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姫様専属騎士・シーラ #03 近衛騎士団隊長・シーラの知られざる秘密♥~モナ姫に向けるオス欲に塗れた劣情オナニー編~

タッタッタッタッタッタッタッタ・・・・・!!!!!  モナの部屋から逃げるような飛び出したシーラは、王城の廊下を急ぎ足で進み、うるさい心臓の鼓動を必死に抑えながら移動する。  ガチャッッ・・・・カチッッ  自室の扉を閉めると同時に鍵も一緒に施錠する。  他団員の部屋には鍵など存在しないが、総隊長であるシーラの自室には鍵が取り付けられプライベートが守られているのだ。  そして、シーラの自室は一人で過ごすには十分すぎる部屋の大きさで、整理整頓が行き届いているうえに物が少ないゆえに、部屋は人一倍閑散とした雰囲気になっている。  部屋に入ると、シーラはすぐさま自身が着込んでいた全身の鎧を逸(はや)る気持ちを抑えきれないといわんばかりに取り外し始め、外した鎧一式を大きなソファの上に無造作に置いていく。  そして、鎧を外して薄着姿になったシーラの肢体が露わになる。  慌てて戻っていた際に掻いた玉の汗がたわわに実った魅惑的な谷間に吸い付きフェロモンにも似た艶めかしさを放ち、薄着越しでさえその存在を誇張している102cm・Kカップの豊満バスト。  短い薄着から露出する騎士として厳しい鍛錬で鍛え抜かれた腹筋と括れたウエストなのだが、女性らしい肉付きが加わることで、筋肉じみた印象は薄れ美しく男性を魅了するエロさが醸し出されている。  丈が短めのスパッツのような薄着から見えるシーラの脚は、程よく引き締まった美しい脚線美が眩しく滑らかな肌と女性らしいむっちり感がより一層、その美脚を輝かせるだけでなく男共の下卑た視線を集めるような卑猥さを演出している。  そして何より、今の薄着姿のシーラを見て一番に目が行ってしまう場所といえば。  どくんっ♥・・・どっくん♥・・・どくんっっ♥  どっぷん♥・・・ぎゅむるっ♥・・ぎゅむむっっ♥  鎧の窮屈感から解放されるかのように、下半身のスパッツ越しでも分かる程に脈動をゆっくりと繰り返す長い棒状のモノが曲線を描いて収納された大きな膨らみと二つの大きな球体。  その脈動を身体で直接体験しているシーラは、顔を紅潮させその衝動を抑えられないとばかりに、天蓋付きのベッドに飛び込み横たわり、自身の爆乳へと手を伸ばすと・・・ 「んんっ♥ んぁっ♥ モナの谷間っ♥・・・あんなもっちりした弾力なんてっ♥ っっっ♥ あっ!♥ 乳首コリコリ勃って・・♥♥」  ぷくっ・・・ぷくりゅっっ♥  胸を激しく弄(まさぐ)っていたシーラの乳首は、刺激し始めて間もないというのに完全に隆起させてしまう。  そして、下半身も同時によじらせたシーラは、最早我慢できないと言った苦悶の表情を浮かべると・・ 「くぅぅぅっっ♥♥ モナのせいで興奮がずっと収まらないわっ!♥ もっ、もう我慢できないっ!♥♥」  そう言って、自身のスパッツに指を掛けると、勢いよくズラしてしまうシーラ。  ボロンッッッッッッ!!♥♥♥・・・・・ビキキキキィィィィィィッッッ♥♥♥  半分までズラしてまず飛び出してきたのは、20cmを優に超えた巨大な男性器の肉根。  サイズは26cm程、皮はズル剝け膣内を抉る性能に長けていることが一目で窺えるカリ高亀頭、ミミズが埋め込まれているかと見紛うほどに赤黒く浮き出た太い血管と指で握り切れない太さの肉幹。  そんな一般男性の比どころではない化け物じみたサイズを誇る男性器がへそに勢いよくぶち当たる程の凄まじい勃起力。  それが、女性であるシーラの下半身から飛び出てくるという異常事態。  