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魔殺姫・時雨 ふたなり調教開始~屈辱の射精懇願 リリセラ様とリム様の手コキマンコで人外巨マラ特濃ザーメンどぴゅらせてぇぇぇぇぇぇッッッ♥♥♥♥~ 正規ルート編 01話

~正規ルート~ 「・・・・わっ・・・わ・・った・・・・・・」 「れちゅりゅっっ♥♥・・・ふふっ♥・・もっと大きな声で言わないと聞こえないわよ、時雨・・・?♥♥」  苦渋の決断の末に口を開いたにも関わらず普段の凛々しい口調とはかけ離れた蚊の鳴くような声の時雨に、聴覚が人間よりも数倍優れ聞こえているはずのリムは恰好の獲物を前に舌なめずりするように目を細め嗜虐的な笑みを浮かべながら聞き返す。  そんなリムの意図を分かっていながらも下手に逆らえない時雨は、怨敵である相手に尊厳を踏みにじるに等しい懇願をすることへの屈辱と今もなお増大し続け全身を絶えず駆け巡る金玉衝動に苦渋と苦悶の表情を浮かべながらも・・・・ 「・・・・しゃっ・・・射精・・・・せっ、栓を取り除いて・・・・・しゃっ、射精させて欲しいっっっ!!」  一時的な戦略的撤退とはいえ、時雨はとうとう自身が射精を望んでいるということを口に出してしまう。  その時雨の言葉に満足そうな笑みを浮かべたリムは、長い舌で分厚い紫色の唇を煽情的に舌なめずりすると・・・ 「うふふっ♥♥ ようやく本心を口に出したのね♥♥ いい子よ、時雨♥♥ でも、まだ言葉が足りないかしらね?♥ そうは思いませんか、リリセラさ・・・・ふふっ♥♥ 私が唯一、主と認めた方をここまで興奮させることが出来るなんて嫉妬で狂ってしまいそうよ♥♥」 「なっ、何を言って・・・・・おッッッッッッ!!??♥♥♥」  ビキキキキキキキキキキキィィィィィィィィッッッッッッッッ!!!???♥♥♥♥♥   ベチ゛ン゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!!♥♥♥♥ 「おっほぉぉぉぉぉォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~ッッッッ!!♥♥ 増大デカ金玉にアツアツガチガチ剛直デカチンポぶち当たってりゅぅぅぅぅゥゥゥゥゥ~~~~ッッッッ!!!???♥♥♥ 」  リムの耳舐め奉仕のあいだ鳴りを潜めていたはずのリリセラの陰茎は、時雨の屈服射精宣言を聞いた瞬間に先程よりも上回る膨張と興奮を見せるとグロテスクな極太血管がはち切れんばかりに浮かび上がり陰茎とすら呼べるか怪しい奇形フォルムの剛直が大きく震え上下にバウンドし時雨の睾丸と凄まじい衝突音を奏でる。 (フゥゥゥゥ~~~ッッッ!!!♥♥♥フゥゥゥゥゥ~~~ッ゛ッ゛ッ゛!!!♥♥♥ このままじゃリリセラのモノで金玉壊されちゃうぅぅぅぅぅッッッッ!!! 睾丸でこんな馬鹿みたいな快感なんて脳がもうおかし・・・ッッッッ!!!!♥♥♥ んっぎっぃいぃぃぃいィィィィィ~~~~ッッッッッ!!!???♥♥♥♥)  肥大化したことで衝突体積が大幅に拡大し敏感さも増したことで、その衝撃から全身へ伝わる金玉快感も恐ろしいほどに高まり時雨の脳はその処理が追い付かず激しい火花を散らしショート状態に。 (はぁぁっっっ♥♥♥ あの時雨が恥辱にまみれた表情を浮かべながら射精を請う言葉を吐くなんてっ♥♥ んほぉぉぉぉっっっ♥♥♥ 興奮でデカチンポが勝手にイキり勃ち過ぎて暴れ狂うッッッ!!!♥♥♥ ぉっっ♥・・ぉぉぉォォォォッッッ!!♥♥)  そんな様子を時雨の背中越しに感じ取ったリリセラは、期待と興奮に満ちた妖しい笑みを浮かべると玉の汗でいやらしく輝く肉付きの良い極上のヒップに指を食い込ませるように鷲掴み、40cmの極太人外ふたチンポを易々と挟み込んでしまう狂ったように脈動を繰り返す肥大化デカ玉に狙いを定め腰を引き込み前方へ溜めに溜めた力を込めると・・・・・・・  ずちゅぼッッッッッッッッッッ!!!???♥♥♥♥ 「んっっぐぅぅぅッッッッ!!♥♥ おっひぃぃぃぃいぃんんんんっッッッッッッ!!??♥♥♥ 敏感増大デカ玉に高熱ギチギチチンポ擦れまくってキンタマ煮え滾っちゃうのぉぉぉぉぉぉぉ~~~~ッッッッッ!!!