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魔殺姫・時雨 ふたなり調教開始~屈辱の懇願射精 リリセラ様とリム様の手コキマンコで人外巨マラ特濃ザーメンどぴゅらせてぇぇぇぇぇぇッッッ♥♥♥♥~ 上巻

「うふふっ♥♥ さっきまでの人間フォルムペニスとは段違いにグロテスクさが増大したじゃないっ♥ 裏筋にぶっくり♥と膨れ上がった筋肉|瘤《こぶ》が人外ペニスを際立たせているわね♥・・・私にもあるから分かるのっ♥・・・この快感を味わったらあなたはもうこの30cm級の極悪改造メガマラチンポっ♥の虜になってしまうに違いないって・・・♥♥」  そう言って、リリセラは陰茎の長さが10cmほど増大してなお、括れた細いウエストを誇る時雨のおへそに、メスの膣壁を|抉《えぐ》ることしか考えていないようなゴツゴツとした段差の激しい肉傘亀頭がぶち当たるほど垂直勃起する裏筋にびっしりと段差状に浮かび上がる陰茎瘤を、熱く艶めかしい視線で見つめる。 「うっ、うるさいッッ!! こんなッッ・・・ッッ!!・・・こんな人間離れした陰茎になろうと心は決して屈したりしないッッ!! お前の思い通りになど私はならないッッ!!」  どれだけ射精欲に負けリリセラたちに辱められようと、対魔忍としての誇りや尊厳まで明け渡すつもりはない時雨はリリセラに大きく啖呵を切ってみせる。 (っっっ!!・・・裏筋の瘤が膨れ上がってから何かおかしいっ・・・・さっきまであれだけ押し寄せていた快感の波が嘘のように鎮まるなんて・・・リリセラの発言からも絶対に碌なコトじゃないはず・・・もっと強く自我を保たないとっ!)  そう、相手に大きく啖呵を切ったのは、同時に自分にも強く鼓舞する為でもあり渇を入れる為のものであったのだ。  そして、身体の大きな変化とその違和感にも嫌な予感を感じていたからこそ余計にである。  しかし、そんな時雨の予感は最悪な形で的中してしまう。 「あらっ♥ そんな大見得切っちゃっていいのかしら、時雨?♥ 言っておくけど♥・・・さっきまでのはお遊戯レベルと思ったほうがいいわよ?♥ 同じ行為でもその増大ふたチンポに加わる快感は前の比じゃないからっ♥♥ ふふっ♥ リムもそう思わないかしらっ?♥」 「そうですね、リリセラ様♥ 私だけでも疲労困憊♥、どころか虫の息♥でしょうが・・・今回はリリセラ様もご参加なさる♥・・・となれば・・♥♥ ですがっ♥、そこまで大見得を切ったのならばその覚悟を是非とも見せていただきましょう♥・・・最強の名高い時雨様の覚悟の程を♥」  そう言って、虚勢の張った弱者をいたぶることに優越感を感じているような嗜虐的な笑みを浮かべたリムは、分厚く艶めかしい紫の唇を熱でホカホカになった長い舌でぺろっ♥と舌なめずりをしながら、ゆっくりと時雨の元へ近づいていく。  屈みながらミッチリ♥と膨張した瘤を裏筋を熱い視線で見つめるリムの隣に、リムも同様にその瘤へ視線を合わせるように屈む。  高位サキュバスのリムと最上級魔族のリリセラの2人の熱く卑猥な突き刺さるような視線をフル勃起という表現では物足りないレベルの人外勃起ともいうべき状態のパッンパッン♥に膨張した裏筋に一心に浴びる時雨。  すると、時雨の背筋に何とも言えない戦場で命の危機を感じた時のようなゾワッとした電流が駆け抜ける。    (っっ!!??