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【1/2】サキュバス教会で爆乳ギャルシスターに騎乗位交尾で連続中出しさせてもらう話

【1本目】10000字 サキュバス教会で爆乳ギャルシスターに騎乗位交尾で連続中出しさせてもらう話 キャプション: オークもゴブリンも敵わないとされる性のスペシャリスト、サキュバス。現代では人間と共生関係にあり、実質的な風俗施設が多種多様に活動している。 そのうちの1つ『サキュバス教会』に訪れた俺は、エロ可愛くて元気をくれるシスター風のギャルサキュバスと中出し性交をすることになり……。 ――――― 【2本目(支援者様向け)】14000字 サキュバス教会のギャルシスターとドスケベ受付嬢に、W玉フェラ・Wパイズリと生ハメ性交でVIP待遇されちゃう話 キャプション: ヘイリーちゃんと初めて会った翌週、俺は受付嬢のセリルさんに許可を貰ったことを思い出し、2人をまとめて3Pコースで予約させてもらうことにした。 2人は再会した途端に乳首をビンビンにさせ尻尾をふりふりする淫乱ぶり♡ チン媚びされながら部屋へ向かい、2人がかりのフェラにパイズリに、ラブラブの本番セックスを楽しませてもらうことに。俺たちはサキュバス相手だからこそ許される無制限の無責任中出しにのめり込んでいき……♡ →https://loba888888.fanbox.cc/posts/8448374 ――――― お待たせしました。 なんとか間に合った……今週いろいろありすぎて土日でもりもり書き進めてました。 勢いで思いついたサキュバスらしい淫乱ネタをがんがん詰め込んで書いたので、読者の皆さんもIQを下げて楽しんでくだされば嬉しいです! ―――――  初めて入店する風俗店って緊張するものだ。  どんなキャストがいるか。店員の対応はいいか。店の雰囲気や内装、設備は……。  ──大抵はそうなるが、この店は受付に入って10秒で度肝を抜かれた。 「はじめまして~っ! あたしヘイリーって言うんだー。よろよろ!」 ──むぎゅ~っ♡  扉を開けた直後、超タイプの女の子が胸に飛び込んでくる。柔らかく抱きしめてくれる。  金髪ツインテールのきゃぴきゃぴした髪型。若々しく白い肌。きゅるんと動く大きな赤い目に、自然なメイク……。 ──むにっ♡ むにゅっ♡  しかもこの爆乳っ。服越しでも分かる確かな重量ととんでもないサイズ感だ。こんなにも贅沢に押し付けてくれたら、これだけでもう不安が弾け飛んでしまう。  俺はドキドキしながら返事をした。 「よ、よろしくお願いします……! 予約してた■■です」 「ん! だよねだよね! 今日はいーっぱいごほーししたげるね♡ ちゅっ♡」  いきなり頬にキス。ついついにやけてしまう。  すっかり初入店の緊張が取れたところで、改めて室内の様子を見る。    ここはエントランスだ。建物に入ると、まずは美しい絨毯や暖色のランプに迎えられて、しばらく通路を歩く。そのあと受付にやってくるわけだ。まるで高級レストランだな。  大型のカウンターを仕切りにしてスタッフが立っており、それに目を留めると、ヘイリーちゃんが脇によけて話しやすくしてくれた。 「──お待ちしておりました、お客様。サキュバス教会へお越しくださりありがとうございます。受付のセリルと申します」  ……受付スタッフは女性だ。  片目が隠れる銀髪のロングヘアに、赤い目と美しい顔立ち。それに、ヘイリーちゃん同様の凄まじいプロポーション。  やはりここは普通の風俗店とは違うのだと、いい意味で思い知らされる。  セリルさんは俺と同レベルの高身長だし、クールな雰囲気が漂っていた。その艶やかな唇が静かに動き、美しい声色でとんでもないエロ営業トークが行われる。   