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爆乳クールな白ギャルと仲良くなった僕は、ハメ撮りどころか告白しあって本気のイチャラブ性交をすることになった。

こちらの続編となります。 https://loba888888.fanbox.cc/posts/8860256 爆乳クールな白ギャルと仲良くなった僕は、ハメ撮りどころか告白しあって本気のイチャラブ性交をすることになった。 キャプション: 今日も僕はクラスの裏アカ女子、加納桐子(かのうきりこ)さん──『かのこ』さんのハメ撮りに協力している。 なんとなくこんな日々が続くと思っていたある日、僕は彼女がこうまでしてお金を稼いでいる理由を知った。 彼女は僕に対して、これまで以上の関係を求めてくれて── 内容 ・アナル丸出しのスケベ下着でハメ撮り♡ パイズリ射精だけで潮吹きアクメする痴態を激写♡ ・主人公の家で勉強会をすることになった矢先、加納さんの秘密が分かって……? ・秘密を知ってなお寄り添う主人公。加納さんは獣のような本気セックスを求め、フェラで高めたあとは連続中出しまで……♡ ―――――  立冬もとうに過ぎ、空気の冷え込みが続く土曜日の午後。  ──僕たちはホテルに行き、寒さなんか吹き飛ばすような、淫猥で湿っぽい性行為に浸っていた。 ──ずりゅっ♡ ずにゅっ♡ ぬちっ♡ むにゅぅっ♡ 「はい♡ 亀頭ズリ~♡」 「うっ、あ、それやばっ……♡」 「あははっ♡ ほんと先っぽ弱いよね……♡ こんなデカチンしてるくせにさ~……♡」  ベッド下でJカップの生おっぱいを晒しているのは、加納桐子(かのうきりこ)さん。高校のクラスメイトでありながら、裏アカ女子として活動している女の子だ。  彼女が僕のお世話になっている裏アカ女子『かのこ』さんだと知って以来、僕はもっと過激なコンテンツを配信するための竿役として協力している。  確かあの日は……ああ、ダメだ。快楽で頭が塗り潰される♡ 気持ちいい……っ♡ 「ふふ、もっと感じちゃえ……♡」  加納さんは僕のチンポをデカパイで捏ねくり回しながら、上機嫌に笑っていた。  普段、クールなギャルっぽい雰囲気の彼女は、ネットではS系の爆乳ギャルとして通っている。  黒いさらさらの長髪。ほっそりした顔立ちや、高い鼻……ふさふさな睫毛やクールな目つきも、そのSな雰囲気によく似合っている。  ただ、それだけに僕の股間がJカップという爆乳に包み込まれているのが興奮を誘った。あの加納さんが、僕の勃起チンポを乳ズリ……♡ 快楽でびくんびくん跳ねるのを嬉しそうに見ているなんて♡ 「ううっ……♡」 ──ぬちっ♡ ぬ゛ちっ♡ ずちゅっ♡ ずりゅんっっ♡ 「うっわ♡ カウパー濃ゆ……♡ 私のおっぱい、そんなにイイんだ……♡」  そう言うと、加納さんは両手でおっぱいをたゆんたゆん動かしながら、頭を突っ込んでチンポにむしゃぶりつく♡ 「ぢゅるるるるるっ♡ れろっ♡ れろれろれりょ……♡」  肉棒をたっぷりの乳肉でマッサージしながら、亀頭に吸い付いて……っ♡ 穴も舌でほじくってきてる♡ (んぅ……♡ これ、私もやばい……♡ くっさいカウパーしゃぶってぇ、おっぱいでもチン媚びして……♡ こっちが責めてるのに、こいつ専用のメスって媚びてる……♡♡) ──きゅんっ♡ きゅんっ♡ とろぉ~~……♡  僕の目には、加納さんもしっかりと興奮しているんだとよく分かった。  それは加納さんがスケベ顔で亀頭にむしゃぶりついているのもあるけれど、彼女の向こう側で、テレビに繋いだ撮影用カメラの映像が出ているのが大きい……♡  そこには、蹲踞の姿勢になった加納さんの豊満なお尻が──しかも、V字型をしたアナル丸出しのスケベ下着で、綺麗な尻穴をひくつかせ愛液を垂らす股間がはっきり映っている♡ 「『かのこ』さんも感じてる……?