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魔殺姫・時雨 ふたなり調教開始~屈辱の射精懇願 リリセラ様とリム様の手コキマンコで人外巨マラ特濃ザーメンどぴゅらせてぇぇぇぇぇぇッッッ♥♥♥♥~ 下巻

 ずぢゅっっっっパンッッッッッッッッッッッッ!!!!!♥♥♥♥♥♥・・・・ごちゅりゅッッッッッッッッッッッ!!!!♥♥♥♥♥ 「ぁぇっっっっっっっ・・・・・!!??♥♥♥・・・・ォォォッッッッッッ!!??♥♥ ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!!???♥♥♥♥♥♥♥♥」  肥大化して密度が倍増した睾丸の隙間にゴツゴツとした人外サイズのカリ高デカ亀頭がぶち当たり摩擦しながら掻き分け時雨の巨玉を蹂躙していく。  先程とは比べ物にならない巨玉ゆえの凄まじい衝撃と凶悪なまでの快感の奔流が過敏になった睾丸を経由して一気に時雨の脳へと流れ込むと、その処理が追い付かずショートしてしまい声にならない悲鳴を上げ全身を大きく震わせることしか出来ない状態に。  そんな失神どころか廃人寸前な時雨の状態など考慮するはずもないリリセラは、桁外れの金玉衝動を秘めた通常でさえ肥大化した時雨の睾丸サイズに匹敵する巨玉が千切れそうになるくらいに激しく腰を振り限界を優に超えた時雨の巨玉ズリをより貪り尽くしていく。  ドチュッッッッ!ヂュパンッッッ!!ダパンッッッッッ!!ゴヂュンッッッッッ!!ゴリュっッッッッッッ!!!ダプッッパンッッッッッッッッ!!・・・・・・・!!!???♥♥♥♥     「肥大化した巨玉をゴリュゴリュ♥潰し犯す腰振りピストン止まらないわッッッ!!♥♥♥ おっっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉッッッッ!!!♥♥♥ 敏感デカ睾丸のドミュドミュッ♥て馬鹿げた蠕動運動で私自慢のデカマラを摩擦しまくるなんてッッッ♥♥♥♥ あの最強と言われる時雨にされてると思うとっ♥・・興奮し過ぎてチンポもキンタマも馬鹿みたいに震えて・・・・ッッッ!!??♥♥♥」  どびょっっぶびゅぶぶッッッ!!♥♥♥んびゅぼッッぶぼッッ!♥♥びゅちゅチュッッッ!!♥♥♥どびゅっっっぶちゅちゅちゅッッッッ!!♥♥♥・・・・ぐみゅりゅりゅッッッ!!♥♥♥ドギュンッッ♥♥・・・ゴポポポポポポポポポポポポッッッッッッ!!!???♥♥♥♥♥   太い鉛筆が余裕で入るほどに開きまくった尿道口から壊れた噴水のように男性平均を大きく上回る濃度と量の匂いだけでメスを虜にする凶悪カウパーを次々と飛び散らせるだけでは飽き足らず、脈動のたびに上下運動を繰り返す規格外なデカ玉がさらにフル稼働し始め、睾丸サイズに比例した大きな玉袋の中で溢れんばかりのオス欲を凶悪に煮詰め凝縮した極悪孕ませミルクを狂ったように次々と生み出していく。         (んほぉッッッッッッッ!!??♥♥♥・・・きっキンタマ越しにデカチンポッッ♥大きくふりゅえてッッッ♥♥♥・・おッッ♥・・・んッッひぃぃィィィィ゛ィ゛ィ゛~~~ッッッッ!!??♥♥ だめぇぇぇぇぇッッッッ!♥♥ 私のデカ玉がリリセラの金玉脈動に反応しちゃってりゅぅぅぅぅゥゥゥッッッッッ!!♥♥♥♥ こんなッッ金玉でチンポを挟み込む馬鹿げた行為で興奮するなんてッッ!!私はッッッ!♥♥ おッひょぉォォォォォォォ゛ォ゛ォ゛~~~~ッッッ゛ッ゛ッ゛!!??♥♥♥ デカチンポさらに大きく太くなってりゅッッッ!!♥♥♥ 腰振り鬼ピストンで金玉潰しにきてりゅぅぅぅぅぅッッッッ!!♥♥ 桃華ッッ!♥桃華ッッ!♥私の大事な部下で家族みたいな彼女を救い出さないといけないのにッッッッ!!!