・・・背筋に走るこのゾワゾワした感覚っ・・・なんで今さらこんな・・・っっ!! もしかして、さっきリリセラが言ってたお遊戯レベルってまさかそんなッッ!!??)  自分を強く保つことに意識の大半を割いていた時雨は、危機察知能力という名の生存本能を身体で感じて初めて先程のリリセラが嘲笑交じりに放っていた言葉を頭で理解し始める。  しかし、この獲物を逃すまいという強い意志が感じ取れる鋭い視線を、最高の淫魔と最狂のマッドサイエンティストの2人に向けられた時点で、時雨の運命は決まったも同然だと言える。  すなわち、時雨に”耐える”という選択肢など与えられるはずもないのだから。  そんな遅すぎる危機的状況を迎えた時雨をあざ笑うかのように、妖しくも妖艶な笑みを浮かべた2人はリリセラが左側の、リムが右側の陰茎根本に顔を近づけると、ほぼ同時に熱で火照った長い舌を接触させると・・・・・・  ぴちゅっっ♥♥・・・・んれりょぉぉぉぉぉぉ~~~~~~~っっっ♥♥♥  ゆっくりじっくりと上部へ向かい舐め擦り上げていく。 「ぉっひィッッッ☆☆☆♥♥♥・・・・・んほっっぉぉおおおぉぉォォォォ~~~~~ッッッ♥♥♥」  2人の粘っこい涎でコーティングされた熱い舌が陰茎に接触した瞬間、時雨の脳内に火花が散ったような衝撃に襲われ、舌で舐め上げられた瞬間、闇の糸で下半身を固定されながらも腰を跳ね上げさせ獣のような嬌声を上げる時雨。 (っッッッ!!??♥♥♥ おっ、おチンポ馬鹿になりゅぅぅぅぅゥゥゥ~~~~ッッッ!!!♥♥♥ おっひぃぃぃぃぃぃぃ~~ッッ♥♥ しっ、舌だけでこんなのッッ!!頭がおかしくッッッ・・・・!!!♥♥♥)  先程までとは比べるのも|烏滸《おこ》がましい脳を直撃する圧倒的快感が時雨を襲い、心の中では我慢という言葉はもはや吹き飛び、その凄まじい快感の衝撃で埋め尽くされていた。  つい先程まで威勢の良かった時雨の変化に、リリセラは目を細めると・・・ 「んっれりょぉぉ・・っっ♥♥ ふふッッ♥♥ ちゅっ♥♥ 身体の方は随分と素直で可愛らしいわねっっ♥♥ んりゅっ♥ちゅるっ♥ こんな腰をびっくんびっくん♥させちゃって・・♥♥ あんッッ♥♥ 筋肉みたいにボコボコ♥って膨れ上がった卑猥な瘤がびくん♥びくん♥って震えちゃって♥♥ んちゅッッ♥♥ こ~んないやらしい人外快楽を味わえるなんてステキなことだと思わないリム?♥」  人間が耐えうる許容量を遥かに超えた凄まじいオス快楽で身体を震えさせる時雨の様子に愉悦を感じながら、自分よりも熱心に行為を行うダーククリーム肌の最高位サキュバスを横目で見る。 「んちゅるるッッ♥♥れちゅっっ♥♥チュッッ♥♥ ふぁいっ♥リリセラ様っ♥ んれりょぉっっ♥♥ 手で握り切れない程の極太肉幹に育った瘤付き巨根ふたチンポを舐めているとまるでっ♥♥・・・リリセラ様のイチモツ様にご奉仕している気持ちになります・・♥♥ れちゅっ♥れりゅりゅっっ♥れりょっチュりゅりゅっっ♥♥ リリセラ様の陰茎瘤に似て段差と段差の間の隙間を舐め上げるとっ♥・・・んんッッ!!!♥♥♥」 「ッッッ!!??♥♥ おぉっっんひぃぃぃぃぃィィ゛ィ゛ィ゛~~~~ッッッ!!!♥♥♥」  リムの分厚く長い舌で執拗に筋肉瘤の隙間を攻められ、これまで感じたことのない快感に顔を|顰《しか》める悶絶の表情を浮かべ叫ぶように嬌声を上げた瞬間、  どぼッッびゅぶぶゥゥゥッッッッッ!!