そう、シーラは生まれた時から女性でありながら男性器も備わっている、いわゆる”ふたなり”という存在なのである。  成長するにつれて、女性としての美しさに磨きが掛かっていくのと正反対に、長さ・太さ・見た目と言った男性としての性能も同時に増大してしまうという事実。  幼いシーラも一時はモナにだけ秘密を打ち明けてしまおうかどうか悩んだのだが、結局次期女王候補でもあるモナに要らない心配を掛けたくないのと、それと同じくらい普通じゃない身体を気持ち悪がられたり自分自身も嫌われたりすることを何より怖がってしまい、相談しないまま現在に至るまで秘密を貫き通している。  そう、隠し続ければ誰にも迷惑など掛けないし、悩む必要もない。  しかし、シーラのその考えは少しずつ崩れ始めていく、それもモナ自身が原因で。  それは、モナ自身が男性の本能をこれでもかと刺激してしまうまでの魅力的な美貌と豊満ボディに育っていってしまったこと。  シーラは近衛騎士団の総隊長、モナが国を指揮する次期女王というお互いが密接に関わり合う関係性になってしまったことで、余計にモナの存在を意識してしまう結果に。  シーラの長年にわたる秘めたる想いは、薄れていくどころか年々膨れ上がり続けていき、戦争終結間近でのモナの結婚相談によって、何かがシーラの中で壊れてしまいその想いが胸の内から漏れ出てきてしまう。  そのすっかり歪み切ってしまった愛情が今、シーラの下半身でガチガチに勃起したデカチンポへと昇華され・・・・ 「んほぉぉっっ♥♥ 私の下品で浅ましいふたなりデカチンポっ♥ モナの爆乳で妄想して勃った騎士にあるまじきエロチンポっ♥ くっふぅぅ~~っっ♥♥ だっ、駄目だっ♥ チンポがもう言うことを聞いてくれないィィィィィィ~~ッッ♥♥」  現在に至る戦争終結まで戦場を駆け回っていたゆえに溜められ続けたシーラの肉欲はとうにその許容量を遥かに超えていた。    加えて、先程のモナの結婚話を聞いたことによる胸を締め付けられるような強烈な嫉妬心と女神と称されるモナの美爆乳の感触を知ってしまったことで、規格外の性能を持つシーラのイチモツは一種の暴走状態になってしまいシーラの制御下を完全に離れてしまっている。  普段の鋭い目線で相手を射抜く眼光や他を寄せ付けない威厳溢れる凛々しい騎士団長の姿など見る影もないほど、頬を赤らめ快感に悶えるだらしないスケベ顔を晒してデカチンポをおっ勃てる浅ましい一人のメスと化していた。  そして、シーラはまだ足りないとばかりに、半脱ぎ状態になっていたスパッツを一気にズリおろすと・・・  だっぶりゅんっっっ♥♥ ぐみゅみゅるっっ♥ ドクンっっっ!♥どくっどくっ!♥♥  一般男性の数倍以上はあるデカ玉の重量ゆえにでっぷり♥と伸び垂れ下がった金玉袋がおもむろに飛び出す。  あたかも金玉自身に自我が芽生え、大量に詰め込まれた中身をぶちまけろと言わんばかりに暴れ回りながら妖しい脈動を繰り返す。  ぴゅぶッッ♥♥ ぶぴょぽぽぽっっ♥♥♥ 「んぉぉ~~っっ♥♥ ぱっんぱん♥に溜まったオナ禁ザーメンカウパー飛び出りゅぅぅぅっっ♥ ふぅ~っっ♥・・ふぅぅ~~っっ♥♥ もっ、もう金玉もチンポも我慢できないのぉぉぉ~っっ♥ モナの為に一杯溜めた特濃孕ませミルクぅぅっっ♥♥ 今からっ♥ んふぅぅ~~っっ♥♥ モナの為だけにいっぱいぶりゅぶりゅ射精(どぴゅ)りまくるりゅぅぅぅ~~っっっ♥♥♥」  普段とは似ても似つかないあまりに下品な言葉遣いで歪なモナへの愛を叫び、締まりのないオスの快楽に堕ちたシーラがもう1秒たりとも我慢できないと、シーラは細長いしなやかな指でデカチンポを根元から擦り上げる。  ずりゅッッッ!!♥♥ズチュッッッ!!♥♥にゅっっっじゅッッッ!!♥♥じゅずりゅッッッッッ!!