騎士団長が温泉に浸かろうとした時
賊の罠にはまってしまい応戦するも
即堕ちしてしまうお話です
差分イラスト(計10枚)
※セリフなしVerは、zipファイルにて掲載しています(ページ下部)
どうぞよろしくお願いします!
「ガイオス騎士団長、追い詰めたぜ」
「やれやれ・・・
温泉に浸かって
ゆっくりしようとした時に
賊に邪魔されるとはな・・・」
「だが、残念だったな
肌身離さず武器は持っている」
「へへへ・・・
俺たちがそのまま
やり合うと思ってるのか?」
「なに?」
「この温泉にはな、
ある特殊な薬を
あらかじめ入れておいた」
「そろそろ効果が
ちんぽに現われてくる頃だろ」
「んッ!?しまった罠か(ちんぽが・・・)」
「やっぱり騎士団長のちんぽはデケェな」
「だんだん身体も鈍くなってきただろ?
その状態で俺たちと戦うってのか?」
「ふん・・・ちんぽが勃って動きにくいから
どうしたというのだ
俺が負けるわけないだろ」
「そうかよ・・・
じゃあ俺たちが勝ったら
好き勝手やらせてもらうぜ」
「やれるものならやってみるがいい」
「んぐぅ♡」
「やっぱり騎士団長さまは変態だな
あれから何回も種付けされてんのに
こんなに喜んでるぞ♡」
「おらッ!挿れるぞ!
ちゃんと足と雄穴広げろ」
「やっば・・・♡
こいつの雄穴まじトロマンだぜ♡」
「自分からどんどん締め付けてきやがって
変態騎士団長だな」
「おらおらッ!♡変態騎士団長さんよ
お前の大好きになっちまったちんぽだ!」
「いっぱい突いてやってんだから
もっと嬉しそうに鳴きやがれッ!」
「そろそろ口が寂しくなってきただろ?
しっかりと咥えて奉仕しろよ」
「さっきまでの強気の態度は
見る影もねぇな(笑)」
「あーやべ・・・先にイキそ
しっかり口で全部飲めよ」
「イグっ!♡」
「ふぅ♡」
「こいつ、潮まで噴くようになったぜ♡」
「ちんぽから出るミルクが
そんなに美味しかったのか?(笑)」
「もうイキそうだから
2人で顔射してやろうぜ」
「俺もそろそろイキそうだ
雄穴にもしっかりと
孕むまで注いでやるからな♡」
「おらッ!」
「口開けて受け止めろッ!♡」
「孕めッ!!♡」
「ふぅ♡
もうこんなちんぽ狂いの変態野郎になっちまった以上
騎士団長としては務まりそうにないな♡」
「これからは、俺たちの性処理団長として
毎日仲良くしような♡」
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Mr peng
2022-11-30 14:22:21 +0000 UTCzifu
2020-12-26 12:16:53 +0000 UTCzifu
2020-12-23 02:00:30 +0000 UTCzifu
2020-12-23 02:00:19 +0000 UTCHōkai/崩壊
2020-12-21 14:47:37 +0000 UTCシバ
2020-12-21 09:03:35 +0000 UTCzifu
2020-12-21 07:45:25 +0000 UTCYama
2020-12-19 13:17:44 +0000 UTCzifu
2020-12-19 09:16:28 +0000 UTCzifu
2020-12-19 09:13:17 +0000 UTCzifu
2020-12-19 09:13:05 +0000 UTCSSS
2020-12-18 13:11:09 +0000 UTC