♡」 「んっ?♡ う、うっさい……♡ 今日『は』パイズリでチン負けとかしないからぁ……♡♡」 (あーもー……あんなこと言わなきゃよかった……♡)  加納さんは、こんなプレイを自分で言い出した手前、少しむきになっているようだった。 『今日は勝負しよ♡ ち、チン負けしすぎってフォロワーに言われるからさぁ……♡』  そんなことを言うので、『パイズリだけでアクメしちゃうかどうか勝負♡』との題で、パイズリ尻をたっぷりと撮影することになったのだ。  僕としては、どちらにしても加納さんが可愛くてエロいからいいのだけど── 「うぅ、チンポ引っこ抜けそう……っ♡」  どちらかというと劣勢で、ついつい、腰をカクカクと動かし始めてしまった♡ ──ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬぢゅっ♡ ぱんっ♡ ぱちゅっぱちゅっ……♡ 「ぅあっ♡ ちょ、ヘコヘコすんなし……♡ 猿かよもぉ……♡」 (ぬるぬるになったおっぱいの間でチンズリ……♡ あ、こ、これ、おまんこハメられてる時の感覚思い出しちゃう……♡ 腰振りカッコいいの思い出して……感じるっ……♡♡)  加納さんは僕の腰振りをじっと見つめながら、さらにパイコキを加速させる♡ 「ふーっ……💢♡ ふぅーっ……♡ は、早くイッてよ……♡♡ 情けなくザーメンだせっ♡ 私のデカパイで射精しろっ♡♡」 (乳首こすれてやばっ……♡♡ 乳イキしちゃうっ……♡ は、早く乳内射精してくれなきゃ、ほんとに無様アクメ撮れちゃうからぁ……♡♡)  眉を八の字にして、僕の顔を伺いながらのしつこいパイズリ♡ 僕は一度動き始めた腰を止めることもできず、そのまま── 「出せっ……♡♡♡」 ──どちゅんっっ💢♡ ──どびゅっっ💢♡ びゅるるるるるるっ♡♡ びゅるるるるっ♡♡ ぶびゅ~~~~っっ♡♡♡ 「ひぁっ……♡ す、すご♡ おぉ……♡」  ちょうど加納さんが圧迫した乳穴の奥を突いて、ホカホカな乳奥で気持ち良すぎる乳内射精♡ 加納さんのおまんこに中出しするときの感覚も蘇って、おっぱい交尾の快楽に脳が浸されていく……♡  気持ちいい……気持ちいいけど、先にイッたし僕の負けかな……そう思った直後、加納さんは目つきが変になって── 「ぐっ……イクッッ……💢♡ んん゛ぅ~~~~……💢♡♡」 (こ、こんな思いっきり乳首ごとズられて、カッコいい射精見せつけられたら……アクメするじゃん……♡♡ ばかぁ……♡♡) ──ぷしッ♡ ぷっしゅッ……♡♡  向こうに映るカメラ映像でも、アナルがきゅっ♡と締まって潮吹きしたところがしっかり撮影されていた♡  加納さんがとろけた顔で乳イキするのを見て、僕のチンポは性懲りもなく特濃ザーメンを無駄撃ちしていく……♡ ──どびゅっ♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ びゅるっ♡♡ びゅ~~っ……♡ 「……いい? 引き分けね、これ。てかあんたのが8:2くらい負けだから……♡ 私は大量射精されたせいでイッちゃっただけだし……♡」  射精がひとしきり収まったあとも、加納さんはなんともいえない表情で僕のチンポを捏ねていた♡ 「ふぅ……こんっな、濃いザーメンぶちまけてさぁ……ザーメン臭とれなくなったらどうすんの?♡ 私があんたのオナホみたいに思われちゃうじゃん……♡」  そう言いつつ、チンポを挟んだままおっぱいを擦り合わせるものだから、粘っこいザーメンが爆乳の表面に広がってドロドロになっている……♡  心地の良い余韻に浸りながら、精液のにおいが取れなくなるなんてことがあるのか……と不思議に思う。 「……あ。