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ご近所の清楚Kカップ巨尻妻と『人妻リ〇レ』で出会った結果、本番OKされて俺限定の浮気交尾を堪能させてもらった話

【1本目】7000字 ご近所の清楚Kカップ巨尻妻と『人妻リ〇レ』で出会った結果、本番OKされて俺限定の浮気交尾を堪能させてもらった話 キャプション: 俺が大家を務める小さなマンションに、『宮藤瑶子』という美人妻がいる。非常に美人で体つきも抜群、気立てもいい素敵な女性だ。 しかしある日、癒しと性サービスを求めて『人妻リ〇レ』に行くと、なんと瑶子さんがキャストをやっていた。彼女は俺を拒まず、むしろ俺だけに秘密のサービスを許してくれて……♡ ―――― 今回はゆるめの寝取りモノになります! 引き続き続編の作業をしてまいります。 申し訳ございませんが、おそらく7月中の投稿は難しいと思います・・・ 【追記】 大変お待たせいたしました。 以下の記事で、続編8000字を公開させていただきました! 「ご近所の清楚Kカップ巨尻妻に『人妻リ〇レ』でパイズリマッサージを施され、生おまんこで中出しをおねだりされる話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/10358170 詳細については、本記事の最後に掲載させていただきます。 ―――― 「あっ、大家さん。こんにちは~♪」  とある休日の昼下がり。マンション内の廊下を清掃していた俺は、ある住民から朗らかな挨拶を受けた。  彼女は宮藤瑶子(みやふじようこ)。現在20代前半の若妻で、旦那さんとこのマンションで二人暮らしをしている。  瑶子さんはふわっとしたロングヘアが印象的な、清楚そのものといった出で立ちの美人。背は高すぎず低すぎず、若々しさと大人の女性らしさを併せ持っていた。  しかも、彼女はモデルや女優顔負けのプロポーションなのだ。  マンション内の男たちには、Kカップはある爆乳だと噂されている。暑い夏らしい薄着がパツパツに膨らんでいるのを見ると、ついつい目を泳がせてしまう。  下半身はロングスカートをよく着ているが、お尻や太股もムッチリしている。パンツスタイルを見かけた日にはズリネタになるのは確定だ。  彼女がいるだけで、簡素なマンションの格がワンランク上がって見える。その柔らかな笑顔を向けられただけで、心臓が高鳴ってしまうのだ。  とはいえ、周囲の男が口説いたりするわけにはいかない。彼女は人妻。愛する旦那さんとの生活があるのだ。目立つ住民ということもあり、俺たち外野の男はむず痒い思いで見守るしかなかった。  彼女は俺の気も知らず、話を続ける。 「今日はご自分でお掃除なさってるんですか? 素敵ですね。業者さんもいらっしゃってるのに」  褒め言葉をかけられて嬉しくなる。これは俺なりの努力だったからだ。  俺はマンションの大家なんてやっているが、まだ20代の普通の男だ。このマンションは裕福な親戚から譲り受けただけ。本業も別にあり、マンション経営の経験はそんなに無い。  もちろん、マンションの管理は管理会社にも頼んでいるが……せっかく得たこのマンションで上手くやっていくためにも、たまには自分で掃除や見回りをしておきたいと考えたのである。 「まあ……! ふふ、やっぱり素敵だと思いますっ。頼りになる素敵な大家さんですね!」  笑顔が眩しい。これだけでも、暑い中出てきた甲斐があったというものだ。  俺は少し張り切って、瑶子さんの号室の周りで困ったことはないかと聞いてみた。集合住宅に住んでいれば、ちょっと言いにくい騒音トラブルなんかつきものだからな。  すると、意外な答えが返ってきた。 「私たちの家の周りはなんともないですよ。ただ、実は最近、隆司さんが単身赴任になってしまって……半年は我慢しないといけないんです」  隆司さん、とは彼女の旦那さんの名だ。単身赴任。