♥♥ズヂュっッッッッ♥♥♥ぞりゅッッッッッッ♥♥  「おっひぃぃぃぃぃぃぃ~~~~ッッッ♥♥♥ 太っっといデカチンポしこしこ♥気持ち良すぎりゅぅぅぅぅ~~~ッッ♥♥ 一擦りで脳が焼き切れちゃうくらい快感が狂ってるのぉぉぉ~~っっ♥♥ んっほぉぉぉぉぉ~~~ッッッ♥♥♥ だっ、ダメぇぇぇ~~ッッ!!♥ おチンポカウパーもっと噴き出りゅぅぅぅぅぅぅ~~~~ッッッ!!♥♥♥♥」  ぶっっっっピューーーーーーーーーーーーっッッッッッ!!!!♥♥♥♥   襲い掛かるカウパー噴射の快感で頭を宙に反らしガニ股状態で下品に脚を開いたシーラの、クパァァっっ♥と限界まで開いた鈴口から尿道を怒涛の勢いでせり上がってきた大量の高濃度カウパーが2メートルはある天蓋にぶち当たろうかという高さまで噴きあがる。  どちゃッッ♥♥・・ぐぢょッッ♥♥ ぬちゃッッ♥♥  一般男性のザーメン濃度に等しい粘度が異常に高いカウパーの着地音は、ずっしりと重い卑猥な粘着音を奏でて、横たわり快感に身体を震わせるシーラの全身に降り注がれる。  その量は、男性の平均射精量である3mlの20倍以上を上回る異常なもので、その濃度もまた桁違いという規格外ぶりを発揮したにも関わらず、20cmを超えるシーラの陰茎は射精前のお遊戯を終えたとばかりにまだ余裕のあった海綿体に興奮で滾った灼熱の血液を追加で送り込ませる。  ギチチチチチチチチチっッッッッッッ!!!♥♥♥   更なる膨張がシーラのデカチンポに促され、長さがさらに5cm増加し、太さも一回り膨張したことで太く赤黒い血管がはち切れんばかりに浮き出しオスの猛々しい欲望を象徴するかのように激しい脈動が露わになり・・・ 「ふぅぅ~~♥♥ふぅぅ~~っっ♥♥ フル勃起チンポッッッ!♥♥ むっほぉぉぉぉ~~~ッッ♥♥ 馬鹿みたいに太(ぶ)っくなって浮き出まくったビキビキ血管が破裂しちゃうのぉぉぉぉ~~ッッ♥♥ おっひぃぃぃぃぃ~~~ッッッ♥♥♥ モナっ♥モナッ♥ 私だけの愛するモナッッ!!♥♥ あの慈愛に満ちた完璧な造詣をした美顔もッッ!!♥ たわわに実ったもっちりゴム弾力で深過ぎる谷間の美爆乳もッッ!!♥♥ 滑らかで引き締まってもむっちりした魅惑の美脚もッッ!!♥♥ くっほぉぉぉぉ~~~ッッ♥♥ 全部ッ♥、私のモナへの愛ッ♥を詰め込みまくったこのデカチンポでッッ♥♥ 染め上げてあげるわぁぁぁ~~~っッッッ♥♥♥」  限界を超えたフル勃起に脳を快感に染め上げられオスとしての快楽を貪る以外の処理を放棄したシーラは、モナへの愛情とも呼ぶべきかも疑わしい言葉を叫ぶと、過剰に集積された血液で限界まで膨らんだ肉傘亀頭の裏筋へ指を輪っかに握り込み上下へ激しく摩擦し始める。  ぢゅちゅッッ!!!ぢゅちゅッッ!!ぢゅちゅッッ!!ぢゅちゅッッ!!ぢゅちゅッッ!!ぢゅちゅッッ!!ぢゅちゅッッ!!ぢゅちゅッッ!ぢゅちゅッッ!!ぢゅちゅッッ!!!・・・・・ 「おっっっほぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~っっっ♥♥♥ 亀頭責め手コキは感じ過ぎちゃって脳みそ馬鹿になりゅのぉぉぉぉ~~ッッッ♥♥♥ もっ、モナっ♥ そんにゃ私の弱点ばっかりその綺麗な指でコキまくられたりゃもうっッッッ!!!♥♥♥」  自身の指で擦り上げているにも関わらず、シーラの壊れかけた脳ではモナ自身の指で自分のイチモツに奉仕しているシチュエーションになっており、まるでそれが現実で起きているかのようにシーラはその興奮でデカチンポをさらに震えさせる。  ・・・・・・・・・・・・・  あれだけ激しくコキ弄(まさぐ)っているというのに、鈴口は限界まで割れ目が広がり続けているが、先程と違いその先端から液体が一滴も不気味に感じるほどに一向に漏れ出してこないのだ。  