そうだとしてもさ、僕の精液だってにおいで分かるのは『かのこ』さんだけじゃない?」  そしたら彼女は目を丸くした。 「んなっ」 ──かああぁ~っ♡ 「………………う、うっさいよ、ほんとに……♡」  こういう時、僕は彼女の反応で、図星を突いてしまったことや、満更でもないこと、そして僕は無意識に彼女を口説いていたのだと知る。  射精して気が大きくなった僕は、ついつい勢いで好意を伝えてしまう。 「かわいい……」 「だ、誰にでも言ってるんでしょそういうこと。あんた優しいもん。スケベだし。昨日もアメリカ尻見てたし♡」  照れ隠しなのか、なんなのか、顔を赤らめた加納さんはますますおかしな方向へ向かっていく。 「あめ……あっ観光客の人のこと? そんなに見てた……?」 「ぜったい見てた♡ 私が横に居るのにさ、あのケツ孕ませたら気持ち良さそうとか考えてたんでしょっ……♡」    とうとう、僕をベッドに押し倒してきて── 「言っとくけど私のほうがデカケツだからね……っ♡ 今度は騎乗位交尾で勝負だよっ♡」 「わっ、と、撮るなら撮るでカメラ置き直さないと……!」 ──ばすっっ💢♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ……♡ ──どびゅっ💢♡ びゅるるるるるるるるるぅ~~~~……♡♡♡♡  そんなこんなで、今日はむきになった加納さんにデカパイとデカケツでたっぷり搾られてしまった……♡ ───── 「ねぇ、何にやけてんの」  乾いた夕暮れの下、加納さんが僕の脇腹をつついてくる。 「ごめん。この間のこと思い出して」 「ちょっ……なにか知らないけど、あんま恥ずかしいこと覚えないでよ」  もう……と言いながら、夕陽に照らされた加納さんは今日も可愛らしかった。  今日は放課後。加納さんはすっかり冷えた気温に合わせて、黒い学用コートで暖を取っている。  制服って上品で地味に作られてるイメージがあるんだけど、加納さんほどの美少女が着ると、華があるように感じるから不思議だ。  それに……加納さんほどの爆乳と安産型な女の子だと、冬着でもボディラインがいやらしく思える……。  するとまた加納さんにつつかれた。 「こら、今日はそういうことする日じゃないからね。テスト勉強」 「ごめん、つい」  ──今日の目的はテスト勉強。勉強会をしようと加納さんが誘ってくれたのだった。  男友達と雰囲気のゆるいファミレスに行って勉強……くらいなら時々やっているけど、女子と、それもあの加納さんと一緒にだなんて。  しかもしかも『今日はあんたの家でいいんじゃない?』と言われたんだ。 「あんたの家ってこのへん?」 「うん、こっちの通り」 「すごいね……2階建ての一軒家ばっかじゃん、このへん」  こうして案内していると、加納さんが少しずつ心を開いてくれている感じがする。  お近づきになれて良かったな……。  もっとも、肉体関係を持つのが仲良くなるより先だったのは変な感じだけど。 ─────  駐車スペースを通り抜け、自宅の玄関を開けると、ちょうど母さんが、仕事用のリュックを持って出かけるところだった。 「あら。あら! なあに? 彼女さん?」  グイグイいくなあ……ぎょっとした僕とは対照的に、加納さんは素敵なよそ行きスマイルを見せた。 「同級生の加納桐子です。お勉強を教えてもらいにきました」  それと同時に『お前余計なこと言うなよ』と言わんばかりに腕を突いてくる。コートに守られていなかったら逆に変な声を上げてしまうところだった。  実を言うと、加納さんのことは少しだけ話している。 「あらそう……! あなたが、うちの子に良くしてくれてるクラスのお隣さんね?」  今度は加納さんが驚き、僕と母さんを交互に見る。 「へっ? よく……そんな風に?」 