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【続編記事】無表情クールな長身Lカップ魔女が性に目覚めた結果、どすけべセックスを誘われまくりイチャラブ恋人性交に及んでしまう話

【支援者様向け】11000字 無表情クールな長身Lカップ魔女が性に目覚めた結果、どすけべセックスを誘われまくりイチャラブ恋人性交に及んでしまう話 キャプション: ソフィアさんはあれ以来、魔力供給と称したセックスを何度も誘ってくる。僕はソフィアさんの男になる喜びを噛み締めながら、彼女のカラダに射精しまくり……♡ プレイ内容: ・ミニスカートとTバックで誘ってくるソフィアさん♡ デカ尻をふりふりされ、おまんことクリトリスをいじった末に立ちバックで中出し♡ ・ソフィアさんのねっとりお掃除フェラ♡ ちんイラを促す淫語と舌使いで追加のザーメンをごっくんさせる♡ ・やがて、ソフィアさんと助手くんはお互いの恋心を認めあい、対面座位でキスハメ♡ デカパイと巨尻を余すところなく味わうイチャラブセックスで大量射精する♡ ───── 皆さま、4月も沢山のご支援をいただき誠にありがとうございました。 そして、大変お待たせいたしました。 前回投稿した作品の続編です! なお、前回の記事はこちらをご参照くださいませ。 「無表情クールな長身Lカップ魔女が、精力を褒めながら『魔力供給セックス』を頼んできたので、抜かずの連続膣内射精でオホ声アクメさせてしまう話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/9782503 ――――  はじめてセックスをして以来、ソフィアさんはたびたび、僕を誘惑してくるようになった。  今朝もダイニングへ出て行ってソフィアさんに会った途端、こんなことを言われたんだ。 「……おはよう、助手くん。新しいローブを買ってみたのだけれど、どうかしら?」  どうって言われても、僕は数秒固まったうえで、ものすごくエロいとしか言えなかった。  このローブ、ソフィアさんの紫ロングヘアに似合う色合いなのはいつも通りだけど、明らかにいつもより生地が薄い。それにサイズも小さめだ。  ノーブラで部屋から出てきたのか、乳輪と乳首の輪っかや膨らみが、Lカップのずっしりした双峰の先っぽで主張している……♡  それに……す、裾が凄く短い♡ 太ももの辺りには付け根までスリットが入っているし、股間とお尻を守るのは薄い布1枚だけ♡ というか、お尻がでっかすぎて、いやらしい丸みが布を乗せちゃってる♡  太ももから下には、ローブと同様の滑らか生地で出来たニーソックス♡ なんだかローブとニーソックスの間に見える生白い太ももが、余計に卑猥さをかもしだしていた♡ ──ギンッ💢♡ ギンッ💢♡ 「……♡」  あっさりフル勃起した僕を見て、嬉しそうに見つめてくるソフィアさん♡ 「おチンポは正直に教えてくれているみたいだけれど……せっかくだから、助手くんの口から聞かせてくれる?♡」  可愛い。似合ってる。それに、すごくエッチだ。そういった褒め言葉を思いつく限り言うと、ソフィアさんはフッと目を逸らした。 「あ、ありがとう。ちょっと褒めすぎよ……でも、嬉しいわ」  それからゆっくり目を合わせ直して、もう一言。 「助手くんが喜んでくれるかと思って、選んできたものだから……♡」  その頬は薄く染まっている。  ……ソフィアさんは僕よりも身長が高い。