♥♥♥」 「んっふぅぅぅッッッ♥♥♥ 最強対魔忍のドデカ金玉ピストン気持ち良すぎて今までにないくらい我ながら引くレベルの硬さになってるわっっ♥♥♥ おほぉぉぉぉぉぉッッッ♥♥♥ 時雨の睾丸アクメ声が耳に心地よ過ぎてもう腰が止まらないわっっ♥♥♥・・・覚悟はいいわね、時雨・・・♥♥♥ 壊れちゃダメよ?♥・・・あなたが望んだ結果なんだから♥♥・・・・・いくわよっっ♥♥・・・」  ずにゅるるるるるるるる~~~~~~ッッッッッッッ!!!!♥♥♥♥  2リットルペットボトル並みの太さを誇りミチミチに膨張したデカチンポを余裕で挟み込んでしまうレベルにまで肥大化した睾丸のコリコリとした感触を堪能するように摩擦させながらゆっくりと腰を引いていくリリセラ。  いつものクールで研究者気質な真面目そうな顔つきとは程遠い、今までにない興奮感から下品になり下がり蕩けるような恍惚の表情を浮かべる一方で、時雨は背筋に電流が走るような不吉な言葉を投げかけられ焦燥感を露わにするが・・・・ 「なっっっっ!!??・・・・まっ、待て!・・・・これ以上はもう・・・・・ォ゛っッッッッッッ!!??♥♥♥」 「フンッッッッッッッッ!!!!♥♥♥♥」  時雨の静止を求める声は無慈悲な腰の一撃によってかき消されてしまう。  どちゅんんんんんんッッッッッッッッッッッッッ!!!!????♥♥♥♥♥ 「ぁへッッッッ!!??♥♥ んっぎゅっっっおひぃぃぃぃぃぃィィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛~~~~~っッッッッッッ!!!!???♥♥♥♥ きっ、キンタマが鈍器で殴られたような衝撃が来てりゅッッッッッ!!♥♥頭がもう痛みと快感で狂ってオカシクなりゅぅぅぅぅぅゥゥゥゥ~~~~~ッッッッッ!!!???♥♥♥ んっぎィィィィィィィィィッッッッ!!!!♥♥♥ ちっ、チンポッッ♥♥ 私のデカチンポが馬鹿みたいに反応してッッッ!!さっ、さらに瘤が膨らんでッッッッッ!!!???♥♥♥ おほッッッ♥♥ これ以上はダメぇぇぇッッッッッ!!♥♥♥ んぉぉぉぉぉォォォォォォ~~~~~~ッッッッッッ!!??♥♥♥♥」  ぶぎゅッッッッ!!♥♥・・・・ぼりゅッッッッッッ!!♥♥・・・・・どぎゅみゅッッッッッッ!!??♥♥♥・・・・・・・・ボコッッッッッむぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅッッッッッ!!!???♥♥♥・・・・  尿道口ギリギリで栓をされて射精を封印されていたことで、裏筋にグロテスクなほど隆起した陰茎瘤が限界を超えて表面の皮が今にも破れそうなほどさらに1回り以上膨張させられてしまう。   どぎゅんッッッ!!♥♥・・ドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクッッッッッッッッッ!!!???♥♥♥♥  肥大化した睾丸は陰嚢内部で制御を失い狂ったように暴れ回り、人間の許容限界を超えた射精衝動をさらに煮詰め凝縮し増幅させ続けていき、時雨の脳を確実に蝕み廃人へと|誘《いざな》っていく。  もはや限界を超えた金玉快楽に脳が処理し切れず視界が朧気になり意識が底なし沼へと堕ちていくような状態の時雨に、リリセラはこれからが本番だとでも訴えるかのように腰を大きく振りかぶり煮え滾ったオス欲全開の改造睾丸を震わせながら腰を激しく打ち付ける。  ばちゅン゛ン゛ン゛ン゛ッッッッッッッッッッッ!!!♥♥♥ 「ん゛ぉ゛ぉ゛ッッッ!!♥♥ ほっひぃぃぃぃぃぃぃィィィィ~~~~ッッッッッ!!!???♥♥♥」 「フンッッッッッッッ!!!♥♥♥ おォ゛ォ゛ッッッ♥♥・・・人外デカ玉ピストンッッ♥♥・・ガチ勃起デカチンポに絡みついて効き過ぎるッッッ♥♥♥ この変態金玉快楽マゾ対魔忍の時雨ッッ♥♥ フンッッッッ!!♥♥♥ お前の屈服射精宣言をッッ!!♥♥」  どちゅン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ッッッッッッッッッ!!!!♥♥♥♥・・・・・ぶぴゅッッッ!!♥♥ びゅぶちゅッッッッッ!!!