「ええ~そうよ、カッコいいし頼りになるし、可愛い可愛いってねえ! 思った通りサマになる顔だわあ」 「そ、そですか……」 (裏アカのこと言ってないならいいけどさぁ……私のことそんな風に言ってるのかよ……こいつ……♡)  加納さんはポッと赤くなり、なんとか話題を逸らそうとする。 「えと、お母さまはこれからお出かけですか? もう夕方ですけど……」 「あ。そっか、言ってなかったね」  これは僕から紹介することにした。加納さんが不思議そうに僕のほうを見る。 「うちの母さん、看護師なんだ。父さんは内科医。学校からギリ見える病院があるよね、あそこに勤めてて──」  ──あれ? 「……!!」  加納さんの驚き方、なにか、尋常じゃないぞ。  その様子を見て、母さんもなにか気付いたようだった。 「あ……かのう、加納って苗字、そういえば! 私の勤め先にいる患者さんじゃない!」 「えっ!?」    それから僕は、加納さんのもう一つの秘密を知った。  彼女のお母さんは、僕の母が勤める病院に入院しているのだ。  手術も近く、大変な時期だが、その方は「娘には心配をかけたくない」と気丈に過ごしているという──  母が夜勤に出発したあと、自分の部屋に加納さんを案内した。  テーブルに向かい合って座ったものの、もはや勉強会というテンションではなかった。……痛いほど静かだ。 「ふぅ……世間、狭いね」  荷物を置いた加納さんは、だらんと脱力した様子で、僕と目を合わせようとしない。  ただ……さっきのことは、彼女が気にしているなら、気が済むまで話すほうが勉強より大事だと思った。 「……加納さんって……よく窓の外を見てるよね。あれ、空を見てたんじゃなくて、病院のほうを見てたんだ」  今思い返せば、加納さんの裏アカを知ったときもそうだった。彼女は授業中に外をちらちら見ながら、スマホをいじっていたんだ。  まさかそんな事情があったなんて……。 「よく、見てるじゃん。相変わらず……優しいね……」  その目には涙がにじんでいた。 「あんたなら分かると思うけどさ。入院とか手術とかってお金かかるんだよ。難しい病気ならさ、ビビるくらいのお金がかかるの」 「うん」 「パパとママは心配するなって言うけどさ……私も、何かしなきゃと思って……裏アカやってみたら、バイトよりよっぽど稼げて……」 「うん……」 「でも、ママの手術がいよいよ……って聞いたら、私、怖くて……もっと稼いであげないとダメって思って……それで……あんたのことも、巻き込んじゃった……」  加納さんがお金に敏感で、賢くて、大人びてる理由が今分かった。お母さんのために頑張っていたからなんだ。 「……授業中にスマホを見てたのも、もしかして収入が気になってたから?」  加納さんはこくっと小さく頷いた。 「ごめんね。なんか、その、めんどくさいでしょ。治療費稼ぐのに付き合わせてるとか。……知られたくなかった」  その顔はもう泣きそうになっている。  けれど、僕が言うべきことは決まっていた。 「僕は気にしないよ」 「え」  ちょっと早口になる。 「むしろ、カッコいいと思う! 加納さんがお母さんのために頑張ろうとしてることも、不安なのに、周りに黙って頑張ってることも。……僕だったら凄く辛いなって思うし」 「……」 「僕は、その、なんていうか、加納さんのファンだから。加納さんが僕を巻き込んだって思ってたとしても……僕は、支えてあげたいよ。エッチなことじゃなくてもなんでも……!」 「……そう……」    加納さんは、しばらく僕を見つめたあと、急に動き出して僕の真横にやって来た。 「じゃあ、さ。私の言うこと聞いて」 「なんでも聞くよ」  そう返すと、加納さんが綺麗なくちびるを僕の耳元に近付ける── 「抱いて……♡」  彼女の目は潤んでいた。