♥♥・・・・  肉幹の直径を遥かに超えてゴツゴツとした段差を誇る傘のように開いたミチミチ亀頭を震えさせ、くぱっ♥くぱっ♥と|忙《せわ》しなく開閉を繰り返していた鈴口から凄まじい量の粘液を噴き漏れさせる時雨。  びゅぶッッッ!♥びゅぼッッ♥♥びゅちゅんッッ♥♥ぶびゅっびゅぼっっぶぶッッ♥♥・・・・  堰を切ったかのように一般男性の平均射精を軽く上回る量と濃度のカウパーが次々と噴き漏れ、リリセラはもちろん執拗に攻めていたリムの顔へ特に着弾していく。  ダーククリーム肌に黄色と白の中間にあるような色味を帯びた半濁液が見事なコントラストを醸し出しその存在をさらに強調される。  スッと美しい高い鼻筋や鼻下、紫色の艶めかしいでっぷり分厚い唇、威厳ある鋭い目元、おおよそ人間の美貌を超えた美しさを誇る最高位サキュバスの顔面を次々と無遠慮に汚していく。  食事の餌と同義な人間に屈辱以外の何物でもない行為をされているはずのリムは、嬉しそうに笑みを浮かべ顔面に被弾したカウパーを指で掬い取ると・・・ 「ぺりゅっ♥♥ あぁっ・・・♥ 凄まじい精の濃度と味っ♥ んちゅっ♥ 人間の男のモノとは比較するのも馬鹿らしいレベルっ♥・・・それもカウパーでこの品質・・・♥♥ ふふっ♥  最高位サキュバスに下品なお漏らしカウパーを味見されて興奮した金玉ミルク工場もフル稼働ってところかしら・・♥♥」  そう言って、リムは相手を見下すような睥睨する視線を未だカウパーを射精し続けるイチモツの下側へと向ける。  ぐみゅるるるッッッ!!♥♥どぎゅッッどみゅみゅッッ♥♥ごぽぽぽぽッッッ♥♥♥  そこには、人外ペニスになる前の射精時のような激しい脈動をしきりに繰り返す時雨の睾丸袋の姿が  。  人外ペニス増大前も平均を大きく超える大きさの睾丸だったが、増大後はさらにその金玉サイズも片方の手のひらにギリギリ乗せられるかというレベルにまで増大されていた。  1回り以上も大きくなった睾丸を包み込む袋も同様に伸び広がり、睾丸のどんもりっ♥とした垂れ下がり具合も一目瞭然であった。 「んぉぉッッッうッひぃぃぃッッ♥♥ でるっっ!でりゅッッ!!♥♥濃厚カウパー噴き射精りゅぅぅぅぅぅ~~~~ッッッ!!!♥♥♥ ぉんっっっんぎぃぃぃぃぃ~~~ッッッ♥♥♥」  びちゅッッッ♥♥ぶびゅっっぶぢゅぢゅッッ♥♥ ばびゅッッッ♥♥ぶちゅんッッびゅぼっっっ♥♥♥・・・  軽く30秒はカウパーを噴き漏らしているにも関わらず、その勢いは未だ治まらず時雨の敏感な身体に快感を刻み続ける。  下半身を固定された状態で腰を浮かせることによって脳がショートしそうな凄まじい快感を逃がせない時雨は、脚の筋繊維が千切れてしまうのではないかと傍目でも心配になるほどにあらんばかりの力を込め必死にその快感に抗おうと試みる時雨。  しかし、時雨にいま現在備わっているものは最終進化を間近のリリセラという狂気のマッドサイエンティストが自身と遜色ないサイズ・射精性能を秘めたポテンシャルに特別調整した魔根球から生えてきたものなのだ。  それをたかが人間レベルでの肉体面や精神面で最強とはいえ、それはあくまで人間を基準としたものに過ぎない。  人間のポテンシャルを優に超える時雨に備わったふたなりチンポからもたらされる快感は、時雨であってもその許容量を軽く飛び越えてくる。  