【艦これ】伊19とお風呂セックス
Added 2021-10-15 12:16:33 +0000 UTCそれは提督がお風呂に入っていた時に起こった出来事だった。
「ふー、疲れた疲れた」
その日の夜、提督は男性用の浴場で一日の疲れを取っていた。
提督業は激務だが、こうしてお風呂に入れば癒やされる。
彼にとって、仕事からも提督業からも解放されて一人になれるこの空間こそ至福の時間だった。
ぶくぶくぶく……。
「おや……?」
提督がお風呂を楽しんでいると、湯船からブクブクと泡が浮いてきた。
「なんだ? いつの間にかジャグジーでも設置されたのか?」
そんなことを呑気に思っていると、気泡はだんだん大きくなり水面に人影が浮かび上がる。
そして……。
「ぶわあぁっ!!」
「うおっ!?」
湯船の中から現れたのは女の子だった。
特徴的な青い髪と大きな大きなおっぱいを抱えた彼女は伊19だ。
「わー、提督! お疲れなの!」
「お前イクじゃないか。ここは男性用の風呂だぞ。なんでお前がここにいるんだ」
「イクはねー、お疲れの提督を癒やしてあげるために待機してたの!」
どうやら彼女は提督のためにここにいたようだ。
イクの心遣いは伝わってくるが、いきなり現れると心臓に悪い。
「というか、どうして全裸なんだよ」
「提督、何を言ってるの? お風呂なんだから裸なのは当たり前なのね!」
「それはそうなんだが……」
潜水艦が水中で(ここはお風呂だが)スク水を着ていないと違和感がある。
それに裸だと彼女の立派な胸が晒されてどうにも落ち着かない。
「提督、どうしたの? 様子が変なのね。……あー、分かった! イクのおっぱいを見てエッチな気分になったのね!」
気づくと愚息は雄々しく屹立しビンビンに漲っていた。
これは仕方ない。女性の裸を見て欲情するのはオスの本能なのだから。
「イク、俺の風呂を覗きに来ただけじゃないんだろ?」
「分かっているの! 今夜はイクの身体で提督を気持ちよくしてあげるのねっ♡♡」
彼女はそう言って提督に近寄ると肉体を密着させてきた。
イクのダイナマイトボディに触れられたら、唯でさえお湯で熱くなっている肉体が沸騰してしまうではないか。
提督の体温は急上昇。溢れ出るリビドーが股間に一点集中し、今にも火を吹きそうな調子だった。
「ふふ、提督のおちんぽ硬くなってるのね♡ どうする、ここで射精しちゃう?」
「いや、お湯を汚すのは悪いから外に出よう」
二人は一旦湯船を出て、洗い場へ向かう。
そこでもう一度イクに身体を洗ってもらうことにしよう。
「イクの身体で提督を洗ってあげればいいのね、分かったの!」
何やらやる気満々のイクはおっぱいにボディーソープを塗りたくると、意気揚々と提督の背中に胸部を押し付けた。
「おおっ……!」
その瞬間、提督の全身に例えようのない快感が伝播した。
なんて心地よい柔らかさだ。気持ちよすぎてこっちの肉体までフニャフニャに蕩けてしまいそうだった。
「んんっ、んしょっ……提督、イクのおっぱいはどうなの?」
「すごく気持ちいいぞっ……!」
「にひひっ! 提督が喜んでくれるなら、イクも嬉しいのっ♡ もーっと頑張るから、もーっと気持ちよくなってほしいのね♡♡」
イクはおっぱいを巧みに動かし背中をマッサージしていく。
刺激自体はそこまで強くないものの、おっぱいの柔らかさは心を豊かにしてくれる。
正に天使の羽で優しく愛撫されているかのような感触だ。
一日の疲労が身体から抜けていくのを実感する、天国のような時間であった。
「んしょっ、んしょっ……提督のおちんぽ真っ赤なのね♡ こんなに興奮してるのに何もしないのは可哀想だから、こっちも洗ってあげるのっ♡♡」
続いてイクは提督の前面に回り込むと、その豊満な胸で陰茎を包み込んだ。
彼女お得意のパイズリだ。普通に触っても気持ちいいおっぱいで男根を扱かれたら気持ちよくないわけがない。
提督は身も心もおっぱいの虜と化し、股間に意識を集中させた。
「うおっ、なんて気持ちよさだっ……!」
「ふふふ、提督の反応面白いのね♡ おちんぽを扱くと提督の表情がコロコロ変わって可愛いの♡ 提督のいろんな顔を見たいから、もーっと頑張るのっ♡♡」
イクはおっぱいをモミクチャに揉みしだき剛直を刺激する。
彼女の魅惑のパイズリのおかげで、徐々に射精感がこみ上げてきた。
「イクっ、そろそろイキそうだっ……!」