こう真正面から話していると、身長が低い側は見下ろされる形になるし、無表情で見下ろす彼女を怖がる人もいるのだけれど……。  初めてエッチをしてから、時々こういう姿も見せてくれるようになった。やっぱり、僕に見せてくれるこういう仕草はとても可愛らしいと思う。   「ふふっ♡ それじゃあ今日も『魔力供給』えっち、お願いしようかしら……♡」  そう言うと、ソフィアさんは僕に背を向ける。ダイニングテーブルに手を突くと、ぱかっ♡と股を開き、こちらにお尻を差し出してきた♡ 「ん……どうぞ、助手くんの好きなように、私のおまんこを使ってちょうだい……♡ ハメ心地がいいように、いっぱい締め付けるから……♡」  100cm超えの巨尻を包むのは、赤紫のセクシーなTバック1枚だけ♡ ソフィアさんはロングヘアもローブも暗めの色合いだけど、わざわざオスを誘う派手なモノを選んでくれたのか……♡  僕はその背に近寄り、ふっくらとした土手やスジを浮かび上がらせた股間に指を這わせる♡ ──くちゅ……♡ ぬちっ♡ ぬちゅ♡ くちゅぅ……♡ 「んっ♡ も、もう濡れているわよ♡ わざわざ確かめなくても、分かるでしょう……?♡」  ソフィアさんは僕を振り返り、切なげに言ってきた。細く流し目を送られて、長い睫毛にドキッとする。 「あなたに種を付けられる準備、すっかり出来ているから……ね♡ 逞しいおチンポで、奥までハメてほしいの……♡」  華奢な体付きに、ずしっ♡と垂れるLカップのデカパイ。それに安産型な巨尻も……全部、僕が好きにしていいなんて……♡    僕はソフィアさんのおねだりに応えて、むっちりしたお尻に背後から勃起チンポを挿入した♡ ──ぬぷっ♡ ぐちゅっ♡ ずりゅるるるっ……♡ 「んおっ♡ はぁ、はぁ……相変わらず、すご……先っぽがビクビクして♡ んんぅ、おまんこの天井、ひっかいてる……♡」 (助手くん、挿入するのがどんどん上手くなっている気がするわ……♡ 優しくて……でも、か、感じて……♡ 彼のおチンポが、私のものになっていく……私が、彼のものになっていくような感覚♡)  ソフィアさんは、ゆっくりと腰を左右に振り、膣内で僕のちんぽを味わっている♡   こうして繋がったことを実感する時間が、僕たちは好きだった♡ 硬いちんぽに膣ひだが絡みついてくる♡ 熱くねっとりとした愛液に、カラダが慣れてくる……♡  そして、少し下品な言い方になるけれど……僕は、自分よりも長身で優れた女性に見初められ、バックからこの巨尻を突き回すという体験に、とてつもない愛情と欲望を感じていた♡ ──パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ ぐちゅっ♡ ずぷっ♡ ぬぢゅっ♡ ぐちゅっ♡ 「んぁ……っ♡ そんな、音、鳴らしちゃ……♡ あぁんっ♡」 (交尾するたび、実感させられるわ♡ 彼は強いオスなんだ、って♡ お尻に硬い腰を打ち付けて、卑猥な音を鳴らして……私も、彼の前ではか弱いメスなんだって♡ 分からされる……♡♡) ──キュンッ💢♡ キュンッ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡  うぁ……♡ ソフィアさん、僕の腰振りに合わせて、浅~くおまんこを擦りつけてきてる♡ ちんぽが気持ちいいってカラダで伝えてきてるみたいだ♡  お尻や腰を掴み、優しく撫で回したり力を込めたりすると、それだけでもおまんこが締まる♡ 快楽と幸せがちんぽにくる♡  僕はソフィアさんのお尻にのしかかり、さらに深くちんぽを突き上げ始めた♡ 「んおっ♡ おっ、ん、ふっ……♡ ぉほっ♡ やぁっ、また、激し……♡♡」 (ぐぐー♡って反り返って、子宮まで、突き上げるピストンっ……♡ これ、好き……♡ 助手くんが、私に子種を流し込もうとしてる♡ ぎとぎとの特濃精液、また子宮に仕込まれるぅ……♡) ──どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ 「ふあぁっ♡ んッ♡ うぅっ♡ はぁ、はぁあっ……♡ おほっ♡ おっ、そこっ、気持ちい……♡ んんッ♡ おまんこっ、おぉんっ、イイわ……♡」  さっきよりも長いストロークで奥まで突くと、ソフィアさんのカラダも勢いよく揺れた♡ ぶるん♡ぶるん♡と爆乳が弾む♡ 後ろからでも裏乳が見えるほどのデカパイは、まるで雌牛のようだ♡  今のソフィアさんは、魔女である前に、僕だけの雌なんだっ……♡ 「ぅお゛っ……♡♡ ちんぽ、太くなってぇ……♡」 (彼が、オスちんぽからびゅるびゅる射精するときの合図……♡ 勃起ちんぽが太く、長くなって、子宮を押し上げてくる♡ こうされたら、従順におまんこを差し出してしまうのよね……♡♡) ──ぐちゅ……ッ♡  うっ♡ 子宮が降りてきてっ、ちんぽの先っぽに思いっきりキスしてきてる……♡  ソフィアさん……ッ💢♡ 「ぅんっ……♡ 助手くんのきんたま汁ぅ♡ スケベおまんこにっ、種付けしてぇ♡♡」 ──ドビュッ💢♡ ビュルルルルルッ♡♡ ビュルルルルッ♡♡ ドビュッ♡♡ ビュルルルルルルゥ~~~~ッ♡♡♡♡ 「ん゛ぉッ……♡♡ お゛ほぉ~~……♡♡」 (だ、だらしない声をあげて、深イキしてる……♡ 私の痴態、全部見られてる♡ 助手くんの種付けちんぽに……媚びてるぅ……♡♡)  ソフィアさんはグリグリと腰を押し付けてくる♡ 僕もまた、その巨尻に腰をひっつけて、クッションを歪ませるような形で種付けした♡ ──プシッ♡♡ プシュッ💢♡♡  うぅっ、ソフィアさんのおまんこもイってる♡ 潮噴いて……めちゃくちゃエロいっ……♡ 精子、濃くなる……っ♡♡ (あッ……♡ 助手くん、がっしり腰を掴んでっ……♡ ゃ、あっ、またアクメ、くるっ……♡♡) ──ビュルルルルルゥ~~~~…………♡♡ 「お゛ぉ~~っ……♡♡」 ───────  ひとしきり射精して、ちんぽを抜いたあと……。  ソフィアさんは僕の前で、ダイニングテーブルに腰をかけた。 ──ぱかっ♡ むわぁ~……♡ 「……見て♡ 今日も、助手くんが注いでくれた精液、ぜんぶ子宮に呑み込んじゃった……♡♡」  確かに、ソフィアさんのおまんこはとろとろの愛液にまみれていながらも、僕が注ぎ込んだちんぽ汁を少しも垂らしていなかった♡  けれども、僕が射精後のちんぽを抜いた時に僅かに吐き出した残り汁はおまんこの入り口に糸を引いている♡ それが性交の証拠を残したようで、たまらなく優越感があった♡ ──ギンッ💢♡ ギンッ💢♡  再び勃起したちんぽを見て、ソフィアさんは紅い眼差しを熱くさせる。 「ん……今日も逞しいわね、助手くん♡」  そう言って、ソフィアさんはテーブルの下へ滑り降りた。  