♥♥♥ チンポ雑念ッッ♥強烈なお金玉オス欲衝動止まんないッッッッ!?♥♥肥大化デカ玉が疼いちゃって理性がもうッッッッッ!!??♥♥♥)  どみゅみゅみゅみゅみゅみゅみゅみゅみゅみゅッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!?????♥♥♥♥♥♥♥♥・・・・・ドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクッッッッッッッッッッッッ!!!!!????♥♥♥♥♥♥♥  リリセラの凄まじい金玉衝動に感化され未だに小玉スイカ並み以上に肥大化し続ける時雨の睾丸はその規格外な重量にも関わらず玉袋内で縦横無尽に暴れ狂い垂れ下がった空中で何度も激しくバウンドを繰り返す。  その振動がリリセラのデカチンポへ更なる快感を伝え金玉快楽の絶頂スパイラル地獄に陥ってしまい、この地獄の調教に耐えて桃華を救い出すという今の時雨にとっての唯一の希望とさえ言える正常な思考を金玉衝動という時雨がくだらないと嫌悪していた唾棄すべき下衆な思考へと塗り潰されていく。  ブクっっっっ!!♥♥・・・・・・ボッッッッッゴリュッッッッッッッッ!!??♥♥♥ 「オ゛ォ゛ォ゛ッッッッッッッッッ!!??♥♥♥ 裏筋の段差瘤がッッ!♥・・・膨りぇてッッッッ!!♥♥ デカチンポ破裂しちゃぅぅぅゥゥゥ゛ゥ゛ゥ゛~~~ッッッッッ!!??♥♥♥ んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~ッッッッ!!??♥♥♥♥」  30cmを超える太っとい血管が無数に浮かび上がりまくったグロテスク勃起チンポが限界を超えてさらに硬度と太さを増し、人外ペニスを象徴する裏筋に6つある根本の筋肉瘤が膨れ上がり射精前の特濃ザーメンを溜め込み濃度と量を格段に増大させていく。  放出されるはずの人外濃度の精液を闇の栓によって無理やり抑え込まれ陰茎瘤でさらに煮詰め凝縮されていく射精衝動は最強の肉体と精神を有する時雨でさえも快楽許容量など遥かに超えたものになっており、脳の中で何かが焼き切れそうなスパーク音が何度も何度も反芻し意識が飛びそうになるのを不屈の精神で必死に耐える時雨。  しかし、時雨はまだ気付いていない、というよりも耐えることで必死になり気付く余力すらない状態まで追い詰められていた。    そう、たとえどれだけ耐えようと、リリセラの闇で形成された栓によってその凄まじい射精衝動を解放することなど出来ずただひたすら衝動だけが増大し続けていく一方であるということを。  そんな時雨の肥大化睾丸と陰茎変化の影響を直接的に享受していたリリセラのデカチンポにも大きな変化が現れ始めてしまう。  ボコッッッッッッ♥♥♥♥♥・・・・・・ボミュッッッッボリュッッッッ!!??♥♥♥  野球ボールよりさらに1回り以上は大きい睾丸が激しくバウンドすると、陰茎根本から続く7段ある筋肉瘤のうち3段目までが順番に膨れ上がり人外ペニスに相応しい凶悪なまでの太さとグロテスクなフォルムへと変化を遂げ欲望が肥大化し止まらないリリセラは背後から時雨のオスを誘惑する魅惑的な美尻に指が食い込むほど握り潰し体勢を固定するとデカ玉から絶えず昇ってくる凄まじい射精衝動に任せて腰を狂ったように叩きつけていく。  ずぢゅパンッッッ!にゅパンッッッッ!ごぢゅずッッ!だパパンッッッッッ!どぢゅっっずぱんッッぢゅパンッッずぢゅッッッどぢゅんッッッどちゅッッッッ・・・・・・・・・・・!!!???♥♥♥ 「んぉッッ♥♥・・・おッッほぉぉぉォォォォォ~~~ッッッ!!!♥♥♥ 時雨の肥大化もっちりデカ玉ズリ・・ッッ♥♥ んォォォォッッッ♥♥♥ デカチンポに浮き出まくった極太ミミズ血管に擦れまくって腰振り止まらないわッッッ!!