「いひひっ、いーよ提督♡ イクのおっぱいでおちんぽ射精するのねっ♡♡」
心地よいパイ圧に扱かれながら、提督は愚息の封印を緩める。
提督は天にも昇るような心地を味わいながら射精した。
「くぅっ、射精るっ……!!」
「んあっ、ふあっ、あぁんっ♡ おちんぽミルクがいっぱいなのっ♡♡」
イクの顔や胸に大量の精液が飛び散った。
彼女は提督のザーメンを嬉しそうに浴びていた。
この顔射はパイズリに対するご褒美だ。
肌の色が見えないくらい大量の白濁液を浴びて、イクは幸せそうにザーメン臭を嗅いでいた。
「はぁ、んはあぁ……提督のおちんぽミルク、すごい臭いなのね♡ 嗅いでるだけでイッちゃいそうなの♡」
精液の臭気で発情したのか、イクは顔を赤らめながらおっぱいに飛んだ精子を舐め取っていた。
彼女がおっぱいに口をつけている様がこの上なく官能的だ。
射精直後だというのに男根は萎えることなく、むしろ先程よりも雄々しくそそり勃っていた。
「提督のおちんぽ、すっごくおっきいの♡ 次はどうする? イクのおまんこで温まるのねっ♡♡」
彼女は自分から膣口をクパァと開く。女性器から溢れてくるのはお湯ではなく愛液だろう。
これだけ濡れているなら前戯をする必要はなさそうだ。
提督は沸々と湧き上がる獣欲に促されて即座に頷いた。
「よし、ヤろう」
「提督ぅ、きてぇっ……♡♡」
提督はイクの手を引くと、座った自分の股の上に彼女を乗せる。
そして対面座位の体位で男根を膣内に挿入した。
「おおっ、熱いっ……!」
「んあっ、ふあぁっ、ひゃうぅっ♡ おちんぽがおまんこに入ってきたのぉっ♡♡」
イクの膣内は熱々のトロトロでかなり締まりが良かった。
挿れた直後から無上の快感が全身を支配し、余計なことなど考えられなくなる。
肉の快楽に打ちのめされているのはイクも同じようで、彼女は提督を抱きしめながら肉体を小刻みに震わせていた。
「ふあっ、んんっ、んあぁっ、あぁんっ♡ 提督のおちんぽすごいのねっ♡ おまんこいっぱいにおちんぽが詰まってて感じちゃうのぉっ♡♡」
「イクのおまんこも最高に気持ちいいぞっ! ぎゅうぎゅうに締め付けてきてチンポが千切れそうだっ……!!」
イクの肉壷は息をするのも忘れるほどの名器であった。
これほどの名器で締め付けられたら、普通の男はあっという間にイカされてしまうだろう。
百戦錬磨の提督であっても、油断すればすぐにイッてしまいそうだ。
提督は腰に力を入れて腰を振る。彼女の蜜壺を最大限楽しむために、こちらも全力で相手するのだ。
「あっ、んあっ、あぁあっ、ふわあぁっ♡ 提督のおちんぽが奥まで届いてるのぉっ♡ はうっ、んはぁっ、おちんぽがズンズンって子宮口を突き上げてるのぉっ♡♡」
提督は力強く腰を突き上げ膣内を攻め立てる。
仕事の疲労はあるものの、セックスとなれば話は別だ。
腰を振れば振るほど疲れるどころか、全身に活力が漲ってくるのだ。
彼はイクとの情事を存分に楽しむために全力で腰を振っていた。
「あっ、ああっ、あっあっ、んあぁんっ♡ おっ、おちっ、おちんぽ激しすぎるのねっ♡♡ おおっ、そんなに激しく突いたらっ、おまんこ壊れちゃうのぉっ♡♡」
「イクのマンコが気持ちよすぎるのが悪いんだぞっ! 腰が止まらないっ……!!」
苛烈なピストンに合わせて、股の上でイクが妖艶に踊っている。
彼女が跳ねる度におっぱいがバインバインと揺れるのがこの上なくエロい。
目の前でそんなエロスの権化が暴れていたら黙っていられない。
提督は腰を振りながら、吸い寄せられるように乳房に口をつけた。
「んあっ、ひあぁっ、んんっ、ダメえぇっ♡ おちんぽズボズボしながらおっぱい吸っちゃダメなのおぉっ♡ んはっ、ふあぁっ、どっちもイジっちゃ感じ過ぎちゃうのぉっ♡♡」
提督は膣奥を突き上げながら乳首を吸う。
こちらが気持ちよくなるだけでなく、相手も至上の快楽に包まれるのだ。
互いに快感を共有することこそセックスの醍醐味だ。
イクが淫らに乱れる様をもっと見たいがために、提督は一心不乱に腰を振っていた。
「んんっ、んあぁっ、おおっ、おちんぽダメぇっ♡ 良いっ、すごいっ、おちんぽ気持ちいいのぉっ♡ ダメぇっ、気持ちよすぎておまんこイッちゃうのぉっ♡♡」
「良いぞっ、俺もイキそうだから一緒にイこうっ……!!」
茹だるような熱気に包まれながら、二人は性器と性器を擦りつけ合う。