「サキュバス教会では『性交こそ幸福』との教えに基づき、性欲を溜め込んだオス様にどっぴゅりと精液をコキ出していただくため、サキュバスシスターによる様々な性奉仕サービスを提供しております──」  そう。ここは人間とは異なる種族『サキュバス』が運営する、教会風の風俗店だ。  サキュバスは性欲の強いオークなんかでさえも頭が上がらないとされる性のスペシャリスト。搾精のプロである。  ゆえに現代の彼女らは俺たち人間と共生関係にあり、サキュバスならではの優良低価格ドスケベサービスで各地の風俗業界に入り込んでいる。  ここは王都の1店舗なわけだが、本物の教会がある街のお膝元でシスター服の美女と性行為できるという背徳的なテーマが話題を呼び、俺もついに足を踏み入れたわけだ。そんな蛮行が許されていること自体、権力と癒着できるほどクオリティが高いことの証左である。 「──概要は以上です。ご予約の方には余計なご紹介かもしれませんが、初入店の方には念のためご案内しております」 「い、いえ。なんか改めてその場で聞くと、ドキドキしますね……!」 「ふふん、そうでしょー! みんなセリルさんみたいなー、真面目そうなお姉さんにスケベなこと言わせるの好きなんだよね♡ キャストのあたしとしては妬けちゃうけど~っ」 「ふふっ……すみません、ヘイリー。私ばかりがお客様の性欲を煽っても困りますよね。あと少し、システムの説明だけさせてください」 「はぁ~いっ」  俺の横でニコニコするヘイリーちゃん。セリルさんもそうだが、彼女はシスター服をモチーフにした制服を着ている。  ベースはあくまで、白と黒の布地であしらわれた、長袖のあまり肌を見せない衣服。  しかしサキュバス教会のそれは大きく改造されており、胸周りをキュッと引き締めてノーブラ乳首が浮き上がるほどに爆乳が強調されている。ヘイリーちゃんはKカップだっけか。横から見ると人間離れしたたぷたぷのデカパイに感動すら覚えるな。  腰周りも凄まじい。ミニスカートのような趣で生地が広がって途切れ、その下には黒のガーターベルトとニーソックス。  太股はセクシーに強調され、豊満なヒップもチラチラとのぞく。股間は股布で隠されているのだが、これもうっすらと透けており、スケベなピンク色の紐パンが見える。というか紐もチラ見えしている……。  ヘイリーちゃんもセリルさんも、腰の上あたりからスルッと尻尾が出ているな。先端がハートマークの黒くてつやつやした尻尾だ。やっぱり相手はサキュバスなんだなぁ。    しばらく観察するのに夢中でいると、セリルさんが俺の股間を見ているのに気付いた。 「……ふふっ、始まる前から勃起済みですか♡ 人間さんにしては随分と逞しいおチンポですね……♡」 「あ~っ♡ ホントだぁ♡ めちゃくちゃおっきいじゃーん♡ ほれほれ♡」  ヘイリーちゃんが軽くズボンの上から撫で回してくる。うおおっ、2本の指で形を確かめるようなエッロい手つき……♡ 腰引ける……♡ 「っあ、すみません、説明も聞かずにこんなになって……」 「構いませんよ♡ お客様にムラムラしていただいて、楽しむ準備をしていただくのも受付の仕事ですから……♡」 「うんうん♡ セリルさんありがとっ♡ でも一応、システムはちゃんと聞いてねー?」 「はい……」  チンポを触られながらも説明をちゃんと聞かないといけないって状況が、ますますムラムラをかき立てる。  セリルさんも俺の勃起チンポを気にしながら、ぽっと顔を赤らめて話し始めた。 「本日のご予約は90分コースで伺っております♡ こちらの通路へ入ってから、さっそくプレイ開始となりますので、お部屋までの道中もごゆるりとお遊びくださいね♡」  すらりとした腕で指し示したのは、エントランスの奥にある扉の1つだ。 