♥♥ 氷姫と畏れられるあの時雨の改造睾丸を犯し尽くせるなんてッッッ!!♥♥♥ おっっ♥♥・・おぉぉぉッッッッ♥♥♥ パンパンッッ♥のチンポ瘤が膨れ・・・・ッッッッ!!??♥♥♥♥ んっぉぉぉォォォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~ッッッッッ!!!♥♥♥♥♥」  ボムッッッッッッッ!!♥♥・・・・・ボコリュッッッッッッッッ!?♥ボココッッッッッッッッ!!??♥♥    引き締まった魅惑的な尻肉に指を食い込ませ一心不乱に腰を振り限界まで興奮したデカチンポはとうとう6段目まで筋肉瘤を今にもはち切れんばかりに膨れ上がらせ、もはやリリセラ本人ですら制御不能な状態に。 (おっひぃぃぃぃぃぃぃぃ~~~~ッッッッ!!♥♥ 熱々ッ♥の人外デカチンポ激しく震えて肥大化デカ玉にぶち当たってりゅぅぅぅゥゥゥウッッッッッ!!♥♥ ぉぉっっ♥・・んぉぉッッぉぉォォォォッッッッ!!♥♥♥ 改造金玉のゴリュゴリュ摩擦ピストンが全身に響いて疼きが止まんにゃいのぉぉぉォォォォッッッッッ!!!♥♥♥ こっこんにゃオス猿煩悩まみれのキンタマで感じるなんて許さりぇ・・・・ッッッッッッ!!♥♥♥ リリセラのデカチンポ馬鹿みたいに膨りゃんでりゅッッッッ!!??♥♥♥ こっ、こんにゃ状態で|射精《だ》されたら理性がもうッッッッッ!!♥♥♥)  時雨に匹敵する巨玉を何度も何度も上下させ一般男性の比ではない極太な海綿体への異常なまでの血流量と激しさゆえの40℃以上ある熱を放つ規格外ふたチンポの状態を、肥大化し極限まで敏感になり果てた改造デカ玉でその異常過ぎる興奮と狂気具合を理解させられてしまう時雨。 『リムッッ!♥♥ さっ、最後の仕上げよッッ♥♥ んぉぉぉッッッ♥♥♥ お前の最高位淫魔テクで私と時雨を快楽絶頂へ導きなさいッッ!!♥♥♥』 『仰せのままにっ♥♥ リリセラ様と時雨を私のテクで最高の快楽へと導いてみせますっっ♥♥♥』  そんな彼女も射精のことしか考えられない忌み嫌い軽蔑していたオス欲まみれのキンタマ思考へと既に汚染されてしまったところへ、さらに念話で興奮で息の上がったリリセラから荒々しく命令を下されたリム。  敬愛するリリセラからの自分の能力に期待しているがゆえの命令に歓喜で心を震わせ恍惚の笑みを浮かべると、時雨の巨玉愛撫を中断し身体を屈めたリムはリリセラの大きく垂れ下がり何度も激しく上下運動を繰り返す玉袋中央のシワ部分へとドロドロの熱い唾液で濡れた長い舌を伸ばし・・・・・・・  べっっっっちゅりゅッッッッッッッッ!!!!♥♥♥♥♥♥ 「くっほぉぉぉぉぉぉぉッッッッッ!!??♥♥♥ 媚薬フェロモンたっぷりのエロサキュバス長舌が金玉シワにべっちょり絡みついてッッッッ!!♥♥♥ おほっっっ♥♥・・・んふぅぅぅぅぅぅッッッッッ!!♥♥♥ こっ睾丸の超特濃ザーメン製造がフル稼働を超えてッッ♥・・ぱっ、パンク寸前まで持ってかれるぅぅぅぅッッッッッッ!!??♥♥♥♥」  ボッッッぎゅみゅりゅリュリュリュリュリュリュッッッッッッッッッッッッッッ!!!!????♥♥♥♥♥♥♥ぎゅぢゅッッッッッどきゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅッッッッッッッッッ!!??♥♥♥♥♥♥・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  最高位サキュバスの極悪発情フェロモンたっぷりの舌で触れられたリリセラの睾丸は上下運動だけではとどまらず左右前後とでっぷりと垂れ下がった陰嚢内部を縦横無尽に狂ったように暴れ回り、さらに全身を這いずり回るような鋭くも蕩けるような凄まじい快感の波に連動した垂直勃起状態な40cm級の剛直がさらに逞しく勃起度合を増し勢いよく跳ね上がり・・・・・  どぢゅんッッッッッッッ!!!