ドグンっっっ♥♥♥ ぐみゅるるるるるるるるッッッ♥♥♥ どくんッッッ!♥どッッくくんっっっ♥♥  それと反比例するかのように、下半身にだっぷん♥と垂れ下がった袋の大きな中身は狂ったように活発に暴れ回る。  そんな、現実と妄想の区別すら付いていない極度の興奮状態のシーラがこれ以上快感に耐えられるはずもなく・・・ 「くっほぉぉぉぉんひぃぃぃぃ~~~ッッッ♥♥♥ チンポッッ!♥デカチンポッッ!♥ ガチビキの勃起マラッッ♥♥ んぉぉぉぉぉ~~ッッ♥♥ モナっ♥好きッッ!♥愛してるのぉぉぉぉ~~ッッ♥♥ んほっっおぉぉぉぉ~~~ッッ♥♥ 私のッ♥長年の愛ッッ♥♥いっぱい!いっぱい!!受け止めてぇぇぇ~~~ッッッ♥♥♥・・・・・でっ、でるッッ!! 出りゅッッッ!!♥♥ モナへの愛がッッッ♥♥ いっぱいッッ♥♥・・・・・・・射精(で)ッッりゅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~っッッッッッッ!!!!♥♥♥♥♥♥」  これから訪れる凄まじい快感に備えるかのように、引き締まった滑らかな長い美脚をピーーーン!!♥♥と鍛えられた筋肉が浮き出るほど伸ばした瞬間ッッ・・・・・・  どっびゅるるるるぼぼぼぼぉぉぉぉぉッッッ!!!!♥♥♥♥ びゅばばばッッどっぶりゅッッぼぢゅぅぅぅぅッッッ!!♥♥ びゅちゅんッッ!♥びゅぢぢぢぢッッ!!♥♥ぶっぼッッびゅちゅりゅりゅッッッ!!!♥♥♥    栓の壊れた噴水のように夥(おびただ)しい凄まじい量が噴き漏れ出していく。  べちゃんッッッッ!!♥♥ べちゅッッ♥♥ みゅちゅんッッッ♥♥♥   途切れることなく一本に繋がった太い固形ザーメンが勢いよく次々と打ち上げられたのち、卑猥な粘着音とともにシーラの顔、胸へと射程距離を縮めながら着弾する。  一番初めに射精(ひ)り出した最高濃度の黄ばんだ固形ザーメンは最長距離にあったシーラの凛々しい鼻筋・鼻穴・薄っすらと塗られた魅惑的な唇をまるで蹂躙するかのように卑猥な束群が乗せられてしまっていた。  102cm・Kカップを誇るスライム爆乳上には、固形ザーメン束が何重にも上乗せされまくり、深い谷間には濃度ゆえに垂れ落ちない何重ものザーメンブリッジが建設されている状態に。  引き締まり薄っすらと浮き出た魅力的な腹筋には筋肉の筋を這うように固形ザーメンが行き渡り、ザーメンシックパックとでもいうべき卑猥な惨状を演出してしまっていた。  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  1分後・・・・・・ 「おっひっっ♥♥・・・おッッふぅ~~~ッッ♥♥ んふぅぅ~~~ッッ♥♥ ふぅぅぅーーーーっっっ♥♥」  ぐっちゃぁぁぁぁ~~~~ッッッ♥♥♥ ぐぢゃッッぬぢゅ~~~~~~~ッッッ♥♥♥  垂直フル勃起したデカチンポから放たれたほぼ全ての固形ザーメンがシーラの鍛えられた美しく魅惑的な身体全体をオスの特濃体液で染め上げられてしまう。  太く長い黄ばんだ一本の固形状ザーメン束がシーラの肢体に何重と橋を建設し、その重量で垂れ落ちようとしても高濃度ゆえに途切れることなく卑猥にぶら下がり続けてしまっている。  噴射した総量は優に500ml近くあり、規格外過ぎる量・濃度・金玉性能がもたらすそのザーメン臭もまた鼻を曲げるほどの臭気を放ち、広い部屋全体にメスを一瞬で虜にする高濃度のザーメンフェロモンがむせ返ってしまっていた。  化け物チンポを備えたシーラもまた、一匹のメスであることに変わりはなく、自分自身にもその影響を受け始めると・・・・・  びくっ♥・・ビクッッ・・・っっっ!!