サラリーマンだとは聞いていたが、そんなことになっていたのか。  彼は俺の知る限り、特に悪評もない精悍な企画マンだった。何様と言われそうだが、隆司さんは瑶子さんを任せるに相応しい男と言えるだろう。  いずれにしても、旦那さんが留守にしているのは、妻である瑶子さんにとって心穏やかではないだろう。 「そうなんです。生活費も別々でかかりますし……」  瑶子さんは頬に手を当て、不安そうに廊下の外へ目をやる。彼女には珍しい暗い表情だった。 「……あっ、ここのお家賃はしっかりお支払いしますから、安心してくださいね! いつも大家さんには良くしてもらって、助かってます♪」  心配させまいとしたのだろうか。努めて明るい顔でフォローをもらった。  瑶子さんは近所のスーパーでパートをしている。この可愛らしさで仕事も優秀らしく、しっかり彼女自身も稼いでいるということだ。  そんなわけで、別に金銭面の疑いはかけていないが……やはり旦那さんが不在にしているのは、純粋に心配である。生活の不便もあるだろう。寂しさもあるだろう……。  しかし、俺にはどうすることもできない問題だ。せめてこのマンションをしっかりした住環境に保っていくことしか……。  俺は相変わらず、瑶子さんを遠くから見守る男でしかないのだった。 ─────  悶々としていたある日、俺は性欲を解消するために、自宅から県境をまたがった先にある風俗街へ向かった。  何かあればセクハラと言われるような時代だ。職場の女性社員や、マンション内の女性住民、特に瑶子さんに迷惑をかけないよう、性欲を自分で処理することは重要なのだ。  というか、瑶子さんの肉体美がエロすぎて、油断していると会うだけで勃起してしまうんだよな。物凄い緊張感だ。それもあって、たまには後腐れのない性体験をしておきたかった。  お目当ての店は『人妻リ〇レ』。JKリ〇レというビジネスがあるが、アレを参考にした性風俗店のようだ。人妻に癒されることを前提に、性サービスもお願いできる! 人妻に求める背徳体験そのものじゃないか。  こうして、俺はネット指名した爆乳がウリの人妻さん、ハルカさんと出会うことになったのだが── 「──まさか、お店で大家さんにお会いするなんて、思ってもみなかったです……♡」  あろうことか、個室で出迎えてくれたのは、あの宮藤瑶子さんその人だった。  セクシーなノースリーブのニットとミニスカートを身にまとい、ハルカという芸名で人妻リ〇レのキャストを務めていたのだ。   「ど、どうかヒミツでお願いしますね。単身赴任のことは以前お話したと思いますけど、お金はしっかり稼いでおきたくて……隆司さんにバレたりしたら大変なので、お願いしますっ」  頭を下げられた。俺は俺で、言いふらしたりするつもりは一切ないと誠実に伝えるほかなかった。  生活に不安があることは知っているし……俺自身が性風俗店へ来ているのだから、大事なキャストに迷惑をかけるという罪の重さはよく分かっている。  だいたい、瑶子さんのように清楚な奥様がJKリ〇レで働いているなんて、誰も信じはしまい。 「そ、そうですか……ありがとうございます。ところで……」  瑶子さんは薄暗い個室の中で、そっと距離を詰めてきた。 「大家さんは私のプロフィールを見て、こんな人妻さんとエッチなことがしたいなぁって思ってくれたんですよね……?♡ どこが、良かったんですか?♡」  ドキッとする。上目遣いの質問内容は、こんな場所でしか許されない卑猥な話題だった。 「私もぜったいヒミツにしますから、教えてください♡」  いつも清楚な瑶子さんの姿と、性に積極的なキャストの姿がうまく重ならず、俺はドキドキと戸惑いを同時に感じた。だが、それは背徳そのものの体験でもあった。  まずはスリーサイズだ。Kカップの爆乳に、細いウエスト、そして太い尻。思わず種付けしたくなるようなスケベボディで癒して貰えるのだから、一度は会いたくなる。  オプションが厳しめなのも何だか注目を引いた。