♥♥♥・・・・  リリセラの長大なデカチンポの段差のエグい奇形フォルムのゴツゴツした亀頭が勢いよく時雨の大きく垂れ下がった両玉の間を摩擦させながら掻き分けていくと、コリコリした睾丸ともっちりとした玉袋の感触に興奮したデカチンポの尿道穴から大量の特濃カウパーを亀頭を震わせながら溢れさせてしまうリリセラ。 「ンぎゅゥゥゥッッッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!??♥♥」 「一言一句違えずッッ!!♥♥ まだ聞いてないわよッッッ!!♥♥♥・・・ン゛ッッッフンッッッッ゛ッ゛ッ゛!!!♥♥♥」  人の体温を超えたリリセラの陰茎から放たれる高熱を睾丸越しに感じその興奮度合を強制的に味合わされ続け全身を甘く見悶えさせる時雨に、オス欲全開の睾丸ピストン運動はさらに激しさを増し・・・・  だッッッパンッッッッッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!!♥♥♥♥♥ 「んォォォォォォォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッッッッッ!!!♥♥♥♥ きっ、キンタマぶっ壊れりゅぅぅぅぅぅぅゥゥゥゥ~~~~ッッッッッ!!??♥♥ んっっぐ♥♥ おっひぃぃぃぃぃぃィィィィ~~~ッッッッ!!♥♥♥ いっ、痛いはずなのにッッ♥♥・・・玉奥にずっしり響いて疼きが止まらないッッッッ!!??♥♥♥」  興奮でガチガチに勃起した鉄のような硬度を誇る40cm級のデカチンポが容赦なく膝位置までたっぷん♥たっぷん♥に垂れ下がった肥大化デカ玉にぶち当たり、鈍い衝突音とともに衝撃で睾丸が少し腫れ赤みを帯び始めていく。  改造睾丸の強度と耐久性が人並み外れた性能を誇っているとはいえ、相手をしているのは人外レベルのふたなり陰茎を持つリリセラであることを考慮すると、その高過ぎる性能を持ってしても人間最強のスペックを誇る時雨でさえ耐えられるレベルを遥かに超えてしまっており、その肉体と精神は悲鳴を上げ限界を迎えつつあった。 (こっっ、このままじゃ本当に頭も身体も全て壊されちゃうッッッ!!! おっほぉぉぉぉぉぉぉ~~~~ッッッッ!!??♥♥♥ いっ、痛みすらもう金玉快楽を貪るための要素でしかなくなってるなんてッッッッ!!♥♥ おっっォォォォォォッッッッ!!♥♥♥ こっこのままじゃ、桃華を助ける前に私の全てが溶けて消えちゃうッッッッ!!! 限界ギリギリまで溜めたチンポ汁噴き漏らすッッ!!♥♥・・・だっ、ダメだけどッッ♥♥・・・こっ、これはもう自分を守るために仕方ない行為なのよッッッ!!♥♥♥ お゛ォ゛ォ゛!!♥♥・・・んっほぉォォォォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~ッッッッ!!!??♥♥♥ がっ、我慢してたものが一気に溢れ・・・・・ッッッッ!!♥♥♥)    もりゅッッッッッ!!♥♥・・・ぐみゅみゅみゅみゅみゅみゅみゅみゅみゅッッッッッッッッッッ!!!???♥♥♥♥  限界まで張り詰め続けていた糸が時雨の心の諦めと共に一気に緩み始めると、身体だけでなく金玉の奥底に調教中ずっ凝縮し溜め続けていたどす黒いオス欲の奔流が尿道を凄まじいスピードで駆け上がっていく。  それは背筋を駆け抜けていき、やがて時雨の蕩け切って無防備な脳へと流れ込むと、その人間が一生かけても味わえない、どころか味わえば耐えられず死んでしまうレベルの抑え込んでいた射精衝動が一気に|弾《はじ》け飛んでしまう。 (ん゛お゛ォォッッッ!!??♥♥・・・きっ、キンタマ欲が玉奥から溢れかえってッッ頭ぶっ壊れりゅゥゥゥゥゥゥッッッッッッ!!??♥♥・・・・ん゛ん゛~~~~ッッッッッッッ!!??♥♥♥)  ぐぐっっ♥♥・・・ぐみゅりゅりゅッッッ♥♥♥ ぐぐぐぐぐぐぐぐ・・・・ッッッッッ♥♥♥♥  時雨の狂ったように暴れまくる睾丸はその射精衝動の解放を直に感じ取ると、付け根から何十cmも垂れ下がったスイカ並みに肥大化した凄まじい重量を誇る睾丸をゆっくりと♥ゆっくりと♥せり上がらせ射精準備をし始める。  口では射精宣言を吐きながらも心の奥底では未だ必死に理性を保とうとする精神面とは対照的に、射精衝動に呑まれオス欲に屈服し完堕ちした身体の反応をふたチンポ越しにビンビンに感じ取っていたリリセラの腰はさらにその勢いを加速させると・・・・・  にゅッッパン゛っッ゛ッ゛ッ゛!!??