あれだけ威勢の良い言葉を吐いたにも関わらずワンアクションだけで汁を噴きこぼす時雨の現状をリムの止まない舌奉仕を一瞥し、悶え喘ぎ増大した異形ペニスに嗜虐心と興奮が入り混じった何かを企んだような視線を向けると・・・ 「ふふっっ♥ このまま時雨の無様で♥滑稽で♥早漏雑魚チンポ♥な我慢汁噴射も乙なのだけどっ♥・・・せっかく私たち2人にあれだけの啖呵を切ってみせたんだからっ♥ 時雨にはもっともっと頑張ってもらわないと・・ねっ?♥ まずは・・・そのみっともない雑魚チンポカウパーを止めちゃおうかしら♥」  そう言うと、リリセラは時雨の下半身を強制的に固定した闇の一部を自身の指先へ集め、それを時雨の狂ったように噴射している亀頭の先端へ接触させた瞬間・・  ぴとっっ♥♥・・・・ズズズズズズゥゥゥゥ~~~ッッッッッ!!!  細長く形状変化した闇の糸が、ぱっくり♥と大きく開いた尿道から侵入し、その内壁に沿って奥へ奥へと推し進める。 「んぃぃぃぃッッッ!!??♥♥ んッッおっほぉぉぉぉぉォォォ~~~~ッッッ!!♥♥」  尿道口から異物が入り込む感触に驚く暇すら与えられず、刹那の瞬間には細長い物体が尿道内壁を押し広げながら侵入してくる凄まじい異物感にもはや嬌声の叫びを上げるしかない時雨。 「ッッッッッ!!♥♥♥ ぁッッッおぉォォォォォォォォォォォォォ~~~~~ッッッ!!!♥♥♥」  そして休む間もなく、その異物感と比例するようにメガマラふたチンポの付け根、すわなち超特濃ザーメンがみっちり♥と溜め込まれた金玉の奥底からぞわりっ♥と這い上がってくる背筋を這うような感覚が脳から全身へと行き渡り声にならない咆哮を叫ぶ。  張り艶のあるもっちり爆乳には自身が噴き散らしたドロっ♥とした濃厚カウパーが散乱し、快感をどうにかしようとして力を入れた腹筋が細く括れたウエストにびっしりと浮き出ており、疲労困憊ながら時雨の身体は無意識にその快感を必死に逃そうともがいているのだ。  時雨の強靭な肉体と精神からもたらされた最後の抵抗ともいうべき悪あがきに気付いたリムが、一時的に奉仕の手を休めると・・・ 「可愛らしい抵抗ですわね・・♥♥ 快感を逃がそうにも下半身を固定され、全身を自身のドロッドロ♥の濃厚カウパーまみれっ♥ スラっと伸びた美脚も快感に必死に抗って筋肉の繊維を浮かび上がらせてっ♥ せっかくの凛々しい美顔も今じゃ快楽に堕ちる寸前のだらしない射精のことしか頭にない発情オス顔だなんてっ♥・・・・それでもまだ、リリセラ様の調教に抗おうとしてるなんて・・・・まだまだ理解が足りてないみたいですね、リリセラ様っ♥♥」 「えぇ♥ まったくもってその通りだわ、リム♥♥ でも、そこがこの時雨の可愛い部分なの・・♥ 身の程知らずで威勢ばかり良くて・・・そういうメスだからこそ堕とし甲斐があるってものなのっ♥ だからこそ、時雨にはまだまだ限界まで耐えて♥耐えて♥耐え抜いてもらわないとっ♥ ほらっ、もうすぐ完了するわよ、見てなさい?♥」  尿道を掻き分けながら侵入されたことで激しい苦痛と快感が同時に襲い何度も激しくバウンドさせる陰茎に視線をやると、尿道の奥側へと進んでいた闇の浸食がある位置でピタリと止まる。   (んぉぉ・・・っっ♥ んっぅぅゥ・・・っっ♥♥ なっ、なにが・・起こって・・・・さっきまで漏れ出してた我慢汁も・・・止まって・・・)  先程まで噴き漏らしていたカウパーが瞬間的に鳴りを潜めてしまい、当の時雨も一時的にとはいえ快感の波が徐々に落ち着き始める。  