、長すぎですっ……💢♡♡ こんなスライムみたいな濃厚精液で、子宮いっぱいにされたら……♡ 彼専用おまんこのマーキング、完了しちゃいますぅ……♡♡♡)  俺はエステルが中出し絶頂する様子にゾクゾクしながら、キンタマの中身をびゅるびゅるびゅるびゅると流し込み続けた……♡ ────── 「…………うっ……あぁ……まぶし…………」  目を覚ます……が、体が痛い。痛い? 怪我をした記憶はない。疲れているだけなのか。いや、しかし、疲れ具合が尋常ではない。俺は一体、何をして……。  そうだ……変だぞ。俺は宿屋のベッドに寝転んではいるが、服を着ていない。全裸で……素肌は汗まみれで……? 「あ……!!??」  ──昨日しでかしたことをようやく思い出した。  俺はあんなにお世話になっていたエステルをレ〇プした上、分析の魔術で恥ずかしい秘密を暴き、中出しまでしてしまったのだ。  殺されるんじゃあないか? 酒の勢いとか言っても説明がつかない。俺は身勝手な性欲をぶつけてしまった、犯罪者だ……! 「……あの、エルム。声が大きいですよ」 「あ゛っ、エステル……」 「どうも。あなた専用のオナホになりました、エステルです」  声がした方を見ると、既にエステルは起きていて、いつも通りの装備を着てくつろいでいる状態だった。  シャワーを浴びてきたのだろうか。碧眼によく似合う銀髪のショートヘアが、今はしっとりとしていた。  って、それどころじゃないぞ。俺は飛び起きて、床に転げ落ちながら精一杯の土下座をした。 「すまなかった……エステルの大事な体を、あんな風にしてしまって……お、オナホだなんてとんでもない! 忘れてくれッ」  どんな罰でも受けなければならない──そう思ったが、床についていたエステルの足が動いたかと思うと、彼女が俺の前にしゃがんできた。 「顔を上げてください、エルム。全裸で土下座なんかしたら、いつもみたいに格好良くならないじゃないですか」 「え……」  た、確かに服は着ていなかった。情けない格好だよな、俺。  羞恥心を感じたのも束の間、彼女は目を細めて、なぜか優しい微笑みを向けてくる。 「別に怒っていませんよ。その……気持ち良かったですし。物凄い乱暴をされたわけでもありませんし……それに……」  エステルは照れたように、横を見ながら続けた。 「あれは……エルムが発情したのは、たぶん、私のせいですから」 「ど、どういうことだ?」 「私にはサキュバスの血が入っているって言ったでしょう。その種族には異性を誘惑する力があるわけです。具体的に言うなら……オスとして魅力的に感じている男性に、精液を媚びる……そんな力が……♡」  視線だけを横から流してくる、いやらしい表情。ゾクッとする。同時に、俺は彼女から、昨晩感じた妖艶さを再び感じた。 「まあ、本気で好きになる男性なんてあなたが初めてですから、コントロールできなかったのも無理はありませんね?」 「俺が……エステルの……」 「そうですよ。正真正銘、初めての男。……だから、昨日のレ〇プは許してあげるので、もっとしゃっきりしてください」  こうまで言われては、逆らえない。俺は体をゆっくりと起こして、のたのたと服を着た。  そして、じわじわと焦りが幸福感に変わってくる。俺がエステルを好きだっただけじゃなくて、エステルも俺を好きになってくれていたんだ。あんな形でも、セックスを許してくれるくらいに……。  少しずつ実感が湧いてきた直後、エステルが背後から抱きついてきた。 ──むぎゅっ♡ 「うおっ」 「すみません。服を着るの、ストップしてもらっていいですか」 「な……なんでだ?」  それからエステルは、俺の体に巻きつけた腕を、少しずつ下にずらして── ──しこしこ……♡ しこしこ……♡ 「あなたのせいで、子宮に粘っこいザーメンが満たされているものですから……昨日の激しい交尾を思い出したら、発情してしまいました♡」 「うっ……エステル……っ」 「以前ならどすけべオナニーをしていたところですが……今はちょうど、種付け射精をした張本人が目の前にいますからね♡ ……あなた専用のオナホにしてくれるのでしょう? それなら私の性欲解消にも、付き合ってくださいよ……♡♡」  惚れた女からこんな風に誘惑されたら、拒めるわけがない。    この日を境に、俺とエステルは恋仲になり……一緒に仕事をする傍ら、お互いの性欲をぶつけ合い、毎日のようにエステルのまんこで精液をコキ出すようになったのだった……♡ ―――――――― (追記) 最後まで読んでいただきありがとうございます。 宣伝ですが、以下に続編を投稿させていただきました。 お楽しみいただければ幸いです。 (支援者様限定の記事なので、一応あらすじもこちらに貼っておきます) 「【続編記事】Jカップ&102cm巨尻の銀髪碧眼剣士に実家へ連れて行かれた結果、エロステータスを鑑定された興奮でドスケベセックスに溺れた話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/10442464 【支援者様向け】10000字 Jカップ&102cm巨尻の銀髪碧眼剣士に実家へ連れて行かれた結果、エロステータスを鑑定された興奮でドスケベセックスに溺れた話 キャプション: 美少女Aランク剣士のエステルと旅をする途中、俺は彼女の実家へ連れて行かれた。歓迎を受けてくつろいでいたが、彼女のお節介な伯母が俺たちの『エロステータス』を鑑定してきて……? プレイ内容: ・改めて鑑定される、エステルたちのエロステータス。【雑魚まんこ】やら何やら、卑猥な文言が並ぶ鑑定結果を見てムラムラしたエステルは、ねっとりしたフェラチオと乳首責めで抜いてくれて……♡ ・口内射精でごっくんしたあとも性欲が収まらないエステル。自ら四つん這いになると、デカ尻をふりふりさせ、交尾をおねだりしてくる。そのまま後背位でデカチンをねじ込むと、照れ隠しを交えながらもいやらしい言葉でチンイラを煽ってきて……♡ ―――― また、関連作品がもう1本あります。 こちらは全体公開となっております。 「102cm巨尻の小柄銀髪碧眼剣士がイチャつき誘惑してくるので、デカ尻を揉みまくって発情させたあげく、誘い受けの雑魚アナルに中出しする話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/10442498


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