♥♥♥♥べちゃんッッッッッッッッッッ!!!!♥♥♥♥♥ぼちゅんッッッッッッッッッ!!??♥♥♥♥・・・・・・ 「おひゅッッッッッッッッッッッ!!??♥♥♥♥♥」  小玉スイカ並みに肥大化しその規格外な重量ゆえにでっぶり♥と垂れ下がる左右の巨玉間に鉄のような硬度に等しい剛直がノーブレーキでぶち当たる衝撃は一般男性の睾丸であれば潰れてその機能を完全に失うほどであるが、リリセラ特製の改造睾丸はその衝撃すらも痛覚ではなく人間の許容限界を超えた快感へと昇華されてしまい、そんなものを完全な無防備状態で受けてしまった時雨は驚愕の声を漏らし・・・・・・ 「お゛ッッひぃぃぃぃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~ッッッッッ!!!♥♥♥♥ きっキンタマッッ♥♥鉄棒デカチンポにぶち潰されてりゅのにデカ玉快感止まんにゃいぃィィィ~~~ッッッッッ!!??♥♥♥ おごッッッ♥♥ んッッふゥゥゥッッッッ!!♥♥ 金玉アクメくりゅッッッ♥♥♥ こんにゃ下劣なオス猿以下のチンポ行為でアクメ絶頂きちゃ・・・・ッッッッ!!??♥♥ んんんんんんんんんん~~~~~~~っッッッッッッ!!??♥♥♥」  ぷしゅッッッッ♥♥♥・・・・プッシャァァァァァァァァァ~~~~~~~ッッッッッッッッッ!!!???♥♥♥♥  ガクンッッッッッ!!♥♥・・・ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクッッッッッッ!!??♥♥♥・・・・   固定された身体全体は激しく痙攣を起こし舌を出したアクメ顔を限界までのけ反らせ、オマンコからは狂ったように大量の愛液を噴き散らしてしまう時雨。  常人なら壊れてしまうほどの痛覚すらも尋常ではない快楽へと強制的に変換されてしまう改造睾丸の前では人類最強レベルの肉体と精神を持つ時雨でさえ最早抵抗するという思考すら頭から吹き飛んでしまう異常なまでの快楽衝動。 (オぉッッッ!♥・・オぉォォォォォッッッッッ!!♥♥♥ だっダメッッッ!♥♥ きっ、キンタマ狂っちゃうぅぅゥゥゥ゛ゥ゛ゥ゛~~~ッッッ!!??♥♥♥ オマンコまでもう馬鹿みたいにコワレ始め・・・ッッッッ!!??♥♥♥ んっっぐぅぅぅぅぅぅぅゥゥゥ~~~ッッッッ!!♥♥♥ 潮噴きアクメ止まんにゃいッッッ・・いッッッグゥゥゥゥゥゥゥ~~~~~ッッッッッ!!??♥♥♥)  ぷしゅしゅしゅッッッッッ!!??♥♥・・・・プシィィィィィィィィィィーーーーーッッッッッッ!!!!!♥♥♥♥・・・・・・・・・・・・・  オマンコに一切触れられていないにも関わらずキンタマ雄アクメによってメスの肉欲絶頂を強制的に引き起こされオス快楽が味わえない代わりと言わんばかりにメス絶頂を繰り返し大量の愛液を噴き漏らしていく。  そんなメス絶頂地獄が続く満身創痍の時雨に追い打ちを掛けるかのように、最高位サキュバスでありプライドの塊であるリムが畏怖し敬愛するリリセラの規格外な大きさを誇る睾丸へのご奉仕愛撫に熱がどんどん入り始めその激しさを増していく。 「んれりゅッッ♥♥れちゅりゅッッ♥♥ 主人であるリリセラ様のドクドク脈動巨玉っっ♥♥ れりゅりゅちゅるるるッッッ♥♥んちゅッッれちゅれりゅりゅッッッ♥♥♥ サキュバス本能が屈服せざるを得ないほどのドス黒いオス欲まみれのドスケベ睾丸ッッ♥♥♥ んんんッッッ♥♥♥ リリセラ様も私と同じように感じてくださってるのですねっ♥♥♥ んっくぅぅぅッッッ♥♥♥ リリセラ様の忠実なドスケベ性処理奴隷の私も嬉し過ぎて興奮が止まりません!!