気弱そうな子が面接に来たが
髪を上げて脱ぐと実はイケメン筋肉くんで
持ち前の特技により
ズコズコされてしまうお話です
差分イラスト(計7枚)
すべての差分イラストは、シンプルプラン以上に
入って頂けると閲覧することができます。
(セリフなしVerもあります)
よろしくお願いします。
以下サンプルです。
「はぁ・・・わかりました
(有名企業に勤務した経験あるみたいだけど
全くそんな感じしないな)」
「(目も髪で良く見えないし気弱そう・・・)
じゃあ最後に自己PRをどうぞ」
「はいっ!私は社員さんが
よ・・・喜んでくれる特技を持っています」
「・・・喜ぶ?」
「は・・・はい!
実際に面接官さんに
試してもよろしいですか?」
「なんだろう?マッサージかな?
面白そうだし良いよ」
「えっ!ちょっと君!?
特技って・・・これ!?
(!?!?さっきまでの雰囲気と全然違うし
脱いだらすごい筋肉・・・)」
「は・・・はい
これをすると、みんな
喜んでくれるんです・・・」
「さっきまでの雰囲気と違いすぎない!?」
「あっ・・・この時は
髪を上げないとうまくできなくて・・・
顔出すの恥ずかしいんですけど」
「それじゃあ、我慢の限界なので
面接官さんの中
ちんぽで失礼します」
「ちょ・・・ちょっと待って!
まだ話が・・・!」
「ちんぽでノックする度に
声を上げて喜んでますね♡
嬉しいです」
「待って・・・♡
つ・・・次の面接時間が・・・
来ちゃう♡」
「じゃあ・・・採用してくれますか?
御社に入社したいんです
じゃないと腰が止まりそうにないです」
「わ・・・わかった♡
採用するからッ・・・!♡」
「ありがとうございます♡
じゃあ、私からの感謝を込めた精液
遠慮せずに受け取ってくださいね♡」
jin
2021-10-01 05:40:32 +0000 UTC