そのまま僕の前で蹲踞の姿勢を取る……乳首ビンビンなLカップおっぱいが上から見下ろせるし、その下でムラついた使用済みおまんこが大股を開いていると思ったら、ますます興奮する♡  ソフィアさんは、ビクン♡と反り返ったちんぽをじっくり鑑賞したかと思うと、その艶やかな唇を亀頭に近付けた♡ 「せっかくだから、このままお掃除させて……♡ おまんこでザーメンを拭かせてもらったけれど、まだメスの汁がついたままだもの♡ チュッ♡」  うっ……♡ ち、ちんぽにキスしてる♡ 協会きってのエリート魔女が、僕のちんぽに、キスっ……♡ 綺麗な顔に毛がついちゃってるよ♡ 「悦んでくれて嬉しいわ♡ 私も……あなたというオスに傅くことを、嬉しく思っているのよ……♡ チュッ♡ ちゅ♡ ちゅっ♡ ちゅぱ♡ ちゅ……♡」 (キスをするたびに震えて、可愛らしい反応♡ だけど、脈打つ幹の太さも、根元から反り返った長さも、このでっぷりとしたキンタマも……立派な、オス……♡♡)  やがてソフィアさんの手が、僕の垂れ下がった玉袋をそっと持ち上げる♡ 僕の性器は、大事な食べものを手皿に受けるかのごとく扱われてるんだ♡  興奮していることを伝えると、彼女は僅かに口角を上げながら、上目遣いに僕を見つめる♡ 「あなたの性器は、食べものではないけれど……強ち間違っていないわ♡ あなたという強いオスに孕み汁を恵んでもらうことで、私も魔力を供給できるわけだから……ね♡」 ──もみ♡ もみ♡ すりすり♡ すりすり♡ 「それじゃあ、いただきます……♡」  すると、ソフィアさんは小さく口を開けて、僕の膨れ上がった亀頭を咥えてしまった♡ 「はむっ♡ れろれろれろれろ♡ れろれろれろれろ♡ れろれろっ……れろぉん♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ れりゅれりゅれるれる……♡」  亀頭を丹念に磨くようなねっとりフェラ♡ それに、唇でのしごきと舌を這わせる動きが両方きてっ……やばい、どんどん気持ち良くなる♡  突っ立っている腰が引けそうになるのだけれど、ソフィアさんがスッと僕に目を合わせると、逆に腰を突き出してしまう♡ そのまま不思議なくらい体が安定して、悠々とちんぽをしゃぶらせる格好になる♡  ううっ、間違いない、魔法で体を支えてくれてるんだ……でも、お掃除フェラするために魔法を使う魔女なんて聞いたことないよ♡ (あ……♡ カウパーが出てきてる♡ 裏筋とカリのところも、特に濃い味がして……♡ おまんこが、疼く味……♡) 「じゅるるるっ♡ れろれろっ♡ れろれろれろ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅるるるるるぅっ♡♡ んん、そろそろ、でそう……? れろれろれろ……♡♡」  ソフィアさんは僕を見上げながら、挑発的に裏筋を舐めしゃぶる♡  それにキンタマを撫で回して、精子がグツグツ生産されるのをサポート♡ 甲斐甲斐しくちんぽのお世話してくれるの嬉しすぎるっ……♡  こんなの、すぐ出ちゃうよ……♡ 「……そう♡ なら、好きなだけ射精していいわよ♡ 私のお口まんこに射精すれば、これも『魔力供給』になるから……無駄撃ちじゃないわ、ね?♡」  そう言うと、ソフィアさんが僕のちんぽを再び咥えて、激しくしゃぶり始める♡ (あ♡ ちんぽがビクビクしてる♡ 唇や口内の粘膜にカリ首を擦りつけて♡ 淫らにしゃぶる私をオカズにしてる……♡) 「れりゅれるれるれろ♡ れろっ♡ れろっ♡ れろっ♡ んふ……じゅるるるる♡ じゅぽっ♡ じゅぽぽっ♡ れろれろれろれろ……♡」 (無駄撃ちじゃない、なんて言ったけれど……分かってる♡ 私は、おまんこを使わずに搾り取るセックスに興奮してるの♡ 繁殖目的じゃない……最高効率の魔力供給でもない、肉欲と愛を満たすためのセックス♡ 倒錯的で……頭が、とろける……♡)  ソフィアさんの綺麗な顔が歪む♡ ちんぽをしゃぶるために♡ 