「ノーオプションでご予約いただきましたが、当店ではディープキスや生ハメ等幅広いサービスを基本としておりますので、おチンポ様がイラついた際にはお気軽にキャストへお申し付けください♡」  やばい……相手はベテランの風格がありながら、恥じらいのある雰囲気を見せてくれる♡ チンポの勃起が止まらない♡ 「あっ……♡ ふふ♡ ちなみに、本日は日曜日ですので中出し割引のキャンペーンがございます♡ 積極的にサキュバスシスターのおまんこへ膣内射精していただき、子作り交尾の興奮を味わっていただけますと幸いです……♡」 「はいっ♡ てことでねー、いっぱいお射精したらその分お安くもなるから♡ いーっぱいパコパコしようね、お兄ちゃん♡ あっ、あたしにはタメ口でいーからね!」 「それでは、楽しい時間をお過ごしくださいませ♡」  セリルさんがエントランスから繋がる扉のひとつを開く。  そこからはまた通路が繋がっており、俺はヘイリーちゃんに腕を抱かれて歩いていったのだった。  しばらく進み、扉が閉まったあとでヘイリーちゃんが口を開く。 「セリルさん、お兄ちゃんのこと気に入ったみたいだよ♡」 「えっ? そうなの?」 「うん♡ ウチってあの入口の通路で監視が入っててー、お客さんのコンディションとか身だしなみとか分かるんだけどねー、もうその時からセリルさんニコニコだったもん♡」 「そ、そうなんだ……なんか嬉しいな」 「うんうん、超ラッキーだから喜んでいーよ♡ セリルさんってキレイで適性あるからってさ、キャストじゃなくて受付専門になってるんだ♡ それなのに、直接交尾したーいってオーラ出るなんて……あたし初めて見た♡ あたしも余計ドキドキしちゃうな~……♡」  むぎゅっと力を強めてくるヘイリーちゃん。乳の柔らかさを堪能しながら、「はぁ~♡」と艶めかしい吐息を聞かされる。  白黒のシスター服に膨らんだ双峰の頂点は、先ほどよりもはっきりと硬くなった形を主張しており、チンポがまたいきり立ってしまった♡ 「ん♡ そうそう、いっぱい見ていーよ♡ オス様のムラムラとせーえきが、あたしたちサキュバスの欲しいものだから……♡」  中出し割引なんてサービスが許されるのも、サキュバスの持つ文化や種族的な特徴ならではなのだろう。普通だったら性病とか妊娠のリスクがあって絶対禁止だもんな。    とにかく俺は彼女に性欲をぶつけまくって良いわけだ。俺は抱かれたのと反対の手でヘイリーちゃんの乳を揉んだ。 「あっ♡ えへへ……♡ おっきいおっぱい、好きー?♡ 好きだよね♡ わざわざ一週間前から予約してくれてー、Kカップの爆乳シスター選んでくれたんだもんねー……♡」 「うん……触るだけで幸せになっちゃうな……♡ お尻も好きだけどね」 「そかそか♡ えへへ、いっぱい孕ませたくなるーってよく言われるよ♡ お兄ちゃんもそう思ってくれてるならー、嬉しいな……♡」  色っぽい目つき。尻尾がするすると手に絡みついてくる。この可愛さと明るさでどれだけの精を搾り取ってきたのだろう……♡  そんなことを考えながら、通路のT字路に差し掛かると、ヘイリーちゃんはその片方へ迷い無く進んでいった。 「それじゃあデカケツとデカパイ好きの変態お兄ちゃんにー、ちょっと良いものを見せてあげまーす♡」 ──たん、たん、たんっ!  分かれ道の先には階段があった。ヘイリーちゃんがするっと俺の前へ出て、軽快に段差を上がる。  間近にあった温もりが離れるのを寂しく感じたのも束の間、いかがわしい色の照明に照らされた彼女のカラダが、先ほどよりもローアングルで眺められることに気付く。   「どーお? ゆっくりついてくるといーよ♡ あたしのお尻、見放題だからさ……♡」 ──ふりっ♡ ふりっ♡ むっちいぃ~……♡  ヘイリーちゃんがお尻を突き出してくる。俺は思わず立ち止まり、前のめりになった。 