けれど、もうその涙は不安と罪悪感があふれ出したものではなかった。 「私……あんたのこと、なんて言ったらいいか分かんなかったけど……好き。優しいし、あたしの言いたいこと、言わなくても分かってくれて……満足させてくれて……不安なの、消してくれる」  加納さんはゆっくりと気持ちを整理しながら、話してくれたようだった。 「……あんたは、どう?」 「好きだよ」  彼女がそんな風に言ってくれたのなら、僕の気持ちも、多分そうなんだろうと思った。 「ふっ。即答しちゃうんだ♡ ……じゃあもう一つだけ聞いちゃおうかな」  彼女の愛おしい顔が真正面にくる。 「加納さん、じゃなくて、かのこでもなくて、桐子さんって、呼んで。いい?」 「──桐子さんっ」  たぶん、桐子さんはキスされるのを待っていてくれたんだと思う。 「んぁっ……♡ ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅぱっ♡ んんぅ……♡」 (好き♡ 好き♡ 好きっ……♡)  桐子さんは、嬉しそうに僕に抱きついて、積極的に舌を絡ませてくれる。二人の熱が交わる。溶けて1つになってしまいそうになる。  しばらくキスをしたあと、彼女はくちびるを離して言った。 「ぷは……♡ ふふ、あんたとシてるといつも思うんだ。くっついてたら、ハダカでも寒くないね、って……♡」  そうして、僕たちは分厚いコートを脱ぎ捨てていった……。 ─────  桐子さんは全裸になって、同じく裸になった僕をその場に立ち上がらせた。一番はじめはフェラをしたいみたいだ。 ──ぼろんっ💢♡ 「ふふ……♡ 相変わらず、私でこんな逞しい勃起しちゃってさぁ……♡ 嫁にする気まんまんかよ……♡」  そう言って僕を見上げる表情は、初めてエッチをしたときよりも慣れていて、それ故のいやらしさを漂わせていた。 「なぁにその顔♡ 分かってるよ、私も、あんたのチンポ見ただけで……ムラムラしてたまんないって……♡ ちゅっ♡」  あふれた先走りをすくうように、亀頭へキスされる。桐子さんの小さめな唇と、パンパンに膨らんだチンポとの間で、卑猥な糸が引いていた。 「なぁに♡ 汚しちゃったーとか思ってる? ……逆だからね♡ 私があんたを誰かに取られないように、マーキングすんの……♡♡」  それから桐子さんは、僕のキンタマからチンポの先っぽまでを丁寧に舐めしゃぶった。 「れりゅれるれろれろれろ……♡ ぁむっ♡ ちゅ♡ ぢゅ~~……♡ ったく、毛の処理までキチンとしてんだから……そういうとこ好き♡ れろれろれろれろ……♡♡」  マーキングをすると言ったとおり、桐子さんはカリ首の敏感なくびれはもちろん、キンタマと竿の間から、蒸れたキンタマの裏側まで、しつこく舌を這わせてくる♡  エッチをすると寒さを忘れるとは言ったけれど、こうもいやらしく舐められると、チンポが熱くなって仕方がない……♡ ──びくっ♡ びくんっ💢♡ 「ひゃっ♡ も、もー、チンポの跳ね方すっごいよ……♡ あんたも興奮してる? ふふ……♡」  桐子さんが僕の肉竿を握り、二本指でつまむ。勃起した太さを確かめるかのように、唾液とカウパーに濡れた表面を愛撫してくれた♡  そのまま、指はカリ首に挟み、弱点をすっぽり収めてしまう♡ それより先の部分は、暖かい息を吐く口まんこに吸い込まれて……♡ 「はぁ~~……♡ ぁむっ♡ じゅるるるるる♡ じゅぽっ♡ じゅぼっ♡ れろれろれりょれろ♡♡」 (ちんぽ♡ チンポ好きっ♡ くっさいチンポ汁好きなのっ……♡ こいつのことが、好きぃ……♡♡)  桐子さんにいつも責められて、開発された亀頭が、悲鳴をあげるかのようにビュルッ♡とカウパーを漏らす。  