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フタスキー
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番外編~ドキドキ際どい水着でねっとり視線を浴びながらのおチンポ露出っ♥♥ ナンパ男たちに連れられたテントでの秘密の催しっ♥~ 05話

「うふふっ♥♥ 正義感と肉欲の狭間でいい感じにせめぎ合ってるわね時雨っ?♥ んちゅるっ♥ この男のモノも人間にしては上質だったし♥・・・それじゃ、次はそっちの筋肉質なアナタでいいわ・・・こっちへいらっしゃい・・♥♥」  快楽堕ち寸前の時雨の状態に満足気に邪悪な笑みを浮かべたリムは、先程の人間のメスでは決して味わえない極上の射精快楽で脳が一時的なオーバーヒートして地面に手を突き意識が朦朧としているイケメン男に興味を失くしたとばかりに、その後ろで控えていたトレーニングで鍛えた筋骨隆々な日焼け男へと熱い視線を送る。  異常とも言える極上の媚薬フェロモンを放つリムの視線を向けられた日焼け男はこれまで数えきれないメスを味わい尽くしているにも関わらずまるで童貞のごとく喉をごくりと鳴らし、抗うつもりもないが何か抗えない強制力のような気持ちに支配され先程のイケメン男が立っていた場所に移動する。  ぐッッッモコッッッッッッ!!♡♡   自慢の筋肉質な身体を余すことなく見せつけるようなブーメランパンツ越しに大きな膨らみを見せる棒状のシルエットがくっきりと浮かび上がっている。  決して小さくないパンツの上部からはフル勃起して内部に収まり切らない亀頭の先端が顔を覗かせる。  イケメン男のカリ高程ではないものの、メスの膣内を抉るには十分過ぎる凶悪さを秘めている。  しかし、この日焼け男の特徴はパンツ越しにも分かる陰茎の太さにこそ顕著に現れていた。 「んぅっっ♥ さっきのと比べて長さは劣ってる感じだけど、肉幹の太さは中々のものだわっ♥♥ そう思わないかしら、時雨っ?♥」 「うっ、うるさい! い、陰茎の大きさなんて私はそんなものどうだって・・・っっ!♡」  リムに指摘されたことで、時雨は改めて目の前に立つ日焼け男の下半身に目をやってしまう。  他の男性の陰茎の大きさなどというこれまで気にもしていなかった時雨だったが、この異常な状況で緩んでしまった頭がそこに意識を向けてしまったのだ。  そうなるともう、先程まで目の前で繰り広げられていた奉仕の光景が思い出され、時雨は無意識に日焼け男の陰茎と比較してしまう。 (さっきの男は異常に発達したカリ高亀頭で女性の子宮なんて一突きで押しつぶす長さのチンポで・・・・この男はさっきのより劣るけど十分大きいカリ高亀頭・・・っっ!! なっ、なにあの太さっ!♡ パンツが限界まで膨らんで太さがさらに強調されてるじゃないっ!♡)  時雨の見立て通り、日焼け男の自慢は何と言っても陰茎の太さにある。  その鍛え上げられた筋肉でメスの下半身を逃げられないように固定し、膣内を限界まで押し広げ鉄のような硬度を誇る極太チンポをミッチリ♥と肉壁が吸着しその肉壁を擦り蹂躙する種付けプレスをするのがメスを支配している気になり一番興奮する日焼け男の得意技である。  そんな彼でさえ行為に及ぶ前からここまで下半身を隆起させるほど興奮を覚えた経験がなかった日焼け男は、待ちきれないとばかりにモッコリと太い陰茎シルエットを浮かび上がらせたパンツを前方へ突き出す。 「なっ、なぁもう我慢できそうにねえんだわ。 さっきからチンポが勃ち過ぎて狂っちまうぜ・・・だからよ、早く俺様のチンポをさっきみたいに搾り出してくれよ」  興奮からかテント前では猫を被っていた日焼け男の口調が”俺様”といつものS気質のものへと変わってしまうほど追い込まれ余裕がない状態に。 (ふふっ♥ この私に対してリリセラ様以外が指図するなんて普通なら殺す以外の選択肢なんてあるはずないのだけどっ♥ この男も運がいいわね・・・♥♥) 「仕方ないわねっ♥ そこまで求められたらメスとしてはその期待に応えてあげなくちゃ♥・・・それじゃあ、脱がすわよ?♥」  そう言って、見事に演出しまるで本当に発情したようなメスの顔を浮かべ陰茎に釘付けな視線を送りながら、日焼け男のパンツに指を掛けると・・・・  ズルッッッッ♡・・・・・・ぼりゅンンンンンッッッッッッ!!!  