貪るようなフェラチオで腰がガクガクして、ソフィアさんのかけた魔法に身を委ねながら、ちんぽに神経が集中していくっ♡ (んんっ♡ カウパーの味が濃くなってる♡ 出して♡ 出して♡ すけべ魔女の口まんこにドピュッて♡ ぶっ濃いのごっくんさせてちょうだい……♡♡) 「じゅるるるるるるぅ~~ッ……💢♡♡」  うッ、ぁ、あ、出る出る出るっ、出るっっ♡♡ ──ドビュッ♡♡ ビュルルルッ♡♡ ビュグッ♡♡ ビュルルルルル♡♡ ビュルルルルルッ♡♡ ドピュッ♡♡ ドビュルルルルッ……♡♡♡ 「んん゛っ……♡ れりゅれるれるれるれる……♡」 (すごい♡ さっきも出したばっかりなのに、雄臭いザーメンがこんなに♡ おまんこがゾクゾクする……♡ 喉で快楽を感じてしまうわ……♡)  下品に口をすぼめながら、ねっとりフェラで重たくされた精液を吸い出していくソフィアさん♡  ただでさえビュクビュクとザー汁があふれてくるのに、ちんぽの根元からどんどん引っこ抜かれてしまう♡  キンタマも揉みまくってマッサージされてっ……♡ うあぁっ♡ ザーメン出るッ……♡♡ (ま、まだ出るの……♡♡ 朝食前なのに、お腹いっぱいになりそうね♡ んふぅ……♡♡)  ……ひとしきり射精し終わると、ソフィアさんはチュッ♡と口づけをひとつして、ちんぽから口を離した。 「ん……ごくっ♡ ゴクンッ♡ ごくっ♡ ごきゅっ……♡♡」  ソフィアさんは僕を上目遣いで見つめながら、これ見よがしにゴクゴクと音を鳴らして精飲する♡  魔力供給の仕組みからいえば、僕が精子を差し出しているわけなんだけど……目の前に跪いたソフィアさんが精液をごっくんする光景は、ご奉仕してもらった幸福感と快楽ばかりを僕の脳みそに焼き付けていった♡ 「……ぷはっ♡ ふふ、ごちそうさま♡ 美味しいおチンポ汁だったわ……♡」  爆乳を揺らしながら立ち上がったソフィアさんは、自らのお腹を幸せそうに撫でさする♡  そして、そのお腹から下に視線を移すと、彼女のおまんこはべっとり濡れていた♡ 「……あ♡」  ソフィアさんの顔がカアッと紅くなる。その驚いた表情からすると、彼女自身も『フェラだけで濡れた』ということに気付いていなかったようで……僕はその事実が、とんでもなくいやらしくて、同時に可愛らしいと思った。  こういう時、僕のちんぽはあっさりと硬さを取り戻してしまう……♡ ──むくっ💢♡ むくくっ💢♡ ギンッ💢♡ ギンッ💢♡  ソフィアさんの紅い眼差しが肉棒を見つめる。その舐めるような視線が、また僕のちんぽをいきり立たせた♡ 「ひぁ……♡ ま、またこんなに逞しく、勃起して……♡」  ソフィアさんは、勃起ちんぽを前にしてたじろいだ様子で、小さく口を開いた。 「えっと……ひとつ聞いておきたかったのだけれど、助手くんは、どうしてそんなに何度も勃起できるの? というか……私でシコシコしまくっていて、セックスも何度もしているのに、飽きないのかしら……♡」  僕はその疑問に、魔法学の研究をしている魔女らしい探究心と、同時に『期待』を感じた。  それに気付いた途端、なんだか僕は心の芯が熱くなった。  だって、僕のほうこそ、ソフィアさんがどうして僕と何度も何度もセックスしてくれるのか不思議だった。『期待』はしていても、それをハッキリ言うことは憚られたから。 「んっ……私がエッチをするのは、その……魔力供給を、する、ためで……♡」  切なげに擦り合わせた太ももが、くちゅっ♡といやらしい水音を立てる。  ややあって、ソフィアさんが大事なことを口にしてくれた。 