♥♥♥ もっと♥もっと♥♥リリセラ様の卑猥なドスケベ巨玉奉仕で袋の中で溜まりに溜まった極悪ドロネバミルクをより濃縮させていただきます♥♥♥♥」  んれりゅッッッぢゅりゅるるるるるるるるるッッッッッ!!??♥♥♥ ぢゅるッッッッぢゅちゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅッッッッッ!!!♥♥♥ んぢゅッッッッぶぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼッッッッッッ!!!???♥♥♥・・・・・・・・ 「ぅぐッッッ!?♥・・・んぉぉぉぉォォォォッッッ♥♥ サキュバス特有のツブザラ触感のエロ舌がデカ玉にベットリまとわりつかせてっっ!!♥♥ 魔薬なんて目じゃない高濃度フェロモン唾液が大量に染み込んで固形ザーメンタンクがもう爆発寸前のギチギチパンパン状態に・・・ッッッ♥♥♥ おっひぃぃぃぃぃぃぃィィィィィ~~~ッッッッ!!??♥♥♥ 強烈巨玉バキュームッッ♥♥玉奥に響き過ぎてキンタマ疼きが加速し過ぎて・・・・ッッッッッッ!!!???♥♥♥♥」  どぎゅみゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅッッッッッッッッッ!!!!???♥♥♥♥♥どぎゅんッッッぎゅみゅみゅみゅみゅみゅみゅみゅみゅみゅッッッッッッッッッ!!!!???♥♥♥♥♥・・・・・・  びゅちゅッッッ!!♥♥びゅぶりゅッッッ!!♥♥ぼびゅッッッぶぼびゅッッッッ!!♥♥♥ぼびゅッッ!♥♥・・・・・・・・・            大きな睾丸が妖しくウネり始め不規則に激しい脈動を繰り返すと、肉幹表面に痛々しいほどに浮き出た赤黒い極太血管がさらに膨張し激しく脈打った瞬間に、異常に発達した奇形フォルムのカリ首が震え先端からザーメンと変わらない大量の高濃度カウパーが一気に噴き漏れ出し腰を大きく震わせるリリセラ。  本人さえも制御が効かなくなったデカチンポも限界を迎えると大量の高濃度ザーメンがたっぷりと馬鹿みたいに溜め込まれているのが一目で分かる程に大きく垂れ下がった規格外サイズの睾丸が激しく脈動すると・・・・・・  ボっっっっコリュッッッッッッッッッッ!!!!????♥♥♥♥♥・・・・・ぐッッッッッッッッッッッッポっッッッッッッ!!!!♥♥♥♥  段差状にびっしりと浮かび上がった最後の陰茎瘤がとうとう膨れ上がり、既に開き切っていた尿道の穴は尿道内部の肉壁が視認できるほどにより拡張されてしまう。 もはやペニスの形状とは言えないグロテスクさを極めた40cm級の人外ペニスは最後の瞬間を今か今かと興奮し見悶えするかのように激しく脈打ち大きな睾丸は陰嚢内部で異常なほど活発に暴れ回る状態に。  いくら肉体的にも耐久度が桁違いな上級魔族であるリリセラでさえ、改良に改良を重ねた規格外スペックを持つふたなり陰茎に加え最高位サキュバスの媚薬フェロモンを睾丸に直接塗り込まれた状態でのドスケベ奉仕に我慢できなくなるのは必然であり、その影響を最も受けるのはもちろん・・・・・・ 「でっ、デカチンポ馬鹿みたいに震えッッッッ!!??♥♥♥ おっひぃぃぃぃいぃんんんんっッッッッッッ!!??♥♥♥ リリセラのデカチンポ硬くてッッ♥♥ドクドク脈打ってッッ♥♥熱すぎりゅぅぅぅぅゥゥゥゥ~~~~ッッッッッ!!♥♥ 私の巨金玉にリリセラのおチンポ高熱が移ってミルク射精できないのにどぎゅどぎゅッッ♥♥て特濃ザーメン増産止まらなくなりゅのォォォォォォォォ~~~~~ッッッッッッ!!!???♥♥♥♥ んっっぎぃぃぃぃぃぃィィィィィ~~~~~~ッッッッッッッ!!??♥♥♥♥ 栓が邪魔でジャーメン噴射できにゃいのぉぉぉぉぉッッッッッッ!!!♥♥♥♥ ばっ馬鹿巨キンタマの疼きと脈動止まんにゃぃぃぃッィィィィィィ~~~~ッッッッッッ!!!!