キスNG、ボディータッチNG、ヌキNG、コスプレOK、勃起OK。この人妻リ〇レの中でも珍しい、性サービスがほぼNGのキャストである。しかし、そんな身持ちの堅さも興奮を誘うものだ。  口コミを見る限り、非常に評判がよく、そのトークと可愛らしさ、体の良さだけで多くの男を満足させているというのも信頼が持てた。『実はヌキありなのではないか』という妄想をそそるのも人気の秘訣のようで……俺と発想は同じだな。 「へ、へぇ~……♡ そうなんですね♡ 大家さん、そんな風に考えて、他のキャストさんじゃなくて私を選んだんですねー……♡」  いやらしい目線。『女』として見られることに喜びを感じている、スケベなメスの顔が至近距離にあった。    それから、俺は瑶子さんと一緒にベッドへ座り、睦まじい時間を過ごした。人妻リ〇レの売りのひとつ、キャストが話を聞きながらイチャイチャしてくれる時間だ。話題はいつもよりも個人的だった。今だけのヒミツの関係だと思うと、お互い話がしやすくなるのだ。  彼女は旦那さんが単身赴任になったぶんヒマになってしまったという。金銭面の心配もあり、こうして人妻リ〇レで小金を稼いでいるというわけだ。 「いろんな男の人とお話していると勉強になりますよ。私、エッチな目で見られてるんだなーってことも、いっぱい教わりましたし……♡ でも、一線を越えたことは断れますし、お店も守ってくれるので、助かってます」  俺もそんな一面を見せてくれた瑶子さんに釣られて、仕事の愚痴や、日々の小さな悩み……そしてついには、性に関する欲求を話してしまう。  すると、彼女は俺の顔を覗き込んで小さく言った。 「……じゃあ、大家さんの性欲、私に解消させてもらえますか……♡」  まさか。瑶子さんはヌキNGのはず……だいたい、本物の人妻で、旦那さんとも知り合いの俺が……そんなことを……。  しかし、瑶子さんはそのまま俺の体を愛撫してくる。やがて股間を撫でられると、自分のモノがぱんぱんに膨らんでいることに気付かされた。 「い、いいですよ。大家さんなら♡ いつも、たくさんお世話になってますし……か、カッコいいなって、思ってました♡ 隆司さんが単身赴任になってしまってからも、私のことをすごく気にかけてくださって……おかげで、一人の寂しさを埋めてもらえてたんです♡」  それから彼女は、男を狂わせるずるい一言を囁く。 「ですから……大家さんに……私を、抱いてほしいんです……♡」  そこからは、ありえない夢のような時間だった。  瑶子さんのカラダを好き放題に触りまくる。Kカップの豊満な乳。もっちりとした97cmの巨尻。オスの欲求を刺激する肉体の柔らかさを両手いっぱいに刻みつけた。 「あっ♡ 大家さん♡ んっ、あ、あぁ……♡ 女の子の扱い、お上手なんですねっ……♡ あっ♡ ん、はぁ♡」  キスを求める。服を脱ぐよう求める。ちんぽを晒し、しごくよう求める。それでも彼女は拒まず、俺の興奮を受け止めてくれた。 「んんっ、お、おっきい……♡ 大家さんのおちんぽ、すっごく逞しいです♡ 私の手じゃ収まらないくらい……♡♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅぅっ♡」  ちんぽを褒められた。接客されている身とはいえ、夫と比べてそう言われたのかと思うと、背筋がゾクゾクする……♡  褒め言葉をかけられながら、瑞々しい唇でキスを受けるうち、いよいよ彼女のことしか見えなくなってくる。完全に屹立した肉棒からは先走りが滴り、射精したい欲が高まってきた。  そして、今や全裸になり、夫以外には見せてはならない素肌を露わにした瑶子さんは……俺の勃起ちんぽを見て、股を濡らしていた♡ 「ふ~っ……♡ ふぅ~……♡ 大家さん♡ 私の、おまんこに、入れたいんですか……?♡」  拒否、しないのか。  