♥♥♥ぬ゛ぢゅっっっどち゛ゅん゛ッッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!???♥♥♥だッッッぱン゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!??♥♥♥ぢゅずぱん゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!???♥♥♥♥ドチュッッッッッッにゅぱんッッッッッッッッ!!!???♥♥♥♥♥・・・・ 「んぉ゛ぉ゛っっっ♥♥・・おっほぉぉぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッッッッ!!♥♥ せり上がって|弛《たる》んだ金玉の余り皮がデカチンポ表面にねっとり絡みついてくるわッッ♥♥♥ 理性を捨てきれてない精神とは違って金玉欲を限界まで貪り尽くそうとするドスケベ睾丸ッッ!!♥♥♥ お゛っっんィ゛ィ゛ィ゛ッッッッ♥♥♥ 自らだけでなく私のこのデカチンポまで搾り尽くそうとするなんてッッ!!♥♥♥ んぉ゛ッッッお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッッッッ!!??♥♥♥♥ わっ、私の巨玉も時雨の痴態に興奮し過ぎて一気にせり上がってきてるわッッッッ!!!♥♥♥♥ もっ、もう腰ッッ止まらないわよッッッ!!♥♥ 巨玉が馬鹿みたいに暴れて陰嚢内の特濃固形ザーメンが溢れ返り過ぎてもうッッッ!!!♥♥♥♥ おっひィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッッッッ!!??♥♥♥ お前の屈服おチンポ射精宣言を聞きながらの愉悦大量射精快楽を味わわせなさいッッッ!!♥♥♥」 「お゛っっっん゛ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ~~~~~ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!???♥♥♥♥ こっ、これ以上突かれたらッッ♥♥脳みそが金玉衝動で蕩けてグチャグチャに狂っちゃうゥゥゥゥゥッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!??♥♥♥♥ 鋼鉄並みの剛直デカチンポピストンで巨玉腫れ過ぎてもう感覚がないのにッッッ!!♥♥ お゛ひッッッんお゛ォォォォォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッッッッッ!!!???♥♥♥ にっ、にゃんでこんな馬鹿みたいな金玉快感が脳にドパドパ流れ込んできちゃうのよッッッッ!!!???♥♥♥♥ お゛っほォ゛ォ゛ォ゛ッッ!!♥♥・・・もっ、もうダメぇぇッッ!!♥♥ こんなのもう我慢できにゃいィィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛~~~ッッッッ!!!♥♥♥♥」  ぼっっっム゛リ゛ュッッッッッ!!!???♥♥♥・・・ぐみゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~~~~~ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!???♥♥♥♥♥  もはや人間レベルを超えた太さを誇るふたなりチンポに人外じみた印象をさらに与える陰茎瘤が射精準備するかのようにさらに膨らみを増させると、陰茎根本から20センチ以上離れた膝下まで伸縮自在な皮が伸びまくり大きく垂れ下がった超重量の肥大化睾丸の陰嚢表面に紫色の極太血管が何本も浮かび上がらせ興奮で鼻息を荒くさせるかのように睾丸が激しく上下運動を繰り返す。  脳に流れ込んでくる許容量を遥かに超えた快楽の奔流に未知の恐怖心から冷汗が男なら誰もが目を奪われてしまう凄まじい張りと艶を誇るスライム爆乳に滴り落ち、快楽に必死に抗おうと下半身の筋肉に力を入れたことで極限まで鍛え上げられた筋繊維を痛々しいまでに浮かび上がらせた美脚はプルプルと子鹿のように痙攣させ一目で分かる程に時雨の身体は限界を迎えてしまっていた。 (ん゛っっぎぃいィィィッッッッ!!♥♥ もっ、もうッッ!♥・・頭も身体も完全に狂っちゃう゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッッッ!!♥♥ これ以上は本当にキンタマ袋破裂しちゃうのッッッ!!♥♥強制オナ禁で溜めまくった黄ばみ特濃固形ミルクがパンパンに詰まり過ぎてもう無理なのォォォォォォ~~~ッッッッ!!??♥♥ おっひょォォォォォォォ~~~ッッッッッ!!♥♥♥ ゆっ、許して桃華ッッッ!!♥♥ こっ、これはあなたを助ける為に必要な行為なのッッッ!!♥♥ 決して心まで屈した訳じゃないからッッッ!!♥♥ だっ、だからもうッッッ!!♥♥♥)  ドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクッッッッッッッッッ!!!???♥♥♥♥♥・・・・ゴポポポポポポポポポポポポッッッッッッッッッ!!!???♥♥♥♥♥♥  強靭な精神と人間の許容量を超えた狂気じみた快楽の奔流がせめぎ合った結果、金玉衝動が臨界点を突破し時雨の脳内で理性の鎖が弾けると音と共に、オークの睾丸よりもさらに肥大化しまくった巨玉が不気味なほどに暴れ出しその活動を驚異的なほどに活発化させ狂ったように脈動し始めてしまう。  理性が完全に飛んだ時雨は桃華へ無意味な謝罪と言い訳を自分に言い聞かせるように何度も繰り返しながら、頭の中はもはや生物の域を超越したサイズまで膨れ上がった陰嚢の中に狂気じみた量を溜めまくった大量の固形ザーメンを放出することしか考えられないほど射精欲に支配された状態になり果て、ついに・・・・・ 「りっ・・・リリセラ様・・・わっ、私の・・・卑しい臭くて・・こっ、濃ゆい・・・ドスケベな・・きっ、金玉ザーメンを・・・・・しゃっ・・・・射精させてくださいッッ!!♥♥ こっ、これ以上はもう無理なのッッッッ!!♥♥ 早く出さないと頭がッッ♥身体がッッッ♥♥戻って来れなくなりゅゥゥゥゥゥッッッッッッ!!??♥♥♥」  これ以上壊れない為の演技と言い聞かせながらも時雨自身でさえ口に出している言葉が演技なのか本心なのか最早区別が付いていない状況で、恥も外聞もない完璧な屈服射精宣言を時雨の口から直接聞いたリリセラは興奮と愉悦で顔を醜悪に歪ませた恍惚の笑みを浮かべると・・・・  どみ゛ゅり゛ゅッッッッッッ!!!???♥♥♥♥・・・・ドクッッッッみゅりゅリュリュリュリュリュリュリュリュッッッッッッ!!!???♥♥♥♥♥ 「お゛ッッッ!!♥♥・・お゛ッッほぉぉ゛ぉ゛ッッッッ!!??♥♥ 最強と畏れられる氷姫の金玉快楽に染まった惨めで情けないオス欲に完全屈服したその表情ッッ!!♥♥ 巨玉の奥底に響くオス欲を掻き立てられる弱弱しいメスの声音ッッ!!♥♥ んっほぉォォォォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッッッッッ!!!♥♥♥♥ きっ、キンタマに黄ばみまくったドロネバ特濃固形孕ませ汁がドパドパ大量にフルチャージされてるゥゥゥッッッッ!!??♥♥♥ こうなったらもう私でさえ止められないわッッ♥♥ お前のパンパン♥に肥大化したドスケベ巨玉ズリ挟射で袋の中で濃縮しまくったギトギト固形ザーメンぶちまけるわよッッッッ!!!♥♥♥ お前も私の射精に合わせて|射精《イ》き狂うのよッッ、時雨ッッ!!♥♥」  ズミュルルルルルルルルルル~~~~~ッッッッッッッ!!!!!  いつもの余裕たっぷりの顔が激しく歪み時雨に匹敵する異常なサイズを誇る睾丸が不規則に陰嚢内部で暴れ狂い凄まじい射精衝動に嬌声を漏らしながらも時雨が嫌悪していた金玉衝動に屈服し凛々しさの欠片もない射精欲にまみれたメス顔にたまらない興奮を覚えたリリセラは、さらなる力を腰に溜めると同時に時雨の尿道内に潜り込んでいた闇の栓が一気に陰茎外へと押し出していく。 「ん゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛っッッッッッッ!!!???