しかし、さっきまで頭がショートしていた時雨はリリセラの術中に既にハマっているということなど気付いていない。  闇の浸食が7個ほど膨れ上がった裏筋の陰茎瘤の一番根本側、すなわちザーメン生産タンク目前の位置で止まり、その闇の形状を変え一時的に栓のような役割を果たしているということを。  そんな事実など考える余地すらない時雨の、むしろ射精欲の波が引き安堵にも似た表情を浮かべる彼女に不敵な笑みを浮かべた視線を向けるリリセラ。 「何がなんだか分からないって顔をしてるわね、時雨♥♥ さっきまでの大量カウパー射精をなんで止めたのかって・・♥♥ ふふっ♥ 気付いてないようだから説明してあげるわねっ♥ 止めたんじゃなく・・・堰き止めてるだけなの♥♥ 闇の形状をあなたの尿道内壁の大きさまで広げて栓のように蓋をしてねっ♥♥」 「なっ!? なにを考えてるんだ、お前はッッ!? こっ、こんな・・・にょ、尿道内に異物を入れるなんてっ! それに栓までなんてお前は一体どこまで私を・・・っ!!」  どこまでも対魔忍としてだけでなく人間としての尊厳を踏みにじるリリセラの行為に憤りを見せる時雨にリリセラは嘲ったように笑いそれを一蹴する。 「快感に悶えたり怒ったり忙しい子ねっ♥ 私に感情をぶつけるのはいいのだけど♥ それより時雨っ♥・・・この状況を理解してる?♥」 「なっ、何のことを言って・・・!?」  カウパー射精の波が引いた安堵感とリリセラへの怒りで今の状態を忘れていた時雨は、リリセラの嗜虐的な強者が弱者を見下すような視線を下半身に感じてようやく自分の置かれた逃げ道のない絶望的な状況を頭が理解し始める。  そう・・射精欲が止まったのではなく、その奔流を無理やりに堰き止められているだけだという事実。  ならば、その強制的に押し留められさらに肥大化したさらなる激流がのちに襲い掛かってくるという残酷な現実が待ち受けているということ。  しかし、そんな絶望的状況を今更理解し始めたところで、目の前にいる2人の魔族、特にその首魁たるリリセラの手が休まることなどあるはずもなく・・・ 「あぁ・・・っっ♥♥ その顔っ♥屈強な精神がへし折られ希望が砕かれた時のような絶望に満ちた表情っっ♥♥ そんな顔を見せられたらもっと♥もっと♥下品に染め上げたくなっちゃうわねっ♥♥ ふふっ♥ 優越感と支配欲で私のチンポにも芯が通ってくるッッ♥♥ おっふぅぅッッ!!♥♥ ギンッギンッ♥のギガマラ完勃起しちゃうぅゥゥ~~ッッッ♥♥♥」  ぼりゅんッッッッ♥♥・・・・・グググググググググーーーーーーーッッッッ!!!♥♥♥ バキキキキキキキキキキキキィィィィィィィっッッッッッ!!!♥♥♥♥  艶めかしい褐色太ももが大胆に露出したスカートの中から淫水焼けした赤黒い半勃起状態で長さ約20cmの陰茎が勢いよく放り出されると、魔改造された極太で吸収率が桁違いな海綿体へ異常な量の血が送り込まれ急速に長さが増大していき、それに比例して鉄のような凶悪な硬度へと変化していく。  ぼこッッッ♥♥・・・ムクッッッ♥もりゅりゅッッ!♥ブククッッ♥♥・・・・ボココココココココっッッッ♥♥♥  完全勃起した自身の褐色美爆乳の下乳にゴツゴツしたメスの膣内を蹂躙する奇形デカ亀頭の先端が接触する40cmはあろう長さ、片手で握れきれない極太の肉幹表面には一回り大きいミミズが何匹も這い回っているような濃い紫色の太っとい血管が無数に浮かび上がり今にも破裂しそうな荒々しい脈動を繰り返している。  