俺が備え付けの棚からコンドームの特大サイズを取り出し、自らの肉棒に装着しても、彼女はジッと俺を見つめてくる♡  あろうことか、ベッドの上で四つんばいになり、俺のほうに巨尻を向けて……♡ 「ど、どうぞ♡ 私のはしたないおまんこの中で、びゅーびゅー射精してくださいっ……♡♡」 ──どちゅっ♡♡ 「んお゛っ♡♡ おっ♡ おぉ……♡」  我慢などできるわけがなかった。瑶子さんの汗ばんだ腰を掴み、ぐっしょりと濡れたおまんこに硬い肉棒を潜り込ませる。これ以上ない背徳感が体を駆け抜け、それだけで達してしまいそうになる♡  瑶子さんの膣内は極上のオナホールだった♡ ゴム越しでもはっきり分かる、つぶつぶした心地良い膣壁♡ それにキツい狭さでちんぽをしごいてきて、ザーメンを搾る気まんまんだ♡  彼女自身も感じているようで、身をよじって俺を見つめてくる♡ 「はぁ♡ はぁ♡ す、すごいですっ……♡ おまんこの中にっ、ぐりぐり、当たってぇ♡ 大家さんのおちんぽ、好きになっちゃうっ……♡ あッ♡ あぁんっ♡」  そう言われると、ますます興奮してしまう♡ 俺は彼女に謝りながら、ゆっくりとしたピストンを始め、膣肉にちんぽを擦りつけた♡ ──たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ 「おっ♡ んっ、はぁ、はぁっ♡ 気持ち……っ♡ おっ♡ しゅごっ、おぉっ♡ そんなっ、奥までっ……ひうぅっ♡」  今までは清らかな声しか聞いたことのなかった瑶子さんが、俺のちんぽでこんな淫らに喘いでいる♡ 瑶子さんはセックスをしてると、こんな声で話すやらしい女だったんだな♡  そんな言葉をかけると、彼女はきゅんっと膣内を締めて、甘い声を漏らした♡ 「ち、ちがっ……♡ あぁっ♡ 違いますっ♡ 大家さんのおちんぽが凄いからっ♡ んおぉっ♡ おまんこっ、いつもより感じて……っ♡」 ──キュンッ💢♡ キュンッ💢♡ 「は、はじめての浮気交尾で、知らない感じ方、しちゃってるんですぅっ♡♡」  なっ……そ、そうか。瑶子さんはヌキNGを貫いていたはず。人妻リ〇レに勤めていたとはいえ、俺が初めての浮気相手というわけだ。そして……彼女は本当に、夫よりも俺で感じていたということだ♡  そう知った途端、俺の腰は今までよりもずっと速くなった♡ 瑶子さんのキツマンを奥までほじくる♡ 子宮に届く深さで突き立てる♡ デカ尻に腰をぶつけて、波打たせる……っ♡ ──パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ 「おお゛っ♡♡ お、おおやさ……っ♡ あ゛ぁっ♡ なにこれぇっ♡ おっ♡ おっおっ♡ すごいのっ、くるぅっ♡ きちゃいますぅぅっ♡」  聞かせてほしい。もっと淫らな声を。俺だけが知れる瑶子さんをっ♡  俺ももう、限界だ……出るっ……♡ 瑶子さんの奥でっ……人妻まんこの奥で、ザーメンぶちまけてやるっ……💢♡ 「おっ♡ おっ♡ おぉッ……♡♡ イクぅぅぅっ♡♡♡」 ──どびゅっ💢♡ びゅるるるるるっ♡♡ びゅるるるるっ♡♡ びゅるっ♡♡ びゅるるるるるるぅ~~~~っ♡♡♡ 「お゛っ……💢♡♡ お゛ぉ~~~~……♡♡♡♡」  子宮にちんぽを押し付けながら、特大の射精を味わう♡ その途端、瑶子さんもイキ散らかし、野太いオホ声をあげながらちんぽを搾ってきた♡  彼女はザー汁を受け止めるのと同時、ぐりぐりとデカ尻を押し付けてくる♡ よほど射精を受け止めるのが気持ち良いのだろう♡ あぁ、精子が濃くなるっ♡ 俺も負けじと腰を押し付け、人妻で味わう極上の密着射精に浸った……♡  射精が終わったあとは、ゆっくりとちんぽを引っこ抜いたが……余韻に浸る瑶子さんの膣圧が良すぎて、これだけで感じてしまう♡ まったく、ちんぽに着けたゴムが抜き取られてしまいそうだ♡  へたり込んだ瑶子さんの眼前に、まだ勃起したままのちんぽと、たっぷりと射精したゴムを見せつける♡ すると、彼女は艶めかしい目つきでじいっとゴムを見ていた♡ 「こ、こんなに射精したんですね……♡♡ 私のおまんこで……んんっ、こんな、重たそうな精液を……♡♡」  そして、その後も俺たちはイチャイチャしまくり、時間いっぱいかけて3発も射精してしまったのだった……♡ ───── 「ちゅぅ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ 大家さん……♡ んんっ♡ ちゅ♡ ぷはぁ……♡」  室内のシャワーを浴びたあとも、キスをしたりデカパイを揉んだりしてイチャついていたが……とうとう時間が来たようだ。  