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求婚されまくりのIカップ爆乳金髪女騎士さまに見初められて、シ〇タチンポで若オス精子を注ぎまくる話

【1本目】7500字 求婚されまくりのIカップ爆乳金髪女騎士さまに見初められて、シ〇タチンポで若オス精子を注ぎまくる話 キャプション: 齢19歳にして、この国で最も強いと評される『金色の女騎士』――ルクリア・ヴォワール。 ひょんなことから彼女と出会ったボクは、結婚相手として相応しい『強いオス』と言われ、なんと彼女と子作りセックスをすることになった。そして、ルクリアさまはボクのちんぽに乱れまくり……♡ ―――― こんばんは。 先日はお休みをいただきましたが、暖かい反応をいただき、大変励みになりました。おかげさまで、無事に作業を再開できました・・・! 今回のお話は久々のおねシ〇タ&シ〇タものになります。どちらの要素もあるという感じです。 引き続き続編も作ってまいります! 【追記】 続編を以下に投稿させていただきました! 「求婚されまくりのIカップ爆乳金髪女騎士さまと甘々えっちに溺れ、イチャラブ密着子作り性交で受精させる話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/10254175 ===== キャプション: 高名な女騎士であるルクリア・ヴォワールの婿になって以来、ボクはヴォワール家の屋敷で生活するようになっていた。目まぐるしい毎日だけれど、彼女は相変わらず、ボクとセックスをしまくっていて……♡ プレイ内容: ・(オープニング)ルクリアさまはスケベなお願いを快く聞いてくれて、朝からぶっかけプレイや種付けをOK♡ ・訓練中にルクリアさまの痴態を妄想した……と報告したら、ルクリアさまも発情していて妄想を告白♡ ぐしょぐしょの下着を渡されてフル勃起したチンポに、ノーハンドフェラでご奉仕してもらう♡ チン舐めオナニーに夢中のルクリアさまに大量ごっくんさせてしまう♡ ・危険日のルクリアさまと連続セックス♡ 爆乳とデカケツを肉布団にする密着騎乗位で、乳首を舐めしゃぶりながら大量射精♡ 子宮に特濃精液を詰め込んで受精させる♡ ===== それでは、以下本編です! ――――  この日、ボクは初めての恋を経験しました。 「少年、大丈夫か?」  石造りの道路で転んだボクに手を差し伸べてくれたのは、田舎町に暮らすボクでさえ知っている有名人――『金色の女騎士』ルクリアさまだったのです。  ルクリアさまは王立騎士団に所属していて、その中でも一番の武勇と優れた人格を持つと噂の才女。言わばこの国で最も強い、時代を象徴するほどの女性でした。肖像画や写真も多く出回っていて、ボクの家にも飾ってあるくらいです。  そんなルクリアさまはボクを優しく立ち上がらせると、そのままボクに目線を合わせて、にっこりと微笑みかけてくれました。 「……よし。擦りむいて痛かっただろうに、泣かなくて偉いぞ。私が痛み止めの魔法をかけてあげよう……」  魔法をかけてもらう短い間に、彼女の姿はボクの目に焼き付きました。  その名の通りの美しい金髪。ポニーテールにまとめたさらさらの長髪が彼女の凛々しさを物語ります。それに、彼女の目は宝石のようにきらきらした蒼い瞳で、見つめていると吸い込まれてしまいそう……。透き通るような白い肌は、肖像画に描かれた人がそのまま出てきたかのようでした。  ただ、一目惚れをしてしまったのはそれだけではありません。  