「んふふふ♡ そんなに見られたら恥ずかしいけどねぇ♡ まあ見ちゃうよね♡ シスターの女の子がぁ、こんなにエッチなポーズしてたら~♡」  ヘイリーちゃんの衣装はシスター服ながらミニスカートに改造されている。ピンクの紐パンが結び目をちらちらとのぞかせ、ローアングルの巨尻が迫力たっぷりに白い肌を晒していた。  背中側にもシースルー素材の股布があるのだが、彼女はそこを強調するようにお尻を突き出してくる。その上、自らのお尻を掴んで、ぐにぃ~♡と谷間を広げてくるのだ。 「あは♡ 見えちゃってるかなぁ、お尻の穴……♡ もし見えてたら言ってね♡ そこでシコシコしてもいーし……♡」  そう言われると目をこらしてしまう。カチャカチャとズボンをゆるめ、肉棒を出して握りしめる。 「ああ……み、見えてるよ……♡」  黒い股布の先、ピンク色の紐に辛うじて遮られながらも、綺麗なアナルが柔らかそうに変形しているのが見える。もちろんその下には、ふっくらしたおまんこのスジも透けて見えた。  しかも観察しているうちに尻尾がうねり、股布と紐パンを引っ張って生晒しの局部をチラチラさせる。  サキュバスはその種族の性質上、人間と違って通常の排泄をする必要がなく、従ってヴァギナやアナルは純粋に『性器』としての『使い方』をされているのだという。  ヘイリーちゃんはこの女性器と尻穴で幾多の精を搾り取ってきたのだろう。無防備に女の弱点を差し出すポーズに興奮が止まらず──  気が付くと、俺は、自らの手で肉棒をしごき……今までに経験したどんな自慰よりあっけなく射精していた……♡ ──びゅ~~~~っ♡♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ どびゅっ!♡♡ びゅるるるるるる~~~~♡♡♡♡ 「あっ♡ すごっ……あっつぅい……♡ そーそー♡ そのまま気持ちよーくお射精して♡ バカになっちゃおーね……♡ ほらほら、シスターのお尻にぃ、おトイレみたいにコキ捨てちゃえ……♡」  室内ですらない階段、そこで子種をぶっかけるというアブノーマルな体験が理性を灼く。  気付けばヘイリーちゃんがその場で蹲踞の姿勢をとってしゃがみ、チンポのすぐそばまで腰を運んできてくれている。  俺はヘイリーちゃんのチン媚びに恍惚としたまま、デカケツめがけて溜めに溜めたザーメンを放出していった……♡  しばらく射精し続けて、ようやくその勢いが止まる頃には、ヘイリーちゃんの生白いお尻や黒いガーターベルト、ニーソックスにシスター服までどろどろに白濁液で汚れていた♡  鈴口からトロッと溢れてくる残り汁は、さらに近づいてきたヘイリーちゃんの股布に擦りつけさせてもらった♡ 「えへへ、皆コレ好きなんだよねー♡ シスターの服をくっさぁい孕ませ汁で汚したいって思ってるんだよね……♡ お兄ちゃんもそうだよね♡ シスターと交尾したくて来たんだもんね♡」  もちろんそのつもりだ。客のシたいことを分かった挑発で、また肉棒が苛立ってしまう♡ なんならこの場でハメたいくらいだっ……♡ ──ぎんっ💢♡ ぎんっ💢♡ 「あっ……♡ ふふ、すごぉい♡ こんなにお尻ベトベトになるまでマーキングしたのに♡ そんなにカッコよく上反り勃起しちゃうんだー……♡♡」 ──ぺちっ♡ ぺちっ♡  挑発的に尻を肉棒に当てられる♡ その柔らかい弾力だけでビクンと竿が跳ねる……まったくオスを喜ばせることに余念がない♡  彼女の一挙一動に注目していると、不意にパチッと指を鳴らして、彼女のお尻まわりから汚れが取れていった。 「ん♡ びっくりした? これもサキュバスのテクでーす♡ あたしで射精してもらったザーメンはもう、あたしのモノ♡ 魔術的に操ることが出来るんだよねー」  言いながら反転して立ち上がり、彼女は俺を上段から見下ろしながら話す。  消えたはずのぶっかけ精液は、いつのまにか彼女の片手に──正確に言えば、そこに持った使用済みコンドームの中に収まっていた。 ──ふらふら……たぷんっ♡ たぷっ♡ ずっしぃぃ♡ 「こんなに出すなんてホントすごいね……♡ チュッ♡ お兄ちゃんとあたしって、相性抜群カモ♡ こーんな大量射精、ちょー当たりだし♡」  ほかほかのコンドームへ見せつけるようにキスをするヘイリーちゃん。ぶっかけプレイをした挙げ句、汚れを気にすることなく、射精量を見せつけられ褒められるとは極上のサービスと言うほかない。  彼女は手招きをして、本来向かうべき上階へと誘う。 「でもでも、早漏なのはカワイイね♡ 無理ーって言ってもドピュッちゃうくらい、いーっぱい搾り取ってあげるから、覚悟しててね……♡」  俺は彼女の手を取り、イチモツをばきばきに勃たせながら、宛がわれた部屋へ向かった……♡ ─────  ヘイリーちゃんのサービスは室内に入ってからも抜群だった。  しかし、予想外なこともあり……。 「あ゛ぉ……ッ♡♡ こ、これ、イく……ッ♡♡ お゛ほっ♡ おっ♡ おおぉぉぉ……♡ お兄ちゃんのチンポぉ……い、いいとこっ、全部、当たってるうぅ……♡♡」  どうやらヘイリーちゃんのまんこは、俺のチンポと相性が良すぎたらしい♡  しばらくイチャイチャしたあと、服を着て貰ったまま騎乗位で挿入してもらったのだが……経験豊富に導いてくれたのも束の間、彼女は俺の腰にまたがってとんでもないスケベ顔を見せてくれたのだ♡ 「ふーっ💢♡ んふぅーっ💢♡ な、にゃんでこんなイイのぉ……♡ お゛ぉっ♡♡ デカちんぽで堕ちるっ♡ お兄ちゃん専用まんこになっちゃうぅ……♡♡」  俺のほうだって余裕はない♡ サキュバスまんこは極上のオナホ穴と言うほかなく、チンポ汁を搾るのに特化した蜜壺になっていたのだ♡   その上本人が挿入しただけでイくほど興奮しているのだからたまらない♡ みちみちと詰まった数の子天井が敏感な肉竿をぞりぞりと愛撫してくる♡ フェラと手コキを同時に受けているかのような筆舌に尽くしがたい快楽だ……♡  ヘイリーちゃんは腰をがくがくと震わせる♡ シスター服から浮き上がった爆乳はぶるんぶるん♡と揺れ、ビンッビンになった勃起乳首がいやらしく目立つ♡  そして股布は潮吹きと愛液でぐしょぐしょ♡ まんこと肉棒に貼り付いて形がクッキリしてしまい、布の意味がない♡  ムラムラすると余計にチンポが敏感にそそり立ち、ビクッと跳ねた動きを膣肉で受け止められる♡ 「んおッ♡ ほっ、ほ、おぉ……♡ は、恥ずかしいなぁ、もー……♡ こんなに気持ちいいの初めてだよ……♡ 運命の人ってヤツかも……♡」  うっとりした表情でヘイリーちゃんが見つめてくる♡  俺だってこんな美少女サキュバスが運命の人というなら全く異論はない♡ 望むところだと思い、デカ尻と爆乳をそれぞれの手で愛撫してやった♡ 「あッ♡ そ、それ、ずるいぃ♡ おっ♡ 優しい、手、なのにっ、んッ♡ ふぅー……っ💢♡ チンポ欲しくなるっ……♡ ゾクゾクするのぉ……♡」  肉棒を咥えこんだまま、ぐるぐると腰をかき回すグラインド♡ 騎乗位セックスならではのテクでチンポが全体をヌルヌルほかほかの膣穴に弄ばれる♡ 「ううッ、やばい、で、でるっ……♡」 「いいよ♡ 出して♡ おっ♡ おぉっ……♡ さっきみたいな濃ゆ濃ゆのザーメン♡ ヘイリーの膣内にらしてぇ……っ♡♡」  愛おしそうに見つめてくるヘイリーちゃん♡ スケベな声とまんこで媚びられた俺は、すぐさま暴発してしまう♡ ──どびゅっ💢♡ びゅるるるるるるっ!♡♡♡ びゅるるるるっ!!♡♡ びゅるっ!!♡♡ びゅ~~~~っ♡♡ 「お゛ぉっ♡♡ イグッ♡ イクイクイクッ……!♡♡ んぉおぉぉぉぉ……♡♡」  ほとばしる白濁液であっさりとアクメし、ガクガクと腰を揺らすヘイリーちゃん♡ 噴いた潮が股布を貫通して俺の胸板にかかるほどマジイキしている♡  その振動でチンポをしごかれるのさえもまた気持ち良く、俺はキンタマがどんどん軽くなっていくのを感じた♡  あまりにも気持ち良く、ついつい両手でデカ尻にしがみつくと、また「おっ!