「……ううん、それだけじゃないわね♡ 私は最初から……あなたと、セックスしたい、と思った……♡ 助手くんだから、セックスしたいし、ご奉仕したいと思った♡ この方法で魔力供給をするのは、誰でもいいわけじゃないもの♡」  それから、ソフィアさんのすらりとした指が僕の手を取る。 「今まで自覚できていなかったけれど……これが、恋、なのね♡」  しばらくじっと見つめ合った後、彼女は恥ずかしそうに目を逸らした。 「それで、その……助手くんも、同じ気持ち、なのかしら?」  僕はソフィアさんの手を握り返した。  僕も同じ気持ちだ。ソフィアさんのことが大好きだし、ソフィアさんだからエッチしたいと思う。  だからこそ、何度も何度もエッチや自慰をしたって飽きないし、もっともっとソフィアさんと深く繋がりたいと思うんだ。  そう話すと、ソフィアさんは、今までになく大きな笑顔を見せてくれた。 「……そう♡ そうなのね……ええ♡ とっても、嬉しいわ♡」  じんわりと胸が温かくなる。普段はとても無表情なソフィアさんだけど、僕の前では、こういう顔も見せてくれるんだ……。 「それじゃあ……えっと……♡」  ソフィアさんは、いつもの淡々とした様子が少し抜けて、おずおずと耳元に囁いてきた。 「こ、恋人同士のセックス……♡ してみましょうか……♡♡」 ───── 「ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅ♡ れろれろれろっ……♡ ちゅぱ♡ ちゅっ♡ ちゅ~……♡」  軽くカラダを綺麗にしたあと、ソフィアさんの寝室に移動した僕たちは、長いことキスを愉しんでいた。  唇をくっつけるだけじゃなく、舌を絡め合わせる大人のキス♡ これから交尾をする恋人同士のキスだった♡  そのうち、僕たちは衣服を脱いで裸になった。いやらしいニーソックスだけを身に着けたソフィアさんに導かれ、ベッド上にあぐらをかく……。  ソフィアさんはというと、僕の上にまたがってきた♡ 体格差があるおかげで、汗まみれの火照った爆乳で頭をパフパフされながら抱きつかれる格好になる♡ 「ふふ……これなら、たくさんちゅーしながら交尾できるわね……♡」  ソフィアさんが唇をぺろりと舐める♡ その表情はなんとも妖艶なもので、メスとしての欲求に満ちていた♡ 「ん♡ ……そうだと思うわ♡ あなたという優秀なオスに、私を愛して欲しい……♡ あなたが幸せになれるように、たくさん愛したい……♡ 私はそう思っているの♡」  彼女らしい直球の求愛が、ねっとりと僕を絡め取るみたいだ。ソフィアさん。ソフィアさんっ……♡ ──ギンッ💢♡ ギンッ💢♡ 「あっ……♡」  下準備のうちに少し落ち着いていたちんぽが、また硬く反り返る♡  突き上げた肉棒は、僕の上にまたがったソフィアさんの巨尻にぬっとり挟まって、そのずっしりした肉感で交尾に対する期待感をますます膨れ上がらせた♡ 「ええ……♡ 私も、そろそろ待ちきれないわ♡」  ソフィアさんが、また僕の顔にぐっと近付いてくる♡ 「生ハメ、してちょうだい……♡♡」  僕は力いっぱいソフィアさんのお尻を持ち上げ、その媚肉に指を食い込ませながら、熱く湿った蜜壺へ肉棒を潜り込ませた……♡ ──ぬぷっ♡ ずっぷぅんっ……♡♡ 「んっ……ぉお゛……♡」  ちんぽを入れた途端、ソフィアさんは僕の目の前ではしたない顔をする♡  初めてセックスをしたときよりも激しい、とろんとした表情だ♡ 「そう、ね♡ はぁ、はぁ……私、あの時よりも感じてる……もっともっと、幸せになってる♡ 