♥♥♥♥」  リリセラのチンポ脈動はダイレクトに時雨の肥大化し続けるデカ玉から伝達され、凄まじい快楽の奔流が脳へと届けられると、その脳を焼き飛ばすほどの衝撃が瞬く間に全身へと広がり痙攣させ人間が許容できる範囲を超えた異常な金玉衝動がこみ上げ時雨の脳をオス猿以下の射精廃人へと浸食を開始し始める。  時雨の頭には先程までの家族同然である桃華の存在は掻き消え始め、自身が侮蔑し嫌悪していた自分が満たされることしか頭にないオス欲の塊である金玉衝動に支配され、自身の口から漏れ出るのは下品な嬌声と射精を懇願するかのような無様な姿であった。 『はぁッッ♥♥・・ハァッッ♥♥ んっくぅぅぅぅッッッ♥♥ 時雨もいい感じに壊れ始めてきたわねっっ♥♥ んぉぉっっ♥・・・おっほぉぉぉぉぉッッッ♥♥♥ わっ私のほうも♥・・・もう限界が近いようだわっっ♥♥ りっ、リム!♥♥ そろそろ仕上げをするわよっ♥♥ んふふっっ♥♥ 時雨は極限の状態でどっちを選ぶのかしらね♥♥』 『んれりゅッッッ♥♥んぢゅりゅっっぢゅるるるるッッッッ♥♥♥・・・・んぢゅっっっにゅぽッッッッ♥♥♥ 了解しました♥・・リリセラ様♥♥ 強制的に堕とすのではなく自身で選択させて自ら堕ちることを受け入れさせるなんてっっ♥♥ あの誇り高き最強の対魔忍である時雨にとっては何よりの屈辱と恥辱と♥・・・今まで味わったことのない至高の射精アクメ天国になることでしょう♥♥』  念話を終えて期待と興奮と醜悪な笑みが入り混じったドス黒い欲望に染まった表情を浮かべたリリセラは金玉快楽に染まり淫らな嬌声を上げて悶え苦しむ時雨の頭に直接念話で囁きかける。 『んふふっ♥♥ イイ感じに金玉衝動に呑まれて壊れ始めてるわね、時雨♥♥♥ あの氷姫と畏怖されているお前でさえもう我慢できそうにないんでしょう?♥ ここまで肥大化した睾丸なんて私ですら見たことないしオークでもこんな馬鹿げたサイズはいないわよ♥♥ ふふっ♥・・・あなたが一言”リリセラ様、私の卑しい臭くて濃ゆいドスケベな金玉ザーメンを射精させてください”って言ってくれさえすれば闇の栓を外して射精させてあげてもいいわ♥♥・・・どうする?♥♥』 「ッッッ!!??・・・なっ、何を言ってッッッ!・・・・そんなことを私が言えるわけ・・・・・ッッッッ!!??♥♥♥」  あまりに唐突な念話とその内容に驚きを隠せず一瞬だが正気に戻りかけていたところに、先程までリリセラの睾丸に奉仕を行っていたはずのリムが恍惚の表情を浮かべ時雨の耳元まで近づいてソッと熱のこもった吐息混じりに囁きかける。 「んれりゅちゅっっ♥♥・・・時雨♥♥・・・」 「おひょォォッッッ♥♥ みっ、耳を長い舌で舐められ・・・ッッッ♥♥♥ んひぃぃぃぃぃッッッッ♥♥♥ のっ脳みそっっ♥・・・とっ、溶け・・・♥♥♥」  サキュバスの、それも最高位であるリムの全身から可視化されるまでに溢れ出る濃密過ぎる発情フェロモンを浴びた状態で発情混じりの熱い吐息で性感帯並みに敏感になった耳元への媚薬唾液がミックスされて囁かれた時雨の脳はその正常な機能を完全に失いドロドロに蕩けさせられた金玉欲求に支配されたオス欲全開のドスケベ脳へと作り変えられてしまう。  アへ顔一歩寸前のだらしのない下品な表情を浮かべ身体を痙攣させるように悶えさせる時雨に、リムは満足そうに妖しい笑みを浮かべながらもまだまだ足りないとばかりに、その豊満という表現では収まり切らない120cmを超える汗が滴り妖しく光るドスケベ褐色魔乳の下品過ぎる勃起乳首を時雨の腕に擦り合わせ・・・・・・ 