頭を癒す休憩中のアナログ絵も定着化してみました。何気なくやってみたことなのですが、思いのほか頭がスッキリします。電子画面では目から光を吸収し過ぎて熱中症になるので虚脱感や倦怠感が凄いです。熱中症度で言えば中症の域なので結構危ないですね。まさに現代病です。 アナログの紙に描く絵はノートに途中式を書くような感覚であり、記憶に止めておく負担が無くなるので脳が熱が冷めて優しいです。 一応女子の尿道絵も描いているので、今後アナログヒールを多用していきます。絵描きの回復呪文書です。 ナデシコルリの絵も顔と上半身が描き終わり、下半身に入りました。 仕上げのデジタル画で綺麗に仕上げていきます。 ※女子用かんたんYシャツとバルブバルーン現象で宙に浮く女子の尿道リード アナログで描いた3枚です。 Twitterで見かけたかんたんYシャツを女子に着せました。 乳房のある女子にこそ活きる服ですね。下乳と横乳が見れるのでいいですね。 最近クリトリスと共に膨張する器官バルブの描写がマイブームであり、大陰唇と小陰唇がイク時に膨らむバルブでシチュエーションを描きました。バルブが風船のように膨張しバルーン化で女子の股間部が宙に浮くという設定です。 これにより女子は股間部の大陰唇や前から見えるお尻を見せることになります。 さらに尿道クリップ式拡張ショーツと尿道リードを付け、宙に浮く女子を牽引するというもの。体内の潮が体の重心を支えるおもりとなり、潮吹き管理されています。 ギミックロックされているため自分では抜けず、潮吹きたい時は懇願するという羞恥もの。 管理されている女子は快楽でメロメロです。