ボクは図書館や書店のエッチな本をこっそり読み漁っているのだけれど……ルクリアさまはその本の中のヒロインにも負けない、ひどくいやらしいカラダをしていたのです……♡  彼女は動きやすさと魔法の守りを併せ持った、上下とも体のラインにぴったりと張り付く 純白の軽装備を着ています。それはとてもカッコ良いものなのですが、同時に、小さなお顔の下に育ったデカパイが目立ちます♡ これも動きやすさのためなのかもしれませんが、衣服の出っ張った部分がスイカみたいにハリを保っていて、余計に大きく見えてしまいます♡  それに、ぴっちりとしたパンツスタイルの下半身はぶりん♡と実ったデカ尻♡ こちらもお尻と太股の境界線がはっきり分かるくらいのハリで、衣服がパツパツ♡ 太股も鍛えられた筋肉のせいか、ひどくムッチリしていました♡ お腹周りがきゅっと引き締まっているせいで、肉感が目立ちすぎです……♡  じっとルクリアさまのカラダを見ていたボクは、ただそれだけで、どうしようもなく勃起してしまいました♡  熱に浮かされたようなドキドキの一方、天下に名を轟かすルクリアさまの前で、こんなことをするのはマズイ――そう思いはしたのですが……。 「ん? こ、これは……♡」  ルクリアさまは、ボクの股間に張りつめたテントを見て、ゴクッと喉を動かしていました……♡ それから、美しく白い肌をぽっと染めて、小声で教えてくれたのです♡ 「……っ💢♡ こほん…………しょ、少年。あまり人前で、その……男性器を大きくするのは、やめたほうがいいぞ。お姉さんとの約束だ。気を付けるように、な?」  そう言うと、ルクリアさまは立ち上がり、そそくさと歩き出していきました。  ボクはルクリアさまに勃起ちんぽを見せつけてしまったという背徳的な体験で、ますます彼女のことが頭を埋め尽くし……しばらくの間、歩いていく背中を、その淫らなお尻を、ぼうっとした状態で見つめていました。  ルクリアさまと出会ったことは、一生忘れられそうにない――  けれど、ボクは一か月後、もっともっと凄まじい体験をすることになったのです。 ――――――  一か月後。ボクは突然、『ヴォワール家』の屋敷へと招かれました。  ヴォワール家とは、教育の分野――とくに気高い女性を育てることに力を入れている名門の家柄です。そんな一族の屋敷でボクを迎え入れてくれたのも、とても有名な女性でした。 「久しぶりだね……少年。先に名乗らせていただこう。ルクリア・ヴォワールだ」  そうです。ボクに用事があったのは、純白の衣装を身にまとった『金色の女騎士』――あの日ボクを一目惚れさせた、ルクリアさまだったのです。 「君のことはなんと呼べばいいかな?」  そう聞かれたボクは、ルクリアさまともう一度会えて嬉しいということや、あの時と同じように「少年」と呼んでほしいという気持ちを早口に打ち明けました。すると、ルクリアさまは思い出と同じような微笑みを向けてくれます。 「こちらこそ、もう一度会えて嬉しいよ。呼び方はそのままでいいということだね? ふふっ……それが君の大切な思い出だというなら、私も尊重するよ、少年」  それからは、見たこともないくらい大きなソファーを設えた応接間に通してもらい、ルクリアさまや付き人のメイドさんから事情を説明されました。  それにしても、主題を聞いた時には耳を疑いました。 「単刀直入に言うと……私の、婿になってほしい。そして……こ、子作りを、してほしい……♡」  ドキッとしました。子作り? それって、ボクがルクリアさまとセックスをするということ? ボクみたいな田舎者と、名門ヴォワール家の令嬢が? ……なにかの冗談だったほうがまだ分かります。  