「んんっっ♥♥・・我慢することなんてないわ、時雨♥♥・・んれちゅっっ♥♥・・このままたっぷり溜めまくった金玉欲望を思う存分吐き出すの♥♥・・・んりゅれろっっ♥♥・・リリセラ様に匹敵する改造ふたチンポから漏れ出る芳醇で濃厚過ぎる特濃ザーメン臭で私のオマンコも濃厚ラブジュースでべちょべちょなの♥♥・・・ぬちゅっっれちゅるるっっっ♥♥♥・・・その肥大化した規格外な巨玉で増産・凝縮されまくったメスを一発で昇天させる極悪ドロネバ孕ませミルクを私にいっぱい恵んでちょうだい♥♥♥・・・・んちゅっっにちゅっっぬちゅりゅりゅっっにゅりゅっっっ♥♥♥・・・・リリセラ様と同等のふたチンポ性能付きデカチンポ♥♥」 「おほっっっ♥・・ほひぃぃぃィィィ~~~ッッッッ♥♥♥ 耳舐め囁きボイスッッ♥だっ、ダメぇぇぇッッッ♥♥ 脳みそがドロドロに蕩けてもう思考がグチャグチャになりゅぅぅぅぅぅぅぅぅッッッ!!!♥♥♥ きっ、金玉にまで響いてッッ巨玉の疼きが激しくなり過ぎてもう狂っちゃうッッッッ!!♥♥♥ おっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~ッッッッッ!!!♥♥♥ サキュバスのッッ♥・・・リムの頭が蕩けるような甘い声ッッ♥・・おぉぉっっっ♥・・これ以上はもうっっ♥♥ 脳が壊れちゃ・・・・ッッッ♥♥♥」      本来であれば媚びるはずもない最高位サキュバスが全身からオスを一瞬で虜にする程に濃密な発情フェロモンを溢れさせ、熱い吐息混じりに脳を溶かすような甘い猫撫で声で媚び豊満過ぎる128cm・Oカップ魔乳を押しつけ耳舐め奉仕をするというあまりに非現実的な行為に、時雨の脳はもはや溶かされ破壊される一歩寸前の状態に。  オスの部分だけにとどまらず、敏感になった乳首はぷっくりと硬く勃起しオマンコからは愛液がとめどなく溢れ続けて止まらないメスの本能も既に限界を迎えつつある脳が機能していない苦悶と恍惚の表所を浮かべる時雨に、リムはとどめの一言を囁きかける。 「んちゅっっっ♥♥・・リリセラ様に匹敵するデカチンポと巨玉♥♥・・・好き♥♥・・・大好きよ、時雨♥♥」  「ッッッッッッ!!!???♥♥♥♥ おひゅッッッッ!!♥♥ なっ、何をいきなりすっ、好きなんて言葉をッッ!!♥♥ おっひぃぃぃぃぃぃィィィ~~~~~ッッッッッッ!!♥♥♥ ちっ、チンポがッッ!!♥♥デカ玉がッッッ♥♥かっ、勝手に勘違いして・・・ッッッッッ!!??♥♥ んっぎぃぃッッッぐっっぅぅぅぅぅぅぅゥゥゥゥゥゥ~~~~~ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!???♥♥♥♥」    ぼみゅッッッ!!♥♥・・・ボコココココココココッッッッッッ!!!???♥♥♥♥  ふたチンポの裏筋に沿って隆起した6つの陰茎瘤が全て異様なまでの膨張を遂げ、男性器という枠を逸脱した、まさしく人外級に相応しいグロテスクさがより鮮明に強調される形に。  ぐみゅりゅりゅりゅッッッッッ!!♥♥♥どぎゅっっずみゅぎゅぎゅぎゅッッッッ!!!♥♥♥♥・・・ドクドクドクドクドクドクドクドクッッッッッッッッッッ!!!!????♥♥♥♥♥♥・・・・・ 「おっひょぉぉぉぉぉォォォォォ~~~~ッッッッッ!!??♥♥♥ きっ、キンタマがもう爆発すりゅぅぅゥゥゥッッッ!!!♥♥♥ 尿道もバカみたいに膨らんで中から爆ぜりゅぅぅぅぅぅぅゥゥゥゥ~~~~~ッッッッッ!!!???♥♥♥♥ んっひぃぃぃぃぃぃぃィィィ~~~~ッッッッッ!!♥♥♥ 巨玉に溜まりまくった特濃ザーメン!!!♥♥♥ ひっ、|射精《ひ》り出さないともう頭おかしくなりゅッッッ!!♥♥♥ キンタマミルクッッ!♥ 尿道から固形ミルクぶぢゅぶぢゅって噴き漏らさないともうッッッ!!!♥♥♥」  今やリリセラの規格外サイズの睾丸よりも遥かに肥大化してしまった時雨の巨玉は小玉スイカよりもさらに1回り大きく膨張してしまい、その重量は左右合わせてで軽く1キロを超すという非常識っぷり。  