ずり下げられるブーメランパンツが陰茎の竿に引っ掛かり下部へと引っ張られた後のち、脱がし終えると同時に、凄まじい勃起力と鉄のような硬度ゆえの垂直勃起から勢いよく上部へと跳ね上がり、見事に割れたシックスパックの腹筋へとぶち当たる。 「ふぅ~っっふぅ~ッッ!♡・・・ようやく窮屈なパンツから解放されたぜっ♡」  ようやく窮屈なパンツから解放された喜びに、鼻息を荒くする日焼け男。  そして、パンツで隠されていたイチモツが全て露出され、その全貌が明らかになり時雨はそれをマジマジと見せつけられ、いや見てしまっていたのだ。 (っっ!!・・・やっ、やっぱり凄い太さをしてるわッッ。 竿に浮かび上がった血管もあんな太くてドックンドックン脈打ってるなんてっ!♡ たっ、玉もあんなパンっパンっに膨れ上がってっ♡ っっ!!?? だっ、ダメよっ! 私はまたこんな馬鹿げたことを考えるなんてっ!!)  リムに言われるでもなく無自覚に目の前の日焼け男のイチモツを凝視するだけでなく観察してしまうという無駄な行いを自らしてしまっていたことに気付き、なんとか意識を持ちなおそうとする時雨。  普通ならば媚薬効果を爆発的に高める極悪改造をされて媚薬を飲まされた時点で狂ってもおかしくない状態で、ここまで自我を保ち自制し続けようとしている時雨は十分以上によく耐えていると言っても過言ではない。  そんな強靭な精神と肉体を持つ時雨でさえ、最早その抵抗は風前の灯となりつつあるのだが。  それを指し示すかのように、時雨の下半身は敏感に感じ取ってしまい・・・  ぎゅむりゅりゅりゅりゅりゅッッッ♥♥♥・・・・ごぽっッ♥ドクドクッッ♥♥ 「くッッほぉぉぉッッ♥♥ んっっぐッッッ♥・・・たっ、玉が勝手に疼いて・・・・っ!!♥♥」  魔改造された陰茎で増幅された媚薬の影響に加え、汗と熱気でムワっ♥とサウナ状態の密室テント内に充満する最高位サキュバスのリムの豊満な身体から漏れ出た依存性抜群のメスフェロモンを体内にこれでもかと取り込んでしまっている時雨の金玉は暴れ狂う寸前まで追い込まれ、その苛立ちを激しい上下運動の脈動という形でしきりに発散させる。  そんな限界ギリギリな状態で嬌声を上げ悶える時雨を満足そうに見つめたリムは、一般男性の平均を遥かに超えるデカ玉脈動を食い入るように見つめる後ろで待機中のチャラ男に視線を移すと・・・ 「ねえっ?♥・・・そこのアナタっ♥ 時雨の30cm級にフル勃起したふたチンポ・・・・の下でパンパンッ♥に濃厚ザーメンがたっぷり詰まったデカ玉を眺めて興奮しちゃったのねっ♥♥ こんなモデルでも滅多に見ないクール系爆乳女に不釣り合いなデカチンポの、ましてや金玉に興奮するなんてっ♥・・・とんだ変態野郎だわっ♥」  肉感たっぷりな120cm級の褐色魔乳に玉がたっぷりと張り付きヌラヌラ♥と艶めかしい光沢を輝かせ、相手を見下す鋭い嗜虐的な視線を向けられたチャラ男は、ビクンっ♥と身体を跳ねあがらせたのち、ゴクリっ♥と喉を鳴らし勃起したイチモツが連動するように跳ね上がる。  このチャラ男、実は女性と性行為をするのと同じか、それ以上に二次元の非現実的なキャラが登場する同人誌をオカズにしたオナニーが大好物なのだ。  そして、その非現実的なキャラというのが、いわゆる『ふたなり』という、まさに目の前にいる時雨の存在そのものである。  そんな理想が目の前に存在するという願っても到底叶わないはずの奇跡に、湧きあがる衝動を隠しきれないでいるチャラ男を見て、リムは目を細め妖しい笑みを浮かべ・・・ 「そんなド変態なんていつもだったお断り被るのだけどっ♥ あいにく今は気分がいいのっ♥・・・だからっ♥ こっちへいらっしゃい・・♥♥ 楽しませてあげるわ♥♥」 (ふふっ♥ 楽しませてあげるって言っても・・・私”が”、ではないのだけどね・・♥♥)  心の中でリムが嘲笑していることなど知る由もないチャラ男は、下卑た笑みを浮かべながら歩みを進め日焼け男の隣へ移動する。 「へへっ・・・そっちのお姉さんのいやらしい身体に目が夢中になっちまって♡ 俺のコレも我慢できそうにないっすわ・・・・♡」  リムの隣にいる時雨の真正面に立ったチャラ男は時雨のふたなり勃起チンポやデカ玉をねっとりとした視線で舐めまわすように見つめると、移動前から海パン越しに隆起して爆発寸前の陰茎を露出させる。  