戸惑いを隠せずにいると、ルクリアさまは頬を染めながら、さらに説明を続けてくれました。 「――ああ、驚かせてすまないが、本当のことなんだ。結婚相手を探す理由もある。私が成人してからというもの、私個人やヴォワール家にしつこい求婚者が大勢やってきていてね……政略結婚の話も多いものだ。しかし、ヴォワール家ではこうした問題に対して、独自に『適切な結婚相手』を探すようにしている」  ボクは……その適切な結婚相手として、選ばれた? 「そういうことだ。つまり……ヴォワール家の『強い女』を抱くのに相応しい、『強い男』を……『強いオス』を、探すことになった♡ こういう時は、一族の信頼が厚い占い師たちに依頼し、その相手を探し出す。君もその候補にいたわけだ」  ルクリアさまは懐かしむように目をつむります。 「占い師たちが候補を出してきたとき、ハッとしたよ。君はあの時に出会った少年だ、とね。目に焼き付いた光景を思い出して、ゾクゾクした……私のカラダを見て、ち、ちんぽを逞しく勃起させていた姿♡ その大きさ……♡ んんっ、アレは紛れもなく、強いオスの証拠だ……♡」  それからルクリアさまは、ボクの前に身を乗り出してきます。とんでもないサイズの爆乳がぶるんっ♡と揺れると、彼女は艶めかしい目つきで、ボクをじっと見つめてきました……♡ 「これは、一目惚れと言ってもいいだろう♡ 君の若さは、我が国で結婚が許されるギリギリの年齢だが……その『強さ』は、私の見る目と占い師たちが保障する♡ どうか……私を抱いてもらえないだろうか……♡」  横から、メイドさんも囁いてきます。 「あなたにルクリアさまを抱いていただくと、ルクリアさまを含め、大勢が幸せになれます♡」 「ぜひ、あなたにルクリアさまを孕ませてほしいのです……♡」  くらくらします。なんだかヴォワール家なりの理屈があるようですが、ボクなんかが本当にルクリアさまと……せ、セックスしてもいいんでしょうか♡ それにルクリアさまがこんなに乗り気だなんて、なんだかまだ信じられない……。  ただ……他にも求婚する人が大勢いる中で、ボクがルクリアさまと子作りできるなんて考えたら、興奮してしまうのも事実で……♡  ルクリアさまは、性懲りもなく勃起したボクのちんぽを、じ~っと見ていました♡ 「ふふっ……♡ 私もそうだが、君はまだ男女の性体験をしたことがないのだろう? 最初は戸惑うかもしれないが、私が未来の妻としてしっかりとリードするよ。だから安心して……少しずつ、子作りをしてみようじゃないか……♡」  そんな優しさといやらしさを伴った言葉を聞いて……ボクは、ルクリアさまと結婚することを承諾しました。 「ああ、ありがとう♡ それではさっそく、今日から詳しい話を進めよう♡ 屋敷に泊まってもらう準備もしてあるぞ……そこで、初めてのセックスを体験しよう……♡」  ルクリアさまは、ボクをリードする気まんまんです。ボクは安心する一方、何か恥ずかしい失敗をしたりしなければいいなと願いながら、ヴォワール家で一日を過ごすことになったのでした。 ――――――  そして、ルクリアさまと初めてのエッチをすることになった夜―― 「――んおぉ゛っ💢♡♡ こ、こんなっ、気持ち良いなんて……お゛ほぉっ♡♡ まんこっ♡ おまんこ広がるっ♡♡ イクイクイクッ♡♡ シ〇タちんぽでイグッ……💢♡♡」 ――ぷしゅうぅぅぅぅっ♡♡  ルクリアさまは、挿入した瞬間からイキ散らかしてしまいました♡  窓から射す月明りに照らされたルクリアさまは、一糸まとわぬ全裸状態♡ 正常位でボクのチンポを受け入れると、そのデカパイを大きく揺らしながら仰け反り、ぷしゅっぷしゅっと潮を噴きました♡ 「ほぉぉぉ~~……♡♡ ま、まさか処女だというのに、入れられただけでイッてしまうなんて……♡♡」  ルクリアさま自身も驚いているようですが、入れる前から物凄く発情した様子でした♡ ボクを寝室に招いてくれた時には既に全裸になっていましたし、それも「セックスを期待しすぎて、おまんこが濡れてしまった♡」からだと教えてくれたのです♡  そのままルクリアさまは、おまんこへの挿入をおねだりしながらベッドの上で股を開き、勃起しきったボクのチンポを受け止め……今に至ります♡ 「はぁ、はぁっ♡ 少年のちんぽは、本当にすごいな♡ 一度も使ったことのないおまんこの中が、ふあぁっ、反り返ったちんぽで拡げられていく……♡ んおっ♡ おっ♡ おぉ……♡ これが、強いオスに服従するメスのっ、悦びなのだな……♡」  ルクリアさまは煽情的な目つきでボクを眺めてきます♡ そして、股を広げたはしたない艶姿をアピールするように、両腕を上げ……汗ばんだワキを見せつけてきました♡ 「少年も、気持ち良いか……?♡」  そう微笑みかけられて、ゾクゾクします♡ ルクリアさまのおまんこは、とてつもなく気持ち良くて……そそり立ったチンポをぎゅ~っと締め付けながら、ほかほかになったおまんこ汁を塗りたくってくるんです♡ 細かなヒダがねっとりと肉棒を磨いて、先っぽなんてぷにぷにした感触で揉むみたいに……ッ♡  ルクリアさま♡ カッコいいルクリアさまの極上まんこっ、ボクが『女』にしてる、だなんて……♡ はぁ、はぁ、興奮して、気持ち良すぎて、腰がガクガクします♡ 「んおっ♡ ふふ、おまんこの中でビクビクしてるの、分かるぞ……♡ そうだ♡ 今の私は、君の勃起ちんぽにおまんこを差し出した♡ 君だけが使える専用おまんこだ♡ 紛れもなく、君の『女』なんだぞ……♡」  そう言われると、ますます興奮して……ボクの腰は、勝手に動き始めてしまいました♡ ――ずりゅるるるる……どちゅっ♡ ずりゅるるるる……どちゅっ♡ ずりゅるるるる……どちゅぅっ♡ 「んお゛ぉっ💢♡ おほっ♡ 上手っ♡ 上手、だぁっ……♡ んおぉ♡♡ これ、がっ、セックスぅ……♡♡ 気持ち良いっ♡ 気持ち良いぃ♡ おまんこっ♡ オナホにされる、のぉっ♡ 幸せぇ……♡♡」  ルクリアさまは、普段からは想像もつかないスケベな声で喘ぎます♡ ボクのチンポがカリ首を擦り付けて、おまんこの中を引っかくたび、ちゃんと感じてくれているみたいです♡ それに、おまんこの入口が力強く吸い付いてきます♡ 繋がった部分を見下ろすと、おまんこの口でちんぽをしゃぶられてるみたいっ……♡  それに、ちんぽで突くたびに爆乳が揺れてるのもエッチすぎます♡ 初めて見たときから毎日オカズにしてたデカパイ♡ ルクリアさまのおっぱいっ♡ ふーっ💢♡ ふーっ💢♡ キンタマ元気になって仕方ないっ……💢♡  そんな興奮でますます勃起ちんぽがいきり立ち、ルクリアさまはボクを優しく甘やかしてくれました♡ 「おっ♡ おっ♡ んおぉっ♡♡ い、いいぞ♡ おっぱいが触りたいんだな♡ Iカップのデカパイ♡ 少年の好きにっ、していいからな……♡♡」  ボクはお言葉に甘えて、おっぱいを触ろうとします――けれど、ルクリアさまに比べて若く体格の小さなボクの体では、ふつうに正常位をしながらではおっぱいが遠く感じました♡ だから、ボクは思い切って、ルクリアさまのカラダに抱きつくことにしたのです♡ ――ぐぐっ……ずぷぅぅぅんっ♡♡ 「お゛っ💢♡♡ ちんぽなっが……♡♡」  ボク自身も遠慮なく足を開いて、ルクリアさまに組みつくような下品な体勢に♡ そうすると、自然と深いところまでチンポが押し込まれて、狭い膣内をかきわける快楽にゾクゾクします♡ 先っぽにぶちゅって当たっているのは、ルクリアさまの子宮、なんでしょうか♡ しかも、ルクリアさまの白くてツヤツヤした素肌にボクの肌がくっついて気持ち良くて……Iカップだという豊満なおっぱいには、手だけでなく頭も届いてしまいました♡  ボクは、瑞々しいピンク色の輪っかと乳首がそそり立っているのを間近で見て……我慢できず、むしゃぶりついてしまいました♡ ――じゅるるるっ♡ れろれろれろっ♡ れろれろれろんっ♡ じゅるるるっ♡♡ じゅるるるっ♡♡ れろれろれろっ……♡♡ 「んぅぅっ♡♡♡ お゛っ♡ お゛っ♡♡ これっ♡ しゅごっ……お゛ほぉんっ♡♡ やっべ💢♡ 気持ちよすぎりゅ♡♡ デカパイ揉まれてっ、吸われてっ、子宮、までッ……💢♡♡♡ ん゛うぅぅっ♡♡♡」 ――ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅうぅっ♡♡  ルクリアさまがまたアクメしてしまったみたい♡ おまんこの中がチンポをぎゅ~っと締め付けて、ザーメンをおねだりしてきているのが分かります♡ お肌にはすっかり汗をかいて、密着した全身がホカホカ……♡  いやらしいぷるぷるの勃起乳首を舐め回す興奮と、ルクリアさまの反応で、ボクもどんどん敏感になってしまいます♡ キンタマがどくどく鳴ってるみたいに、ちんぽが膨れ上がって……腰が勝手に、動くぅっ♡  うぅ~~っ、ピストンが止まりません♡ 気持ち良い♡ 気持ち良いッ♡ あぁっ、射精したいっ……このままルクリアさまの淫乱まんこに勃起ちんぽ擦り付けて、中出ししたいっ……💢♡ 「ふーっ💢♡ ふーっ💢♡ いいぞ♡ 出してくれ♡♡ んおおぉっ♡♡ 少年専用のっ、スケベまんこにぃ♡ 粘っこいザーメン♡ たっぷり出してっ、種付けしてくれぇっ……💢♡」  ルクリアさまはそう言って、ボクの体を腕と足で抱きしめてくれました♡ しかも、おまんこの中でも、ぎゅっぎゅっと搾るようにチンポを絡み取ってきて……💢♡  イクッ💢♡ イクイクッ♡♡ ルクリアさまのおまんこにっ、中出しするっ……♡♡ ――ぶっっびゅ💢♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡♡♡ どびゅるるるるるるっ!!♡♡♡ びゅるるるるるっ!!!♡♡ びゅるるっ!!!♡♡♡ ぶびゅぅぅぅぅぅ~~~~っ♡♡♡♡ 「お゛ぉッ💢♡♡♡ お゛っ♡♡♡ お゛ほッ♡♡♡♡ お゛ぉぉぉぉ~~~♡♡♡♡」 (ざ、ザーメン中出しされてるぅ♡♡ 私よりもずっと若いオスの精子っ、どぷどぷ流し込まれて……💢♡♡ 私の子宮がっ、あっさりと受け入れている♡♡ ザー汁をごくごく飲み干しているぅ……♡♡♡)  ボクが射精を始めると、ルクリアさまは今までで一番野太いオホ声を出しながらイキまくりました……♡   ぎゅ~っと抱きしめられた体は自然と密着して、素肌はもちろん、チンポもルクリアさまの一番深いところにぐっちょり押し付けられます♡ オナニーなんかじゃ味わったことのない、どばどばとちんぽ汁があふれる感覚……き、気持ち良すぎて、病みつきになっちゃいます♡ 「ふ~~っ💢♡ ふ~~っ💢♡ んおっ……♡♡ ま、まだ出るのか……♡♡ 射精長すぎだぞ……お゛ンッ♡♡ 少年は、本当に交尾するのが上手だな♡♡ そのままぁ、子宮にぴったり押し付けて孕ませるんだぞ……♡♡」  