そんな異常なレベルの勃起を行ったにも関わらず、リリセラの改造チンポの変化は止まらず、時雨の陰茎とは比べものにならない一回り以上大きい膨れ上がり方を見せる筋肉瘤が肉幹の裏筋全体にくっきりと浮かび上がる。  陰茎だけでも桁違いな重量を誇る巨大な人外勃起ペニスを垂直勃起させ維持する姿はまさに圧巻であり、そこに血流量だけでもリットル級の量が消費され凄まじい負荷が掛かっているはずである。  現に、勃起前は気丈な態度を取っていたリリセラも流石に息が荒くなり顔を少し紅潮させてしまう。 「ふぅぅぅ~~~ッッ♥♥ おぉッッ♥♥ んふぅぅぅぅ~~っっ♥♥ ここまで興奮しての完全フル勃起は久しぶりだわっ♥♥ この形態になったらチンポが重くて重くて♥大変なのっ♥ その分味わえる快感も桁が違うんだけどねっ♥ んんんっっ♥♥ 臭いもえっぐい濃いザーメン臭を放っちゃうから♥・・・ほらっ、あのリムでさえ・・・ねっ?♥」  興奮した様子で自慢の人外ペニスに視線をやったのち、横にいるリムの姿を捉える。 「ふぅーーッッ♥♥ふぅぅッッ♥♥ もっ・・申し訳ありません・・っ♥♥ 敬愛するリリセラ様のフル勃起巨チンポ様の脳に直接染み込んでくるように濃厚でド卑猥なザーメンフェロモン臭気に|中《あて》られて・・・♥♥ リリセラ様の尊い子種を欲してしまい子宮が喜びのあまり卵子を大量に生産してしまい、膣内からドロッドロ♥の濃ゆいラブジュースが漏れてしまいました・・・♥♥」  リリセラの凶悪魔改造チンポからの人外フェロモンともいうべき強烈なザーメン臭を敏感な鼻で嗅いでしまったリムでさえ、サキュバスの本能が強制的に呼び起こされオマンコは既に発情し子種を受け入れる準備まで始めてしまっていたのだ。  もちろん心の底から屈服し忠誠を誓っているという前提条件があってのことだが。  そんな耐性値が最高レベルのサキュバスでさえも発情してしまう凶悪なふたマラフェロモン臭に、頭では必死に振り払おうとするがもはや制御が効かない時雨の身体は本人の意思を無視して反応を示してしまう。  ごぽぽぽッッッ♥♥♥・・・どぐぐっっ♥♥ドクンっ♡ドクドクッッ♥♥ぐみゅるるッッ♥♥♥・・・・ボッこりゅっっ!!♥♥  ミチミチに中身の詰まったコンドームのようにどっぷり♥と垂れ下がったミルク袋の内部で野球ボールサイズの二つのデカ玉が極悪フェロモンに|中《あ》てられ孕ませ特濃ザーメンの生産率を加速させ急速に増産する体制になり何度も何度もその重量に逆らって下品にバウンドを繰り返してしまう。 「おっっひぃぃぃィィィ~~~ッッッ♥♥♥ きっ、金玉っ♥ 私のデカ玉っ♥バカになってりゅッッ♥♥・・・んぅっっぉっぐぅぅぅぅゥゥ~~っっっ♥♥♥ せっかく波が引いてたのにッッ!! んっっくぅぅぅぅぅぅ~~~ッッ♥♥ デカ玉っ♥・・の疼きがッッ!!♥♥・・・・っッッッ!!??♥♥」 (金玉ッ♥♥・・・爆発しちゃうゥゥゥッッッ♥♥ なっ、なんでこんなッッ金玉衝動が湧きあがってきちゃうのッッ!!♥♥ チンポッ♥射精ッッ♥ザーメンッッ♥♥今すぐ噴き漏らすッッ♥♥・・・んっくッッ♥ だっ、ダメッッ!! 頭の中がおチンポに埋め尽くされ・・・・ッッ♥♥)  射精快楽を直接経験してしまいその味を覚えてしまっていた身体ならいざ知らず、強靭な精神力と意志までもチンポという時雨が最もくだらないと軽蔑していた下等なオス欲に塗れた思考に浸食され始め、自らがそれを望むような思考をしてしまう程に。  