♥♥・・・びききききききキキキキーーーーーッッッ♥♥♥  大量の射精疲れによってびくびくっ♥と震えていたイチモツは、その異常な臭気に反応するかのように再び隆起を見せ始め、シーラもまたそれに呼応する。 「おっふぅぅぅゥゥ~~~ッッ♥♥ 鼻がひん曲がる特濃ザーメンフェロモン臭ッッ!!♥♥ んっひぃぃぃぃ~~~ッッッ♥♥♥ チンポッ♥に効きしゅぎてッッ♥♥ デカチンポッ♥おっっ勃つぅぅぅぅぅぅ~~~ッッッ♥♥♥ モナっ♥モナッッ♥♥ あなたへの私の愛はこんな一発だけじゃ全然足りないわッッッ♥♥♥ んっほぉぉぉぉぉ~~~ッッッ♥♥♥ あとっ♥最低20発は私の愛するモナに捧げて見せるわぁぁぁぁぁぁ~~~ッッッ!!!♥♥♥」  最早、一度の射精で完全に理性の鎖が破壊されてしまったシーラは、あまりに荒唐無稽な”最低20発”などと言うモナへの歪んだ愛を叫ぶと、先程と同様に疲れを全く感じさせない完全フル勃起したデカチンポを一心不乱にコキ始める。  ぢゅちゅッッ!!!♥♥♥ぢゅちゅッッ!!♥♥ぢゅちゅッッ!!♥♥ぢゅちゅッッ!!♥♥ぢゅちゅッッ!!♥♥ぢゅちゅッッ!!♥♥ぢゅちゅッッ!!♥♥ぢゅちゅッッ!♥♥ぢゅちゅッッ!!♥♥ぢゅちゅッッ!!!!♥♥・・・・・ 「んおぉぉぉっっっひぃぃぃぃィィィィィィィィィいぃぃ~~~~~~~~~~っッッッッッ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥」  シーラは、モナへの終わりの見えない歪んだ愛を叫び続け、下品な嬌声を上げ続ける。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  オナニー開始から7時間後、出ていた陽もすっかり落ち沈み深い闇が広がる深夜・・・・・・・・・・・・・ 「っっっぁっっっっ♥♥・・・ッッぁぉっっっおぉッッ♥♥・・・・ぉッッッぁォォっっぁッッは♥♥♥・・・・・・」  にゅっっッッッぢゃぁぁぁァァァァァァァ~~~~ッッッ!!!!!♥♥♥♥♥♥ ぐぢゃッッッッッぬじゅるぼぢゃァァァァァァァッァァァァ~~~~~~~ッッッ!!!!!♥♥♥♥♥♥  シーラの全身は言うまでもなく、広い広いベッドの至る所に小さな黄ばんだザーメン池が点在したあまりに悲惨な状態。  その惨状を生み出した当のシーラは、7時間という途方もない長時間で精を放ち続けた反動で、意識があるのかすら怪しい状態でぴくぴくっ♥と身体を震わせベッドに力尽きていた。  結局、シーラが7時間で発射した合計は20発を優に超える30発、総量でいえば3リットルは超えるであろう、あまりに埒外の数字。  無尽蔵の体力とそれを可能にする規格外のザーメン生産貯蔵庫、それにモナへの異常な執着心と愛情によって、この異常な数字を叩きだしたのだ。  ここまでの異常な乱れっぷりは今回がシーラにとっても初めての経験となる。  これまでもモナを想ってのオナニーも1回で多くとも10発、これでも十分に驚異的なのだが、今回はやはりモナの結婚話による嫉妬心が歪んだ愛情へと転化し、直後のあまりに桁違いな豊満爆乳の感触を味わってしまったことで戦争終結まで溜め込んでいた欲望が一気に解放されたゆえの結果だろう。  今回の暴走が普段の頼り甲斐のある凛々しいモナ一筋のシーラに大きい変化をもたらすのは言うまでもない。    しかし、シーラはまだ気づいていなかった。  ジィィィィィィィィィィーーーーーーーーーーー  部屋を入る前に、シーラの後ろにずっと付いてきた小型の虫が部屋に侵入していたことも、その虫の目を通してシーラの誰にも知られてはいけない歪んだ愛情を発散する痴態を見られていたということも。 


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