それすらも絡め取って、桐子さんが舌を亀頭に這わせ……唇と指を前後させながら、見せつけるかのようにぐるぐるとちん先にフェラしてくる……♡ (私のものじゃなきゃやだっ♡ ぜったい旦那にするっ……♡♡ 私のフェラが一番気持ちいいって覚えさせてやるぅ……♡)  桐子さんの興奮はそれだけでは飽き足らず、ちんぽをシコるのと反対の片手を使って、自らのおまんこを刺激していた♡ ──しこしこ♡ シコシコ♡ ぬぽっ、ぬぽんっ♡ ずちゅっ……♡ 「れろれろれろっ♡ じゅるるるる♡ れろぉ~……♡♡」 (あーやば……♡ ちんぽしゃぶりながらまんズリすんの効くっ♡♡ 頭ばかになる♡ メスになりゅっ……♡♡)    くっ、吸い付きやばい……♡ こんなに綺麗な顔を歪めて、僕のチンポに奉仕してくれるなんて……!♡ (うぁ……指入れただけでキュンキュンしてる……♡ イクッ……♡ イクイクイクッ♡ 恋人ちんぽに敗北アクメくるっ……♡♡♡) 「んんん゛っ……♡♡」 ──ぷしゅっっ♡♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅぅ~っ♡  チンポをしゃぶったままオナニーで絶頂する桐子さん♡ その浅ましいほどの興奮ぶりを見ると、僕もキンタマの中身をぶっ放したくてチンイラが募る……♡  とはいえ無茶は言いたくない。まずは桐子さんを休ませてあげなくちゃ。髪の毛を撫でると、さらさらした心地良い感触……。  でも、そうすると桐子さんはすぐにチンポを口から離した。 「ぷあっ……♡ も、もー、頭撫でるとか、……嬉しいけどさぁ……♡ 我慢できなくなっちゃうでしょ……?♡」  我慢、とは。そう思う間もなく、彼女はベッドのほうに乗り上げて、僕の枕を抱くように寝そべった。 「最初はフェラで抜いてあげようと思ったのにさ♡ ここ、早く使って欲しくなっちゃった……♡♡」 ──ぱかっ……♡ ぐいっ♡ ふりふり♡ ふりふり♡  桐子さんはベッドの上でうつ伏せに股を開くと、ムッチリした太ももとお尻を掲げる♡ 「んふふ♡ ……彼氏の枕のにおいって、イイ感じだね♡ 卵子作るの捗りそぉ……♡」  枕に顔を半分突っ込みながら、僕を見る彼女の表情はドキドキそのものだった♡ 「あ、彼氏っていうの否定しないんだ♡ まぁそっか♡ ちゃんと告白したもんね……♡ ほら、フェラでグツらせてあげたぶんの精液、こっちに注いで♡ 彼女のおまんこに種付けしてぇ……♡♡」 「~~ッ♡」  僕は桐子さんの後ろを取るようにベッドへ乗り上げた。  無防備に差し出された桃尻が、暴発寸前のチンポに押し付けられ、ぺちぺち♡と挑発的に躍る♡ 眼下には巨尻だけではなくて、ベッドにつぶれた爆乳と、桐子さんの期待した顔が見える……♡  こんなに煽られて我慢できるわけもなく、僕は彼女のお尻を掴み、おまんこに勢いよく挿入した……♡ ──ずっぷんっっ♡♡ ずりゅるるるるる~~……♡ 「お゛っっ♡♡」 (やっべ……♡♡ でかチンポ奥までいきなりっ……♡ パンパンに勃起したのキてるぅぅ♡♡)  よほど期待してくれていたのだろう。桐子さんは僕のチンポをすんなりと受け入れ、それでいてねちっこい締め付けで刺激してくれる♡  スケベすぎるフェラ媚びでぎりぎりまで射精を煽られたばかりの僕は、少しも我慢できなくて── ──どっびゅっっ💢♡ ぶびゅるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡ びゅぐっ💢♡ ぶびゅ~~~~ッッ♡♡♡♡ 「ぉ゛ほっっ♡♡ お゛っ♡♡♡ おぉ゛~~……♡♡」 (キたっ♡♡ 濃いのキたぁっ……♡♡ デカケツ掴んで確実に孕ませるやつっ……♡♡ バック交尾で種付けされてるうぅ♡♡♡) ──ぷしゅっっ♡ ぷしゅっっ♡  桐子さんの子宮めがけて、どく、どくと濃いダマのようなザーメンを流し込む♡ チンポが脈打つたびに膣穴が激しくうねって、僕のザーメンを喜んでくれているんだとゾクゾクした♡  出る♡ まだ出るっ♡ キンタマの中身を吸い出されていく……♡ ──びゅるっっ♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ ぶびゅ~~っ♡♡ 「んぉ゛おっ♡♡ 射精なっがっ……♡ お゛ぉ~……♡♡♡ イクイクイクッ……♡♡♡」 (お、オナホみたいに種付けされるの幸せすぎ……♡♡ ほんとに……不安なの、全部とんで、お嫁さんにしてもらってるぅ……♡♡♡)    とても気持ちいい射精だった……♡ けれど、あれだけ強く求愛してもらったなら、一度で済ませるわけにはいかないだろう♡  僕はねっとりしたおまんこに包まれたチンポをすぐに引っこ抜いた♡ 「おっ♡ ふあぁっ?!♡♡ ちょ、いきなりぃ……♡♡」  そして、桐子さんの身体を横からひっくり返してしまう♡ 「ごめんね、仰向けになってみて……!」 「ひゃっ、あ、んん……♡ 分かった、けど……これって……♡」  すると、桐子さんは全裸で股を開いてベッドに寝そべった状態♡ おまんこから溶けたチーズみたいな粘っこいザーメンを垂らして、僕を見上げている……♡ 「満足させるよ」 「ぁ……♡ う、うん……♡♡」 ──くぱぁ……♡ 「も、もう一回……交尾して……♡♡♡」 ──どちゅんっっ💢♡ ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ ばちゅっっ♡  上からのしかかるように挿入♡ そのまま体重ごと打ち付けるような勢いで、激しく腰を振っていく♡ 「んおぉ゛っっ♡♡ おっ♡ ぉおっ!♡ しゅきっ♡ 好き♡ 好きぃっ♡♡」  お互い絶頂の余韻が残ったままで、すぐに背筋をゾクゾク駆け上がるような快楽に支配されてしまう♡  けれどおまんこをほじくるのが止められない♡ もっと桐子さんを気持ち良くしたい♡ もっと桐子さんで気持ち良くなりたい♡  セックスして、交尾してっ、孕ませたい、僕のお嫁さんにしたいっ……💢♡ ──どちゅっ💢♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ 「お゛っ♡ おっ♡ おっ♡ ぉんっ♡ きっ、きしゅっ、してぇっ……♡♡」 (おまんこすごいぃっ……♡♡ ぜんぶ繋がりたい♡ ぜんぶあげたい♡ 好き♡ 好き好きっ……♡♡)  僕たちはすっかり汗をかいた肌をくっつき合わせる♡ 桐子さんのJカップおっぱいに胸板を当て、しなやかな手で背を抱かれると、肘で身体を支えながらデカ乳を揉んでキスまでする♡ 「んんっ♡ ちゅ♡ ちゅっちゅっ♡ べろべろれろれろれりょっ♡♡ れろれろ……♡」 (あ♡ 腰ふっちゃぅっ……♡ 足まで絡めてっ、私、全身で媚びてる……♡♡)  こんなにも愛情を交わしあったら、もう感じて、感じて、すぐに絶頂が近付いてしまう♡  チンポがびくびく脈打って膨らむ♡ ザーメンをぶちまけた膣内がキュッ♡と引き締まって僕を包む♡ 射精させようと媚びてくるっ♡ 「ぷはっ、いいよっ♡ イって♡ 一緒にイこっ♡ おっ……♡ チンポ汁いっぱい出してっ、私の子宮っ、いっぱいにしてぇっ……♡♡」 「ぅん……っ、イくよ……♡」 ──どびゅっっっ💢♡ ぶりゅるるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるるるっ♡♡ ぶっびゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡ 「んお゛っ……♡♡♡ おぉぉ゛~~~~♡♡♡♡」  チンポが取れてしまうんじゃないかというほどの快楽♡ 尿道を拡げてぶちまけたザーメンは重くて、濃くて、密着させた子宮口の奥(満たしていく♡  