『去勢暗殺者#7』
Added 2023-09-14 22:53:30 +0000 UTC華僑系マフィアの拠点となっているとあるチャイニーズタウン。
街中には構成員たちが闊歩し、平穏な生活を送る住民たちは、その影響力から逃れることができず、日々不安と恐怖に包まれていた。
そんな中、ある美少女が一人の暗殺者としてチャイニーズタウンに潜入した。彼女の名はリン。

幼い頃に両親を失い、暗殺者としての修行を積んできたリンは、その美貌と卓越した戦闘能力で多くの任務をこなしてきた。漆黒のチャイナドレスに身を包み、一人の少女が狙うのは、チャイナタウンに跋扈するマフィア組織。
リンはマフィア達が女性達を搾取し、違法な性風俗経営に手を染めているという情報を逃さなかった。
「確かここら辺だったネ・・・お、キタキタ、逃がさないヨ」
街の外れにある中華料理店の裏手に1台の黒塗りの高級車が止まった。
情報通り、中から恰幅の良いマフィアのボスとその手下達二人が降りてきた。
リンは手始めに手下達を料理する
こちらに気付く前に一人目の男を一閃!
ゴキャッ!

渾身の力を込めた足の甲を股間に叩き付け、恥骨と膝の間で逃げ場を無くした玉が悲鳴を上げる。
『うぐぅぅ!』
「タマタマ二個頂きネ!」
二人目がようやくこちらに気付き、銃を取り出し、構え・・・る前に足元に滑り込み拳を突き出した。

ヒュ・・・グチョ!!
『ぐわぁぁああああ!』
強烈な一撃で、男の股間を打ち砕いた!
「あらら?タマタマと一緒におチンチンまでイッちゃったネ!ザンネーン、痛かったカ?」
ボスは事態を飲み込めず狼狽していたが、少女に背後を取られ、股間を掴まれると、ようやく事態を飲み込み口を開いた。
『何処の組織に雇われた?目的は金か?幾らだ?そいつらの倍は払う・・・』
リンは笑いながら答えた。

「お金じゃないネ、強いて言うなら、チョット似てるけど・・・お前タチのキンタマかな❤」
ギュッ!
『うぎゃぁぁあぁー!』
ボスの睾丸は彼女の手の中でひしゃげた。
『ふぐぅ・・・』
男はマフィアのボスらしからぬ情けない声を漏らし、白目を剥いて失神した。
「アラ?情けないネー、まだまだこれからヨ!元気出せー」
そう言うとリンはすっかり小さく萎びたペニスを掴み、揉みしだき、上下に扱き始めた。
シュッ、シュッ・・・クチュ、グチョ・・・クチョッ、ヌチョッ・・・
「おっ?ちょっと大きくなってきたカ?タマタマが無くなっても反応はするんだネー。」
『う、うぅ・・・あ、あはぁぅ!』
自らの股間に走る心地良い刺激により目を覚ましたボス・・・しかし、待ち受けていたのは残酷な未来だった。
「おっ、オハヨー!おチンチン気持ち良かったカ?・・・じゃ、オヤスミっ!・・・永遠にネ❤」
パキッ!ボキャッ!
『ぐぎゃああああぁああぁあ!』
リンは固くそそり立っていたボスのペニスを強引に折り曲げた!
「お前ら皆、オトコじゃ無くなっちゃったネ!もう一生気持ち良いこと出来ないヨ!ふふっ」
リンはそう言い残すと、二度と性行為が出来ない身体になってしまった男たちを放置し、都会の喧騒の中に消えていった。
