それからボクは、意識が薄まるほどの快楽の中で、ルクリアさまのおっぱいに赤ちゃんみたいに吸い付きながら射精しまくりました♡   うぅ……ルクリアさまっ……♡ 孕めっ💢♡ 孕めっ♡ 孕めぇ……♡♡ ―――――― 「――そういうわけで、私は、彼に一晩かけて3発中出しされた……♡ そうだ、3発だ♡ 年頃のオスの性欲は1発ごときでは収まらないということだな♡」  セックスをした翌日、ルクリアさまはお付きのメイドさんたちに、昨晩の激しい交尾の様子を報告していました♡  メイドさんたちは、これもヴォワール家のルールなのか、きちんと記録を書き残しているみたいなのですが……『ルクリアさまがセックスした』という記録が残っていくと考えたら、ボクは言いようのない興奮を感じてしまいました♡  というか、メイドさんたちも頬を赤くして、ドキドキしてる様子です……♡ ときどき艶めかしい目つきを向けてくるし♡ この場には、ボクを強いオスだと思っている女性しかいないみたいです♡ 「……あと、ザーメンと愛液でどろどろになったチンポを口で綺麗にして……あぁ、結局そのままフェラチオで1発抜いてあげたんだ♡ 子宮と膣内にへばりつくような粘っこい精液だったから、飲み干すのも大変だった……今朝洗ったとはいえ、精液のニオイが口に残っていないか心配だ♡ これから騎士団の会合もあるからな……♡」    ルクリアさまはそう言いながら、ボクの方を流し目で見てきます♡ まるで「少年のちんぽをしゃぶって、ザーメンを飲ませた口で会合に行って来るぞ♡」と挑発するように♡  そんな雰囲気ですから、ボクはまたすぐ勃起して、ズボンにテントを張ってしまいました♡ すると……♡ 「ぁ……💢♡ ふふ、やはり君の精力は尋常ではないな♡ これからも抱いてもらうのが、実に楽しみだが……ところで♡」  そう言うと、ルクリアさまは、純白の騎士衣装をつかみ――パンツを下ろしてしまいました……♡ 「君さえよければ、会合へ行く前にも、1発流し込んでいくか……?♡」  こうして、ボクはルクリアさまの仕事前にまで孕ませ交尾を行いました♡  これからルクリアさまの婿としてセックスに励む毎日が、楽しみで楽しみで仕方ありません……♡   ―――――― ここまで読んでいただきありがとうございました! 以下の続編10000字もお楽しみいただければ幸いです。 「求婚されまくりのIカップ爆乳金髪女騎士さまと甘々えっちに溺れ、イチャラブ密着子作り性交で受精させる話」 https://fantia.jp/posts/3549348 ===== キャプション: 高名な女騎士であるルクリア・ヴォワールの婿になって以来、ボクはヴォワール家の屋敷で生活するようになっていた。目まぐるしい毎日だけれど、彼女は相変わらず、ボクとセックスをしまくっていて……♡ プレイ内容: ・(オープニング)ルクリアさまはスケベなお願いを快く聞いてくれて、朝からぶっかけプレイや種付けをOK♡ ・訓練中にルクリアさまの痴態を妄想した……と報告したら、ルクリアさまも発情していて妄想を告白♡ ぐしょぐしょの下着を渡されてフル勃起したチンポに、ノーハンドフェラでご奉仕してもらう♡ チン舐めオナニーに夢中のルクリアさまに大量ごっくんさせてしまう♡ ・危険日のルクリアさまと連続セックス♡ 爆乳とデカケツを肉布団にする密着騎乗位で、乳首を舐めしゃぶりながら大量射精♡ 子宮に特濃精液を詰め込んで受精させる♡


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