♥♥♥♥」  スイカ並みのサイズにまで膨張した玉袋内でリットル単位で溜めら続けていた特濃固形ザーメンを堰き止めていた栓が消失したことで、もはやザーメン衝動を止める術が無くなってしまい玉奥から異常なまでに湧き上がってくるザーメン衝動に、時雨は廃人寸前の脳は悲鳴を上げ獣のような嬌声を上げてしまう。  そんな満身創痍も甚だしい時雨の絶叫に等しい悲鳴を聞いたリリセラの身体はあまりの興奮に大きく打ち震えさせると同時に、睾丸がドクンッッ♥♥と激しく脈動し赤黒い極太血管がグロテスクなまでに浮き出た長大な剛直をさらに膨張させる。  そして、制御を失ったかのように人外ペニスを簡単に挟み込めるほどに肥大化し蠕動運動を荒々しい呼吸をするかのように繰り返す巨玉目掛けて、尻肉に指が食い込むほど強く鷲掴みながらイキり勃ち荒ぶるデカチンポを何度も何度も叩きつけていく。  ドチュッッ!!??ダパン゛ッ゛ッ゛ッ゛!!??ヌ゛ぢゅんッッッ!!ドヂュ゛ん゛ッッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!???ぢゅぱんッッッ!!!ズヂュン゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!ぬじゅッッパん゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!???ドチュッッッッッッ!!!に゛ゅパン゛ン゛ン゛ッッッッッッッッ!!!ズチュッッパン゛ン゛ン゛ン゛ッッッッ!!!!!!・・・・   「お゛ォ゛ォ゛ッッ!!♥♥・・ん゛ッッほォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッッッッ!!!???♥♥♥ 人外サイズの巨玉ズリ挟射ッッ♥♥ぶっ刺すたびに魔改造デカチンポのデカ亀頭にねっとり絡みついてきてッッッ!!♥♥♥ ぬ゛っほォォォォォォォ~~~~ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!??♥♥♥ 拡張しまくった尿道から極太カウパーどぱどぱ噴き漏れ・・・・ッッッッ!!??♥♥♥♥」  びゅちゅぶッッッッッ♥♥♥ぶりゅぢゅッッッ♥♥♥びゅちゅちゅちゅッッッッッ♥♥♥ぼびゅぶぶぶッッッッ♥♥♥♥・・・・・  ぬっとろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~~ッッッッッ!!!♥♥♥♥ 「おっひィィィィィィィィィッッッッッ!!??♥♥♥ 巨玉袋に高粘度カウパー汁がローションみたいにぶっかけられてッッッ!!♥♥♥ んぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッッッッッ♥♥♥ こっ、睾丸から直に大量のカウパー熱が伝わってくりゅぅぅぅぅぅぅ~~~~ッッッッ!!!??♥♥♥ ぐっ、グチュヌリュ♥過ぎてッッッ♥♥♥もっもう金玉も頭も狂っちゃ・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!??♥♥」  規格外睾丸を有する陰嚢内で精製され溜まられまくった異常なほどの粘度と温度を誇る大量の凝縮カウパーに浸食されてしまったことで、左右の巨玉間に出来たズリ穴の滑りが劇的に増加し、一種のローションオナホールのような変貌を遂げてしまう。  赤黒いグロテスクな太々とした血管をビキビキに浮かび上がらせた肉幹表面とゴツゴツとしたカリ高亀頭への摩擦力が格段に増加しことで、リリセラに伝達される快楽衝動も何倍にも膨れ上がり、長大な陰茎が今までにないほどに大きく震え始める。  そして、遂に限界を迎え出したでっぷり♥と垂れ下がった巨玉袋がゆっくりとせり上がりを見せ始め、リリセラにも開放寸前の快楽奔流が一気に押し寄せ、普段のクールな表情を興奮と恍惚の眼差しで歪ませると・・・・・

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やっぱり本編の葛藤しつつってのがいいですね 正規ルートではどうなるのか、バッドエンドではどうなるのか、考えるだけで楽しみです

火鎚 薙


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