ぼるんッッッ!!♥♥  イケメン男ほどではない長さ16cm、日焼け男ほどの太さはないが一般を軽く超える太さの陰茎が勢いよく飛び出てくる。  2人のナンパ男のちょうど中間くらいのサイズの陰茎だが、この男の特筆すべき点は他にあった。  たぷぷぷッッッ♥♥♥だぷんっっ♥♥・・・ぎゅむっっ♥ドクドクっっ♥♥どくんっっ♥♥  それは、ピンポンボールと野球ボールの中間サイズの睾丸とそれを包み込むでっぷりと垂れ下がった玉袋が忙しくザーメン生産をフル稼働している状態であると一目で分かってしまう程のオスとしての能力の高さである。  そのような光景を目の前で見ていた時雨は・・・ (こっ、この男は勝手にパンツを脱ぎだしてっ・・・ッッ!!?? 3人の男の中で一番・・玉が大きいっ♥♥ あんなもので作られた精子を子宮に浴びたら普通の女性なら確実に妊・・・ッッ!! わっ、私は一体何を考えて・・っっ!)  普段なら目を逸らし侮蔑に満ちた表情で男を睨む付けるはずなのに、あまつさえメス欲に塗れた下品な思考をしてしまった自分に驚きを隠せない時雨。  そんな馬鹿げた思考ばかりをする自分の異常さに動揺する時雨の様子を、リムはジッと目を細め心底楽しそうな表情を浮かべながら・・・ 「ふふっ♥ 見る限り、お前たちの相性は抜群そうだなっ?♥ 男の大きな金玉に視線を釘付けにしてる変態ふたなりデカチンポ女とそんなふたなりデカチンポとデカ玉にご執心な変態男っ♥ それじゃあ、こうしようっ♥ 時雨っ♥・・・お前がその男の射精を手伝ってやったらどうかしら・・・?♥♥」 「なっ、何を言ってるんだっ!! 私の役目は男たちの精液をグラスに溜めるだけの・・・」  最初の約束とは違うと反論を言い終える前に、時雨の頭の中でリムからの念話が届き、中断されてしまう。 (その男、お前に気があるみたいなのっ♥ これはね時雨っ♥お前に対する罰でもあるのっ♥ さっきから触ってもないのに大量のカウパーを噴き漏らしちゃってるじゃないっ?♥ 本当はもっと気持ちよくなりたいって思ってるのかしらっ?♥・・・そうでないのなら、この男の相手をしてちゃんと我慢できることを証明なさいっ♥♥ それに・・・相手をしないとどうなるか分かるわよねっ?♥)  奉仕を始めてから射精までは至っていないものの意図せずとはいえ快感で大量のカウパーを噴き漏らしていた事実を指摘され、認めるわけにもいかない時雨を的確に黙らせるリム。  それに加えて、命令に逆らうとどうなるか、と男の方へ意味深な視線を向けたことでより断れなくなるように仕向ける。 (そっ、それはッッ・・・・わっ、分かった・・・お前の言う通りにすればいいんだろうッッ!!)  状況的に逆らう選択肢が残されていない時雨は、その命令を聞く以外になかったのだ。  そんな時雨の心情など推し量る術もないチャラ男は、リムの言葉に期待感を寄せ、時雨の返事を鼻息を荒くし興奮で陰茎をイキリ勃たせている。 「っっ・・・いいだろう。 お前の相手は私がしてやるっ・・・・感謝しろっ」 「うっひょ~~っっ!!♡♡ マジかッッ!! こんな立派なチンポ付きの爆乳美人に抜いてもらえるとかっっ!!最高過ぎるッッ!! マジで感謝しかねえっ!!」  嫌々という表情を見せる時雨とは対極的に、チャラ男は期待と興奮で染まった恍惚の笑みを浮かべ一喜一憂する。  リムと時雨の念話などで少しだけ待ちぼうけを食らっていた日焼け男は、これ以上待ちきれないとばかりに腰をよじらせると・・ 「そろそろ俺のほうも抜いて欲しいんだけどさっ・・・興奮でチンポのイラつきがMAXでガチガチに勃起して痛えくらいなんだぜッッ!♥・・・」  ギチチチチチチっッッッ!!!♥♥  お腹にぶち当たるほどに勃起した平均を優に超える太さの陰茎表面に紫色の血管が無数に浮かび上がる。  その血管の脈動から分かる興奮と血流量の多さに、リムの目も淫魔特有の鋭い目つきに変わる。 「太さといい、海綿体への血流量といい・・・中々に立派な男性器をしてるじゃないっ♥ 随分と待たせてしまったから・・・その分は楽しませてあげるわ・・♥♥」  そう言って、目を細めたリムは太々とした陰茎根本を人差し指と親指の2本で握り込み、フェザータッチ気味に上下に擦り上げ始める。 