♡」とエロい声が響いてチン媚びに磨きがかかる♡ 「んおっ……♡ はー♡ はーっ♡ やば……マジでこれっ、ハマる……♡♡」  今度の射精は、二回目なのと暴発したのとがあって比較的すぐに収まった。気持ち良さで言えばもちろん生ハメ交尾をしたこちらのほうが上だが……♡  ヘイリーちゃんは挿入したまま、少し体勢を変えて身体を休めている。  やれやれ、普通の風俗で言ったら時間内に二度も射精しただけで十分すぎる性体験だ。まったくヘイリーちゃんと出会えたことに感謝しかない……♡  そんなことをぼんやり思っていると、彼女は俺を煽情的に見つめた。 「ね……♡ お兄ちゃんからも、パコパコしていーんだよ?♡」 ──ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ヘコヘコ♡ ヘコヘコ♡ 「オスを舐めてた雑魚メスにぃ、つよーいデカチンでいっぱい突いてぇ……♡ 子宮にぐりぐり押し付けながらぁ、抜かずの中出し二回目ー……♡ ぜったい気持ちいいよ……♡ ね♡」  ヘイリーちゃんが上体を俺の胸板に下ろし、むにっとした布越しの爆乳とこりこりした乳首で性感をアピールしてくる♡  エロい言葉を聞いているうちに、俺の肉棒はあっさりと硬さを取り戻していく♡ 「んぉっ……♡ そうそう、その調子♡」  それから彼女は、俺に今日何度目かのキスをした♡ 「ちゅ♡ ちゅぱっ♡ んふ♡ れろれろっ、ちゅ、ちゅっちゅっ……♡ ねぇ……♡ おねがい……♡」 ヘイリーちゃんは顔に貼り付いた髪の毛をさらっとかきあげる。そうして俺を見つめた姿は、今日一番の美しさで……。 「めちゃくちゃにして……♡」 ──どちゅっ!♡ 「おお゛っ♡ いいよっ♡ そのまま♡ きて♡ きてぇ♡ おっおっ♡ おぉ~~♡♡」  挑発に乗ってしまい、俺はチンポをばきばきにイラつかせていた♡  逃げられないようデカ尻を掴みながら、自分勝手に腰を突き上げ、気持ち良すぎるサキュバスまんこを喰う♡ 膣コキ奉仕させてやるッ♡ 「お゛っ♡ おチンポ怒ってるぅん♡♡ おへっ♡ ごめんなさっ♡ 子宮さしだすからっ♡ 許してっ♡ 孕ませセックスで許してぇ♡♡」  彼女のほうが腰の角度を変えると、確かに最奥部へ肉棒がしっかり届く♡  ヒダでぎっしりの膣内をほじくるだけでも気持ち良いのに、オスが最も昂る瞬間、子宮口にチンポを突き立てることをアシストしてくれたのだ♡  サキュバスゆえに性交のセンスが抜群なのか、風俗のキャストだからテクニックを覚えているのか、それとも俺に本気でムラムラしているのか……♡  もはや何だっていい♡ この雌を貪る♡ ヘイリーちゃんのデカパイを押し付けられ、巨尻をハンドル代わりにし、子宮に打ち付けるっ……♡ 「お゛っ♡♡ やべっ♡♡ これハマるっ♡♡ お゛っ♡ しゅきっ♡♡ お兄ちゃんしゅきいぃぃ♡♡」 ──ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ 「うっ♡ ああッ♡ ヘイリー、出るぞッ……♡」  俺は……夢中で腰を振りながら、またも簡単に果ててしまった……♡ ──ぼびゅっ💢♡ ビュルルルルルッ♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるぅ~~~~♡♡♡♡ ぶっびゅぅぅぅ~~~~♡♡ 「んぉ゛っ♡ おぉ゛おぉぉぉぉ~~~~……♡♡♡♡」  ヘイリーちゃんがドスケベ顔で絶頂する♡  俺のほうも、子宮へ突き立てた肉棒を最高潮のまんこで搾られ、経験したことがないような勢いでザーメンをひり出してしまう♡  