性器越しから相手の感情が手に取るように分かるのだ。
膣内の躍動からイクがイキそうになっているのを読み取った提督は、彼女をイカせるためにピストンを加速させる。
丁度自分も射精が近くなってきたので、彼女と一緒にイクとしよう。
提督は彼女の子宮に狙いを定め、子宮口を突いて突いて突きまくった。
「あっ、がっ、んあっ、イクっ、イクのぉっ♡ おおっ、提督のデカチンポでイッちゃうのおぉおぉっ♡♡」
「イクっ、射精すぞっ……!!」
脳まで焼き付く歓喜の瞬間。二人はガッシリと抱き合いながら同時に絶頂した。
「んあっ、あぐっ、あぁあっ、ザーメン射精てるのおぉっ♡ ひぐっ、いぐっ、おまんこイグのおぉっ♡ おまんこに中出しされてイッちゃってるのぉおぉっ♡♡」
「おおっ、なんて締まりだっ……!!」
イクは提督の身体にしがみつきながら刺激的なアクメを味わっていた。
彼女の快感が提督にも伝播し、心地よい射精の快楽が全身を襲う。
二人はしばらくの間、言葉を交わさず絶頂の余韻を堪能していた。
「……あうっ、んあっ、んはあぁっ♡ 提督とのエッチは気持ちいいのねっ♡ とっても楽しいから何度でもできるの♡♡」
「よし、それじゃあ2回戦に行こうか」
情事の熱は冷めるどころか、より苛烈に燃えたぎっていた。
対面座位の次はバックから、イクを四つん這いにさせて2回戦開始。
未だ萎えることのない雄々しき巨根が、精液まみれの肉壷へと襲いかかる。
「あぐっ、んんっ、んあぁっ♡ 提督のおちんぽ硬いままなのねっ♡♡」
「くぅっ、イクの膣内もキツいままだぞっ……!」
ザーメンがローション代わりとなって滑りは良くなっているものの、締め付けは変わらないので刺激が強いままだ。
提督は欲望の赴くままに腰を振る。このサウナのように蒸し暑い空間の中では、他のことなど考える余裕はない。
極限の状態にこそ根源的な欲求が表に出る。提督は獣欲を剥き出しにして子宮口を攻め立てた。
「んっ、ふあっ、あぁあっ、はあぁんっ♡ おっっ、おおっ、おちんぽ相変わらず激しいのねっ♡ そんなにイクのおまんこが気に入ったのっ♡♡」
「あっ、イクのおまんこは最高だっ……!」
「んあぁっ、嬉しいのっ♡ 提督だったら、いつでもおまんこハメハメしていいのねっ♡♡」
二人は汗だくになりながら濃密に交わっていた。
自我の全てが股間に集中し、全身が生殖器になったかのような感覚だった。
動作の全てが気持ちいい。感度が高まりすぎて一回のピストンで容易くイッてしまいそうだ。
提督は腰が抜けそうになるほど激しい腰振りでイクを攻め続ける。
灼熱の如き情動は次第に臨界点に達し、今にも爆発しそうになっていた。
「おぉっ、イクっ、あまり保ちそうにないっ……!」
「あぐっ、んんっ、んあぁっ、いいのぉっ♡ ふあっ、んはぁっ、イクもイキそうだからぁっ、おちんぽザーメンドピュドピュ射精してほしいのぉっ♡♡」
燃え盛る思考はオーバーヒート寸前。あとは彼女の膣内に欲望を吐き出すだけとなった。
提督は悔いが残らないように体力を振り絞って腰を振る。
最高の瞬間はすぐにやってきた。活きのいい精子が行き場を求めて根本まで待機しているのが分かる。
「んあっっ、んおっ、おぉおっ、ふあぁっ♡ 良いっ、おまんこイクのおぉっ♡ おちんぽズボズボイッちゃうのおぉっ♡ んおっ、ふおぉっ、ダメぇっ、らめなのおぉっ♡♡」
「イクっ、イクぞっ……!!」
最後の一突きは渾身の一撃を。子宮口を突き破る勢いで放たれたピストンは膣奥を穿ち、彼女の最奥で特大の花火が打ち上がった。
「イクっ、射精るっ……!!」
「んあっ、らめっ、イグっ、イグのおおぉっ♡ おおっ、おまんこイッグううぅぅっ♡♡」
脳まで犯す中出しの快感に襲われたイクは、目を見開いて仰け反りアクメをキメた。
尿道口からは勢いよく潮が吹き出し、絶頂の凄まじさを如実に物語っていた。
提督は腰をガクガクと震わせながら射精の余韻に酔いしれる。時間にしてみれば短いが、この瞬間は永遠にも等しい濃密な快楽であった。
「あうっ、んんっ、んあぁっ、んはあぁっ……提督とのセックスは最高なのね♡♡」
「イクが喜んでくれたなら何よりだ。俺もとても気持ちよかったよ」
再度二人は抱き合いながら、心地よい事後の余韻に浸っていた。
イクのおかげで癒やしのひとときを更に楽しむことができた。
彼女に感謝してもしきれない提督なのだった。