「おぉっっっくッッぉぉぉッッッ!!♥♥ 力も入ってねえのにッッ!!なっ、なんだこの快感ッッ!!♥♥ チンポ擦られてるってのに、金玉の奥を狙い撃ちされてるみたいな感じはッッ!?♥ ぃぃっっんおぉぉぉッッッ!!♥♥」  今まで経験したことのない、それもフェザータッチ程度の刺激しかない手コキで絶頂にほとんど近い背筋に電流が走ってしまう程の快感をもたらされるという未知の体験に、日焼け男は驚愕する間もなく自慢の筋肉を震わせ嬌声を上げることしか出来ない状態に。  これがまだ童貞やそれに近い女性経験の少ない男性なら話も分かるのだが、日焼け男は数百~千の経験豊富などちらかと言えば遅漏気味であるというのだから、サキュバスの、それも最高位であるリムのサキュバスとしての搾精能力の異常な高さが分かる。  ぶぴゅッッッ♥♥ぴゅブっっ♥♥びゅぷぷッッ♥♥・・・  4往復する頃には、尿道がぱっくり開いた先端から濃いカウパーが勢いよく噴き出しながらも、両手を握り込み射精だけは回避しようと必死に踏ん張って耐える日焼け男。 「お姉さんの身体のどこを見てもエロ過ぎてチンポ勃起でガチガチになっちゃってマジ困るんだわっ!♡ 抜きたくて抜きたくて自慢の金玉も馬鹿みたいに暴れちゃってるしさっ♡」  1分程で筋骨隆々で女性慣れした大男が追い込まれた隣では、チャラ男は時雨に対して腰を上下に動かし自慢の金玉をバウンドさせ早く抜いて欲しいとアピールする。 (こんな男の相手までしないといけないなんてっ!・・・屈辱的だが、アイツの命令に逆らうことが今の私には・・・ッッ!!)  本来なら相手にも、それどころか視界にすら入れたくもないのだが、時雨は目を|瞑《つむ》り覚悟を決めると男の勃起したイチモツを指で握ってゆっくりと擦り始める。 「くっぅっっぉぉッッッ♥♥ モデル級の美人お姉さんの細くて長い綺麗な指でのスロー手コキッッ!!♥♥ チンポに悪影響すぎて脳に響くッッ!! エロイっっ!くっそエロイッッ!!♥♥ んぉぉッッ♥♥ 極めつけは・・・・♥♥」  滑らかでキメ細かい時雨の指が自身の陰茎を優しく擦り上げる光景を見て興奮で天井へと顔を逸らしもたらされる快感を噛み締めていたチャラ男は、時雨の隠蔽魔法が解けてから釘付けになっていた部分へと視線を向けると、期待と興奮で背中に電流が走る感覚に襲われてしまう。  その部分とは、ガニ股で手コキ奉仕をする時雨の股間から生えた30cmを超えるサイズの巨根ふたなりチンポがギチギチに垂直勃起し、段差が激しいゴツゴツとした大きなカリ首が108cmのKカップバストの下乳に埋まっている光景であった。  ガニ股状態で胸と陰茎の距離が多少は近くなっているとはいえ、一般の巨根サイズの陰茎ではまず接触すらしないところを、時雨の人外ペニスがそれを可能としている非現実的な光景にチャラ男の歪んだ性癖欲求をビンビンに刺激してしまっていた。 (やっべぇぇぇッッッ!!♥♥ エロ同人でもこんな上玉滅多に見ねえのに、その上なんだあの馬鹿デカい30cm超えのデカ物はッッ!!♥♥ 深っけえ谷間マンコだけでも射精できるレベルだってのに、水着に締め付けられたもっちり下乳にデカ亀頭が埋まってるなんてエロ過ぎんだろッッ!!??・・・・おまけに、なんだよアレッッ!!♥♥)  グラドル顔負けのスライム爆乳と人間の男性から軽く逸脱した30cmという陰茎サイズだけでも驚きを隠せないのだが、それをも上回る驚きを浮かべた男の視線の先にあるのは・・・  だぷぷんッッッ♥♥♥・・・ぐみゅみゅッッ♥♥たぷるんッッッ♥♥♥どくッどくッドクンッッ♥♥♥  野球ボール並のサイズを誇る一目で生殖能力が異常だと分かってしまう立派過ぎる2つの睾丸。  ガニ股状態でも10cm以上は離れている地面に接触しそうなほど下品に伸び垂れ下がった玉袋が大きな睾丸を包み込み、カウパー射精を中途半端に中断されてしまった影響で未だ時雨の睾丸は激しく脈動し何度もバウンドさせてしまっていた。  そんな光景を目にしてしまったふたなり好き変態のチャラ男は、ますます興奮の色を強め陰茎が大きく反応してしまう。


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