桐子さんは枕に後頭部を押し付けて、舌をピン♡と伸ばしながらマジイキ♡ 僕の身体に巻き付いた腕と足も力一杯に僕を抱いていた♡  けれども、僕はもっともっと彼女を愛したい♡ 伸びた舌を絡め取って、またねちっこいベロキスを始めた♡ 「んうぅっ……♡ べろれろれりょれろれろ……♡♡ すきぃ……♡♡」 (ザーメン重いぃ……♡♡ 特濃精液でみちみぢぃ~って♡♡ 子宮ひろげられちゃう♡♡ ザーメン袋になっちゃうぅ♡♡)  やがて、僕たちは絶頂が収まるのも待たずに、どちらともなく腰を振り始める♡ ──ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ──びゅるるるるるるるっ……♡♡♡  その日は両親が夜勤だったこともあり、何度も何度も、何度も桐子さんと求め合ったのだった……♡ ─────  あれから数日後。  桐子さんは学校を休んでしまった。    事情はだいたい知っている。桐子さんからこう聞いたからだ。 『明日はママの手術なの』  ……それはもちろん、病院にまで行くだろう。  しかし、僕は当事者ではないのに、いつも憧れていた、応援していた──彼女になった桐子さんの一大事とあって、ものすごく緊張していた。 「ふー……」  そんなだから、休憩時間はおろか授業中もチラチラと窓の外を眺める。  この景色の端っこには病院がある。そこは僕の両親が勤める場所。そして、桐子さんとそのご家族が戦っている場所なんだ……。  こんなことをしているから、さすがにクラスメイトたちも、何かあったのだろうと分かってしまったみたいだった。 「なんか知らんけど、大変だな……」 「お前もムリすんなよ」 「さっきからずっと遠い目……やっぱり二人って付き合ってるんだ……交尾したんだ!」 「交尾って言うな」  そういう奇異の目も、いろんなテンションの言葉も、ぜんぶ五感の隅で押しとどめられる。それくらいに僕の頭は桐子さんたちの心配でいっぱいだった。  ……あんまり僕らの関係とか桐子さんの事情がバレたら怒られそうだな……目立つのは良くないな。そう思っても、やっぱり心配で、平静ではいられなくて──  そう思っていた5限目あとの休憩時間、教室のドアが勢いよく開いた。 「ねえっ!! ママの手術、うまくいったって!!」  大声に振り向いたら、息を切らせた様子の桐子さんが立っていて。 ──そのまま、怪我しちゃうような勢いで抱きついてきた。 「み、みんな見てるって」 「いいの。私が手術まで大人しく待ってられたのは、あんたが私の相手をしてくれたおかげなんだから……♡ 今はイチャつきたい気分なのっ♡」 「イチャつくって言っちゃったらもう……」  僕はたじたじなんだけど、彼女はもう、完全にテンションが上がりきっていた。 「ふふふっ、何も間違ってないでしょ? もうママの病気のことも、お金のことも心配いらない。これからはホントに、ただ好き同士だから一緒にいるの♡」  ニカッと笑って言った桐子さんは、目元に涙の跡を残しながらも、晴れやかな表情で……。 「ちゅ~~っ……♡」  周りの目も気にせず、熱烈なキスをお見舞いされたのだった。 「──桐子があの顔してたら、墓場まで付き合うの確定だね」  クラスメイトの誰かがそんなことを言った。  それ以来、僕は本当に桐子さんとクラス公認なレベルで付き合うことになり……。 「ふふっ、裏アカで稼いだお金はー、子作り資金にするのもアリだね……♡」  そんなことを言いながら、大学に進学しても社会人になっても、夫婦になっても愛し合う関係を続けることになったのだった――――


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