濃厚な精液とともに愛おしさが込み上げ、俺は片手でケツを揉みながら彼女の背も抱き締める♡ おっぱいの柔らかさを胸板で堪能しながら口づけをした♡ 「あん……っ♡ ちゅ♡ ちゅっ♡ お兄ちゃん……♡ ちゅぱっ♡ ちゅ♡ んふぅ……♡」 (このチンポ……ほんっとに最高ぉ……♡ ふつーに出会ってたら一発で結婚してたし……♡♡ お゛っ♡ やっば♡ またイクッ♡ キスハメでイクの♡ 覚えさせられちゃう……♡♡) ──ビクビクッ♡ ビクンッ♡ きゅうぅぅ~~んっ♡  俺たちは濃厚なセックスにすっかり蕩けて、長年の恋人同士のように抱き合ってしまった……♡ ───── 「本日はお楽しみいただけましたか? お客様♡」  とうとう所定の時間が訪れ、セリルさんが待つ受付へ二人で戻ってきた。 「……まあ、お二人の様子を見れば、満足いただけたことはよく分かりますが♡」  ふふ、と微笑んで見つめてくるセリルさん。  横に立ったヘイリーちゃんは、当然のように俺の腕を抱き尻尾まで絡みつかせたまま、もう片手でいくつかの袋を掲げた。  それらは全て、こってりした精液を詰め込んだ使用済みコンドーム♡ 「ん……ぶっかけ一発と~、中出し二発で、お掃除フェラでも一発射精してもらったよ……♡」 「まあ……♡ 回復魔法のオプションも無しで……ですよね……♡ それもこんなに濃く、子作り上手な精液が……♡」  セリルさんは受付のボードに目を落とし、指差して内容を確認する。 「うん♡ お兄ちゃんと交尾するの……すっごく良かった……♡」 「そうですか……♡」 ──むくっ♡ むくっ♡  ……セリルさん、乳首が勃ってきてるように見えるのは気のせいかな。  俺のほうがまたドキドキしていると、セリルさんが顔を上げて言った。 「えぇと……本日の料金ですが、中出し割引につき、1000円となっております……♡」 「そ、そんな安くていいんですか!?」 「はい♡ キャンペーンのことはお伝えしていましたよね♡ サキュバス教会はオス様に気兼ねなく、無責任の種付け射精をしていただくことを推奨しておりますので……♡」  たった1000円でこれほどのサービスが受けられるなら、毎週通ってしまうぞ……♡ 人気の秘訣が分かるようだ……。 「えへへ、お安くなって良かったねお兄ちゃん♡ あたしたちも特上のせーえきが貰えて嬉しいし♡ うぃんうぃんってカンジ?♡」 「そうですね♡ ぜひまたお越し頂けますと幸いです♡ ああ、ちなみにヘイリーから名刺は受け取りましたか?」  少しずつ、話が見送りのムードになっていく。 「はい、貰いました。愛のメッセージもあって嬉しいなぁ」 「あっ、み、見せちゃダメだよ!? 恥ずかしいから……♡」  そこでまた、セリルさんが柔らかい微笑みをして……。  それから、長い髪に半分隠れた顔をポッ♡と赤らめ、いやらしい目で俺を見つめた。 「……こちら、私の名刺……です♡ こちらのコードを提示いただけますと、私もご自由に『使って』いただけるようになりますので……♡ ぜひ、よろしくお願いいたします♡」 「えへへ、良かったねお兄ちゃんっ♡ 次は3Pしてみよっかー……?♡」 「ふふふふ♡ 次のお越しをお待ちしておりますね、お客様♡」  こうして、俺は二人のサキュバスシスターたちに気に入られてしまったのだった……♡   ――――― 読んでくださりありがとうございました。 こちらで続編14000字を公開しております! 「サキュバス教会のギャルシスターとドスケベ受付嬢に、W玉フェラ・Wパイズリと生ハメ性交でVIP待遇されちゃう話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/8448374


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