アラームが鳴り、俺たちは退室をしなければならなくなった。 「んん……しょうがないですね。……あれ? 何か忘れてるような……」  確かにそうだ。名残惜しさとは別に、何か大事なことが……。  あ!!! そうだ!!!  セックスやキスをたっぷりしてもらったが、それはお店のルール上、オプションになるはず。そのサービスを後付けさせてしまった。しかも、瑶子さんは本来それらをNGとしていた貞淑キャストだったのだ。 「ああっ……そ、そうでした! 私、大家さんに会えたのが嬉しくて、ついっ……ごめんなさい、私もお店の方に説明しますから!」  それから、瑶子さんは俺と知り合いだったことをぼかしながら、あくまでキャストのハルカとして、お店にうまいこと説明してくれた。 「この方がとっても素敵だったので、つ、ついおまんこまでお誘いしちゃったんですっ。中出しはしてないですし、お金はしっかり払って下さるので、お許しいただけませんか……!」  ……絶対口には出せないが、つい浮気セックスしてしまったことを説明する瑶子さん、エロいな。  とにかく、スタッフは珍しいこともあるものだと不思議がりながらも、キャストがOKしたならと今回のことを許してくれた。 「──じゃあ、この後はぜひ口コミをお書き下さい。ただNGオプションの使用は秘密で! 次回以降は口コミ割もありますんで、これからもハルカさんをご贔屓にお願いしますね! では、お気を付けて~」  そんなスタッフの定型文を最後に、楽しい時間は終わってしまった。  しかし、店を出て行く俺には、ハルカさん……いや、瑶子さんの可愛らしい笑顔も向けられていた。 「お、お気を付けて~! またお会いしましょうね!」  そうか。俺がこの人妻リ〇レにまた来れば……よ、瑶子さんのおまんこを、また味わえるのか……?  これから、瑶子さんとマンションで顔を合わせたらどうすればよいのだろう。そんな疑問は浮かぶが……それ以上に膨らむ欲求と興奮が、俺の肉棒を張りつめさせていた。  そして俺は、また近いうちに、瑶子さんと会うための予約をすることを心に決めたのだった── ―――――― (あとがき) ここまでご覧いただきありがとうございました。 以下の記事で、続編8000字を公開しております。 併せてお楽しみいただけますと幸いです。 「ご近所の清楚Kカップ巨尻妻に『人妻リ〇レ』でパイズリマッサージを施され、生おまんこで中出しをおねだりされる話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/10358170 キャプション: マンションで知り合いの美人妻『宮藤瑶子』さん。彼女は密かに『人妻リ〇レ』という性風俗店で働いていた。瑶子さんに魅了された俺は、彼女に気に入られたのをいいことに、今日も人妻リ〇レへ通い……。 プレイ内容: ・マッサージコースの注文に卑猥な衣装で現れた瑶子さん。乳首すれすれの下乳露出やミニタイトスカートを見せつけられ、思わずフル勃起♡ ・勃起ちんぽを見た瑶子さんも発情し、パイズリご奉仕へ。ローションたっぷり着衣おっぱいの乳圧で乳内射精に導かれる♡ ・ムラムラが収まらない瑶子さんから生本番のお誘い♡ デカチンに騎乗位で何度も子宮を擦り付け、種付け射精を媚びてしまう♡


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