その重量ゆえに伸縮自在の玉袋も限界まで伸び広がって時雨の膝位置にまで大きく垂れ下がり、荒い息を繰り返すかのように不気味な不規則運動を陰嚢内部でひたすらに激しい脈動を見せ続ける。  陰嚢表面には平均を優に超えるの太っとい毛細血管が何本も浮かび上がり、その1本1本に凄まじい血流量が流れていることが一目で分かるほどに興奮した様子が窺える。  そんな誰が見ても限界をとうに超えた状態であることが明らかな状態の時雨の様子に、嗜虐心たっぷりの興奮した表情で笑みを浮かべたリムは、最後の一押しとばかりに性感帯と等しいほどに敏感になった耳元で脳を溶かすような甘く魅惑的な悪魔の誘惑をじっとりと濡れた吐息混じりに・・・・・     「んるちゅっっっ♥♥・・・もう|射精《だ》しちゃいなさい♥♥・・・ぬりゅっっれりゅりゅっっ♥♥・・・これ以上の我慢なんて精神が壊れるだけの愚行でしかないわよ♥♥・・・にゅりゅりゅんちゅっっっ♥♥♥・・・ふふっ♥・・これはね一時的な戦略的撤退なの♥♥・・・決して敗北して屈するわけじゃないのよ?♥・・・ぬりゅっっんれりゅりゅっっ♥♥・・・あなたの大事な部下であり家族のような存在である桃華を助けないといけないのでしょ?♥・・・だからっ♥・・あくまでその目的のために仕方なくこの瞬間だけ恥辱を受け入れるの♥♥」 「くっっふぅぅ~~~っっっ♥♥・・ふぅぅぅぅ~~~ッッッ♥♥♥・・・いっ一時的な撤退・・・・今は受け入れないと桃華を助けられ・・・っっっ!!♥♥ だっ、ダメッッ!!こんな悪魔の甘言に惑わされたらッッッ!!♥♥ くっほぉぉぉぉぉぉぉ~~~~ッッッッ!!??♥♥♥ でっ、デカ玉が勝手に勇み喜んで特濃オナ禁ザーメンを増産させてりゅぅぅぅゥゥゥゥ~~~~ッッッッッ!!!♥♥♥♥ きっ、キンタマ狂うッッ♥♥頭がもう馬鹿になり過ぎて正常な判断できにゃいッッッ!!!♥♥♥ おっっんひぃぃぃぃぃぃぃィィィィ~~~ッッッッ!!!♥♥♥♥ こっ、こんにゃのもうッッッッッッ!!!???♥♥♥」  正常な思考が出来さえすればリムの分かりやすい露骨過ぎる誘導じみた囁きなど一蹴するはずなのだが、肉体的・精神的に極限まで追い込まれオス欲の権化とも言える金玉衝動に支配された今の時雨には否定するどころか都合の良い解釈で隙を見せたことで制御を失ったオスの象徴たる規格外に肥大化した睾丸が意志とは無関係に狂ったように脈打ち下品な嬌声を上げてしまう。  人間が許容できる範疇を超えた凄まじい肉欲と常人であればとっくに壊れてしまっているはずの屈強な精神力と忍耐力の狭間で激しくせめぎ合い、時雨の脳内では強制的に我慢させられ続けたことで過剰すぎる快楽の奔流にさらされショート寸前状態にまで追い込まれながらも最後まで必死の抵抗を続ける時雨。 (んっぐぅぅぅぅぅぅッッッッッ!!!♥♥♥・・・・わっ、私がいま為すべきことは・・・・ッッッッ!!!)  脳内での激しい葛藤の末に、時雨が最後に導き出した答えは・・・・・・ ーーーーーーーーーーーーーーーーー 1,桃華を助けるために、一時的に怨敵であるリリセラに射精懇願という恥辱を受け入れる →正規ルート   2、桃華を助けるためとはいえ、最強の対魔忍としての矜持に掛けて怨敵であるリリセラに射精懇願という恥辱を受け入れることなど到底できない →BADENDルート ーーーーーーーーーーーーーーーーー

Comments

いつも感想ありがとうございます😭 サキュバスといえば誘惑耳舐め奉仕と思って絶対にしようと決めてました👍️

フタスキー

更新お疲れ様です!リムのドスケベ誘惑ASMRで脳味噌がキンタマになっちゃう時雨が素晴らしくエロかったです……!

銭茶


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