そんな途方もない射精欲を抑え込もうと全身に力を入れて未だ必死に抵抗しようとする時雨の姿に、リリセラは嗜虐心とそれらを全て否定し快楽堕ちさせる蹂躙欲に染まった興奮の色を見せた表情を浮かべ・・・・ 「あぁぁ・・・ッッ♥♥ 快楽に染まり切る寸前の最後まで必死に抵抗するその強情さっ♥精神性っ♥・・にも関わらず欲望に忠実なドスケベボディとフル勃起ふたチンポッ♥♥ そのどれもが私を興奮させて止まないわッ♥♥ そういう自分が一番強くて負けないって思ってる高尚な存在を完膚なきまでに汚して蹂躙してへし折って壊したくなるのっ♥♥ だからね・・・時雨っっ?♥ 私をもっと♥もっと♥もっと♥楽しませて欲しいから・・・壊れちゃダメよ?♥ あなたの可愛い可愛い部下・・・桃華っていったかしら?♥ 愛する仲間の為にもちゃ~~んと耐えるのよ♥♥ あんッッ♥♥ 期待と興奮でデカチンポが馬鹿みたいに硬くなってきたみたいっ♥♥」  自身の褐色爆乳の下乳部分に奇形じみたデカ亀頭がぶち当たる40cm級の化け物チンポを見ろと言わんばかりに凄まじい垂直勃起したイチモツをブルンッ♥とバウンドさせ、時雨の視界にその存在を刻みこませたのち、ゆっくりと時雨の方へ近づいていく。 『リムっ♥・・・お前もしっかり手伝いなさい♥ これほどの最高級の玩具を出来れば壊したくはないのだけど・・・・それはそれで仕方ないわねっ♥ 全力でしないと面白くないものね♥♥』 『かしこました、リリセラ様っ♥♥ リリセラ様のご期待に添えるようリリセラ様の一番奴隷である私も全力でさせていただきます♥♥』 (まったく♥・・一番奴隷なんてわざわざ強調するなんて♥・・・時雨を最高級の玩具なんて言ったから嫉妬したのかしら♥ あんっ♥ 最高位サキュバスの奴隷が嫉妬だなんてっ♥ この調教後に可愛がってあげましょうかっ♥)  本来なら奴隷という名の食料を沢山抱えているはずの最高位サキュバスのリムを自身の奴隷にするという優越感と支配欲が満たされ、それに加えてそのような存在が嫉妬まで向けてくるという言葉では表現し尽くせないものにリリセラのチンポはさらなる血流をおぞましい陰茎へと注ぎこみ凶悪さを増させてしまう。  そして、リリセラが移動しながら念話で内容を伝えると、リムもその後を追うように移動し始める。  そんな2人の魔族に距離を詰められると同時に、艶めかしくも鋭い熱を帯びた獲物を狙うような視線を向けられた時雨は・・・ 「こっ、壊すって・・・ッッ!!?? なっ、何を考えてるんだっ!! これ以上何をしようってッッ!!・・・ち、近づいてくるなッッ!!」  戦場でも今まで感じたことのないゾワっとした感覚が凄まじい勢いで時雨の背筋を走り抜けていく。  暴力と言った戦場での分かりやすい感覚ではなく、自分が全く知らない未知に対する危険信号に言い知れぬ恐怖が時雨の全身を襲い、いつもの強気な態度も取れず下半身を固定されているが後ずさりしたくなる衝動に駆られてしまっていた。  そんな子犬のように怯えた時雨の表情を楽しそうに目を細め恍惚の表情を浮かべたリリセラろリムの2人は、長い舌をペロリッ♥と唇にあてがい時雨の目の前に佇んでいた。


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