助手くん……♡」 ──ぐりゅっ♡ ぐりゅんっ♡ ずちゅっ♡ グチュッ……♡  ソフィアさんがゆっくりと腰をくねらせる♡ 美食を味わうみたいに、おまんこの中でちんぽを転がし、粘膜にたっぷりと擦りつける愛情たっぷりの腰つき♡  けれど膣ヒダはひくひく動いて、キュンキュンと肉棒を締め付ける♡ それがソフィアさんの愛情と同時に劣情を感じさせて、ちんぽがどんどん敏感になっていった♡  ソフィアさんは興奮した吐息を吐きながら、僕をじっくり見つめてくれる♡ 爆乳とデカ尻に包まれた僕のカラダを、ますます深い恋人セックスの実感で満たしてくれる……♡ 「助手くんこそ……♡ こんなにカッコよく、反り返って♡ んおぉ……っ♡ おまんこの中に食い込んで、メスの弱いところ、だめにしてしまうのぉ……♡」 (カラダが熱く火照ってる♡ 助手くんも、ちんぽをバキバキにさせてる♡ 吐息がかかって、汗が混じって……全身が混ざってしまいそう……♡) 「助手くん♡ 私もお手伝いするから……いっぱい、パコパコしてぇ……♡」  ソフィアさんがそう言うと、サファイアのような紅い眼がきらめく。  すると、僕のカラダに不思議と力が湧いてきた。確か、これもソフィアさんが得意としている、身体能力を上げる魔法だ。  大の魔女がちんぽへ媚びるために、魔法の力を差し出してくれている……♡ その事実がますますの性欲と力を与えてくれた♡ ──パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ 「んおぉっ♡ そ、そうっ……♡ それ、イイのぉ♡ 奥まで、おまんこ、きてっ……♡ ふあぁ♡ ちんぽ♡ ちんぽ好きぃ……♡」 (デカケツをがっしり掴んで、オナホみたいにハメ倒すどすけべ交尾♡ 種を植え付ける気まんまんのピストン……♡♡)  ソフィアさんのおまんこが感じているのが分かる♡ ビクついてちんぽに甘えてくる♡ もっと……もっと、ソフィアさんを気持ち良くしたい♡  僕は勢いよく腰を突き上げながら、ソフィアさんのLカップ爆乳にむしゃぶりついた♡ 「ひぁぁっ♡」  音を立ててれろれろと舐めまくり、キスをし、ビンビンに膨らんだスケベ乳首を口に含む♡ 乳輪を舐め回し、乳頭に吸い付くと、ソフィアさんがギュッと抱き締めてくるのが分かった♡ ──じゅるるるるっ♡ れろれろれろれろっ♡ じゅるるるるるっ……♡ (あッ♡ だめ……♡ こんなことされたら、助手くんのこと、もっと好きになっちゃう♡ 子宮が疼いて♡ 彼のこと、つがいとして認識してる♡ 繁殖欲、どんどん強くなるぅ……♡) ──パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ ぐりゅっ♡ ずりゅんっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ 「んほっ……♡ おぉ゛ッ♡ しゅきっ♡ 好き……っ♡」 (ちくび、沢山ぺろぺろされて……♡♡ ぅおッ♡♡ 乳首だけで、イクッ……♡ おまんこも、どんどん敏感になって♡ 孕ませられる準備が整ってる♡ 子作り交尾、求めちゃってる……♡)  ソフィアさんも腰を振りまくって、さらに快楽に満たされていく♡ 軽く絶頂しているのだろう、おまんこの締まりも抱き締める力もときどきギュッと強くなって、幸せと肉欲に溺れさせてくれた♡  ちんぽを粘膜に擦りつける♡ とろとろの本気汁で濡れたまんこ肉に食い込ませる♡ くぱくぱと口を開く淫乱な子宮にキスをする♡  顔が埋まるほどのデカパイに吸い付き、手に余る巨尻を上下させ、一心不乱にソフィアさんのおまんこを突きまくった♡ 「んおぉっ♡ おっ♡ おほっ♡ おっ♡ おぉんっ……♡ そろ、そろ……っ♡ 深いの、くるぅ……♡♡ 助手くん……♡ キス、させてぇ……っ♡」  可愛らしく、いやらしい姿でおねだりするソフィアさん♡ それこそ魔法で無理やり動かしてもいいのに──僕に自分の体と意志でそうしてほしいのだと、とろけた瞳が物語っていた♡  たっぷりと味わったデカパイから口を離し、瑞々しいソフィアさんの唇へ移す♡ そうすると、すぐに厚い舌が出てきて、僕の口を貪ってきた♡ 「れろれろれろっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んちゅっ♡ らして……♡ 赤ちゃんのお部屋にっ、助手くんの濃いのぉ♡ たくさん、種付けして……ッ♡ いっぱい、愛してぇ♡♡」  ソフィアさんがとうとう本気の種付けをおねだりしてくる♡   その一言で、僕のちんぽはドクドクと脈打っていく……キンタマに溜められた特濃精液が、ホカホカのおまんこでコキ出されていく……っ♡♡  ソフィアさんっ……僕のザーメンで、孕め……ッ💢♡ ──ドビュッ💢♡ ビュルルルルルルッ♡♡♡ ビュルルルルルッ♡♡♡ ビュグッ💢♡ ドビュルルルルルルルッ♡♡ ビュ~~~~~~……♡♡♡ 「んん゛っ♡♡ んうぅ~~~~……♡♡♡」 (ぶっちゅり、キスしながら……一番奥にくっつけて、中出ししてくれてる……♡♡ んぉ゛っ♡♡ 気持ち良くて、気持ち良くて、カラダがどこかに飛んでいってしまいそう……♡♡)  ソフィアさんは僕に脚を絡め、腕でも引き寄せて、強く抱いてくる♡ 同時におまんこの中はギチ♡ギチ♡と締まり、一滴も残らずザーメンを搾ろうとしてきた♡  うっ……出る、出る、出るっ……💢♡ ソフィアさんの恋人おまんこに種付けするの、気持ち良すぎる♡ 膣奥でちんぽの先っぽ磨かれて……孕ませ欲止まらないっ♡ ──ドビュッ💢♡♡ ビュルルルルルルゥ~~~~♡♡♡ (お゛ぉ……っ💢♡♡ 助手くん♡ 大好き……♡♡♡) ─────  たっぷりと愛情を交わしたあと、僕たちはぐったりした体でベッドに添い寝をしていた。 「んふ……助手くん……♡ うふふ♡」  さっきからソフィアさんはこんな調子だ。というか、僕も同じ気持ち。僕とお互いを呼び合うだけで、なんだか幸せな気分になってしまう。  やがて、ソフィアさんの表情がうつらうつらとしてきた。 「こんど……助手くんのご家族に、挨拶にいかせてね……。恋人になったこと……あなたを貰おうとしていること、ご説明、しないと……♡」  ゆったりとお腹を撫でるソフィアさん。その顔はぼんやりした眠気と同時に、夢見心地のような幸せに満ちていた。 「……助手くんが、わたしをとびきりの笑顔に……幸せに、してくれていることも、ね……♡ …………すぅ…………すぅ…………」    僕も、ソフィアさんの可愛い表情を見ていたらなんだか眠くなってきた。  同じだよ、ソフィアさん。きっと今の僕はすごくニヤニヤしてる。ソフィアさんのおかげで、とっても幸せになれたんだ──  それから、僕はソフィアさんの元で魔法使いとしても男としても修行を重ね……協会で一番のおしどり夫婦なんて言われるようになるのだけれど、それはまた別の話──    


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